春到来のプロセス


☆冬を耐えて咲く花.

一カ月あまりの風景写真を連続で8枚以下に添付します。
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写真解説「黎明の空に浮かぶ月、太陽が昇る直前の風景、霧がかかる森の風景、朝の菜の花、昼の菜の花、満開の桜、歩道に散った桜の花弁、多種多様な花を咲かせる草地」

この一ヶ月あまりの間に撮影した写真です。
冬が春になる時期の爆発するような草木の変化は凄まじい。
池田先生は語られた。(名字の言4月11日より)
「桜は厳しい冬を耐えて、耐えて、耐え抜いて、ついに迎えた春を歓喜の勝鬨のごとく咲き誇る。勝利と祝賀をにぎやかに繰り広げゆく姿と言ってよい」・・
眼前の桜もまた、歓喜の勝鬨のごとく咲き、にぎやかに散っていく。
あゝ春は桜とともに私の心を青春へといざなう。
輝かしい春。57歳の青春が嬉しい。

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by sokanomori3 | 2017-04-13 06:27 | 創価の森の小さな家 | Comments(31)
Commented at 2017-04-14 08:52 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2017-04-14 22:54
非公開さん、情報ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by pure_star_3232 at 2017-04-14 23:44 x
仏教用語の「六難九易」の読み方を、教えてください。

①広説此経難(こうせつしきょうなん)
②書持此経難(しょじひきょうなん)
③暫読此経難(ざんどくひきょうなん)
④少説此経難
⑤ 聴受此経難(ちょうじゅひきょうなん)
⑥受持此経難(じゅじひきょうなん)
1.余経説法易
2.須弥擲置易
3.世界足擲易
4.有頂説法易
5.把空遊行易
6.足地昇天易
7.大火不焼易
8.広説得通易
9.大衆羅漢易
よろしく、お願いします。
Commented by sokanomori3 at 2017-04-15 05:44
pure_star_3232さん、おはようございます。

六難(ろくなん)
1.広説此経難(こうせつしきょうなん)
2.書持此経難(しょじしきょうなん)
3.暫読此経難(さんどくしきょうなん)
4.少説此経(しょうせつしきょうなん)
5.聴受此経難(ちょうじゅしきょうなん)
6.受持此経難(じゅじしきょうなん)

九易(くい)
1.余経説法易(よきょうせっぽうい)
2.須弥擲置易(しゅみちゃくちい)
3.世界足擲易(せかいそくちゃくい)
4.有頂説法易(うちょうせっぽうい)
5.把空遊行易(はくうゆうぎょうい)
6.足地昇天易(そくちしょうてんい)
7.大火不焼易(たいかふしょうい)
8.広説得通易(こうせつとくつうい)
9.大衆羅漢易(たいしゅうらかんい)

個人的に、私はこのように読んでいます。
間違いがあるかも知れません。
★菊川広幸
Commented by 福島の壮年 at 2017-04-15 11:25 x
私の読み方は、次の通りです。
(菊川さんと違うところだけ)

六難
1.広説此経難(こうぜつしきょうなん)

3.暫読此経難(ざんどくしきょうなん)
4.少説此経(しょうぜつしきょうなん)


九易

5.把空遊行易(はくうゆぎょうい)

7.大火不焼易(だいかふしょうい)
8.広説得通易(こうぜつとくつうい)
9.大衆羅漢易(だいしゅらかんい)

大きな間違いさえなければ、構わないでしょうけどね。
おそらく、古文書(こもんじょ)に詳しい歴史学者や
古語研究者でさえ、統一された読み方にはならないと
思います。
Commented by sokanomori3 at 2017-04-15 12:13
福島の壮年さん、ありがとうございます!
私、自信がなかったのです。
でもご質問されてお答えしなければならなかった。
助かります。感謝!^^
★菊川広幸
Commented by 永遠の凡夫こと凡ちゃん at 2017-04-15 13:48 x
こう考えると、鳩摩羅什(くまらじゅう)さんは本当にすごい人だったんですね。
今の日本人がインドの法華経(妙法蓮華経)を読むことが出来るのも鳩摩羅什さんのおかげですものね。
ありがとうございます。
Commented at 2017-04-16 08:53
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2017-04-16 08:54
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 1979 at 2017-04-16 15:04 x
私なんか、そんな言葉初めて聞きましたよ。 (^^;
Commented by sokanomori3 at 2017-04-16 17:15
非公開さん、こんにちわ。
ノミの心臓なんで、できないんですよ。(笑い)
さて、確かに出てきましたね。
終りませんねえ。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2017-04-16 17:20
1979さん、こんにちわ。
この原文はほとんど見ないですね。でも、

1.仏の滅後に悪世のなかで法華経を説くこと。
2.仏の滅後に法華経を書き、人に書かせること。
3.仏の滅後に悪世のなかで、暫らくの間でも法華経を読むこと。
4.仏の滅後に一人のためにも、法華経を説くこと。
5.仏の滅後に法華経を聴受して、その義趣を質問すること。
6.仏の滅後によく法華経を受持すること。

1.法華経以外の無数の経を説くこと。
2.須弥山をとって他方の無数の仏土に擲(な)げ置くこと。
3.足の指で大千世界を動かして、遠くの他国に擲げること。
4.有頂天に立って、無量の余経を説法すること。
5.手に虚空・大空をとって遊行すること。
6.大地を足の甲の上に置いて、梵天に昇ること。
7.枯草を負って、大火に入っていっても焼けないこと。
8.八万四千の法門を演説して、聴者に六通を得させること。
9.無量の衆生に阿羅漢位を得させ六神通をそなえさせること。

このようにすれば1979さんもご存知でしょう。
原文では書籍にもほとんど出てこないですからね。
私も同じようなものです。^^
★菊川広幸
Commented by ひまわり at 2017-04-17 11:46 x
基礎的な教学を教えていただきありがとうございます。知識として(あくまでも知識です)体系的に身についていないので、少しでも教えていただいてうれしいです。
Commented by 1979 at 2017-04-17 12:30 x
ありがとうございます。(^^)/
菊川さんの思考は底知れない深さですね。(^^;
Commented by pure_star_3232 at 2017-04-17 12:34 x
うれしい、うれしいの一言です。何回も繰り返して心の中で呟いています。今、「開目抄」を勉強しています。ネットで調べても「六難九易」は出てきても、読み方まで出てきません。ヤフーの知恵袋に質問しても、回答してくれる人はいません。こんな事はじめてです。四苦八苦して、悪戦苦闘して困っていた最中に、いつもこっそり見ているブログに頼んでみよう、ダメで返事がなくてもいいからと思ったのです(困っていたので、厚かましいことが分からなくなっていたのです)。お返事いただいて、本当にうれしいです。大感激しています。今の私に「開目抄」は心の栄養になって、生きる希望を与えてくれています。私なりに勉強して、私と同じ宿命に悩んでおられる方に多少でもお話しできるように勉強中です。非公開にしていたのですね。できれば公開して、みんなにこの回答見せてあげていただきたいのです。「六難九易」は、簡単に調べることのできない仏教用語なのです。はじめてコメント出して、お世話になった上で、このようなお願いをしてごめんなさい。回答をしてくださった方に、心から感謝しています。
Commented by 福島の壮年 at 2017-04-17 16:45 x
そもそもが『此経難持(しきょうなんじ)』と大聖人が
言われているのが「法華経」であり、この御本尊であり、
創価学会の信心ですからね。

『此経難持』の「持」は、ただ「(現代風)の「持(も)つ」
ではなく、「持(たも)つ」ですね。
生涯不退転で、「 信 心 し 続 け る 」ことは、難しいと。

『抑弁阿闍梨が申し候は貴辺のかたらせ給ふ様に持つらん者は
 現世安穏・後生善処と承つて・すでに去年より今日まで・
 かたの如く信心をいたし申し候処にさにては無くして
 大難雨の如く来り候と云云、 真にてや候らん又弁公が
 いつはりにて候やらん いかさま・よきついでに不審を
 はらし奉らん』(四条金吾殿御返事)

<通解>
弁阿闍梨日昭がいうには
「私はあなたがいわれる通りに、法華経を持(たも)つ者は
『現世は安穏にして後には善処に生まれる』と承って・すでに
去る年から今日まで、型どおりに信心をしてきました。
ところが、現世安穏ではなくて、大難が雨のように降って
きました」
といっていたとか。はたして、あなたが本当にいっていた
ことであろうか。それとも日昭の報告が偽りなのであろうか。
どちらにしても、よいついでであるから不審をはらしましょう。
Commented by 福島の壮年 at 2017-04-17 16:46 x
<池田先生の指導>
 人間は、えてして「いざという時」に迷いが生じるのです。
凡夫の身として仕方のないことでもありましょう。
しかし、何があっても、信心の歩みは止めてはならない。
成仏への道を閉ざしてはならない。
 日蓮仏法における成仏とは、“自身の生命に本来具わっている
仏の境涯を涌現させ、何ものにも揺るがぬ、絶対的な幸福境涯を
確立すること”にほかなりません。そのためには、絶えざる自身の
生命練磨が不可欠です。
 成仏とは、決してゴールではない。どのような事態にも突き
進んでいく、勇気と智慧の人が仏です。
 人間を離れて仏は存在しません。
仏にも少病少悩というように、悩みも病もありなす。
熾烈な魔との闘争もある。
しかし、困難な環境を、さらなる飛躍・発展への好機と捉え
返し、たゆまず前進する中に、本当の仏の生命の輝きがあり
ます。
戦い続ける人が仏だからです。
 日蓮仏法における成仏とは、その仏の境涯を、私たちの現実の
生活の中に現し切る中にあります。そのための信心の実践です。
Commented by pure_star_3232 at 2017-04-17 22:50 x
福島の壮年さん、しっかり読ませていただき、書き写しました。教学を勉強すると、自身の信心が強くなり、とても楽しく、ためになります。ありがとうございました。
Commented by sokanomori3 at 2017-04-18 05:50
pure_star_3232さん、おはようございます。
すごいですね、御書の研鑽。スバラシイことです。
pure_star_3232さんの執念、まさに六難に値するものです。

>みんなにこの回答見せてあげていただきたいのです。
「六難九易」は、簡単に調べることのできない仏教用語なのです。

ご要望にお応えし、記事にいたしました。
http://sokafree.exblog.jp/26796690/
こちらこそありがとうございました。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2017-04-18 06:10
ひまわりさん、おはようございます。
仏教用語シリーズもあっていいですね。
あと、御書の登場人物シリーズ。
企画したいと思います。
★菊川広幸
Commented at 2017-04-18 09:26 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 2017-04-18 11:01 x
>四苦八苦して
そういえば、四苦八苦も元々は仏教用語ですよね?

「生老病死」の四苦に
(この4つに対になる存在が、常楽我浄だそうですよね)
「愛別離苦(あいべつりく)」・・・愛する者(ペットなどの動物も含む、愛着(執着)があれば無生物の物体なども含む)と、別離(わかれ)る苦しみ
(三世永遠の生命を悟り、絶対にまた再会出来る確信があれば苦しむことも無いのですが)
「怨憎会苦(おんぞうえく)」・・・怨(うら)み憎(にく)んでる人と会わないといけない苦しみ
(全ての人に感謝して、怨む人も憎む人も存在しなければ、そもそも苦しむことは無いのですが)
「求不得苦(ぐふとっく)」・・・求めているのに得られない苦しみ
(大聖人の仏法は、信じる人は、何でも願いが叶い欲しいものは全て手に入ってしまうという、「不求自得(ふぐじとく)」(もとめざるに おのずからえたり)(御書787ぺージ)の信心と言われていますよね)
「五陰盛苦(ごおんじょうく)」・・・人間の心や体の盛んな働きによってうける苦しみ
(心の奥底の一念を師弟不二に染め抜けば、全てが歓喜と感謝の種になるそうです。まるで、戸田先生の言っていた、生きてること自体が楽しいという絶対的幸福境涯ですね)
この4つであってますよね?

> 成仏とは、決してゴールではない。どのような事態にも突き
> 進んでいく、勇気と智慧の人が仏です。

自己の生命に仏界を涌現するだけなら、御本尊様に本気でお題目をあげれば、その瞬間だけ仏になることは出来ますものね。創価学会仏になることは実は簡単なことなんですよね。
大事なのは、「死ぬまで一生、創価学会仏を続けます。」という真の一生成仏。「持(たも)つ」の信心ですものね
釈尊も、菩提樹の下で悟りを成(ひら)いて周囲に仏陀宣言をした後も、退転させようとする魔の働きがありましたよね。むしろ仏陀になってからのほうが難や迫害は大きかったですよね。でも最期まで負けなかった。みんなの仏陀であり続けた。
創価学会仏の一人一人もそうありたいですね。「私が山本伸一だ。」「あの人はまさに山本伸一だ。」の精神で。
Commented by pure_star_3232 at 2017-04-18 19:05 x
こんばんは (^-^)/
管理人で、このブログの持ち主が、菊川広幸さんでしょうか。
私は、ブログに強くないのです (◞‸ლ) スミマセン。
記事を見ました。うれしかったです。
今回の厚かましさは、自分でもビックリ!!しています(笑)
このブログの、一ファンです。
ありがとうございました。
Commented by sokanomori3 at 2017-04-19 06:06
非公開さん、了解です。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2017-04-19 06:08
pure_star_3232さん、おはようございます。
はい。私が持ち主です。^^
ご質問のお陰で、私たちも学べました。
こちらこそ、ありがとうございました。
★菊川広幸
Commented by pure_star_3232 at 2017-04-28 18:51 x
「菩薩住離垢地」←←どのように読めばよいでしょうか??

下記の『十善戒』をPCで調べていたら出てきたのです。
十善戒(じゅうぜんかい)
十地(じゅうじ)経(華厳経十地品)第二「菩薩住離垢地」で勧められる、菩薩としてなすべき十の良いことをすることの戒め。
みなさん、教えてください、お願いします。
Commented by sokanomori3 at 2017-04-29 10:37
pure_star_3232さん、自信はありません。

菩薩住離垢地・・ぼさつじゅうりくじ
(ぼさつじゅうりくち)

初めて見る言葉です。
菩薩はよごれた地を離れて住むと読むのでしょうか。
それにしても、pure_star_3232さん、研究かなにかされているのでしょうか。
スゴイですね・・
★菊川広幸
Commented by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 2017-04-29 12:11 x
御書に
「法華経を持ち奉る処を当詣道場と云うなり此を去つて彼に行くには非ざるなり」
ほけきょうをたもちたてまつるところを とうけいどうじょうというなり ここをさってかしこにいくにはあらざるなり
御義口伝 普賢菩薩品781ページ

とありますから、
嫌な住環境や職場環境から、引越しや転職してそれでいいや。というような、厭離穢土(おんりえど→いやなけがれたとちからはなれ)で極楽浄土へ移動する。という考えでは無いんでしょうね

第三 離一切苦一切病痛能解一切生死之縛の事
御義口伝に云く法華の心は煩悩即菩提生死即涅槃なり、離解の二字は此の説相に背くなり然るに離の字をば明とよむなり
御義口伝 薬王菩薩品773ページ

の、離の字をば明とよむなり。のように
克服する。状況を改善する。のほうの意味なんでしょうね。

現代で具体的にいうならば
菩薩ならば、ゴミ拾いや花を植えたり町の美化に協力しなさい。みたいな内容でしょうか。
Commented by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 2017-04-29 12:23 x
垢といえばこういう話がありますよね。
スリハンドクという、ものを憶えるのが苦手な釈尊の弟子が、恩師からの指導で
「塵を払い、垢を除く」と唱えながら掃除をしてました。
始めは掃除のための掃除をしてましたが、この行為が、自らの生命の塵を払い垢を除いてたいたんだ。これは生命の掃除をしていたんだ。と気づいたことで悟りを得ました。
住や地 と 垢 と 離 で、居住空間はいつもきれいにしておきなさい。という意味もあるのかもしれませんね。

ここまで書いて、ふと思い出してしまったんですけど、
「仏壇や仏間はいつもきれいにしておきなさい。
自分の生命の汚れは、仏壇や仏間の見た目の汚さとなって見える形で出てくるから。依正不二だよ。」と言われたことを・・・。

やばい・・・、確かに汚い・・。なんとかしないと。
Commented by pure_star_3232 at 2017-04-29 21:20 x
高山に登る者は必ず下り
我人(ひと)を軽しめれば 還(かえっ)て我身人に軽易(きょうい)せられん
形状端厳(ぎょうじょうたんごん)をそしれば 醜陋(しゅうる)の報いを得
人の衣服飲食をうばえば 必ず餓鬼となる
持戒尊貴(じかいそんき)を笑えば 貧賤(びんせん)の家に生ず
正法の家をそしれば 邪見の家に生ず
善戒を笑へば 国土の民となり王難に遇(あ)う
是(これ)は 常の因果の定れる法なり
                      御書:P960

下から2行目の「善戒を笑へば」の、「善戒」とは、PCで調べたら、「十善戒(じゅうぜんかい)」のことみたいです。
十地(じゅうじ)経(華厳経十地品)第二「菩薩住離垢地」で勧められる、菩薩としてなすべき十の良いことをすることの戒め。
と、書いてあったので、「菩薩住離垢地」←←は、どのように読むかまで書いてなかったのです。
スミマセン (・_・。)グスン (_ _。)・・・シュン
深く、深く感謝しています。
教えてくださいまして、ありがとうございます。


「 善戒 」
• 身業
o 不殺生(ふせっしょう) 故意に生き物を殺さない。
o 不偸盗(ふちゅうとう) 与えられていないものを自分のものとしない。
o 不邪淫(ふじゃいん) 不倫など道徳に外れた関係を持たない。
• 口業
o 不妄語(ふもうご) 嘘をつかない。
o 不綺語(ふきご) 中身の無い言葉を話さない。
o 不悪口(ふあっく) 乱暴な言葉を使わない。
o 不両舌(ふりょうぜつ) 他人を仲違いさせるようなことを言わない。
• 意業
o 不慳貪(ふけんどん) 激しい欲をいだかない。
o 不瞋恚(ふしんに) 激しい怒りをいだかない。
o 不邪見(ふじゃけん)(善悪業報、輪廻等を否定する)誤った見解を持たない。



Commented by sokanomori3 at 2017-04-30 18:06
pure_star_3232さん、永遠の凡夫さん、こんにちわ。
それにしてもpure_star_3232さんは不思議な人ですね。
世の中、遊んでなんぼという人が山ほどいる。
その中で、ここまで学ばれている人もおられる。
頭が下がりますよ。^^
★菊川広幸


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