カテゴリ:創価学会の問題( 10 )

与同罪(よどうざい)


☆悪徳ブログ擁護を止めましょう!

soukanomondaiブログ問題の指摘のこの記事は、音声ソフト対応ではありません。ご了承ください。



日蓮大聖人は次のように述べられています。
「法は摂受 折伏時によるべし」(957)
「今の時は権教即実教の敵と成るなり 一乗流布の時は権教有つて敵と成りて まぎらはしくば 実教より之を責む可し、是を摂折二門の中には法華経の折伏と申すなり、天台云く 法華折伏・破権門理と まことに故あるかな」(503)
正法を誹謗する邪師が多く出現する末法では、仏敵を責める折伏が正しい実践であり時に適った行動であるとのご指南です。

今、ネットの世界には、さまざまな創価学会に対する誹謗中傷がありますが、大切なことはその情報が正しいか、間違っているかの正確な判断です。
「正邪」を判断できない人は、迷い道をぐるぐる歩き回るだけです。
批判を繰り返し行っているアンチ創価学会サイトとは何か。
上記の通り、「正法を誹謗する邪師」です。
通常、外部の批判者については騙されなくても、学会員の意志表示をしているブログには騙される場合があります。

ナリスマシや内部アンチと呼ばれる人たちは、「学会をよくするためにあえて批判する」というアプローチを使います。すると、これに同調する人が現れ、そのブログに親近して対話を重ね、その対話を見た他の学会員がさらに同調する‥このようなことになります。
今回、soukanomondaiという人物がそのアプローチをしたのですが、日ごろお付き合いのある人たちすら同調するのを見て、私は危機感を強くしました。

魔は分断と生命力を奪う存在です。
創価学会員を脱会させるホームページや、創価学会に対する批判ブログばかりをリンクさせているような人物を擁護し、問題を指摘する人を批判することは相手の思う壺です。
「悪人は小さな善を働き、大きな悪を成す」とは、牧口先生のご指南です。
巧みなコメントに同情し、創価学会に泥を塗るサイトを応援することは避けるべきです。
同罪となり、悪の片棒を担いでしまうことを肝に銘じるべきです。

私は今回、「創価学会の問題」ブログを批判しました。
そのことで、「ナリスマシキャンペーンの首謀者」として批判されました。
批判者たちは、soukanomondaiの過去を知らず、単に「ナリスマシキャンペーン」と騒ぎました。私の言い方は極端だったかもしれませんが、真実を見抜けないようなら、大を小とするようなものですから、いつか本当の魔が出現した時は、ひとたまりもないでしょう。
小さな善の心で大きな悪を支えれば、結果として与同罪です。
ネットは本人を見ることができません。
いくらでもストーリーを作ることができます。
そのような世界だからこそ、単純に信じてはならないと申し上げておきます。

追伸1:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

追伸2:私は、些細な問題を批判したのではありません。重大問題だから批判しました。
「創価学会員を退会に導くホームページ」をお気に入りに貼っているサイトには、くれぐれもご注意ください。

追伸3:soukanomondaiのURL先に書かれていた内容を簡単にまとめました。
その内容の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-13 13:24 | 創価学会の問題 | Comments(33)

追跡調査 (改訂版)


☆追跡調査で得られたキャッシュ.

9月13日未明、soukanomondaiブログ、並びに内縁の妻とされるブログの一切が消滅しました。問題が収まったことから、URL機能を持つ表題(青文字)は、改訂版ではジャンプさせません。(過去記事は不可視にして保管)

soukanomondaiブログの問題は放置することはできません。
何故なら、今後も形を変えて頻発する可能性があるからです。
内部という「雰囲気」をかもし出せば比較的批判を受けにくく、アンチ創価学会ブログや創価学会員の退会に導くウエブサイトをリンクしていても責められにくい。
現実に、そのようなアプローチは沢山あります。
当然のことながら、内部アンチはもっと厄介です。
その悪徳ブログを「問題だ!」と指摘すると、必ず擁護する学会員が現れます。
「大げさに批判するのは大人げないよ!」、「それはやり過ぎだよ!」と言ってきます。
どちらの意見もありますが、大を小とし、黒をグレーとするなら、迷う人も出てしまいます。
もし、今後、天才的なナリスマシが出現したら‥
私たちは、たちどころに四分五裂していがみ合うことにもなりかねません。
この悩ましい現実に「どうすればいいのか」と思案していたとき、友人からsoukanomondaibブログの新しいキャッシュ情報が寄せられました。
もはや確かめることはできないと思っていたsoukanomondaiのブログ記事が、思いもよらないカタチで得られたのです。
以下に、そのキャッシュを示すとともに、私の所感を述べたいと思います。

○過去の姿.

以下の表題は、soukanomondaiが所有していた「創価学会の問題・地元でのストーカー事件」ブログの記事のキャッシュです。
「創価学会の問題・地元でのストーカー事件」ブログは先日、記事にしました。
その記事は、→ここをクリック!
(以下の青文字は、当初URL機能がありジャンプできましたが、改訂版ではその機能を取り除きました)

地元創価学会組織の闇 (2014年6月12日)
中心会館からの私への事実確認 (6月16日)
S男子部長の転落 (6月18日)
反省しない奴は、心の底から軽蔑する!(6月27日)
S元男子部長、恐喝犯へ (7月1日)
ストーカー事件の後日談 (7月9日)
支部長が突然いなくなった!と、思ったら、、(7月15日)
地元創価学会ストーカー事件のまとめ・・(7月22日)

上記事には、彼が地区部長だという表現はどこにも見当たりません。
以下は、soukanomondai検索で発見されたキャッシュの表題です。

創価学会の問題は、間違った日蓮一派を形成したこと (6月12日)
池田大作名誉会長の死亡説は、神格化がキーワードではないか?(7月16日)
創価学会とは、他の考え方を許さない、エゴの集団です。(7月20日)
創価学会とは、一方的情報伝達しかない、権威権力の組織である。(7月20日)
創価学会の幹部批判と幹部指導 (7月28日)
今の活動は、池田大作名誉会長を護ること。これが、どうも、(8月5日)
創価学会が、言うことを変える。変えるから合わなくなる。これ、普通。(8月6日)
創価学会とは、政治団体です。(出典元がsoukanomondaiブログ)

○所感.

読者の皆さまは、掲げた記事をどう評価されるでしょうか。
soukanomondaiが2つのブログを持っていたこと、その2つの内容はストーリーは似ているけれど、印象は異なる書き方になっています。古いブログより、新しいブログはより精密に、より真実性を帯びた表現になっているのです。
ある人が言っていました。
「学会員だったら獅子身中の虫。アンチより悪い」と。
ニセ札も、精密なものほど罪が重いように、soukanomondaiが、もし仮に本物の地区部長だったとしたら、さらに罪は大きいと言わざるを得ません。
「soukanomondaiは反省したのだし、内部なんだから批判するのはオカシイ!」と騒いでいる人たちに問いたいと思います。
実在しないかも知れない内縁の妻のブログを盲目的に信じ、今回の根本問題を棚上げしていいのでしょうか?
このことをしっかりさせておかないと、さらに巧妙な方法で攻撃された場合、ネット上の学会員は簡単に激しく罵り合うことになります。
私は今回の調査で分かったことがあります。それは、「学会員を脱会させるリンクを貼る」という人物が、実際にどういう行いをしていたかということです。
彼は、「最初から創価学会員を脱会に導きたかった」と言われても仕方ない言論を展開していたのです。
問題の是非は本質的なところで行わないと、「木を見て森を見ず」で大局観を見失いうということになりかねないと思います。

追伸1:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

追伸2:キャッシュも消える可能性があるとのコメントを頂きました。魚拓の記事が消滅したことから、用心のために他の記事の全てをコピーペーストして保管しました。

追伸3:内縁の妻のブログは9月13日未明に消去されました。
これで、現存するブログは全てなくなりました。

追伸4:soukanomondaiのURL先に書かれていた内容を簡単にまとめました。
その内容の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-13 06:13 | 創価学会の問題 | Comments(4)

「創価学会の問題」ブログの記録 (参考資料)


☆soukanomondaiは何を書いたか。

「創価学会の問題」ブログを作成したsoukanomondai。
キャッシュからその問題を指摘したが、ジャンプ機能を削除したため、真意が伝わらない可能性がある。このため、soukanomondaiの発言内容の一部を抜粋して記録に留める。
読者の皆さまには、以下の文章から賢明なご判断をいただきたいと思う。
(青字は記事の表題。一部の抜粋であるが文章はそのまま)

<地元学会員ストーカー事件のまとめ>
(2014年7月22日より)

創価学会は、信心の団体ではなく、あくまで知人などの人間関係に依存した組織である、ということです。
創価学会は、宗教団体ではありません。I総県長や、その支持に従った壮年部員。まるで、裏工作を行う、特殊部隊のようです。
幹部は反省しません。自身の行動を、少しも省みることはありません。
創価学会には、裏の顔があるのです。決して表には出ない、裏の顔があるのです。
宗門から縁を切ったのち、創価学会は、立て続けに宗門側を相手として、告訴を行いました。200数十件にその数は、およびますが、その裁判の結果は、全ては知らされません。
なぜか?? 負けているからです。
私の知る限りでは、4分の3以上で敗訴となっています。
判決を知らせない創価学会、ということだけで、裏の顔の存在を伺わせます。
創価学会とは、宗教団体となっていますが、その実は、会社組織と変わらない、組織の論理が、跋扈する団体なのです。
私は、心の底からがっかりし、心の底から後悔しています。

<創価学会の問題は、間違った日蓮一派を形成したこと>

(2014年6月12日より)

創価学会は、もともと日蓮正宗の外護団体です。しかし、日蓮正宗から、破門されるにいたって、創価学会は、独自路線を走り始めます。
これは、日蓮教義の全体の宗派の中で、ひとつの枝を形成し、一派となったことを意味します。ここまでは、100歩譲って、正解として、問題はそのあとです。
何故、熱心に日蓮大聖人の教学を学ぼうとせず、池田大作名誉会長の歴史を学び、過去の指導を学び、全ての会合で「池田先生のために」と叫び、聖教新聞の啓蒙をし、池田先生の本を購入し、DVDを購入し、選挙の度にエフ活動を行い、家庭の時間を削り、朝から晩まで学会活動をするのか?
それがわからない。
学会活動には功徳があるという。その理由が分からない。イケダセンセイのために、奔走することが、大聖人の意志にかなっているのか?
この点の説明は、創価学会は、してきませんでした。
徐々に、徐々に、池田本物論になっている。そう解釈するほうが、納得のいく、活動の現状です。そう考えれば、イケダセンセイと叫ぶことも、池田大作名誉会長の過去の指導を学ぶことも、聖教新聞を購読することも、何もかもが理解できる。
できうるならば、話しのあう、学会員から、活動停止を呼びかけていきたいくらいです。

<池田大作名誉会長の死亡説は、神格化がキーワードではないか?>

(2014年7月16日より)

池田大作名誉会長の死亡説が、まだまだ、あちこちで語られている。私の個人的考えとしては、まだ生きている。そして、最後の仕掛けを進めている。
そう、思えてならないのです。
その仕掛けとは、池田大作本仏論(いけだだいさくほんぶつろん)の完成です。神格化の完成、といってもいいと思います。
具体的には、日蓮大聖人の生まれ変わり、あるいは、現代の日蓮大聖人。そう、創価学会員に言わせる、思わせる。
この徹底こそが、最後の目的、と思えます。
学会員の中には、実は、この池田大作本佛論を、すでに信用している者がいます。
少数派ですが、心の中で、池田大作本佛論を考えている人がいる。
完全に信じている人は、創価大学の出身者に多い、そう考えて間違いない。おそらく全体の10%です。
おそらく、目的は、池田大作本佛論を信じる人を80%にしてから死にたい。
少なくとも、活動家は全員信じさせたい。これが、彼の最終目標だと思うのです。
今までも、すでにこの神格化へ向けて、様々な取り組みが進んでいます。
例えば、御書を遠ざけて、第百蓮華に、都合のよい御書の御文をのせる。
切り文といって、本人に、都合のよいところだけ抜き出したのでは、御書全体の意味が分からなくなる そういっていたのです。
今は、この切り文は、学会の常套手段になりました。
新人間革命をとにかく読ませる。毎週月曜日の協議会をはじめ、ありとあらゆる会合の冒頭で、聖教新聞を取り出して、その日掲載の新人間革命を読み合わせするのです。
この、新人間革命は、もちろん池田大作著となっていますが、事実ではありません。
ですから、文体を含め、非常に美しいものとなっていますが、描かれているのは、池田大作名誉会長への礼賛ばかりです。
私には、鼻について仕方の無い表現ばかりです。
師弟不二という概念を用いた、師弟関係の押し売り。更に、海外の多くの大学や機関からの大量の名誉職の受賞劇。
これは、北朝鮮が、国内のニュースで、諸外国が、わが国を認め、評価している、と、語っているのと、変わらないような気がしています。
もっとも重要なことは、会合の最後に、昔は、大聖人の御書を拝して、というくだりがあるのですが、今は少なくなり、イケダセンセイの過去の指導を拝して、という流れになっています。
日蓮大聖人の遺文である御書ではなく、イケダセンセイの指導、過去の指導を通じて、担当幹部が、会員に指導激励する。
これは、間違いなく、神格化を勧めている、そう考えて間違いない。
そこで、最終のプロセスを進めようとしている。具体的には何か?
イケダセンセイの好きな、過去にのっとって考えるならば、古代ローマでの元老院のような存在が必要です。
また、日本では、神社のような衆目が集まり、参拝できるような環境が必要です。
そして、大半の学会員をうならせるような事象が必要だと思うのです。
この準備をしている。
これが、準備できたとき、聖教新聞での一大発表があり、緊急の衛星放送があり、学会は大騒ぎ、と、なるのではないか?
亡くなる前に、一大事件が発生する。それが、最後の挑戦だと、私は思っています。

<創価学会とは、他の考え方を許さない、エゴの集団です。>

(2014年7月20日より)

ここで、書くことは、私の体験から言えることばかりです。
イケダセンセイが、朝鮮人であるとか、ストーカー行為をするとか、よくネットで言われています。
しかし、それが、真実であったとしても、私には経験や知識がなく、私個人が、間違いなくそうだ、と、言えるものではありません。
創価学会は、他の考え方を許さない、エゴの集団です。
他の考え方、というのは、もちろん、信仰の内容を含みますが、それ以外に、人間としての考え方の問題です。
創価学会とは、仏の集団である。という理屈になります。
このため、世にある、一切の宗教を否定し、自分たちは、仏である、という選民思想に似た発想になります。
ここから、自身を優遇し、他を排斥するようになります。
ですから、自身の間違いを、心からは、認めません。
形ばかりの謝罪を繰り返し、その場を離れると、舌を出しています。
これが、典型的な創価学会員です。
総体としてみたとき、創価学会とは、エゴの集団です。

<創価学会とは、一方的情報伝達しかない、権威権力の組織である>
(2014年7月20日より)

実際の現場の学会員の不平や、不満は、上層部に届くことは、あまりありません。
ほぼ、途中の幹部の手で、握りつぶされます。
中には、不満を学会本部への手紙としてぶつける人もいますが、
学会本部からは、そうした人が本当に実在するのか?という確認があり、その手紙の内容を連絡し、適時、指導するように、という連絡が、地元の上層部の幹部にあるだけです。
こうして、創価学会という組織は、いかにも会員の幸せや、会員のためにあると標榜しながら、幹部は、自己の保身を行い、幹部は幹部を批判しませんし、幹部が、幹部を指導することもありません。
現場からの声が上へあがるのは、目的とする数字の報告のみ。
その報告をとるための活動内容や、書類、印刷物が、山のように上から流れてきます。
そこには、大聖人の御書での激励や指導は、ほぼありません。
あるのは、イケダセンセイの指導のみ。
創価学会とは、権威権力に満ちた、笑顔にあふれた傲慢な組織である。

<創価学会の幹部批判と、幹部指導>
(2014年7月28日より)

創価学会の問題は、幹部に対して苦言を言うと、全てひとまとめにして、幹部批判とされることです。
これが、創価学会を腐らせている原因のひとつです。
上の幹部から、目下の学会員に対して、語られるもので、幹部指導といわれます。
目下の立場のものから、上の者に対して物を言うわけですが、これは全て幹部批判となり、批判したもの、物を言った者が、逆に指導されます。
この構造が、創価学会の根っこにある腐りなのです。
まずは、全幹部の総入れ替え、それを行わないと、創価学会は、宗教団体としては成立しない。
そして、イケダセンセイという呪縛を離れて、日蓮大聖人の御書に戻る。
これが無ければ、創価学会の未来は無い。
イケダセンセイという呪文に縛られた幹部は、その多くが、権威・権力でものを言うのです。

<今の活動は、池田大作名誉会長を護ること>
(2014年8月5日より)

大前提として、池田大作名誉会長は、「あらゆる組織は、三代で決まる」ということです。
つまり、創価学会におきかえると、牧口、戸田、池田、と続いた、三代会長までが、創価学会の組織を決定付ける、重要な要因だと、言います。
なぜ、三代までが、重要なのか。それが、すでに、私には理解できないのです。
戸田先生のころは、会員を護る、といわれるのが常であったと聞きますが、宗門と決別してからは、「私を護れ」と、池田大作は、言います。
諸外国から、200、300、と多くの名誉教授や、平和市民賞などを受賞していますが、それは、例えば、その市に、寄付をしたから贈られた、とか、その大学に寄付をしたから贈られた、というものが、非常に多い、ということを知ってからです。
これって、おかしくないですか?
日本で、唯一、池田大作に名誉市民賞を授与している市が、静岡にあります。これも、その地域に多額の寄付を行ったためで、現在は、一般市民の声から、名誉市民賞をはずせ!という声もあがっているそうです。
そこは、大石寺の程近い、富士宮市です。
そんな受賞の多くを、池田大作センセイの活動を評価して、贈られた、と、説明するのは、北朝鮮が、ニュース番組の中で、諸外国が、わが国を評価した。と、報道しているのと同じでしょう。
そんな、かっこわるい池田大作を、何故護らねばならないのか??
護れ、護れと叫びながら、寄付などで、数多くの受賞を重ね、その偉業と大げさに語る姿。
ちょっと、おかしくないですか?

<創価学会が、言うことを変える。変えるから合わなくなる。これ、普通>
(2014年8月6日より)

創価学会は、一人の会員を大事にする。絶対に護る。そう言っていた。
しかし、今は、師匠、池田大作を護れ!となっている。
私は民衆の王者だ、名誉も何もいらない。そう言っていた。しかし今は、数多くの表彰を集めているようにも見え、しかも受賞内容の説明に嘘がある。
宗門は、エロ坊主と言い。聖教新聞では、日顕の宴会写真を掲載して、こきおろした。しかし、その写真は捏造で、裁判にも負け、何もなかったように今は言わない。
あとは、嘘が多いし、正直に全てを言わないことが多い。
池田大作の話すことが変わり、創価学会が変わっていく。時代の流れや、必然性もあるだろうし、変わること全てがよくない、とは言わない。
しかし、変わってしまった内容によっては、それは、受け入れられない、ということがあって、当然だと思う。
あまりにも嘘や、黙っていることが多いので、嫌気がさしている。そういうことなんです。

<創価学会とは、政治団体です>
(出典元がsoukanomondaiブログで他ブログ掲載の内容)

創価学会とは、政治団体です。宗教団体と標榜していますが、実質は、政治団体、そう考えても、現実とは、あまり遠くありません。
ご存知のように、公明党は、創価学会が支援しています。
公明党と創価学会は、政教一致です。
選挙活動のときに、実際に折伏を実らせても歓迎されません。
「この忙しいときに、面倒くさいことしやがって!」という、まるでこちらがKYであるか?のような空気が流れます。
折伏は、折伏しよう!と創価学会が叫ぶ期間中しか、喜ばれないのです。
完全に、集票マシーンとして動くことを期待、強制されます。
この活動が、宗教団体のものでしょうか?
だから、私は声を大きくして言います。
創価学会とは、政治団体であって、宗教団体ではありません。



これは、soukanomondaiが複数のブログに書いていた内容です。
その概要は、→ここをクリック!

追伸:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23437097/

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by sokanomori3 | 2014-09-13 06:00 | 創価学会の問題 | Comments(7)

soukanomondaiの履歴書


☆soukanomondaiは何者か。

騒ぎになった「創価学会の問題ブログ」
今も批判する人、擁護する人に二分されているようだ。
私は9月3日から批判し、9月8日未明にブログが消滅し、さらに同日、再びブログが出現した。さらに同日、内縁の妻のブログが立ちあげられ、3つの記事が書かれている。
同日に、3つの操作が行われたことになる。
大事なことは1つしかない。
学会員を脱会に導く「創価学会員駆込寺」というホームページへのリンクこそ、彼の本質であるということ。その恐るべきホームページを以下に示そう。
http://park5.wakwak.com/~soka/


魔は、組織を分断させ、活力を奪い、光から闇へといざなう。
どんなに立派な人格者でも、この魔を知らずして親近せば、知らぬ間に悪に染まってしまう。この魔を、魔と見破ることが大事である。
このようなリンク先を持つ悪友には親近しないことだ。

○再調査.

このほど、創価の問題ブログの批判をしたところ、ある婦人部から批判を受けた。
「ナリスマシとは明らかなフライングであり、あなたは重い罪を背負うことになる」と。
言葉尻だけで、私は批判されているようだ。
問題は、創価学会員を分断し、脱会させるための仕組みにあるのに‥
しかし、対象のブログは消滅し、当時を振り返ることは物理的にできない。
論じるべき対象がないのだから、その是非を語ることができない。
しかし、私は、再調査でsoukanomondaiの過去のブログのキャッシュを発見した。
この問題に迷う人たちのために、その内容を以下に示す。
どうか、よくよく以下の内容をご覧いただきたい。

soukanomondaiのキャッシュ記事は、→ここをクリック!

このキャッシュ記事から、皆さまは何を感じるだろうか。
最近の記事の10項目の表題と、リンク先の反創価学会のサイトはどうか。
30年間もバリバリと活動してきた地区部長の姿が、このキャッシュに見られるだろうか。
さらに彼の不可解なブログ閉鎖、「コメント・メール、そのほかの通信手段は、全て閉鎖しました」と、完全に対話を拒否している姿勢‥
全ては、この「soukanomondaiのキャッシュ」から判断されるべきです。
私は、到底、この人物を信用することはできません。

追伸1:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

追伸2:「創価学会の問題」ブログの所感を述べた記事を示します。
そのシリーズは、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-11 22:08 | 創価学会の問題 | Comments(9)

soukanomondaiのキャッシュ


☆完璧なアンチサイトのカタチ。

「創価学会の問題」ブログ。
そのブログの当初のURLを以下に示す。
http://soukanomondai.blog.fc2.com/
しかし、これは9月8日未明に閉鎖された。
その同日未明、同一名称のブログが再び出現した。
http://soukanomondai2.blog.fc2.com/
再び出現したブログには、過去の記事は一切なく、1つの記事があるだけだった。
(再出現したブログも9月13日未明に再び閉鎖)
しかし、このsoukanomondaiは、騒動になった「創価学会の問題」ブログ以前に、別のブログを所有していたのである。


○キャッシュ.

では、そのもう1つのブログを見てみよう。
そのURLを以下に示す。
http://ameblo.jp/soukanomondai/
これを見ると、「疲れました?????」という表題になっている。
右上プロフィールには「soukanomondai」という名称が見える。
これは、創価学会の問題ブログオーナーと同じ名称である。
どうやら、データーが全て消されているようだ。
過去の記事はもう見られないのだろうか。

実は、残存するデータがあった。
それは、http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPeoEtphFURWsAm32JBtF7?p=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fsoukanomondai%2F&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=
で検索したとき、一番上に出てきた「創価学会の問題・地元でのストーカー事件」の「キャッシュ」から見ることができる。以下にブログのキャッシュを示す。
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=EKlnIXNQy4wJ&p=http://ameblo.jp/soukanomondai/&u=ameblo.jp/soukanomondai/

「創価学会の問題・地元でのストーカー事件」ブログの表題の下には、「私は30年になる創価学会の活動を停止した壮年です。なぜ、学会活動の停止を選んだのかを踏まえ、数々の問題提議します」との文章がある。
これは、今回騒ぎになった「創価学会の問題」ブログと完璧に内容が符合している。

では、この残存するキャッシュのプロフィールを見てみよう。
「性別:男性 自己紹介:はじめまして。 この度、創価学会の活動を停止しました。 停止にいたるまで、様々な疑問を持ちま...」と書かれている。
中央には2014年8月5日に書かれた記事が見える。
これが、ブログの改ざんをした時の最後のトップ記事である。
題名は「創価学会員に凶悪犯罪の犯人が多い、というのはオーバーかなと」である。
その文末の文章を以下に示す。



創価学会は、宗教団体ですが、
全員が、同じ思いで活動しているわけではありません。
悲しいことですが、現実です。
そして、中には、池田大作のためなら、法律を犯しても良い、
そう考える輩もいます。本当に、困ったものです。

ま、私は、活動をやめて、役職を剥奪される身ですから、偉そうなこと言えないし、
そんなに、創価学会という組織を心配もしてないですけどね(・∀・)



彼は、池田先生を呼び捨てにし、「池田大作のためなら法律を犯しても良い」という人間がいることを記している。そして、「本当に困ったものです」と述べている。
見ることのできる記事はこれのみである。
他に、彼はどんな記事を書いていたのだろうか。
その痕跡が、画面左上に「最近の記事」として残っている。

○痕跡.

創価学会員に凶悪犯罪犯人が多いというのはオーバーかなと
地元創価学会ストーカー事件のまとめ
支部長が突然いなくなった!と思ったら、、、
ストーカー事件の後日談
S部長恐喝犯へ
反省しない奴は、心の底から軽蔑する!
6年後に再び、、、
S男子部長の転落
中心会館からの私への事実確認
地元創価学会組織の闇

全10項目。何とも陰惨な題名ばかりである。
過去、この表題で創価学会の問題を記事にしていたことが分かる。
カレンダーを見ると15の記事を書いていたことが分かる。
6月に10編の記事、7月に4編、8月に1編の記事を書いていたようだ。

※上記に示した記事のキャッシュが追跡調査で明らかになりました。
その追跡調査結果は、→ここをクリック!

○リンク.

画面左下にはリンクがある。以下に、そのリンク先を示す。

妻はアンチ、夫はバリバリ。
 2004年から2013年まで続いているアンチ創価学会のブログ。
創価学会は本当に正しいのか
 2008年11月~12月までのアンチ創価学会ブログ。
創価学会の問題(今回消去された記事)
  2014年8月~9月8日未明まで続いたブログ。
創価学会員による創価学会ダメ出しブログ
 2011年5月~2011年10月までのアンチ創価学会ブログ。
わたし元・学会員 
 2008年8月~2011年7月まで続いたアンチ創価学会ブログ。
創価学会員による創価駄目出しブログ 
 2007年2月~3月までのアンチ創価学会ブログ。
創価学会体験記
 2009年6月~12月まで続いたアンチ創価学会ブログ。
創価学会駆込寺
 創価学会員に退会手続きを教えるホームページ。
創価学会の彼女との関係
 2006年3月~2008年7月まで続いたアンチ創価学会ブログ。
復活!アタシの知っている創価学会
 2006年3月に作成されたアンチ創価学会ブログ。
きままに復活日記
 創価学会の組織、思想に否定的なブログ。

以上が、キャッシュから読み取れる情報である。
では、このキャッシュから何が言えるだろうか。

彼は、表題を「創価学会の問題・地元でのストーカー事件」から「疲れました?????」に変更し、過去の一切の記事、リンク先を消去したということである。
その操作に伴い、8月5日時点のトップページがキャッシュとして残った。
彼は、このブログから出発し、fc2の創価学会の問題ブログに駒を進めた。
8月時点で、あるアイデアを思い付いたようだ。
そして、彼はその計画を実行に移した‥
そういうことではないだろうか。

追伸1:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

追伸2:「創価学会の問題」ブログの所感を述べた記事を示します。
そのシリーズは、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-11 22:01 | 創価学会の問題 | Comments(17)

なぜ批判したのか


☆危険因子の大きさから行動。

9月3日から1週間、私は1つのブログを批判した。
その理由は、学会員を脱会させる意図を持ったサイトとリンクしていることだった。
今、そのことを知ってか知らずか、当人が可哀そうだと言う人がいる。
では、私は、当人を可哀そうに思っていないのであろうか。
私は可哀そうに思っている。当然のこと。
しかし、盲目的に擁護することは、日顕宗(にっけんしゅう)や類似する宗教団体に親しみ、近寄って励ますようなことに等しいと私には感じられる。
まして今回は、多くの人々が誑かされ、被害者が出る可能性すらあった。
リンク先の危険因子が大き過ぎた。

○判断基準.

当初、多くの人が問題のブログに親しみ、近づくことが不思議でならなかった。
しばし考えて、導き出された答えは、「ブログをしっかり見ていない」ということである。
正邪を判断する知識が不足すると、そのようなことになる。
そもそも、イケダダイサクと呼び捨てにし、偉そうだと表現し、創価学会は都合の悪い報道はしないとか、その他、オカシナことばかり言う人間と仲良くすること自体考えられないのに、そのブログが学会員の退会を促すサイトにリンクしているからなおさらである。
そんなブログオーナーと仲良く話すなど、まったく異常である。
もし、そのブログの重大な欠陥を知っていたら、あのような対話が行われるはずはない。
同じように、「オカシイ!」と声を上げる側になるだろう。
私は批判する前に、相手のブログを詳しく観察した。
そして「有害サイト」であると判断した。

譬えるなら、酒を飲んでクルマを乗り回しているような危険なブログであった。
自損事故で怪我をするなら、それは自業自得である。
しかし、その暴走車で善良な同志が怪我をする可能性があるとするなら、当然、声を上げるし、そのことを阻止する動きをするだろう。私は放置することなどできなかった。どうして、傍観できようか。「ウソつき」「二枚舌」「ニセモノ」‥言葉は何でもよかった。
ともかく、何か大声で叫ばなければならなかった。
私は「ナリスマシ!」と叫んだ。

○最終弁論の要約.

一昨日未明、私が指摘したブログがサイトを閉鎖し、そして再び開設した。
開設したと言っても、最終弁論を残すのみで、更新しない前提の状態である。
1つの記事を除いて全て消失していた。
以下に、彼の最終弁論の骨子を掲げ、所感を述べる。

まず、冒頭には「コメント・メール、そのほかの通信手段を全て閉鎖」と書かれている。
一切の問い合わせに回答しないという意思表示である。
そして、「今回の事件の墓標として残す」と述べている。
次に、彼は今回の騒ぎの謝罪をし、その行動の意味が「創価系のネット情報が、御書と池田先生の指導ばかり」であり、「学会員で、真剣に悩んでいる人は、そんなことは聞き飽きている」と述べている。さらに、「日々の悩みや、苦悩への回答や、そのヒントを与えるサイトがいかに少ないことか」と疑問を呈している。
加えて、自らの心情を「閉塞感」と題し、「総攻撃をかけてきた人たちが、どうしても正義には思えない。池田先生の指導を学んでいる人には思えない」と、批判した人々に対する考えを述べている。
最後に、「この時点で、検索で上位をとって、腹を抱えて笑っている。そう断じた人の主張は、根底から根拠をなくす」と述べ、検索上位を狙った訳ではないと結んでいる。

(イケダダイサクと呼び捨てにし、揶揄していたはずの張本人が、最後は「池田先生に学んでいる人には思えない」と池田先生を立てて諭している。両極端な言い回しに、私はこのブログオーナーの二心を感じている)

○問題の本質.


「検索で上位をとって、腹を抱えて笑っている」と批判をしたのは私である。
正確には、「彼は今、腹を抱えて笑っているだろう」と書いた。
彼が私のブログを見ていたことは明らかである。
そのブログ記事は、→ここをクリック!
この記事を投稿したのは、9月7日の午前8時であった。
そして、彼は私の記事を見て、9月8日午前1時ごろにブログを閉鎖した。
彼は何の反論もせず、サイトごと消去した。
何故だろうか。その理由についても、私は考えを記事にした。
その理由の記事は、→ここをクリック!
結局、悪徳サイトとのリンクの理由を彼は述べていない。

さて、私が彼をナリスマシと言ったのは、「オカシイぞ!」との比喩である。
問題の本質は、表面的に正当な学会員であることを主張し、もって創価学会の批判を展開し、さらに脱会させるサイトに誘導する仕組みを持っていたことにある。
特に、脱会用のホームページのリンクは容認できない項目である。

これは白でもグレーでもない。明確に黒であるから批判したのだ。

○総括.


決着はついていないが、論じるブログが消滅したのだから、これ以上は追及できない。
一点申し上げれば、批判された際の身のかわし方が上手過ぎることである。
あっという間に証拠のすべてを消し去り、反省するカタチを取り、一方で内縁の妻という立場のブログが擁護する‥それが、たった1日で行われた。
これほどの変わり身の早さを私は見たことがない。

さて、アンチの本当の挑戦はこれから始まることを覚悟すべきと思う。
これからのアンチは、脱会に誘導するサイトをリンクしないだろう。
そのようなことをすれば、当然、同じように叩かれるのだから。
ゆえに、綿密にナリスマシの方法を工夫するだろう。

今回の私の行動は、読者の皆さまには不快な思いもさせたであろう。反発の気持ちをお持ちの人もいると思うが、あえて、その罪は一身に受ける覚悟である。
私への批判は一向に構わない。今回の行動は、善良な学会員の被害防止が目的だったのだから、何と言われようと悔いはない。
ともかく、賢明な読者の皆さまは、今後も悪徳サイトには親近されず、善友と共に尊い広宣流布の道を歩まれんことを心より願っている。
以下に、アンチ創価学会に関するいくつかのカテゴリを添付する。
(アンダーラインをクリックしてください)
1.創価学会の問題ブログカテゴリ
2.創価学会に敵対勢力のカテゴリ
3.アンチ創価学会カテゴリ

以上で、この連載を終了します。

追伸1:以下に、sokanomondaiが書いた過去の記事のサンプルを示します。
彼の正体を判断するためにも、ぜひ、ご覧になってください。

その記事サンプルは、→ここをクリック!

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当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

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by sokanomori3 | 2014-09-10 06:37 | 創価学会の問題 | Comments(7)

ナリスマシを見抜く方法


☆悪徳サイトへのリンクが証拠。

このほど、「創価学会の問題」と題するブログが話題となった。
私は9月3日より、このブログに対する批判記事を書いた。
以来、9月5日、9月7日と3回にわたって取り上げた。
最後の記事で、私は、証拠を掲げて「ナリスマシ」であると明言した。
その3つの記事を以下に示す。
(アンダーラインをクリックすると記事にジャンプします)

1.創価学会の問題情報について(悪友に親近しないこと)
2.続・創価学会の問題情報について(悪縁に紛動されない信心を)
3.創価学会の問題ブログの罠(リンク先に注目)

そのブログは、9月8日午前1時ごろ、消去された。
私の最後の批判から24時間も経過していない段階であった。
彼は慌てて証拠隠滅をしたのである。

何に慌てたのか。それはリンク先の多くがアンチサイトであり、その末尾にあるリンク先が、創価学会を脱会させるためのホームページであることが指摘されたからである。
彼は、創価学会に疑問を持ち、数週間前から地区部長の役職を捨て、活動しないことを明言し、そこから学会の問題を提起するためにブログを始めたと書いていた。
彼は、ものの数週間で11種類ものアンチサイトをリンクさせたことになる。
(リンクは、ブログ開設当初からあったのかも知れない)
リンク先の1つは、創価学会員を脱会させるためのホームページだった。
そのホームページのURLとトップページの内容を示す。



創価学会員駆込寺 http://park5.wakwak.com/~soka/

1.当HPは、学会員を退会させる事が目的ではない。
 学会員が、組織に煩わされず、安心した生活を送れるようになる事が目的である。
2.当HPは、創価学会をバッシングする目的で作られたものではない。
 あくまでも、学会員個人の精神的解放を目的としている。
3.当HPは、特定宗派の理念に固執するものではない。



このホームページは、ナリスマシ集団の多くに貼られているリンク先である。
内容は、脱会体験記、脱会方法、学会批判サイトリンクなど。
私は確信犯と判断して「ナリスマシ」と申し上げた。

読者の皆様にお願いしたいのは、このサイトを極力見ないで頂きたいということ。
なぜなら、アクセスそのものがサイトの検索順位を上げるからである。
しかし、もし、消滅した「創価学会の問題」ブログが、ナリスマシでないと主張する者があるなら、上記に掲げるホームページを見ることを勧めたい。
このようなアンチサイトをリンク先に持っているブログが、どうして内部であろうか。
百歩譲って、統監に残っている当事者だったとしても、実際には正常な学会員ではないことを知るべきである。
ともかく、ナリスマシの1つの特徴は、アンチサイトのリンクである。
いくら学会員と言っても、リンク先がアンチならアンチである。

では、「創価学会の問題」ブログは、なぜ消されたのだろうか。
それは、私の記事が的を突いたということが1つの理由になったと思われる。
本当なら、これから1週間あまりの間に、多くの学会員に、悪徳ブログのリンク先を見てもらって、彼の本性を見抜いてもらいたかったが、そのブログは存在しない。
彼は、「ナリスマシ」という私の批判に、一言も反論することなく閉鎖した。
しかし、安心してはいけない。
むしろ、これから、さらなる注意が必要である。
彼は、この出来事から学習したのである。
「次は、完璧なナリスマシを果たそう」と思案中だと考えるべきである。
あるいは、さらなるかく乱を目指して再起を企てるだろう。
このような「オレオレ詐欺」のようなブログには、くれぐれもご注意願いたい。

追伸1:「創価学会の問題」ブログが、ほとんどの記事を消去し復活させて、言い訳を言っています。リンク先からは、上記のアンチサイトを消去しています。
リンク先を消去した上で、今度は、擁護する正当な学会員のブログをリンクして「私はナリスマシではない」と述べています。
皆さん、騙されないようにしましょう!

追伸2:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
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by sokanomori3 | 2014-09-08 23:12 | 創価学会の問題 | Comments(3)

創価学会の問題ブログの罠


☆学会批判を目的としたブログ。

このテーマは、当ブログにふさわしくない内容である。
しかし、今、この時点で、語らなければならない。
否、時期を逸したとも思っている。
何故なら、その有害情報を流すブログは、当初の目的を達成したからである。
そのブログは、「創価学会の問題」というキーワードで検索した場合、すでに検索トップの位置につけている。これは、多くがアンチというより、内部の人たちの閲覧によって上位に達したものである。
この問題のブログは、これからもその地位を活用し、創価学会のネガティブキャンペーンを続ける可能性がある。

○ナリスマシの証拠.

指摘する「創価学会の問題」というブログは、ナリスマシであると判断される。
その証拠は、ブログにある「リンク」である。
リンク先のほとんどが、アンチ創価学会のサイトなのだ。
純粋な学会員と思われるブログも含まれるが、多くは完璧なアンチサイト。
彼は、創価学会の活動に疑問を呈し、一時学会から距離を置いて「学会を見つめ直す」という立場で記事を書いているが、時の経過とともにその批判は大きなものとなり、創価学会全体の問題を提起するようになった。
これだけなら、一時的な退転状態の学会員と受け止められなくもない。
しかし、リンク先は明確に彼の本質を示している。

実は、私は、このリンク先まで見ていなかった。そもそも、最初にブログを見たとき、すぐに「見る価値がない」との思いがあり、ほとんど見ていなかった。
ある日、このブログが「ナリスマシに違いない」という話をある婦人部から聞いた。
その理由が「リンク先」に見られるという。
早速、そのリンク先を見た。そこには、吐き気のするようなウソでたらめのアンチサイトが並んでいるではないか。
このようなことを書くと、ますます刺激を受けた学会員が、これらのサイトを見て、彼らの地位を揺るぎないものとするだろう。
しかし、少なくとも、このことをしっかり伝えておかないと、この有害情報を真に受けて、信心の本流から離れていく人も出るのであるから、痛し痒しであるけれど言わざるを得ないのである。

○リンク先のアンチ.(2014年9月7日現在)

さて、リンク先を見てみよう。上段から1つづつ箇条書きにする。

1.母親が学会員の元2.5世学会員によるアンチ創価ブログ。
2.創価学会と闘うための裁判費用(運動支援義捐金)を募集しているブログ。
4.「創価のカネへの執着はすごい。金の亡者、創価学会」と記すブログ。
6.学会員だという立場で創価学会を批判するブログ。
7.アンチと思われる創価学会批判をするブログ。
8.夫が学会員で妻として批判をするアンチブログ。
9.夫が学会員の妻としてのアンチブログ。(8.と同じ設定)
10.元彼が学会員の活動家だったという女性の立場のアンチブログ。
11.子供の時に入信し、退会するまでを描いたアンチブログ。
12.未来部、学生部、女子部、婦人部のプロセスごとに学会批判をするブログ。
13.創価学会員を救済するという駆け込み寺ホームページ。

全13のリンク先中、上に掲げる11のウエブサイトが明確なアンチであり、しかも、その悪徳サイトはリンク先で互いに連結されているという状況にある。
このことは、「創価学会の問題」を掲げるブログが、創価学会を批判し、イメージダウンを狙う目的で作られているということを示すものである。

○罠を見破れ!!

彼は今、腹を抱えて笑っているだろう。
このような記事を私たちが書き、多くのアクセスを得て検索上位を得たのだから。
彼は、このブログを続けるか、この成果に満足して、さらなるアンチサイトを構築するかを考えていることだろう。
実は、私の旧創価の森ブログは、アンチサイトの攻撃をたびたび浴びて、アンチ系のアクセスで影響力を強くしたという経験がある。
アンチのすさまじい攻撃で、私の旧ブログは100万アクセスを超えた。
その旧創価の森ブログは、→ここをクリック!
このように、敵となるサイトを攻撃することは、実はそのブログを注目させる結果となり、影響力を大きくするという結果を招くのである。
私の場合は、私が意図したことではなかったが、創価学会の問題を掲げるブログは、あえて批判も栄養として力を持とうとの算段であろう。

このようなナリスマシブログは相手にしないことが肝要である。
「悪友には親近しない」‥これはもっとも賢明な対策である。
少なくとも、彼らの巧妙な罠にかかり、信心の歓喜を失う愚行だけは避けるべきだ。
以下に、この創価学会の問題情報の罠について2つの記事を示す。
(最後までしっかりと見ていただきたい記事です)

創価学会の問題情報1、→ここをクリック!
創価学会の問題情報2、→ここをクリック!



追伸1:私が特定のウエブサイトの批判をするというのは珍しいことであるが、今回、傍観できないと考え、問題のブログについて語った。
そのブログは、活動家として30年も信心をしたことを冒頭に述べ、やがてある出来事からきっぱりと活動を捨て、「創価学会の問題」を取り上げたと述べている。
これは、巧妙に内部を演出し、そのウソを見抜けない学会員をおびき寄せ、そのコメントを上手に活用してネガティブキャンペーンを果たそうとする企てである。
私は通常、このようなことを話題に掲げないが、今後もこの問題を追及するかも知れない。
ともかく、ナリスマシには、くれぐれもご注意いただきたい。

追伸2:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-07 08:18 | 創価学会の問題 | Comments(27)

続・創価学会の問題情報について


☆悪縁に紛動されない信心を。



b0312424_512356.jpg悪縁は世の中に満ちている。
悪人や魔に誑かされる人に共通するのは、相手の本質を見破ることができないことである。
「大幹部だから、きっと間違いない」
「こんなに理路整然としている話なんだから、正しいだろう」
このような流れで、本質が掴めないままに、悪に親近してしまう。
誑かされてしまう。

かの有名な原島嵩など、未来部の時に立正安国論を理路整然と講義し、聞いていた大人たちが驚くほどの秀才であった。
しかし、のちに退転。最後は非業の死を遂げている。
能力が高い、地位があるなどの看板の向こうの行動をしっかり見ることが肝要である。どこまでも、文証、理証、現証(もんしょう、りしょう、げんしょう)である。
特に注意しなければならないのは、組織内の情報を克明に「らしく」描き、そこに批判を加えるアンチの企てである。一部の出来事をクローズアップし、あたかも全体で行われているように表現したり、事実を並べて信用させ、ウソを混ぜてイメージダウンを狙う。

○アンチ創価学会の手口.

ある創価学会の問題を並べ立てるブログでは、聖教新聞を「一家で10部もとっているのは珍しいことではない」と述べている。
一家で10部とっている人が一体、何人いるというのだろうか?
地区や本部に、5人、10人といるのだろうか?
私の地区にはいないし、過去所属した地区にもいない。
私が所属する本部でも聞いたことがない。
しかし、全くいないかというと、いる。驚くことだが本当にいる。
そのことは前回の記事に示した。
その記事は、→ここをクリック!

私が、「新聞を複数とっている」という指摘をあえて二度取り上げたのは、「大きなウソは見抜けても、小さなウソは見抜けない」ということを示したかったからである。
「新聞を複数とる」‥それは世間的に見ればオカシイだろう。
しかし、考えてみればわかることだが、好きな人は複数所有するなどということはよくある話で、ゴルフ用具やスキーの板など沢山所有している人がいる。
さらに高額なクルマやオートバイを沢山所有している人もいる。
譬えは悪いが、不倫相手を沢山持つ人、恋人を裏切り二股三股の人もいよう。
道楽の過ぎた人たちには目もくれず、真面目に信心をしている人を問題にする。
そんなオカシナ話を彼らはせっせと作っている。
アンチ創価学会の狙いは、小さな印象操作を繰り返し、1つの小さなウソを10とし、10を100とするなら、やがて白も黒にできるという算段なのだ。

破和合の企てを見抜けない学会員がいる。
愚痴に共感し、組織批判に同調する学会員もいる。
このことは、これからも続くだろう。くれぐれもご注意いただきたい。
どうか、賢明なる読者の皆さま、ネット上の魑魅魍魎(ちみもうりょう)とした情報に紛動されることなく、創価の王道を歩んでください。
アンチ創価学会の記事は、→ここをクリック!

追伸:今月の大白蓮華(9月号)の43ページに「魔に紛動されない信心を」と題され、南条兵衛七郎殿御書(1497ページ)が掲載されてます。
以下に、ご参考までに添付いたします。

○ひらがな訳.


あくまの ほうねんが いちるいに
たぼらかされたる ひとびとなりと おぼして
だいしんじんを おこし おん もちい あるべからず
だいあくまは とうとき そうとなり ふぼ きょうだい とうに つきて
ひとの ごせをば さわるなり
いかに もうすとも ほけきょうを すてよと たばかりに そうらわんを
おんもちい あるべからず.

○漢字文.

悪魔の法然が 一類に たぼらかされたる人人なりと おぼして
大信心を 起し 御用いあるべからず
大悪魔は 貴き僧となり 父母・兄弟等につきて 人の後世をば障るなり
いかに申すとも 法華経を すてよと たばかりげに候はんをば
御用いあるべからず.

○解説文.(抜粋)

悪縁に引きずられずに、「大信心」を起こしていきなさいと指導されています。
御文に仰せの通り、魔の働きは、貴い姿のした父母・兄弟などの生命に入って、法華経を信じる者を退転させようとします。
この方程式は、今も決して変わりません。
魔は、巧妙な手段を使って、相手の弱いところを突いたり、相手を思いやるふりをして、成仏を妨げようとするのです。
信仰を捨てさせようとする魔のささやきに紛動されてはならない。
信心を失って、広宣流布の世界から離れてしまえば、永遠の幸福を開く、根本の軌道から外れてしまいます。功徳も成長も勝利も掴めなくなってしまうのです。
それが悪知識の恐ろしさです。
(池田名誉会長講義より)

三類の強敵の記事は、→ここをクリック!
六難九易の記事は、→ここをクリック!
三障四魔の記事は、→ここをクリック!

追伸1:追伸2:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

追伸2:私は「創価学会の問題」ブログを「ナリスマシ」と判断しました。
具体的理由を以下に示します。
その記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-05 05:57 | 創価学会の問題 | Comments(6)

創価学会の問題情報について


☆悪友に親近しないこと。

創価学会の問題を書き綴るブログは多い。
正体が見えないので、いかなる人物かは分からない。
ある策略からか、内部の精密な情報の一部を語り、信用させ、印象操作を行う。このようなことをするのは、反創価学会の何かしらの組織が大半だが、中には退転者もいるようだ。
本日は、有害な反創価学会情報の注意点を語りたい。

情報発信者は、自らが見たこと、聞いたこと、書籍などの情報から記述する。
それは確かに見たこともあるだろうし、聞いた話もあるだろう。
勿論、誤った情報を鵜吞みにしたデタラメもある。
多くは、それなりの事実を重ね、そこに巧妙に毒を混ぜる。
その毒とは、池田先生が本仏化しているとか、著作物はゴーストライターが書いているとか、聖教新聞を一家で5部、10部とっている家は珍しくないとか、高額な寄付を集めるなど多彩だ。このような誹謗中傷は、古くから存在する。
誹謗中傷の記事は、→ここをクリック!

○珍しくない!?

池田先生の本仏化やゴーストライターはまったく笑止な話であるが、例えば聖教新聞を一家で5部、10部とっているという人は確かにいるようで、それをネタに「創価学会は異常だ」と騒ぎ立てる者がいる。
では、一家で聖教新聞を10部もとるというのは本当にあるのだろうか?
ある。それを、私は目の当たりにしたことがある。
贈呈ポストの記事、→ここをクリック!
この記事の贈呈ポスト所有者は、8部とっていることは確かなのだ。
けれど、創価学会の問題をことさら騒ぐ配信者は、このように珍しいことに対し、語尾に「珍しくない」と付け加える。まるで、多くの人たちがそのようなことを、まるで強制的にさせられているということでも言いたいのだろう。
しかし、これは、本人の意思でとっているもので、とらされているものではない。

○私は異常!?

では、私自身の話をしよう。
ちなみに、私は聖教新聞は1部のみである。2部とっているのは大白蓮華で、この他、公明新聞、創価新報、グラフSGIを各1部とっている。
全部、必要だから購入している。とらされている訳ではない。
大白蓮華を2部とっているのは、奥さんも私もしっかり読みたいから。
さて、私は大白蓮華を2部とっているが、異常だろうか?
わが家には公明党の看板があるが、これは強制であろうか?
その公明党の看板の記事は、→ここをクリック!
では、ギャンブルに散財し、浮気を繰り返し、迷惑をかけている人は世に沢山いるが、そのようにな人と比べ聖教新聞を2部とって真剣に仏法を学ぶ家族はオカシイのか。
私は御書を多種類持っている。5冊もある。
新編2冊、編年体1冊、拡大版1組、分冊1組‥この他、沢山の学会書籍があるが、これは買わされたのであろうか。そして異常だろうか。
私の数珠は5つもある。自宅用、会合用、カバン用、古くて使っていないもの‥これはどうか。これらは、私の判断であり、強制でもなんでもない。

○惑わされるな!!

本当の問題は、有害情報に踊らされ、信心のパワーを奪い取られる人たちがいることである。魔に鉄が磁石に吸い寄せられるように親近し、「そうだ、私もそう思う!」とオカシな対話をすることである。
そういう人は、心を師とするから、本流から外れてゆく。
私は、基本的にネット上で繰り広げられる創価学会のネガティブキャンペーンに反応しないことにしている。やがて歴史が全てを証明することになるし、もはや相手にする必要もないと考えている。
ことさら、それらについて、私が記事にするということはしない。
「ああ、これはオカシイ」‥そう思ったら見ない。触らない。
問題は、オカシイ情報源に近寄り、心地よい対話までしている学会員がいること。
同じような傾向性があるのか、引っ張られるようである。

もし、読者の中で、組織にオカシナことを感じたら、批判に転じるのではなく、建設的な「改革者」になるべきだと申し上げたい。
オカシイことの全くない組織なんて、どこを探しても絶対にない。
学会がオカシイというより、そもそも人間社会とはそういうものである。
オカシイなら、あなたが改善することであって、改善もしないでオカシイと言うのは、本当につまらない人生だ。
日蓮大聖人の御遺命通り、広宣流布を果たしているのは創価をおいて他はなく、全世界192ヵ国地域に広げた未曾有の歩みこそ、創価の正義を証明している。
各地区、各本部単位でのオカシナことは、当事者の仕事である。
それを忘れて、魔に誑かされるようでは「つたなき者のならい」ではないか。
くれぐれも悪友には親近しないことである。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-03 23:58 | 創価学会の問題 | Comments(17)


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> その後、嫉妬に狂った..
by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 11:41
菊川さん、記事紹介どうも..
by 千早 at 08:16
やっぱり、池田先生の小説..
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