カテゴリ:前略 千早さま( 46 )

祝・千早さんの30周年


☆千早さんの偉大な30年の歩み.

リアルなうさぎの置物の写真を以下に添付します。

b0312424_20552354.jpg<写真解説>
手のひらに乗る可愛らしい兎の置物の写真です。


千早さんが先日「うさぎのさえちゃん」という童話を書かれた。
面白い童話で、先日ご紹介した。
http://sokafree.exblog.jp/26350955/



その千早さん、御本尊様を頂いて30年とのこと。
誠に、誠に、誠におめでとうございます!(^^)
スゴイですよ、30年間の信心の継続は!
千早さん、ご自身のブログで赤裸々にお話され「18歳の2月に初めて信心の話を聞き、20歳の4月に入信、そして21歳の11月16日にご本尊様をいただくことができました!パチパチパチ☆そして30年経ちました!」とのこと。
これは年齢、バレバレですよ。(大爆笑)
その千早さん記事は、→ここをクリック!

それにしても、30年というのは本当に立派なものです。
私より、信心暦は長いですね。なぜなら私が本気でやるようになって16年ですから。40歳の時、窓際族になって仕方なく信心をやって以来の継続でしかない。
学生部やなんだかんだ足し算してもトータル25年ぐらいでしょう。

千早さんが盲学校に進学して入信された千早さん・・
御本尊と共に30星霜・・六難九易(ろくなんくいの)信心を継続した。
六難九易とは、→ここをクリック!
千早さんは、間違いなく地涌の菩薩です!
創価学会仏(そうかがっかいぶつ)です!
創価学会仏は、→ここをクリック!

で、思い出しましたよ、私の30年前の記憶。
あれです、奥さんが家出して地獄にいたときです。(笑い)
千早さんが信心をするのに苦闘しているとき、私は奥さんに捨てられ、やはり苦闘していた。地獄の一丁目一番地で必死に祈っていた。(^^:
あれから私も30年・・私も感慨深いものがあります。
その当時の体験は、→ここをクリック!

で、つくづく思うことは、「こんなに朗らかに生きていられるようになろうとは思いもよらなかったなあ。生きててよかったなあ」ということ。
何だか千早さんと同じ答えなのです。
あははははっ。(^^)

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by sokanomori3 | 2016-11-23 21:22 | 前略 千早さま | Comments(6)

続・千早さんの創作童話


☆空とぶうさぎの歌.
https://www.youtube.com/watch?v=law9LAftplE

前回の記事は、→ここをクリック!
千早さんの童話「うさぎのさえちゃん」をご紹介した。
それで「兎の歌」でYouTubeを検索すると・・
なんと「空とぶうさぎ」という歌を発見したのです。(^^)
興味津々、そのYouTuneを聞いてまたビックリ!しました。
以下に「空とぶうさぎ」の歌詞を示します。

1.手をください 目をください 足をという人もあるけれど
私は見えないことなんか 気にしない。
目をくださいとは思わない。でもひょっとして
私だって心の中では そう思っているかもしれない。
人は勇気があるんだなあ うらやましいから言うのかなあ。
言ったって思ったって もらえるわけないのに
どうしたって もらうことはできないもんな。

2.目が見えなくても 人の話を聞いたり 触ったり嗅いだり
ほんとうに見るよりも もっともっといろんなことを
思い浮かべることができるんだもん。
いつかうさぎが空をとぶことが できると思い
人に笑われたこともあるけれど すごいねって言った人もいた。
うさぎは どうしてとんじゃいけないの?
私の心の中では うさぎってとぶんだよ。
私といっしょに とぶんだよ.


YouTube「空とぶうさぎ」は、→ここをクリック!

この歌のタイトルが「そらとぶ兎」、そして「目が見えなくても 人の話を聞いたり 触ったり」・・まるで千早さんの歌なのです。
千早さんが作った童話「うさぎのさえちゃん」では、兎がケンケンパーをしながらお月様にまで跳びましたね。なんだかこの歌の歌詞を聞いて、あまりにドンピシャなもので、私、不覚にも涙を流したのでした。(笑い)

「うさぎってとぶんだよ。私といっしょにとぶんだよ」
この歌と共に千早さん童話読むといいかもです。(^^)
ということで、今一度、千早さん童話をご案内いたします。
その千早さんブログは、→ここをクリック!



追記:千早さんブログのコメ欄で「兎のつく地名って日本に何個もあるらしいね・・」との記述からネット検索したら、「白兎」(しろうさぎと読んだり、はくとと読んだり)の地名が2箇所ありました。
山形県長井市に白兎(しろうさぎ)、鳥取県鳥取市に白兎(はくと)、それに愛媛県西条市には兎之山(とのやま=うさぎのやまと書く)までも・・
参考にしたネットのURLを以下に示します。
http://usa-usa-house.com/place.html

白兔町なんてイイですね。ほっこりしますね。

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by sokanomori3 | 2016-11-08 22:46 | 前略 千早さま | Comments(4)

千早さんの創作童話


☆ぴょんぴょん白兎の物語.
http://harutonaru.at.webry.info/201611/article_1.html

千早さんが「うさぎのさえちゃん」という童話を書いた。
長編である。何とも元気になれる物語である。(^^)

ストーリーは、白兎のさえちゃんが冒険の旅をするというもの。
その冒険は、ケンケンパーの大冒険である。(笑い)
さえちゃんは体が小さく真っ白で、耳がピインと立っている兎。
この白兎が地面に小枝でマルを描き、ケンケンパーをの無邪気な遊びをするのですが、チョウやネズミ、ヒヨドリやエゾリス、サソリ、流れ星などに小枝が渡たされ、マルがどんどん描かれて、最後にお月様まで行くという物語です。
最後、「さえちゃんは、お月さまで餅つきしました」にはならず、何とお月様の所からぴょん!と飛び降りるのです。
飛び降りたところが人参畑。ラストシーンは、人参をポリポリ食べてのハッピーエンドで終わります。千早流の天真爛漫さでの(おわり)^^

先日、当ブログで千早さんストーリーをパクッて童話にしたばかり。
http://sokafree.exblog.jp/26334985/
http://sokafree.exblog.jp/26334973/
このふわふわフクロウと、クレヨンのっぺらぼうの発想もスゴイですが、小さな兎が月旅行して帰還するという発想にも驚かされました。
私には、このようなイメージ、湧いてこないですから。
もしかして、千早さんって天才?なのかも。
この白兎と人参のペアーは千早さんの揺るぎない思考パターンで、過去、千早さんが描いたイラストと同じなんですよ。(^^)
そのイラストは、→ここをクリック!

ということで、千早さんの創作童話をご覧ください!
その創作童話は→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-11-08 05:40 | 前略 千早さま | Comments(4)

千早さん童話アレンジ1


☆ふわふわフクロウさんの木.

丘の上に木が生えていました。
枝にはピンクのふわふわフクロウさん、
水色のふわふわフクロウさん、
黄緑色や黄色やオレンジ色や、
いろんな ふわふわフクロウさん達が いっぱいとまっていました。
大男が来てハクショーンとくしゃみをすると、
フクロウさん達はみーんな飛ばされて、
コロコロコロコロ コロコロコロコロ
コロコロコロコロコロコロコロコロ~と ころがっていきました。
ころがったフクロウさん達は しばらく気絶していましたが、
やがて気が付くと もとの丘の上の木に戻りました。

すると また大男がやって来ました。
大男は再びハクショーンとクシャミをしました。
フクロウさん達はみーんな飛ばされて、
コロコロコロコロ コロコロコロコロ
コロコロコロコロコロコロコロコロ~と ころがっていきました。

フクロウさん達は話し合いました。
「二度あることは三度ある、もう油断できないよねえ」
「大男が来たら逃げた方がいいよ、あぶないからねえ」
「いや、たまたまだろう、風邪をひいているんだろう」
「そりゃそうだ、わざとあんなクシャミできないもんなあ」
そんなことを あーでもない こーでもないと おしゃべりしていると・・
そこに あの大男が また やって来たのです。

ピンクのフクロウさんは 吹き飛ばされまいと枝をぎゅっと握りしめました。
水色のフクロウさんは怖くなって 木のてっぺんの梢に移りました。
黄緑色や黄色やオレンジ色のフクロウさん達は 体を低くして身構えました。
そうして みーんな ドキドキして 大男を睨みつけました。
でも、大男はクシャミをしません。
あれれ、ずんずん丘の向こうに歩いて見えなくなりました。
フクロウさん達は胸をなでおろしました。

大男はそれ以来、姿を現しませんでした。
ですから丘の上の木には、今も・・
ピンクのふわふわフクロウさん、
水色のふわふわフクロウさん、
黄緑色や黄色やオレンジ色や、
いろんな ふわふわフクロウさん達が いっぱいとまっています。
(おわり)



千早さんが創作した童話をアレンジしました。(^^)
千早さんの原作は、→ここをクリック!
アレンジ2は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-11-02 05:38 | 前略 千早さま | Comments(8)

千早さん童話アレンジ2


☆のっぺらぼうと女の子.

のっぺらぼうが言いました。
「クレヨンで顔描いてくれえ~」ってね。
のっぺらぼうは怖いから、みんなびっくり 一目散に逃げました。
のっぺらぼうは悲しくて しくしく泣きました。
でも、お友達がほしいのです。
のっぺらぼうは また言いました。
「クレヨンで顔描いてくれえ~」ってね。
みんな怖がって、やっぱり 一目散に逃げました。
のっぺらぼうは悲しくて わんわん泣きました。
でも 小さな女の子が クレヨンを持って近寄りました。
「のっぺらぼうさん、泣かないで」
そう言うと のっぺらぼうの顔にクレヨンで描いてあげました。
おめめ描いて お鼻描いて お口描いて・・
するとどうでしょう、のっぺらぼうは人気者になりました。
なぜなら描かれた顔があまりに面白かったから。
小さな女の子、パッチリおめめにかわいいお鼻、そしてにっこりお口を描いた。
そうして、みんなと仲良しこよしになったのだとか。
(おわり)



千早さんが創作した童話をアレンジしました。(^^)
千早さんの原作は、→ここをクリック!
アレンジ1は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-11-02 05:25 | 前略 千早さま | Comments(4)

千早さんブログの絵柄変更


☆千早さんブログの背景.

千早さんブログの背景の絵柄を以下に添付します。
b0312424_23331413.jpg
b0312424_2332611.jpg

写真解説「1枚目は過去に使っていたブログの背景。(草地に赤、青、黄色の花が咲いて蝶が飛んでいる)2枚目は新しくなったブログの背景。(赤い自転車にマフラーをした青年が乗っている)」

千早さんのブログの雰囲気が変わっていました。
このステキな絵柄。以前のもいいが、今回のもいい。
千早さんは目が見えるのだろうか。心の目で選んでいるのだろうか。
以下に変更後の絵柄について解説します。

青年がカラフルなマフラーをして自転車をこいでいる。
自転車のかごにはフランスパン、自転車の後ろには猫がいる。
猫だけではない。何か本のようなものが見える。
風景は秋で、草や花やキノコが生えている。
その小道の向こうに青い奇妙な動物がいる。
道の横は川(海かも)があり、その向こうに山が見える。
水辺ということもあって奇妙な動物はカワウソではないか。
川には魚が水面を飛び跳ねている。風が勢いよく吹いている。
この青年は、どこに向かっているのでしょうか。
恋人に会いに行っているのかも知れない。(^^)
千早さんブログは、→ここをクリック!

目の見える頃の千早さんは絵がとても上手でした。
お母さんも芸術センスのある人で、そのDNAを受け継いでいたのでしょう。
過去、千早さんの絵を「千早美術館」と題し記事にしています。
飛び切り素晴らしいアートな絵柄なんですよ。
見ていない人は、ぜひ、ご覧くださいね!^^
その美術館は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-09-27 23:41 | 前略 千早さま | Comments(14)

前略 千早さま(37)


☆50代の人生も青春です.^^

7月20日、お誕生日おめでとうございます。
体調も良く、お仕事も順調、嬉しいお誕生日ですね!
近頃思いますことは、いったいどこから、何歳から、おじいさんなのか、おばあさんなのか、ということ。(笑い)
今、100歳まで生きられる時代になりました。
だとすれば、50代は折り返し視点。まさに青春の只中です。
初代会長 牧口常三郎先生は、57歳にして大聖人の仏法に巡り合われ、以来、73歳にして死去される16年間、真に偉大なお仕事をされました。
牧口先生の記事は、→ここをクリック!
牧口先生は「私たち青年は・・」と常にお話されていたそうです。
私は来年、57歳になる。私も牧口先生のように頑張りたい。^^
私がそんなですから、千早さんはまさに青春の盛りですよ。
これからの人生が、より美しく、より輝かしくあられますよう、そしてご家族様のご多幸とご健康をお祈り申し上げ、祝辞といたします。^^
新たなる年の始め、いつもの合言葉しましょう!
小さな一歩でしゅっぱ~つ♪ (^^)

追記:千早さんが、ご自身のブログに誕生日記事を書かれました。
そのブログ記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-07-20 06:02 | 前略 千早さま | Comments(9)

前略 千早さま(36)


☆春の終わり夏の始めのご報告.^^

昨日の夜、あなたの元気なブログ記事を拝見しました。
その千早さん記事は、→ここをクリック!
体調不良が続き、さらに歯の状態が悪く舌の痛み・・
けれど、信心と食事療法、さらに良医への通院により改善のされたとのこと。
嬉しい勝利の報に安堵いたしました。(^^)
私も昨年、体調不良が続きましたが、今年は元気です。
どうか、さらにご健康に留意され、益々元気になってくださいね。

今、暦の上では春の終わり、夏の始め。^^
振り返れば2012年の春のこと。あなたが点字御書を欲し、されどその望みなきことを告げられて4年が経過しました。
以来、ひらがな御書は、現在、106編が収録されました。
その記事は、→ここをクリック!
今、私の手元には、投稿できる11編の御書があり、さらに本日までに平仮名訳を終えてSさんに校正依頼できる15編の原稿があるのです。
このほど新しく作成した15編は以下の御書です。

1002.大田殿許御書、1055.曾谷殿御返事、1057.曾谷入道殿御返事、
1089.兵衛志殿御返事、1090.兵衛志殿御返事、1094.兵衛志殿女房御書、
1095.兵衛志殿御書、1110.月満御前御書、1111.四条金吾殿御書、
1225.辧殿御消息、1226.弥源太殿御返事、1229.弥源太入道殿御消息、
1231.さじき女房御返事、1242.道妙禅門御書、1485.窪尼御前御返事.


先の11編と今回の15編の原稿は、私がコツコツ作成したもの。
数日以内に、この15編の原稿はポストに投函されることになります。
これで132編が見えましたし、この他、他のボランティアメンバーがご支援くださるので、年内150編は間違いなく収録できるペースです。
今、年に50編のペースですが、一応のカタチとなる悲願の200編に向けてしっかりと精進したいと思っています。

仏道修行には、過去、写経という修行がありました。
印刷技術のない昔は、誰かが経典を書き写さなければならなかったのです。
私自身、ひらがな御書を続けて思うことは、大聖人の御書を一文字一文字ひらがな訳する作業が「現代の写経」と感じるのです。
現代では写経という修行はなくなりましたが、自在の友の方々に一字一句をひらがなに訳し、積み重ねていく作業はまさに現代の写経だと感じるのです。
こうして無心に作業を進めていますと、身も心も清らかになります。
大聖人の声が心に沁みて、苦しい作業も最高の喜びに変わります。
私自身の福徳にもなる貴重な作業であり功徳と思います。

今、大長編の御書として、唱法華題目抄、御義口伝、報恩抄がスタッフによって作成されつつあります。これらも含めこれから収録されます。
見ていてくださいね。必ず200編やり切りますから。
今日から夏のスタートです。悔いなく歩むことをお誓いしつつ・・
では6月も、小さな一歩でしゅっぱ~つ♪ いたします!(^^)

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by sokanomori3 | 2016-06-01 05:43 | 前略 千早さま | Comments(4)

祝・千早さんの入会30周年


☆100編の収録が完了!^^

ひらがな御書交互文の目次リストの写真を添付します。
b0312424_21382361.jpg

ついに、ひらがな御書の収録が、本日、100編になりました。

今朝、千早さんからメールが届いていました。
「4月13日は私の入会記念日。30年の区切りです。10年目は、点字の唱題表を思いついて始めました。20年目は※※※(盲導犬の名前)をもらいました。
今年、30年目、何が起こるのでしょうか」
入会30周年が今日であることを知り、あることに気づきました。
それは、ひらがな御書が97編まで来ていたこと。
「そうだ、今日中にひらがな御書を100編にしよう!」と決意したのです。
とにかく、この記念日にやり切ろうと思いました。

98編目 を朝、投稿して、残り2遍をどうするかが課題でした。
1遍は短編で問題ありませんが、もう1編は如説修行抄でボリュームがある。
集中できない通勤電車の中で作業し(笑い)、早く帰宅して頑張って、何とかやり遂げることができました。セーフでした!^^
30周年を100編の御書でお祝いできた。ウソのようなホントの話。
このひらがな御書、千早さんとの出会いがなければ生まれなかった。
勿論、この100編はスタッフのお力添えがなければ到底、成し得なかった。
でも、このカタチも千早さんの声があってのこと。

何もかも、千早さんがいたからこそ、です。
あなたがいなければ、ひらがな御書は存在しえない。
思えば、あなたが「寺泊御書」を分ち書きされたことが種(たね)となって、今、100個の実が成ったのです。ここまで歩めたこと、夢のようです。
と、いうことで入会30周年を祝したいと思います。
どうか、これからの10年が輝かしいものになりますように!
千早さんに栄光あれ! 自在会に勝利あれ!



尚、100編目の御書も、ゆりこさんとSさんのご支援のたまもの。
この1年間、ゆりこさんには特にご尽力をいただき大感謝です。
また、他のスタッフの皆様にも大感謝です。
皆さま、本当に、ありがとうございました!
100編目御書は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-04-13 23:20 | 前略 千早さま | Comments(5)

前略 千早さま(35)


☆冬は必ず春となる.^^

白いモクレンの花と桜の蕾の写真を添付します。
b0312424_045453.jpg

b0312424_051256.jpg<写真解説>
美しいモクレンの花が咲いていました。桜はつぼみを膨らませ、今にも咲きそうです。

通勤電車の車窓から見える河川敷は、今、菜の花が咲いています。
春、いいですよね。
元気なれる季節です。


先日、街を歩いていると、モクレンが綺麗に咲いていました。
大きな白い花を木の枝に沢山咲かせていました。次は桜が咲きますね。
これから一斉に爛漫と咲き誇ることでしょう!
過去のモクレン記事は、→ここをクリック!
思い出しました。一昨年の春に千早家を訪れたこと。
あのときは春の盛り。新緑まぶしく、花も沢山咲いていた。
ご家族様とお会いし、また地元の同志の方々ともお会いした。
その一部始終がまるで昨日のことのようです。(^^)
当時の記事は、→ここをクリック!
まさか、その翌年、また会えるとは思わなかった。
ひらがな御書のメンバーで祝賀会までできた。
当時の記事は、→ここをクリック!
今年は、ひらがな御書3周年へのスタートの年です。
やりますよ、今年もガンバリマスよ!^^

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by sokanomori3 | 2016-03-23 05:48 | 前略 千早さま | Comments(2)


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