業(ごう・カルマ)の意味


☆学生部時代の友人との対話.

業を「ぎょう」と読むと、生活の中心をささえる仕事の意味。
また、本務、学問との意味もあるので、「業務・業績・業者・業界・作業・学業・授業・偉業」などの単語に使われます。
業は「わざ」とも読むことができます。
一方、仏教用語として「ごう」と読むと、身口意(しんくい)の善悪の行為。特に、悪い報いの因となる悪行を意味する言葉として使用されます。
梵語では「karman」(カルマ)のこと。
本来の意味は行為ですが、仏教では特に身口意の行為、並びに、その行為が存続して果報をもたらす力という意味に用いられます。

学生部時代の仲間 たちと、先日、話す機会がありました。
その対話を例に、業(ごう)について語りたいと思います。
(登場人物のご紹介はいたしません)

「なぜ日顕が出現し、先生を、学会を切ったのか」
「僕は富士山の噴火があると思うんだ。そのために日顕が出てきて学会員を排除した」
「大石寺の真下から噴火したりしてね」
「富士山が噴火して正宗寺院が損害を受けても何ら解決にはならない。まして、噴火したら、我々も被災者になる」
「でも、一つの現証にはなるのではなかろうか」
「そうならないよう、広宣流布を進めて“吹く風枝をならさず、雨 壌(つちくれ)を砕かず”にしないといけないよ」
「日顕のような者にすら仏性がある、それを否定してはならない」
「えっ? 一闡提という仏性のない奴がいるって言うじゃないか」
「いや、ある。御本尊に提婆達多(だいばだった)や第六天があるのは、私たちにもそういう命があるってことなんだ。仏の命が日顕にもある」
「日顕のような第六天と戦い、祈ることが、自分自身の命の中の第六天の業(ごう)を宿命転換していくことになるんだよ」
「日顕は現代の提婆達多だと思う。たしか、提婆達多は生きながらに無間地獄に堕ちた。死んで時間をかけて仏になるんだよね」
「日顕はね、正邪をはっきりさせるために、悪を演じる使命を持って生まれたんだ」
「悪を演じる使命? 悪に使命なんかあるの?」
「もちろん苦しむよ。恐ろしい業(ごう)を積むことになる。でも、業を積みながらも、池田先生、創価学会の正義を証明する使命がね、あった」
「ふーん、そんな考え、聞いたことないけど、確かにねぇ」
「大事なことは悪を滅するために祈り、行動することなんだ。そうすることで、自分自身の命にある第六天や提婆達多を消していける」
「大事なことは師弟不二だ。いくら南無妙法蓮華経と唱えても、師弟不二がなければだめだ。だから何百万遍題目を唱えても功徳のない人は功徳がない」
「その師弟不二というのは具体的にどういうこと?」
「釈尊が生きていた時代に、弟子は釈尊を祈った訳ではない。釈尊と同じ行為をしようと修行した。ところが釈尊が死んで、時代が経過する中で仏像が作られ、仏像を祈るようになった。このことで、釈迦仏法は外道になった」
「なるほど、そうだね。ふむ」
「やがて池田先生を拝む人も出てくると僕は思っている」
「そんなこと、あるのかな?」
「数百年後に出てこないとは言えないだろう?」
「それは師弟不二ではない。仏像を拝む外道と同じってことか」
「うん、大事なことは小説人間革命の先生の振る舞いを、私たちが引き継ぐことなんだ。師弟不二、すなわち、先生の思想を私たちが引き継ぐことが大事だ」
「今、遺言のように先生、書かれているもんな」
「ところで、先生亡き後の学会はどうなるんだろう?」
「私たちが池田大作になる。だから大丈夫だ」
「来世、どこに生れたい? 日本、それとも外国?」
「僕は、池田先生が生れるとろに生れたい」
「ほえー、そんな言い方、初めて聞いたよ!」
「先生、なかなか生まれてこないのじゃないの? 生まれたら、グングン広宣流布が進む。実感が湧かないなあ」
「いや、すぐに生まれてくる。勿論、今の先生とは生まれも境遇も違う。でも、先生はすぐに生まれてきて広宣流布をやる。戸田先生が言われたように別の星かも知れない」
「なんだか、考えたこともない話にビックリだよ」
「Sさん、一体、どうしたの? いつ、人間革命したの?」
「はははっ。教学1級のときに勉強したんだ」
「僕はね、濁悪が嫌になることある。学会員なのに不道徳なことをする人もいる」
「そりゃいるさ。それが人間の本質なんだから」
「浮気もする、ガメツイ商売もする。哲学がない。何で?と思う」
「そういう環境にいるというのも業なんだよ。環境は自分の業の投影だから」
「戦争だからと言って、皆が皆、戦争に行く訳でもない」
「僕は窓際族でイジメられた経験があるけど、そのイジメた人も自分の命の投影ってこと?」
「悪と戦う、そのとき相手の悪も自分の宿業だと?」
「仏法ではそう説く。相手でない。自分だと」
「へー、悪い奴が危害を加えてくる。その悪い奴も、過去の自分だとか?」
「考えてもみなかったな。そうかも知れんなあ」
「過去世で何をやっているのかわからんな。怖いな」
「僕は、よっぽど悪い人間だったんだー」(笑い)

所感 を以下に申し上げます。
今さらですけれど、私が生まれた故郷、こうして生活している東京。出会った人、良くされたこと、悪くされたこと、全部、自分自身の業だと実感しました。
オカシナ会社がある。そのオカシナ会社も、実は過去のオカシナ行動の結果かも知れない。オカシナ上司も、泥棒も、全部影響の範囲なら、自分の業。
「あのやろう!」と腹を立てる相手すら、自分の業。
親にガミガミ言われる。実は過去世にガミガミ言った自分がいるかも知れない。
「なんで、あいつはオカシイことを言うんだ!」とビックリすることすら、「過去世でオカシナことを言っていた自分」が原因かも知れない。
このように受け止めれば、全部、自業自得、全部、反省材料にできる。
人間は自分が正しいと思っている間は変われない。
問題の原因を他に置いてしまったら進歩はない。
反省して初めて変えたいと思うし、変える努力をする。
宿業を転換するために祈り、行動する。そこに人間革命がある。
そのためにも、こういう受け止め方は大事だと思いました。
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by sokanomori3 | 2016-04-30 07:03 | 仏法用語 | Comments(23)
Commented by 福島の壮年 at 2016-04-30 08:25 x
実にに興味深い文章でした。
内容は、これまでに聞いたり勉強してきたりしたことですが、
これだけみごとに、冗長にならずに、簡潔に分かり易く纏める
ことは、なかなか難しいことですね。
(少なくとも、私の文才では難しい)

素晴らしい記事をありがとうございました。
Commented by sokanomori3 at 2016-04-30 20:27
福島の壮年さん、こんばんわ。
恐縮です。^^
でも、これは本当の対話をそのままに書きました。
私の先輩の一人が、「日顕が誤りに気づくことが大事」と言うのです。
他は「今世では無理」というのにです。
「日顕撲滅!」でなく、「日顕改心」なんです。
そんな見方もあるのかと感心しました。
一番勉強になったのは「業」を真正面から捉えることでした。
私、振り返ると、沢山功徳を得たのですが、他のせいにしないで、自分の宿業と捉えて祈ってきたんです。
沢山お題目を唱えて功徳のない人は、問題が外にあると思っているのかもしれないと、今回、思いました。
仏法は内道ですので、原点は業との対決。
このことは肝に銘じたいですね。^^
★菊川広幸
Commented by at 2016-04-30 21:20 x
「最初は、自身の四悪趣の生命との対峙なのだ」と納得したのが二十歳ごろでした。
題目と、釈尊の時代からの指導を心に留める事をしていなければぼくはもっと悪業を積んでいたことでしょう。
まだ解決しきれていないことはありますが、既に解決できた事が、信を深め、納得させてくれます。
「解決できる」その納得が希望になっています。
Commented by sokanomori3 at 2016-04-30 22:33
遊さん、こんばんわ。
私もこの信心がなかったら悪業も積み、身動きが取れない状態になっていたとつくづく思います。
納得できないことが多過ぎますから。
他に原因を求めたら恨みばかりになるでしょうし。
年々歳々、学会員であることの有難味、強くなります。^^
★菊川広幸
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 00:53 x
まるで、私の心の中を覗かれたみたいで驚きました。過去に心の中であった激論にそっくりでしたから

書くかどうか、しばらく葛藤しましたが、もしかしたら誰かの役に立つかと思って、これを書き残しておきます
(私は菊川様と違って、頭も悪く文才も無いので、無駄に長くて、何が言いたいのかわからないでしょうが)

・日顕(極悪)との対峙

子供の頃、第二次宗門問題がありました
学会の会合では、日顕宗に対しての、きつい言葉がたくさん飛び交っていました
純粋で素直な私は、家で仏壇の前で「富士山が噴火して、日顕宗の連中が苦しんで死ぬように」と祈りました
漠然とした弱い祈りではなく
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 00:55 x
「絶対に実現する」「私の祈りで実現する」という強い一念で祈りました
その瞬間、猛烈な激痛が襲いました、これが「頭破七分」!?と感じるくらい、のた打ち回りました。
そりゃそうですよね。仏法は「他者の不幸は願ってはいけない」ですもの、ましてや富士山が噴火したら、多くの民衆が苦しみます。それを願うなんて

これ以後
アレルギーの人が食べてはいけない物を食べたときのように
創価新報や、聖教の寸鉄などの日顕宗批判を目にすると発作を起こしてしまうようになりました
新聞も読めなく、会合にも行けなくなりました

しばらくして症状が軽くなりましたが、それでも、食中毒になった人が、恐くてそれを食べれなくなるように
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 00:59 x
ずっと恐怖を抱えて生きることになりました

そんな私でしたが
最近、信心と学会に復帰後、ある宗教団体のことを「事故にでもあってしまえばいい」と思いました(祈ってはいません)
その瞬間、心の中に不軽菩薩が現れ「今、どんな宗教を信じていても、どんな人にも仏性はあります」と諌められ「はい、わかりました」と受け入れたときに、頭破七分以来の恐怖や疑いや色々な黒いものが、消えて無くなったのです

「日顕さんは、早く間違いに気づいて池田先生に謝りなさい」と、あくまで幸せを祈ってあげてください
日顕さん自身は、今世では変わらないかもしれません。それでもいいんです
祈り続ければ自分が変わります。人間革命が出来ます
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 01:50 x
以前は無慈悲な自分でしたが、「日顕さんは無理でも、イスラム国の兵士くらいなら、ちゃんとしっかり話せば変わるんじゃないか」と思えるようになりましたから

・師弟不二

周囲の大人たちが「池田先生はすごい。池田先生は立派だ」と言うのを聞いて育ち、自身も劇画人間革命を読んで、何の迷いも無く先生を崇めていました

仏壇に御本尊の替わりに先生の写真を安置したりなどはしていません。だから、私は自分で自分のことを学会員だと思ってました
しかし、先生のことを、自分を救う「絶対的存在」と思っていました。これでは阿弥陀仏や大日如来と同じです
今思えば、その心の中では、やってはいけない「池田教の信心」をやっていました
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 01:55 x
他力本願の念仏を信じると、「無気力」になり「死にたく」なるとされています

自分に自信が持てなくなり、何をやってもうまくいかず、何もしたくなくなり、心を病み、自宅の自室に寝たきりになりました

「煩悩即菩提」とよく言いますよね。煩悩が無い程苦しいことはありません
御義口伝には「煩悩の薪(たきぎ)を焼いて菩提の慧火(えか(かがりび))現前するなり」とありますが
当時の私には、煩悩の炎で我が身を焼いている人すら羨ましく思えました
例え、熱く苦しくても、その灯りが道を照らしてくれますから
私には、何の光もありませんでした。あるのは闇だけでした
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 01:59 x
ある日ふと思いました

「自分は自分の幸せのためだけに生きる」と、
他人がどうだろうどうなろうと知らない。と
その瞬間、無数の光が輝きました
その輝きの中で、数秒の間に無数の考えがよぎりました

私の幸福のためには家族が幸福でないと
私の(略)我が町が
私の(略)日本が
私の(略)世界が

よし、「自分の幸福のために世界は幸せになれ」
そう一念を決めた瞬間に
脳裏に「一人の人間の(略)人間革命は(略)全人類の宿命の転換をも可能にする」の言葉が流れて
「これは池田先生だけに該当するんじゃない。全ての人へのメッセージだったんだ」と大感動しました
不実で不浄で威徳を備えず愚かな乞食の風体で
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 02:04 x
「人の地に倒れて還つて地より起つが如し」(法華証明抄)

「自分のような犠牲者を、もう出してはいけない。いるなら私が救いたい
理想的で素晴らしい学会を、自分の手で作り上げたい。決して不可能じゃない」

そう決意して、信心と学会に復帰することを決めました
もう池田先生は、私と別々に存在するものではありません。私の中に先生はいます
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 02:34 x
・因果

私は自分の過去世は、先生の生まれた星だったのだけれど、とっくの昔に亡くなっていて書籍などでしか知らない時代だったので、必死に功徳を積んで、今の時代に生まれたんじゃないかと思いました。実際はわかりませんけど

ある日、仏法が内道なら、起きる現象全ては自分が原因なのかな。と思いました
最近、学会に復帰して御書を買ったとき、何となく「一生成仏抄」を読みました。そうしたら一念三千全ての因は自身の生命とあって喜びました
これは私の日記かと思いました
戸田先生が「八万四千の法蔵は我身一人の日記文書なり」(総勘文抄)と言っていたのは、これだったのかと感動しました
Commented by 永遠の凡夫 at 2016-05-01 02:37 x
私は
「誰かに何かを言われても
誰かに何かをされても
自身に何が起きても
自分の(生命の)せい」と受け取ることにしました

そうしたら、怒り貪り愚かの三毒による原因で腹を立てることは無くなりました
梵天帝釈の正義の怒りはありますが(笑)

世界で何か悲惨な事件が起きても私のせいです
ということは、世界に影響力すらあるのが、私の生命です
だったら、私が人間革命したら、世界すら変わってしまうということです
こんなに楽しいことはありません

みんなが真似すれば、もっと幸せな人が増えますね
Commented at 2016-05-01 02:41 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2016-05-01 08:42
非公開さん、承知いたしました。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2016-05-01 08:47
永遠の凡夫さん、すごい経験、体験されましたね。
命がかわったときに体調が治ったこと。
そして、周囲の出来を外と捉えるのではなく、自らの命から捉えようとすること。しかも広範囲に。

>「誰かに何かを言われても 誰かに何かをされても 自身に何が起きても 自分の(生命の)せい」と受け取ることにしました
そうしたら、怒り貪り愚かの三毒による原因で腹を立てることは無くなりました

自分のせい。私もさらにさらにその一念を強くしたいです。
それが一番の宿命転換の道ですものね。
すばらしいお話し、ありがとうございました。
★菊川広幸
Commented by 千早 at 2016-05-01 22:57 x
菊川さん、永遠の凡夫さん、なんだかすごいお話を聞かせていただきありがとうございます…!
Commented at 2016-05-02 06:01
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2016-05-02 15:07
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2016-05-02 21:20
非公開さん、そのことがお分かりなら結構です。
ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented at 2016-05-15 00:28
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2016-05-15 03:45
00:28さん、はじめまして。
池田先生はお元気ですよ。
後継の私たちに主役として活躍するように、あえて前面に出られないのです。ですから縁遠く感じられるのです。
日蓮大聖人は身延に入山され後継の人々の育成にチカラを注がれ、そこからは日興上人以下、弟子たちの戦いの時代になりました。
池田先生も、あえてそうされているのです。
それと先生は、小説・新人間革命完成へのお仕事もあります。
この小説完成を私は楽しみにしています。^^
★菊川広幸
Commented at 2016-05-15 05:42
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。


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