カテゴリ:創価学会総本部( 13 )

ついに明かされる日顕の真実


☆新人間革命第30巻二章.

広宣流布大誓堂前の桜のつぼみの写真を以下に添付します。
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信濃町・学会総本部の桜の写真です。
広宣流布大誓堂前広場から、大誓堂を背景に撮影しました。
まだつぼみの状態ですが、今にも咲きそうな・・
広宣流布大誓堂前広場と総本部記事URLを以下に添付します。
http://sokafree.exblog.jp/26423029
http://sokanomori.exblog.jp/i34

さて、新人間革命第30巻が聖教新聞に連載されてますが、ついにその第二章「雌伏」で待望の日顕に関する記述が始まりました。
待っていたんです。28巻から待っていました。
29巻でも語られず、一体、いつになったら語られるのかと、やきもきしつつ。
首を長くして待ちわびて、ろくろ首になりましたよ。(笑い)
日達の急逝が語られ、そしてついに日顕が登場した!

私の予測がちょっと外れましたね。
私は山崎正友と日達の死が第二章、日顕誕生が第三章と申し上げていた。
http://sokamori2.exblog.jp/26741933
一気に第二章で山友と日顕の双方が語られるのでしょうか。
ともかく、いよいよ「その時」が来ました。
皆さん、目が離せませんよ!

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by sokanomori3 | 2017-03-30 05:31 | 創価学会総本部 | Comments(0)

続・広宣流布大誓堂前広場


☆大誓堂前の公園完成.

広宣流布大誓堂前広場の写真を4枚添付いたします。
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写真解説「1枚目は広場の全景写真。2~3枚目は公園の石材でできた椅子。4枚目は公園の入り口で創価学会大誓堂前広場と記されている」

12月1日、創価の森記念日8周年のその日・・
天気予報では雨でしたし、朝は本当に雨でした。
けれど昼から晴れて、午後には青空も覗く素晴らしい天気でした。
学会本部に行くと、何と広宣流布大誓堂前の公園が完成していました。
石材でできた椅子が公園の周囲をぐるりと囲んでいて、50人は余裕で座れる公園になっていました。樹木も植えられいい感じ!(^^)
この公園の完成で気になるのが「電柱」と「電線」です。
せっかくの大誓堂の景観が電柱と電線で遮られるんですね。地中に埋めていただき、スッキリ大誓堂が見えるようにしてもらいたいです。
以上、創価の森記念日12・1の日の嬉しい出来事でした。(^^)
創価の森記念日は、→ここをクリック!
前回の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-12-02 05:42 | 創価学会総本部 | Comments(4)

広宣流布大誓堂前広場


大誓堂前広場とは何か.

広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)近辺の写真です。
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b0312424_2148476.jpg<写真解説>
1枚目は信濃町駅を出てすぐに見える大誓堂(だいせいどう)です。
2枚目は工事中の看板で、「仮称・創価学会広宣流布大誓堂前広場設備工事」と書かれています。



大誓堂の前のビルが取り壊わされ、建物全体が駅方向から見えるようになって久しいのですが、そこに小さな建物が作られた他は空き地のまま。
その空き地の看板に「広場」との記述があります。
以下に写真を2枚添付し、雰囲気をお伝えします。

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映像には、新しくできたチョコレート色のオシャレな建物があります。
キリスト教会でしょうか。以前、ここには教会がありましたから。
その他は更地のままで「広場」ということなのでしょうか。
広場とは何でしょうか。公園になるのでしょうか。
建物が建つということではなさそうです。
ともかく、大注目の近未来です!^^
前回の大誓堂は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-09-26 22:26 | 創価学会総本部 | Comments(4)

3.16前日の総本部


☆創価学会は揺るぎなし.

晴天の下の大誓堂とクレーン車の写真を添付します。
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東京は1週間近く雨が降り続いていました。
今日は一転、真っ青な晴天となりました。
雨続きで雨量も多く、広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)前の工事現場には、池のような水たまりができていました。(^^)
でも、いつものことで、3.16を明日に控え、ピタッと雨が止みました。学会を捨てた日顕宗とは大違い。創価学会は常勝です。^^
日顕宗って、何かのイベントのたびに大雨なんです。
大変みたいですよ、日顕宗。かなり貧窮しているみたい。
講費の支払いを拒否する檀家が相次いでいるようです。
創価にはもはや宗門はいらない。さようなら日顕宗!です。^^
池田先生は次のようにご指導くださっています。
「創価の青年は一人ももれなく師子である。臆病な師子はいない。叫べない師子はいない。民衆の幸福と安穏を開く“正義の獅子吼”を、満々と轟かせていくのだ。
“私が創価学会である”との気概で、勇気凛々いこう!」
私たちは師子です。私たちは創価学会です。
さあ、世界広宣流布の大前進を再びの決意で進みましょう!
己が使命の誓願を立て、祈り、行動しましょう!
過去の3.16の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-03-15 22:44 | 創価学会総本部 | Comments(0)

11・17の風景


☆大誓堂前ビルの解体工事.

大誓堂(だいせいどう)前のビル解体写真を添付します。


b0312424_21594581.jpg<写真解説>
「1枚目は大誓堂(だいせいどう)斜め前方のビルで、半分が解体され、その解体現場の向こうに大誓堂が見えます」

11.18を眼前に控え、信濃町に出向きました。見て、思わず「おーっ!」と声が出た。(^^)
大誓堂(だいせいどう)前のビルの一つは平地となり、もう一つも半分が無くなっていました。今後が楽しみです。^^
その中、自在会の勝谷さん(ペンネーム)電話で話しました。
「自在会メンバーに日蓮大聖人の生涯を伝える本は何がいいだろうか。小説・日蓮大聖人をどう思うか」と聞かれた。
「小説はあくまで小説で実体にそぐわないと感じます。日蓮の思想と生涯(須田晴夫著)がいいと思います」と推選した。
この本は音読ボランティアがCDにされる可能性があります。
自在会メンバーに、大聖人の最高峰の著作物が音声として届けられる‥
素敵な話ですよね。私もCDが欲しいぐらいです。^^
この風景中で、そんなやりとりをしていました。
前回の写真は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-11-17 22:16 | 創価学会総本部 | Comments(1)

続々・成住壊空(じょうじゅうえくう)


☆大誓堂(だいせいどう)前ビルの解体現場の写真2枚を添付します。
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写真解説.「地上6階地下1階の高さ30メートルのビルの周囲に足場が立てられ、その足場部分に防音壁が装着されている連続写真です。1枚目はビルの3分の2に防音壁が付けられている写真、2枚目はビル全体に防音壁が付けられた状態の写真です。このビルの奥にこうせんるふだいせいどうが見えます」

学会総本部に出向いた。
広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)の前にあるビルに覆いがつけられた。
騒音や粉塵が周囲に影響を与えないための防音・防塵壁です。
建設的破壊。まさにビルが生まれ変わるのです。
このビルが解体されたときに見える大誓堂の勇姿が楽しみ。^^
旧創価の森ブログでは、学会本部、文化センターの解体工事、また創価文化センター、大誓堂の建築プロセスを随時ご紹介しました。
一体、このビルは何に生まれ変わるのでしょうか。
「公園になってくれれば最高なんだけど‥」 
そんな淡い夢を抱きつつ写真撮影をしました。
前回の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-08-22 22:30 | 創価学会総本部 | Comments(2)

続・成住壊空(じょうじゅうえくう)


☆学会本部前のビル取り壊し.

信濃町のビル(大誓堂も一部見える)の写真を添付します。
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先日、創価学会総本部に出向くと、何やら変化が‥
広宣流布大誓堂(こうせんるだいせいどう)前のビルに足場が立てられ、覆いが半分ついているではありませんか。(^^)
このビルの地下にあった喫茶店には、本当にお世話になりました。
その喫茶店も移転し、無人となっていたビルでしたが、ついに解体作業になるようです。
また、広い喫茶店ができるといいのですが‥
過去、成住壊空(じょうじゅうえくう)という記事を書きました。
(成住壊空の意味を述べています)
その過去記事は、→ここをクリック!
生れては年老い、年老いては消滅し、されど、また新しく生まれてくる。
人もビルも宇宙も同じですね。^^
取り壊しが終わると、このビルで隠れていた大誓堂が一望できることになります。
貴重な写真が撮れそうです。今後、楽しみです!^^
学会本部は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-08-08 07:03 | 創価学会総本部 | Comments(4)

続・光の輪


創価学会本部で決意して3年.

以下に、総本部の案内が書かれたパンフレットの写真を添付します。
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写真解説.「真っ青な晴天の下に建物左方向からの広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)が聳えた表紙で、「総本部のご案内」と書かれています」

3年前の一昨日、私は「光の輪」という記事を旧ブログに書いた。
当時、広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)は建設途中であった。
その6月27日、私はあることを決意した。
当時の記事は、→ここをクリック!
決意の内容は、当時も語っていないが今も言えない。
これから10年、あるいは20年先の未来に語る可能性はあるにせよ、今は語るべき時期ではないと考えている。生涯語らないかも知れない。
ただ、大きな苦難があったことだけは申し上げておく。

○私の決意.

3年前、私は悩み事を抱え、学会本部で指導を受けた。
そして会館で唱題し、休憩時間に御書を開いた。
開くと赤線の御文が目に入った。
「人をあだむことなかれ・眼(まなこ)あらば経文にわが身をあわせよ」
日蓮大聖人は、極楽寺良観一派の陰謀で死罪、流罪の難を被った。当然、大変なお怒りであられたに違いないと思っていた。
しかし、開目抄(かいもくしょう)には「人をあだむことなかれ」と書かれているのである。
大聖人の心に、あだむ心(うらみ)はなかったのであろうか?
「うらみ」とは、他からの仕打ちを不満に思って憤り憎む気持ちである。
私は、今まで、悪いことをしている人を怨んでもいいと思っていた。
しかし、大聖人は違う。大聖人の心はどこまでも澄みわたっていらっしゃる。
この日、信濃平和会館にあった月刊「潮」に、池田先生の指導が掲載されていた。
「怨嫉(おんしつ)ほどつまらないものはない。これは闘争の目的がなくなると出てくる。怨嫉すると百年の功(こう)も一言で破れる。そういう弱い根性が出たならば、それを乗り越えていく題目をあげることだ」と。
「怨んだり、嫉妬したりする命を捨てなさい」と言われているように見えた。
私は決意した。そして再び歩き始めた。

○継続はチカラ.

以来、3年が経過した。驚いたことに、悩みが解決されている。
しかも、想像を絶する結果を伴って。
この問題に対し150万遍以上の唱題をしたが、この3年の間に、まるで嘘のように問題が消滅したのである。それは想像を絶する解決となった。
勿論、この問題は再発する可能性もある。けれど、確かに問題は今、ない。
「地獄の苦しみぱっと消えて」の御文の通りの現証を得た。
これからも、私の闘いは続く。ゆえに3年前の決意を継続する。
この勝利をこれから5年、10年、一生涯と続ける。
皆さんも延々と続く悩みに嫌気がさすことがあるのだと思います。
けれど、御書を心肝に染め、心ゆくまで唱題していくことです。
仏を「能忍」といいます。能く(よく)忍ぶの意味‥
能忍の話は、→ここをクリック!
信心で打ち破れぬ障害はありません。絶対に大丈夫です。
私自身、次の5年、さらに次の10年と連続勝利で歩んでまいります。
風雪に耐えつつ強く勇ましくなる大樹のように!
.


総本部のパンフレットには、創価大学や富士美術館も書かれています。
以下に、どのような建物が紹介されているのかをお知らせします。
(アンダーラインをリックで、旧ブログの記事にジャンプします)

広宣流布大誓堂
  2013年11月に完成。11月7日に落慶入仏式が行われた。
創価文化センター.
  2012年12月に完成。平和と友情と希望を発信するセンター。
信濃平和会館.
  1997年4月完成。勤行・唱題会場として連日、多くの方がご来場。
接遇センター.
  1985年開館の接遇受付棟です。(接遇センター前の青年桜の記述あり)
常楽園.
  1992年開園。憩いの場として60種類の樹木が植えられています。
聖教新聞社.
  1954年に創刊された聖教新聞。(ブロンズ像の記述あり)
民音文化センター.
  1963に創立された協会で1997年に開館。30万点を超える音楽資料あり。
創価大学.
  1971年に創立。2013年に完成した中央教育棟の記述あり。



追記:振り返れば40歳から発心して15年間の信心ですけれど、望外の功徳をいただきました。私は幸せになりました。心から創価学会に感謝しています。
信心を積み重ねた結果、本当に幸せになるものでした。
創価学会の一員としての平凡な信心で。(^^)

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by sokanomori3 | 2015-06-29 23:10 | 創価学会総本部 | Comments(13)

雨ニモ負ケズ


☆広宣流布大誓堂と共に!

以下に、広宣流布大誓堂(こうせんるふせいがんどう)の写真を添付します。
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秋晴れの空の下、広宣流布大誓堂が聳えていました。
威風堂々、本当に美しい象徴的な建物です。心の底からファイトが涌いてきます。
「雨にも負けず 風にも負けず、魔にも 宿業にも負けず」‥
私、負けませんから。頑張りますから! (^^)
大誓堂の過去の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-10-29 23:25 | 創価学会総本部 | Comments(0)

すみれさんへ


☆あなたは使命ある人です。

以下に、すみれさんとお会いした時の写真を2枚 添付します。
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写真解説.「1枚目は信濃町駅の創価学会総本部の看板の写真です。広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)の写真があり、日本語で ようこそ信濃町へ、ローマ字でSoka Gakkaiと表示されています。2枚目の写真は、すみれさんと会食した際のランチ(スパゲッティー、鶏肉のランチ)です」

誓願勤行会に参加した日に、私はすみれさんとお会いしました。
その誓願勤行会の記事は、→ここをクリック!
すみれさんは、数年前から創価の森ブログを見られていたそうです。
本年7月1日、初めてコメントを頂きました。
そのすみれさんが私と同じ日に、誓願勤行会に参加されることを知りました。
辛く悲しい出来事を知り、お会いしなければならないと思いました。

○青年桜の木の下で。

誓願勤行会終了後、青年桜の下に行きました。
青年桜の過去の記事は、→ここをクリック!
そこにすみれさんはいらっしゃいました。
「すみれさんですか?」と声をかけると、「はい、すみれです」とのこと。
背の高い、だけど、すみれの花のように可愛らしい人でした。
レストランに行き、食事をしながら話し合いました。
すみれさんは、誓願勤行会の前から 私を見ていて、「この人ではないか」と思っていたそうです。そして、礼拝室では、前列から3列目の中央、すなわち私の後ろにすみれさんはいらっしゃったのでした。

○渡された1枚の写真。


最初に、1枚の写真を渡されました。
結婚式の時のご主人とすみれさんの写真でした。
ご主人はとても美しい人でした。2人は写真の中で輝いていました。
「素晴らしいご主人ですね‥そして あなたも‥」
写真を見るやいなや、目から涙が溢れ出ました。私はひとしきり泣きました。
「誓願勤行会で泣き、写真を見て泣き、今日はもう、ぼろぼろですよ」と言うと、「私も勤行会では泣き通しでした」とすみれさん。
すみれさんは若くしてご主人を亡くされ、一生懸命に唱題を積み重ねられ、今日を迎えられたのです。突然の死から、まだ半年あまり‥消化しきれるはずもありません。
3時間でしょうか、4時間でしょうか。泣いたり、笑ったりしながら 対話 しました。

○本当の人生はこれから。

さて、すみれさん。
あなたはご主人と一緒に誓願勤行会にいらっしゃったのですね。
「愛別離苦」の四文字を あなたは身で読んだ。
一寸先が闇であるこの世の現実を あなたは知った。
そうです。人生とは 美しくもはかなく、悲しみと苦痛に満ちたものです。
あなたの心は、砂漠のようになってしまった。
けれど、その憔悴した心に雨を降らせるようにお題目を唱え続けた。
まだ、草も木も生えない心かもしれない。
けれど、妙(みょう)とは蘇生の義です。あなたの心が再び緑に覆われ、平安と歓喜とが、満ち溢れる日が必ず来ます。冬は必ず春となるのですから。
一番苦労した人が、一番幸福になれるのですから。
そのことを体験するために、これから あなたは 生きて、生きて、生き抜くのです。

○ある婦人部の励まし。


10年ほど前でしょうか。次のような話を聞いたことがあります。
あるご婦人が子供のことで悩んでいた。
悩みが解決できない。祈りが叶わない。そのことを嘆いていた。
話を聞いた婦人部が励ました。「私は子供に先立たれたのよ。世の中には子供のことで悩みたくても悩めない人がいるの」と‥
嘆いていたご婦人は、ハッとして、襟を正したそうです。
大きな悩みを乗り越えた人の言葉は 魂を揺さぶるものです。
今は分からないでしょうけれど、あなたには偉大な使命があるのです。
これからですよ、あなたの本当の人生。(^^)

運命の打撃に翻弄されながらも、祈り、頑張っていらっしゃる あなたさま。
埋めようにも埋められない悲しみが残る あなたの心。
でも、私は、これからの人生の あなたの勝利を確信しています。
ですから、どうか、見事なる蘇生の人生を築いてください。
断じて、負けないでください。

以前、心の雨という詩を書きました。その詩をあなたに捧げます。
心の雨の詩は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-07-31 22:23 | 創価学会総本部 | Comments(10)


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