続・六難九易(ろくなんくい)


☆六難九易の読み方と意味.


pure_star_3232さんから「六難九易」についてご質問がありました。
ご質問のやり取りの記事URLを以下に添付します。
sokafree.exblog.jp/26785234
以下に、ご要望もあり、読み方と意味を記します。

六難の読み方.

1.広説此経難(こうせつしきょうなん)
2.書持此経難(しょじしきょうなん)
3.暫読此経難(ざんどくしきょうなん)
4.少説此経難(しょうせつしきょうなん)
5.聴受此経難(ちょうじゅしきょうなん)
6.受持此経難(じゅじしきょうなん)

九易の読み方.

1.余経説法易(よきょうせっぽうい)
2.須弥擲置易(しゅみちゃくちい)
3.世界足擲易(せかいそくちゃくい)
4.有頂説法易(うちょうせっぽうい)
5.把空遊行易(はくうゆぎょうい)
6.足地昇天易(そくちしょうてんい)
7.大火不焼易(だいかふしょうい)
8.広説得通易(こうせつとくつうい)
9.大衆羅漢易(たいしゅうらかんい)

※1. 説(せつ)を「ぜつ」と読む可能性あり。

六難の意味.

1.仏の滅後に悪世のなかで法華経を説くこと。
2.仏の滅後に法華経を書き、人に書かせること。
3.仏の滅後に悪世のなかで、暫らくの間でも法華経を読むこと。
4.仏の滅後に一人のためにも、法華経を説くこと。
5.仏の滅後に法華経を聴受して、その義趣を質問すること。
6.仏の滅後によく法華経を受持すること。

九易の意味.

1.法華経以外の無数の経を説くこと。
2.須弥山をとって他方の無数の仏土に擲(な)げ置くこと。
3.足の指で大千世界を動かして、遠くの他国に擲げること。
4.有頂天に立って、無量の余経を説法すること。
5.手に虚空・大空をとって遊行すること。
6.大地を足の甲の上に置いて、梵天に昇ること。
7.枯草を負って、大火に入っていっても焼けないこと。
8.八万四千の法門を演説して、聴者に六通を得させること。
9.無量の衆生に阿羅漢位を得させ六神通をそなえさせること。

※2. 六難九易(ろくなんくい)は、法華経見宝塔品第十一に説かれています。
九易は想像もできないほど困難なことですが、法華経を受持することに比較するなら容易なことであるとの意味です。



上記内容は、仏教哲学大辞典2001年度版を参照して記しました。
「六難九易」の別記事のURLを以下に示します。
sokanomori.exblog.jp/17932426

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by sokanomori3 | 2017-04-18 00:18 | 仏法用語 | Comments(14)
Commented by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 2017-04-18 21:54 x
だからこそ、日々、難しい六難を実践されてる方々は、ものすごく尊い存在ですよね。

「私は仏教に詳しい。経典もたくさん暗誦出来るぞ。」とか言う学者や教授なんかより、朝、新聞配達したり、友人と仏法対話に挑んでいるおばちゃん達などの皆様のほうが、ずっとずっと仏に近い存在ですし、ずっとずっと立派で感謝するべき存在だと思います。
大物政治家がなんですか、有名人がなんですか、実際に世の中の生活を変えているのは、こういう無名の英雄達じゃないですか。

まさに、仏の代理であり、仏に等しい存在だと私は思います。
わざわざ遠くからやってきた仏様と思って敬うような人たちだと思います。
Commented by sokanomori3 at 2017-04-19 06:12
永遠の凡夫さん、おはようございます。
無冠の友、会館の維持管理、各種の学会活動、そして折伏・・
特に折伏は本当に難しいですね。
私の人生の中で、最も難しい。
つくづく六難と思います。
★菊川広幸
Commented by 福島の壮年 at 2017-04-19 15:59 x
本記事からは脱線しますが、永遠の凡夫さんから新聞配達の
話題が出ましたので、その関連から。

昨夜、9時前に家電がありました。
東京・荒川区某地域の販売店主さんからでした。
おや、我が家の誰かが啓蒙した方から、購読料の支払いが
滞っているのか・・・はたまた、(都)戦に本格突入した折
ですので、その方面のお問い合わせか・・・と、頭をよぎっ
たのですが、
前任の店主さんが定年退職されたので、その方が引き継ぐ
ことになりました。というご挨拶でした。

それも、我が家の同居人(家族)ではなく、同じ地区内の
配達員をされている方宛でした。
(家内は代配)

その婦人部の配達員さん、信心されているのは、ご家族で
ご本人だけなんですね。
で、啓蒙用紙の紹介者連絡先には、我が家の家電が記入され
てるんです。
勿論、家内が了解してのことですが。

そして、その方の姓と私たちの姓は、偶然同じなんです。
「はい、○○です」
と、電話に出れば、相手の方は当然、配達員さんのことを
同居家族の一人だろうと勘違いしてしまいますよね。
事情をご説明したら、ご本人の携帯にかけてみますという
ことでしたが、「大丈夫とは思いますが、ご用件がそのこと
だけでしたら、私の家内を通して、ご本人にお伝えします」
と、申し上げました。

未入会のご家族、特に、ご主人がいる傍で、知らない男から
の電話が奥さんの携帯に入り、こそこそと話していたら、
何かを疑われかねませんし、少なくともご主人は面白くない
でしょうから。

本題は、そういうことではなく、未入会のご主人に了解を得て、
早朝に毎日、雨の日も風の日も、そして、雪の日も・・・
聖教新聞を配達されているその方、凄いと思いませんか?
当然、配達をし続けるためには、ご主人やご家族のことを
けして疎かにはできないですよね。
朝の忙しない時間帯に、朝食の支度から家族を送り出すまで、
一切手を抜かず、ご家族が快く出かけられるように頑張って
おられます。
更にその方、配達料で受け取ったお金は、全て交流などの
活動資金に引き当てているんですね。
頭が下がります。
Commented by とろサーモン at 2017-04-19 22:27 x
菊川さん、こんばんわ。今朝、母に聖教新聞の12面・介護のページを表にして見せたら「切り抜きしておいて」って言ってくれました、嬉しいです(*^-^*)ありがとうございます。新聞は先週から30分早く届くようにもなってありがたいです。無冠の友や菊川さん、先生や同志の皆様のおかげです、ありがとうございます(*^▽^*)
Commented by 凡ちゃん at 2017-04-19 22:30 x
自分の身の回りだと、3名の新聞配達をしているご婦人が、旦那さんが信心をしてません。
1人は、家族で信心してるのは、その方だけ、
別の1人の高齢な方は、長年の苦労を乗り越えて旦那さんが配達の手伝いをしてくださるようになったそうです。(こちらの方は、都会で別居してるお子さんは信心してるらしい)

厳しい家庭環境をも乗り越えて配達してくださってる。
本当に頭が下がります。
Commented by 1979 at 2017-04-20 14:52 x
それをすごいと思える人がすごいと思います。(^^)/
自分が脚光を浴び、皆から賛同されると勘違いしちゃうますよね。
人の評価を気にする小利口になってしまう。創価の森の皆さまは心がきれいなんですねぇ~。
これ、ぜひ皆に見てもらいたいなぁ~。(^^;
Commented by sokanomori3 at 2017-04-21 06:19
福島の壮年さん、とろサーモンさん、凡ちゃんさん、
1979さん、おはようございます。
配達、まさに六難ですね。
新聞の報酬金額はどんなアルバイトよりも低い。
冬の寒さ、雨、風、その職務は過酷です。
改めて、今日の新聞に感謝をしなければなりません。
無冠の友に深く深く御礼を申し上げたいです。
★菊川広幸
Commented by 1979 at 2017-05-05 17:55 x
「開目抄」池田先生の講義

開目抄を真に正しく拝した者がいずこにいるか。
あらためて、戸田先生の慧眼が光り放つといえるでしょう。講義の第一回を結ぶにあたって、恩師・戸田先生の次の一節を紹介しておきたい。

「私が大聖人様の御書を拝読したてまつるに さいしては、大聖人様のおことばの語句をわかろうとするよりは、御仏の偉大なるご慈悲、偉大なる確信、熱烈たる大衆救護のご精神、ひたぶるな広宣流布への尊極なる意気にふれんことを願うものである。

『六難九易』とは
200ページ。9行目

日本国にこれを知っている者は日蓮がただ一人である。 これを一言でも申し出すならば、父母・兄弟・師匠らが必ず反対するであろうし、さらに国主が必ず迫害するであろう。
しかし、これを知っておりながら、言わないのは、慈悲がないことになると考えていた時に、法華経・涅槃経等の文に、この「言うか 言わないのか」の二つの辺を合わせ見るに、言わないならば今生には事がないけれども後生は必ず無間地獄に堕ちるであろう。言うならば三障四魔が競い起こってこれを妨げるのであるということがわかった。

この二辺の中には言うべきである。
しかし王難等の大迫害が起きたなら、一度に思いとどまるであろうと、しばらく考えつつある時に、思い当たったのが宝塔品の『六難九易』である。

『六難九易』の文を引かれて、強き大決意をお示しあそばされたのである。「この度強盛の菩提心を起こして退転せじと願しぬ」の御一言、強くわれわれの頭上を打つではないか。
Commented by 1979 at 2017-05-05 18:03 x
開目抄が「四条金吾」に与えられた理由については、
竜の口の大法難で至信の姿を示した四条金吾こそ、
開目抄をたまわる資格を有していたと拝される。
そして、また日蓮大聖人のご真意を理解できたのである。

法華経勧持品第十三の二十行の偈文。
「数数擯出せられ」 と読む。
(さくさく けんひんずい)
「数数」とは、しばしばという意。
「見擯出」とは、所を追われるという意。
(P202。17行目)

現在の大難は耐えられないほどであるが、未来に堕つべき悪道の因縁を断ち切って成仏すると思えば、かえって悦びとなるのである。

すなわち小乗の菩薩、父母の苦に代わるを喜ぶがごとく、日蓮は大難を受け、法華経の予言にわが身の一致するを見て、わが身が上行菩薩であり、末法の本仏であることを確信して喜ぶのである。

以上のように、日蓮大聖人は末法の法華経の行者なることを決定されたのであるが、なにゆえに法華経の行者が、諸天善神の加護がなく、難にあうかを示されている。
すなわち、

第一に法華経の行者が、過去世に法華経誹謗の罪が
あるか、ないか。
第二に謗ずる者が、地獄へ堕づべきときには現罰はない。
第三に諸天が国土を捨て去ったゆえに現罰がない、

と。
Commented by 1979 at 2017-05-05 18:06 x
 本抄の文意によれば、日本国は、悪国謗法のゆえに、諸天善神は、国を捨て去り、機はまた堕獄必定の逆縁の衆生であり、日蓮大聖人は、過去世に謗法があるゆえ、謗ずる者に現罰なく、大聖人 はじめ一門に大難があるとされている。

日蓮大聖人が過去世に謗法があるとなされたのは、示同凡夫(じどうぼんぶ)の辺によるものであり、また、衆生が謗法の者のみで、この時に出現する仏に約するがゆえである。

諸天の加護があるかないかを論じてきたのであるが、詮ずるところは天も日蓮をすて給え、諸難にいくらでもあおうと問題でない。一身一命を投げうって正法の弘通に邁進するのみである。

舎利弗が六十劫にもわたる菩薩行を積みながら、中途で退転して、成仏できなかったのは、乞眼の婆羅門が舎利弗の眼を欲しいと(姿を変えた第六天の魔王に) 責められたのに耐えられなかったためである。

善につけ悪につけ、法華経を捨てるのは地獄の業である。いまこそ大願を立てよう。
Commented by 1979 at 2017-05-05 18:09 x
法華経をすてて観経等の信仰に入り、後生の極楽往生を願うならば、日本国の位を譲ろうとの大誘惑があろうとも、また念仏を申さないならば、父母の頚をはねようとのごとき大脅迫があろうとも、またその他の種々の大難が出来しようとも、

智者に「日蓮が義が破られない限り」絶対に他の教義にはしたがうことはない。
この智者に「わが義をやぶらるるの難以外の大難は、風の前の塵のごとき問題」にならない事件である。

われは日本の柱となろう、われは日本の眼目となろう、われは日本の大船となろう、等と、すなわち主師親の三徳をもって末法の一切衆生を地獄の苦しみから救い出そうとの誓いは絶対に破ることがないのである。

これこそ末法下種の「主師親」三徳具備の仏の御決意である。ここに、
「柱とは主の徳」
「眼目とは師の徳」
「大船とは親の徳」
をあらわすことは、いうまでもない。

また、釈の終わりに、末法適時の弘経を明かして、
本抄に「末法に摂受・折伏あるべし 所謂、悪国・破法の両国あるべきゆへなり、
日本国の当世は悪国か破法の国かと・しるべし」(0235-12)とおおせである。
Commented by 1979 at 2017-05-05 18:16 x
日寛上人は、この文を五義に約して、
日本国は邪智謗法の国なるがゆえに、
末法は折伏なりと断定されている。

なお、大聖人が佐渡流罪中、末法 人本尊の開顕たる本抄についで、観心本尊抄をあらわされて法本尊を開顕され、その他、諸法実相抄・如説修行抄・顕仏未来記・当体義抄等々、重要御抄の数々をおしたためになったこと、

また文永11年(1274)2月赦免となり、あわてふためく邪宗の僧らをあとに順風に帆をうけて鎌倉にお帰りになったことの詳細は略す。

本抄に「日蓮といゐし者は去年九月十二日 子丑の時に頚はねられぬ」(0223-16)云云とおおせの文は、日蓮大聖人が竜の口において発迹顕本をなされたことを示された文である。

すなわち、日蓮大聖人の凡身の頸は、はねられたが、「御本仏」としてのご生命は「佐渡」におもむき、日本国のいっさいの人々を救わんとの意である。
Commented by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 2017-05-05 20:20 x
1979さんありがとうございます。
この素晴らしい努力に少しでも報えればと、浅学無知のこの私も、がんばって援護の追撃をしてみようかと思います。

開目抄で六難九易は、またこの部分にも出てきます。
「当世・日本国に第一に富める者は日蓮なるべし命は法華経にたてまつり名をば後代に留べし、大海の主となれば諸の河神・皆したがう須弥山の王に諸の山神したがはざるべしや、法華経の六難九易を弁うれば一切経よまざるにしたがうべし。」
開目抄下 223ページ

佐渡で衣食住にすら不自由な状態の大聖人様を、日本一の富める者とは凡夫なら誰もが思わないことでしょう。
しかし、この富めるというのは、もちろん、
「蔵の財よりも身の財すぐれたり身の財より心の財第一なり、此の御文を御覧あらんよりは心の財をつませ給うべし。」
崇峻天皇御書 1173ページ
の心の財(たから)のことです

つまり、日夜、広布への貢献のために、死身弘法の戦いをなさってる方の心の充実や幸福の度合いは
使っても使っても無くならないほどのお金を持っていても常に心の貧しさに苦しむ人たちより、ずっとずっと富んでいる。ということです。
まるで金色の仏のように、尊い方々ですよね
Commented by sokanomori3 at 2017-05-06 19:53
1979さん、貴重な情報、ありがとうございます。
勉強になりました。^^
★菊川広幸


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