カテゴリ:怪我・病気対策( 23 )

無理は禁物


☆過ぎたるは及ばざるが如し.

エキスパンダーとフィットネスローラーの写真を添付します。
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写真解説.「両腕で左右に引っ張る運動器具・エキスパンダーと、コロコロ転がして背中と腹の筋肉を伸ばすフィットネスローラーの写真です」

過ぎたるは猶(なお)及ばざるが如しと申します
意味は、「何ごとも、やり過ぎはよくない。それがどんなに良いことでも、むしろ控え目にしている方がよい」、そんな意味です。

健康になるために運動する
でも、急激に体を作ろうと無理すると・・そうです、怪我をする。
と、いうことで、写真のフィットネスローラーを購入してコロコロ運動をして腹筋を痛めてしまいました。(苦笑い)
このコロコロ運動器具、腹筋にものすごく効くんです。
前に押すと腹筋を伸ばし、後ろに引くと腹筋が収縮する。
でもこれ、最初に注意しないと、伸ばしたこともない筋肉が限界を超えて肉離するのです。私、左腹筋を痛めました。
何と、私、購入2日目に早速怪我をしました
奥さん曰く、「あなたはいっだってそう」
そうです。やるとなったらやる。と、そこで失敗する。
気を付けないといけないと分かっているのですが、つい、つい。
どうか皆さま、私のようにならないでくださいね。
暴飲暴食、頑張り過ぎはいけません。そこそこで。
人生はムズカシイですね!^^

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by sokanomori3 | 2016-06-02 06:07 | 怪我・病気対策 | Comments(4)

肝臓病対策の本


☆良く学び良く行動する.

「すぐわかる肝臓病と肝機能強化法」の本の写真です。
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私が年齢を感じるようになったのは50歳ぐらいから。
暴飲暴食すると腹痛になったり、無理をすると疲れの回復も遅くなりました。
若い時とは明らかに違う体に「衰え」を認識するようになりました。
また、同年齢の人たちも、健康に異変が発生する人が増えました。
筋力低下、物覚えも悪くなりましたが、内臓の機能も衰えます。
この「衰え」を自覚したなら、何か対策を講じなければなりません。
日蓮大聖人は、「木を植えるとき、強い支えがあれば大風にも倒れない。もともと生えていた木であっても根が弱いと倒れてしまう」と譬えられ、「弱く不甲斐ないものでも助けるものが強ければ倒れない。頑健な者でも1人であれば悪道に倒れる」と述べられています。
この御書の解説は、→ここをクリック!
弱くなった分、何かのチカラを借りる・・
大事なことと思います。

病気にならない工夫、病気にならない備えが年齢と共に必要です
そして病気になった場合には「正しい処置」を施さなければなりません。大事なことは「予防」と思います。病気になって治療するのは当たりまえ。
もっと前向きに活用するなら病気を予防したい。

日本の医療技術の恩恵を活用し、「現実を知る」ことです。
ファーストステップは「検査」です
生化学検査なら正確に異常が数字で分かります。
この検査結果から医師の指導を聞き、また、専門書などと照らし合わせ数値の意味を学び、そこから生活習慣や食生活を見直し、体質の改善に努力し、その結果を、再検査で観察したいものです。すなわち、検査→対策→検査→対策を繰り返すことで、体質の維持・向上を果たすのです。
感覚からは得られない予兆すら検査の数字は教えてくれるでしょう。
この真剣な作業を放棄し、油断する人は病気が進行することでしょう。

体調に異変を感じることになったとき、深刻な状態になっている・・そんなことにならないよう健康診断は必須で、年一回以上受診したいものです。
とくに50歳以上は誰もが衰えてくるから、検査の持つ意味は大きい。

ただし、医師の言葉を鵜吞みにしてはいけない

それは、医師は技術者であり、得意不得意があるからです。
なり立ての若い医師、長く町医者をして最新医療を知らない医師。
性格もある。思いやりの有無もある。ビジネス色の強い医者もいます。
高齢ゆえに、感覚で診断してしまうということもあるでしょう。

過日、義母が転倒し、右手首を痛めました
日曜日ということで、大きな病院が休みなため、近所の内科の町医者の小さな治療院に行きました。
レントゲンを撮って異常なしとされ、「捻挫」と診断され、かるく包帯を巻き、湿布薬をもらいました。
しかし、痛みはとれず、手首が腫れ、肌が青色に変色していました。
おまけに風邪を引き寝込みました。
風邪が治っても、手首の腫れ、痛みがとれません。
接骨院に行くと、「骨折している可能性がある」とのことで、大きな病院に行くと、骨が折れていて「くっつき始めている」とのこと。骨が歪んでいるので、手術をするか、このままにするか判断しなければならなくなりました。
義母は多少の歪みだし手術はしないと言いました。

後の祭りと、このようなことがあったのです。
その町医者は、風邪は治療できても、骨折などは不得意なのでしょう。
一事が万事で、各種の病気の治療にこのようなことはあるものです。
ですから医者がいうことに「何も考えないで従う」ことはよくないと思います。
今回、私は肝臓病の本を読み、学ぶことの重要性を知りました。
安易な生き方は、安易な結果しか生まないと知りました。
その肝臓病の本は、→ここをクリック!

これからも、何かあったら病気のことを徹底して調べ、主体的に動くつもり。
どうか皆さまも、賢く、病気と戦ってください。
そしてハツラツと広宣流布を果たしてまいりましょう!^^

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by sokanomori3 | 2016-05-26 06:22 | 怪我・病気対策 | Comments(2)

健康に関する池田先生の指導


☆新・人間革命常楽52の指導.

過日、連載中の新・人間革命に健康に関する記述がありました。
以下にその内容を示し、所感を述べます。

「広宣流布のリーダーにとって、強靭な信心に立つことが最も大事であるのは当然ですが、そのうえで広く、深く、“教養”を身につけていかなければならない。
多くの書を読んで、学び考え、自らを高めていく努力を、日々、続けることです。
第二に、広宣流布の遠征のために、“健康”でなければなりません
暴飲暴食を慎み、食事のとり方を考える。
疲れがたまったなと思ったら、工夫して早く休むようにする。
毎日、体操を続ける。また、手洗い、うがいを励行し、定期的に健康診断を受けるなど、基本的なことを怠らない。
仏法は道理です。信心をしているから不摂生をしていても大丈夫と考えるのは間違いです。“健康になるぞ!”と深く決意し、唱題に励み、聡明に、規則正しい生活を送っていく。それが信仰者の姿です」.

「健康でなければならない」、確かに広宣流布必須ですね
私はそこそこの健康で歩んできました。
過去の私の考えは「運動」する、「ビタミン、タンパク質を極力摂取」する、すると新陳代謝が良くなり健康になるという単純なものでした。
それだけで健康を手に入れることができると信じていました。
実際に40代はそれだけで健康になりました。
ところが、50代になると体調が悪くなること多くなりました。
「運動が足りないんだ」とだけ思っていました。
けれど、運動しても、過去のように元気にならない。
怪我をしやすくなったり、体調の不調が長く続くようになりました。
「運動だけではない。きっと何かが足りないんだ」と思うようになりました。
そのことに気づいたのは昨年、肝臓の問題が出てから。
そして、肝臓病対策の本を読んでからです。
その本の記事は、→ここをクリック!
肝臓の数値が悪くなって、初めて特定の病気の記事を読みました。
すると、「食事の重要性」が見えたのです。

いままで、ビタミンと繊維質ぐらいにしか考えていなかったキャベツ・モヤシ・大根、食べるとオナラが出るというサツマイモ(笑い)、多少はいいだろう程度の認識だった緑茶など、どれもこれも薬だと認識したのです。
56歳で初めて発見した物凄いノウハウでした。
私の奥さんに話したところ次のように言われました。
「今さらなによ。当たり前じゃない!」
はははっ。そーなんでしょうね。何にも分かっていない私。
出された料理を食べるだけの私は、無知無能だったのです。^^
野菜類の効果は、→ここをクリック!

今さらですが、この肝臓病の本、もう一度、お話したいと思います。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-05-25 21:46 | 怪我・病気対策 | Comments(0)

十六穀米(16こくまい)


☆毎日のご飯を薬にする工夫.


b0312424_60532.jpg<写真解説>
私が食べている十六穀米の写真です。細長いビニール袋に16種の穀類が入っています。

日本人にとって主食の米は「炭水化物」の代表選手という認識ですが、五穀米、あるいは十六穀米といった「雑穀米」にすると、素晴らしい栄養食品になります。
家族は麦入りの白米を食べていますが、私だけ十六穀米や玄米(20%ほど)のご飯にしています。これも、2月からのことです。
本当は玄米100%も食べたいと思っています。
(今は20%前後でしか食べていません)

若々しい71歳の人 がいて、過日、商談中に次の話になりました。
「※※さん71歳ですか、10歳以上若く見えますよ!」
「ありがとうございます。まだ元気にやっています」
「何か秘訣はありますか。食べ物とか、工夫されていますか?」
「特に何ということはありませんが、五穀米を食べています。あとは特別ないですね、バランスよく食べているという感じです」
「そうですか、早速、真似たいと思います!」
以上の話から早速、購入したのが写真の十六穀米です。

十六穀米 とは、玄米、麦、もち米、きび、大豆、あわ、小豆などが入っているものですが、実際には五穀米が細分化されたもので、五穀米も十六穀米も大きく違わないと思います。
ネットを見ると次のような効能が記されています。

「ミネラルやビタミンが豊富で、抗酸化作用にすぐれたポリフェノールも含まれているなど美容や健康によく、食物繊維も豊富なので腸内環境を整えてくれる働きがあるのが魅力!」
「雑穀(穀類全般)にはビタミンA・Cは含まれていませんが、逆に野菜類に少ない、代謝アップのビタミンB群や、若返りビタミンと呼ばれるビタミンが雑穀には豊富に含まれています」
「十八穀米は、もっちりプチプチとしたような歯ごたえがあります。よく噛むことで脳内の満腹中枢が刺激されて、白いご飯よりも少量で満腹感が得られます。あごのシェイプアップになったり、腹持ちが良いので間食を抑えられたり、ダイエットに適しています」

白米は美味しい です。
でも、私は雑穀米を食べ続けたいと思います。
ごぼう茶、丸ごとミカン、黒バナナ、メザシ、雑穀米・・
何だかチャレンジの連続ですね。でも、これも広宣流布の戦いなんです。
昨年、肝臓に異常があって、そのリベンジなのです。
その時の記事は、→ここをクリック!
「絶対に健康になってみせる!」と決意することが大事です。
そして学んで実行すること。私、やりますよ!^^
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-05-19 06:09 | 怪我・病気対策 | Comments(2)

青魚の食べ方研究


☆ウルメ9匹にも挑戦した.^^

袋入り丸干しウルメの写真を以下に添付します。
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あまりにメザシが不味いので、途中、ウルメも食べました。
丸干しウルメはメザシの3分の1程度の大きさ。
1匹のみを朝食で9日間食べ続けました。(1匹摂取でもいいと感じます)
メザシに比べて生臭さが少なく食べやすいのですが「しょっぱい」のが玉に傷。
薄味のウルメがあれば、2匹食べたいのですが・・

最初に食べた ウルメの味・・
そのとき、私がつぶやいた言葉が物議をかもしました。
その家族との対話を再現したいと思います。

「いやあ、このウルメ、塩辛いなあ!」
「メザシはデカイから苦痛だし、ウルメは塩辛い。イワシはさらにデカイから頭と背骨は食べられないしねえ」(以上、私)
「メザシって、何の魚か知っているの?」(奥さん)
「メザシはメザシだろ?」
「えっ!そんな魚いないよ!」(家族全員、唖然)
「はい?メザシって、じゃあ、何なの?」
「イワシだよー。メザシもウルメもイワシだよー」
「・・じゃあ、まさか、煮干しも?」
「煮干しもイワシだよ」
「じゃあ、ジャコもイワシだったりして?」
「ジャコもイワシだよ」
「ふーん、そんな話、初めて聞いたなあ・・」
「そんなこと知らないなんて、大丈夫!?」

一同、ポカーンという状態でした。(爆笑)
ともかく、イワシは大も小も、皆、人類に大いに貢献している。
スゴイ、偉大な魚と認識しました。^^

メザシの問題 はマズイことです。生臭く美味しくない。
単に焼いて食べたのではマズイ。生臭いので気持ち悪くなる。
七輪で焼けば美味しくなるのでしょうか。
遠赤外線が出るフライパン探してみるかな・・
40匹目のメザシを食べた一昨日、ついにマズクない食べ方を発見しました。
メザシはオーブントースターで10分、ウルメは3分焼いていた。
ウルメは3分で良かったが、メザシは10分では足りない。
(ウルメの焼き過ぎはカチコチでこれまたマズイ)
メザシを15分焼いて、熱いうちに醤油をかけてみた。
すると、苦もなく食べることができたのです!(笑い)
皆さん、メザシは塩味が付いています。醤油は使わないと思いますが、かけると10倍味が良くなりますよ。全然違う。^^
あつあつの焼いたばかりのメザシに醤油をかけると、普通に食べられる!
「しっかり焼く、醤油で食べる」これです!



これで、100匹制覇までくじけず歩めそうです。うん、やれる。^^
これからの実験証明、どうなりますか。
私の頭は良くなるのでしょうか。
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by sokanomori3 | 2016-05-11 00:07 | 怪我・病気対策 | Comments(6)

魚丸ごと40匹完食


☆良魚は口にマズし.^^

メザシ8匹入りパックの写真を以下に添付します。
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私はこのほど、ある資格試験を受験しました。
合格率60%代の資格で、簡単な試験ではありません。その試験に合格するために飲んだのがイチョウの葉エキスとDHA(ドコサヘキサエン酸)でした。
その薬の記事は、→ここをクリック!
しかし、この2種類の薬を飲んでも頭はスッキリしませんでした。
私は勉強をして分かりました。うんざりするほど頭が悪いのです。
テキストを読んでも、頭に入らないのです。

年齢を重ねる と、体力が落ちるように脳も衰えます。私は効果のない?薬を飲み続けながら、近年まれにみる努力をしました。
まず、講習会でメモしたポイントをノートに書き写し、Q&Aのようにして、左ページを見て右ページの答えで確認できるようにしました。
このノートは、通勤時間を使い、試験前の2週間、毎日、反復しました。
さらに過去からの問題集(3年分)の全問を3回やり通しました。
「僕は馬鹿だ。だから3人前努力しよう!」
はっきり言って苦しいトレーニングでした。
歯を食いしばってやり抜きました。
受験勉強はマラソントレーニングに似ています。
体力のない者でも、トレーニングすればフルマラソンが走れる。
そのことを知っている私は、とにかく「勉強は、イコール時間」と単純な信念を持ち、がむしゃらに勉強しました。
それは「不合格」の恐怖からでした。私は、この資格がどうしても必要だったし、絶対にパスしなければならなかったのです。
DHAの薬は半月ほどで空になりました。でも、頭は良くなりません。
そこから私は、青魚丸ごとでメザシを食べるようにしたのです。
「1日1匹、朝食で毎日食べる!」と決意したのです。
溺れるものは藁をも掴む。イワシの頭も信心です。

南雲吉則(なぐもよしのり)氏(有名な医学博士)は「ごぼう茶ダイエット」の本に次のように記しています。

「日頃、私たちが体を動かせているのは、すべての栄養素がそろっているからです。ひとつでも必要な栄養素が欠けると、体はうまく動かなくなってしまいます。
昨今、さまざまなサプリメントが売られていますが、中に、まともな食事を摂らず、主要な栄養素を、サプリメントで補うという人がいます。
それでは健康になることはできません。
体で合成できない必須栄養素は46種類。その他にも、未知の栄養素もあり、そのすべてをサプリメントから得ることはできません。どうすれば日々の食生活で完全栄養を摂取できるでしょうか。
よくいわれるのは「1日30品目を食べましょう」ということ。
確かにその通りだと思います。ただし、1日30品目は簡単なことではありません。
そういう風に考えると、30品目とれないことに落ち込み、ストレスが溜まることでしょう。もっと簡単に実践できる方法があります。
1.米は白米でなく玄米を食べる。
2.野菜は葉ごと、皮ごと、根ごと、全て使い切る。
3.魚は頭から骨も、はらわたも丸ごと食べる。
こうすれば、過不足なく、必要な栄養を摂ることができます」

南雲流の食事 を私は実践してみたくなりました。
私は、ごぼう茶はもとより、「丸ごと」の食事にこだわるようになりました。
ごぼう茶の記事は、→ここをクリック!
その最初のチャレンジが、みかん丸ごとでした。^^
当時の記事は、→ここをクリック!
そこから、次の挑戦が「メザシ1日1匹」だったのです。
(メザシ以外の魚も食べました)
以来、私は「丸ごと」で魚を40匹以上食べ、ご飯は十六穀米や玄米にしました。
しかし、このメザシ類、美味しくないのです。苦痛の朝食が続きました。「良魚は口にまずし」とつぶやきながら必死で食べました。(笑い)
そして、受験勉強を頑張り、ついに資格試験に合格したのです。
結果、体はどうなったか。何だか調子がいいのです。
頭も良くなったようなのです。(多少)
私はこのまま、まず100匹のメザシを食べ続けようと思っています。
また、エビも頭からシッポまで全部、ときどき食べるつもりです。
その他も丸ごとにはこだわりたいです。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-05-10 06:34 | 怪我・病気対策 | Comments(8)

続・うんでいの差


☆黒バナナは万能薬らしい.^^

黒バナナ健康法他、2冊の書籍の写真を以下に添付します。
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前回、運動の重要性、病気への正しい早期治療の必要を述べた。
その記事は、→ここをクリック!
今回は「食事の重要性」についてお話しいたします。

黒バナナ健康法 という本があります。
その他、この記事の写真に写っているのは、「40歳からは食べ方を変えなさい」、「健康・ココナツオイル(アルツハイマーを予防・改善)」です。
この他、健康に関する本を数か月前に買い込み、まだちゃんと読んでいません(笑い)が、この1つ1つを学んで実際にためしてみようと思っています。
私は健康になりたいし、頭も良くなりたい。
ですから良い知識を吸収し、実践したいのです。
過去の私は、運動して5大栄養素(炭水化物、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラル)を摂取すれば健康になれると単純に考えてきたし、事実、健康になりました。しかし、一口に5大栄養素と言っても、細部を見れば複雑です。
ビタミンと言ってもビタミンCだけではない。
1つ1つのビタミンが、それぞれ効果功能のある薬です。その1つ1つサプリメントで摂取するのはおカネもかかるしナンセンスです。
体にいい食品、脳に良い食品、目に良いなど、いろいろありますが、今回は「黒バナナ」についてお話しいたします。

天然のサプリ、体にいいという黒バナナ。
この本には、「1日1本で医者いらず」と書かれているのです。
黒バナナとは「腐れたバナナ」ではありません。
黄色のバナナの皮に黒い斑点が浮き出た状態のもので、高級後5~7日経過した状態のバナナを言います。これが薬になるというのです。
今、世の中で話題の「酵素」。その酵素が黒バナナには豊富です。酵素とは、消化や代謝の働きを高め、健康な体を作るもので、高齢者には必要な成分です。
高酸化物質(ポリフェノール、βカロチンなど)はどんな食品よりも多く含まれているとのこと。その他、ビタミンA,B2、B6、C、E、カリウム、マグネシウム、亜鉛、カルシュウム、オリゴ糖、その他各種アミノ酸が豊富。
高血圧、便秘、高コレステロール、がん予防、花粉症などのアレルギー、便秘や肩こり、腰痛にまで効果があるというのです。さらにダイエットにも良い。
本には、「病気に強く、疲れにくい体、太りにくく、美しい体になれる」と書かれてあり、これは食べない手はないと思いました。でも、本当でしょうか?
万能薬な訳はないにせよ、少なくとも黄色バナナを食べるより、圧倒的に黒斑点バナナを食べた方がいいことは間違いありません。

1日1本
 で良い、というのですから安いものです。
栄養ドリンクよりも安価で、栄養ドリンクのように肝臓に負担がない。
たかだかバナナです。されど驚きの功能です。
黒バナナの過去記事は、→ここをクリック!
バナナに限らない。いろいろな本を読んで思うことは、バランスよく、少量ずつ、継続して食べること。それが健康を作る秘訣のようです。
この他、「40歳からは食べ方を変えなさい」という本にもすごく考えさせられました。魚、肉、野菜、果物、その他(はちみつや海藻など)、ありとあらゆる平凡な食材の調理方法、食べ方にもノウハウがあるのです。
病気を治す「薬草」や「サプリメント」などは、わざわざ購入する必要はなく、より深く勉強すれば、日常の三度の食事で元気になれる。
私は、まだ、その知識も経験も素人ですが、これらのことを学んで、試して、自分の体質に合った健康食材を摂取したいと思っています。
どうか皆さまも研究してみてくださいね。
そして共々に健康長寿を実現しましょう!^^
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-05-09 05:17 | 怪我・病気対策 | Comments(6)

リウマチの本のご紹介


☆リウマチ・患者のための最新医学.

「リウマチ・患者のための最新医学」という本があります。
慶應義塾大学医学部教授・竹内勤氏の監修の本です。
見やすく、読みやすく、分かりやすい良書です。
以下に、この本の冒頭文と治療のポイントを添付します。

本書の冒頭文.

間接リユマチは、日本で患者数70~100万人にものぼるポピュラーな病気ですが、名前が知られているわりにはあまり理解されていません。
お年寄りの病気と思われたり、治らない病気と言われたりします。
間接リウマチは30代~50代の働き盛りで発症することが多く、20代の患者さんもかなり見られます。治療は素晴らしい効果をあげる薬が次々に登場し、検査法も進み、早い段階での確実な診断が可能になっています。
しかし、情報量の多い時代です。患者さんにとっては、かえってとまどうことも多いかも知れません。こういうときこそ、病気を正しく理解し、振り回されず、落ち着いて対処してください。本書をいつも身近に置いて活用してください。
リウマチは、関節のこわばりが続いたり、関節が腫れたり、指、足首などが腫れたり、痛みが続くとき、疑わなければなりません。
思い当たる人はリウマチ専門医を受診しましょう。

リウマチ治療のポイント.

リウマチ治療(手術、薬、生活習改善)のポイントは以下の通りです。
1.ストレスをためない安定した精神状態。
2.段差を少なくし、関節の負担を軽減。
3.運動、睡眠も必要。
4.冷え、湿気に要注意。(関節の腫れを強める)
5.バランスの良い食事を規則正しく。
6.アルコール、煙草は厳禁。

所感.

専門医という言葉にハッとします。
過日、同居している義母が転倒し、左手首を捻挫?しました。
日曜ということもあり、大きな病院でなく小さな町医者にかかりました。
レントゲンをとっても骨折などは確認されませんでした。
捻挫と判断され、湿布薬と薬が処方されました。
しかし、2週間近くたっても手が腫れていて、大きな病院で診察したら折れていたのです。骨は少し反って固まり始めていて、正常にするには手術が必要で、少しそってもこのままにするかどうかが話し合われました。(結果そのまま)
いわゆる「やぶ医者」だったのです。まったくの誤診です。
そもそも内科の町医者を信用してはいけませんね。深い経験と智慧は何事も大事です。ましてリウマチは専門医に診察を受けるべきでしょう。
安易な治療は安易な結果しか生みませんから。
本書の別記事は、→ここをクリック!



リウマチ専門医のYouTubeを6種類、以下にご紹介いたします。
(アンダーラインをクリックしてください)

1.関節リウマチってどんな病気?
2.関節リウマチの検査と診断
3.関節リウマチの症状の進み方
4.関節リウマチの治療目標と治療法
5.こんな症状も関節リウマチです
6.リウマチ性多発筋痛症

次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-05-08 08:24 | 怪我・病気対策 | Comments(0)

リウマチとは何か


☆パンドラの箱から出た病気.

私の友人がリウマチの疑いありとのことで調べてみました。
読者の中にもリウマチの人がいるかも知れないと思い、記事にすることにしました。以下に、主要な内容を抜粋し所感を述べます。

リウマチの本の表紙の写真を以下に添付します。
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大昔、災いを閉じ込めていた箱があった。
その箱のフタをパンドラが開けてしまった。
箱からは幾多の災いが溢れ出て、地上の災禍となった。
その災いの中に「リウマチ」があったとされる。リュウマチの激しい痛みは、神が人間に与えた業苦を思わせるほどのものだと言われる。
リウマチは、ギリシャ語でrhema(リューマ)が語源。
“流れ”という意味である。2500年前、ギリシャのヒポクラテスは、脳から悪い液体が流れ出て、間接に溜まって病を引き起すと記した。
リウマチと一口に言うが、その種類は200種以上ある。
共通するのは「痛み」であるが、メカニズムが異なる。
一般的には「関節リウマチ」で、膠原病(こうげんびょう)に属する。
その膠原病リウマチを話す前に、リウマチの主なるタイプを述べよう。

1.関節リウマチ.
膠原病のグループで、跳びぬけて患者数が多い。
国内に100万人前後いる。世界規模からみると、全人口当たり1%の発症率である。
(このリウマチについては、次回の記事で詳しく述べる)

2.全身性レリテマトーデス.
昆虫のチョウが羽を広げたような赤い発心が出て、発熱する。
間接に痛み、腫れが起こりやすく、間接リウマチと間違えられることが多い。

3.強皮病.
皮膚が固くなり、病変箇所は線維化して傷つきやすい。
関節に痛み、こわばりが現われ、手指に強度の変形が起こることがある。ときに、生命にかかわる病である。

4.リウマチ熱.
細菌の感染で、へんとうせん炎にかかり、その際、高熱と共に関節に炎症が起こる。抗生物質で日本では激減したが、発展途上国では猛威を振るっている。

5.通風.
血液中の尿酸が多くなると、尿酸塩という結晶が関節に沈着する。
この結晶は針状で、激しい痛みを起こす。
男性に多く発症し、女性には少ない。

6.変形性関節症.
関節の軟骨がすり減ったり、関節の骨が変形し痛みが出てくる病気。
症状が関節リウマチに似ているため、誤診されることがあるが、まったく違うタイプの病である。特に膝関節が多く、次に股関節、手指、脊椎に発生する。
高齢化に伴い、患者数が増えており、現在、700万人を超えるとの推計がある。
このようにリウマチは、異なる原因から異なる発症に至る病気である。
誤診も多く、極力、専門医による診断が望ましい。

さて、このリウマチの中で、主流となるのが膠原病を原因とするリウマチだ。
この病は、国内に70万人前後いるとされ、潜在的な患者数を類推すると100万人前後と予測されている。

日本の患者数は100万人 です。
リュウマチは高齢者の病気と考えている人が多いが、9歳以下でも発症するし、70歳以上でも発症する。多くは20代から60代である。
女性に多い病気で、男女比率は1:4である。
患者は増加傾向にあり、すでに100万人を超えているという推計がある。
間接リュウマチは、激しい痛みから外出もできず、社会的に阻害されやすい。
生命に及ぶ危機は少ないが、人生には多大な悪影響を及ぼすので軽視できない。
リュウマチ患者は、1.外出できない、2.生活が不自由、3.仕事ができない、4.社会活動ができないなど、多大な負の影響を及ぼす。

膠原病のリュウマチ とは、いかなるものか。
実は、この病気、明快な答えがない。
ただ、「自己免疫疾患」の病気で、その原因はウイルス感染、ホルモンの影響、薬物や化学物質の影響、ストレスなどで発症することが多い。
様々な外的要因に対し、免疫反応が異常に働き、その免疫力が健全な骨膜に向かって破壊するというプロセスである。
結果、軟骨の破壊、骨や靭帯、筋肉にまでその破壊が及ぶ。
部位は、あご、肩、ひじ、手首、膝関節、足首、指などが犯される。
関節にとって大事なものが軟骨であるが、これが炎症を起こし、腫れて激しい痛みになるが、これは自然に治らず慢性化する。
特に、小さな関節が犯されやすく、指関節は影響が出やすい。
骨粗鬆症患者や貧血の人がかかりやすい。

どの病気も同じ であるが、早期発見、早期治療が大事である。
しかし、リュウマチはベテランの医師でも診断は難しい。
「この検査で陽性だったら間違いない」という決め手がない病気である。
だから、疑いのある患者は、リュウマチ専門医の診断を受けるべきである。
経験豊富な専門医は、病気のサインを見逃さず適切な判断ができる。
具体的には、病院の何科を受診するのか。
膠原病、リュウマチの名の付く病院は、地域的に偏っている。
近くにいない場合は、紹介状を書いてもらうことも検討するべきだ。
また、以下のネットから近くの病院を探すのも有効だ。
日本リュウマチ学会 http://www.ryumachi-jp.com/
リュウマチ情報センター http://www.rheuma-net.or.jp/rheuma/
日本リュウマチ友の会 http://www.nrat.or.jp/

リュウマチの問診は、家族歴、自身の病歴、仕事、いつ、どこでどういう症状が出たのかなどを文書化して渡すと良い。
この病気は、どんな生活環境で過ごしたかが手掛かりになることがある。
また、抗リュウマチ薬は副作用があり、肝臓や腎臓、薬物アレルギーも事前に伝えておくことがよい。薬によっては、痒み、口内炎などが発症する。

検査の第一 は血液検査である。
CRP、MM-P、白血球、赤血球、ヘモグロピンなど。
(ここでは割愛する)
対策は生活習慣の改善、薬、手術、リハビリなど。
これは「どれがかけてもうまくいかない」そうです。

複雑な病気 です。
風邪のように風邪薬を飲めばよいという病気ではない。
長期に渡る闘病が余儀なくされる病気です。
ここで大事なことは「手術は最終手段ではない」ということ。
手術は「破壊が進む前に行う」というのがポイントです。
積極的に、事前の対策が必要で、そして術後のリハビリが大事。

厄介な病気ですね。原因がはっきりしないのですから。
生活習慣。運動が大事とも。
温め血液の循環を良くすることも大事。
食事はバランスよくとる。これはリュウマチに限らない。
1に専門医の検査、2に薬(手術含む)、3に生活習慣の改善です。
以上、本を読んでの感想です。
これはなりたくないですね。
怖い病気ですから。健康管理して予防したいです。
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by sokanomori3 | 2016-05-08 07:17 | 怪我・病気対策 | Comments(6)

うんでいの差


☆100歳まで生きるために.^^

春の小川と野辺の花などの写真5枚を以下に添付します。
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写真解説.「1枚目は遠目から見た春の小川、2枚目は近くから川面を撮影したのもの、3枚目は野辺に咲いていたジャーマンアイリスの花、4枚目は公園の木製のベンチ、5枚目はうんてい(梯子を横にしたような遊具)です」

政府の統計によると、2050年日本では100歳を超える高齢が100万人以上になると予測している。名実ともに世界一の長寿国になる。
2050年は私自身90歳であり、まだ生きている可能性がある。
体を大事にケアしていくなら大丈夫だ。

健康長寿 という言葉をよく耳にするようになった。
高齢者には3つのパターンがある。
1つは10年近く寝たきり、2つに10年徐々に弱って死去する、3つはピンピンころり。現在は10年gほどの寝たきりだが、空前の超高齢会社化は寝たきりの期間はさらに長くなるだろう。望まれるのは長寿命ではない。健康寿命だ。
健康寿命とは「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」である。平均寿命と健康寿命との差は、「健康ではない期間 」を意味する。
2013年の差は男性9.02年、女性12.40年だった。
すなわち、不健康な時期が10年前後存在するのである。
天寿を全うするにあたり、最後まで元気でいたい。
ピンピンころり組でありたい。^^

1万5500歩。これは本日の私の歩数である。
移動距離は12.8km。消費カロリー430㎉で、脂肪燃焼量30g。
きょう、私は散歩&スロージョギングをしたのであるが、目指したのはとある公園の「うんてい」であった。うんていというのは、ハシゴを横にしたような鉄製の遊具で、ぶら下がって左右の手で移動するもの。
1週間前、同じ場所でうんていにチャレンジしてできなかった。
そのときの記事は、→ここをクリック!
マラソンが走れても、うんていはできない。
これでは健康長寿の未来はないのではないか、と思った。
添付した写真は、この散歩ジョグの風景写真。春の小川は美しく、素晴らしい花が咲いていた。この花の名前は私は知らず、奥さんに聞くとジャーマンアイリスとのこと。「日本の春の小川にドイツの花か」と少し違和感を感じたが、堂々としていて何ともあでやかである。色は中央が白で周囲が紫。
アヤメのようないで立ちであるが、アヤメよりも美しい。
公園ではベンチの上で腕立て伏せ30回、腹筋30回、片足スクワット左右30回づつ、そしてうんてい3m少々(笑い)を行い、その他柔軟体操をした。

健康作り は、運動と食事と睡眠です。
健康の敵は、怪我、病気、不摂生、不用心、無知(愚か)です。
具体的には暴飲暴食、タバコ、交通事故、偏食、衛生に対する不十分な対応です。その中で問題なのは病気と怪我。これは要注意です。
なぜなら、病気と怪我は「運動ができない」から。
運動ができなかったら健康にはなれない。
運動の前に病気と怪我を治療しなければなりません。
私は39歳の時、オートバイで落差1.5mほどの冬の田んぼに堕ちて大けがをしました。半年痛みが取れず、ハリ治療などをして、痛みが取れるのを待ちました。痛みが取れた時は筋肉が落ち、まるで老人のようにヨボヨボになりました。
私は痛みが治まってからジョギングを始めました。
最初、本当にゆっくり2㎞を走ったのですがクタクタになりました。
その私は、1年後、ハーフマラソンを走り、2年後、42歳の時にフルマラソンを走ったのです。まさに雲泥の差。月とスッポンです。^^
この記事の「うんてい」は遊具のうんてい。
今は3mが限界でも、少しづつ訓練すれば100mだってできるようになる。私はそのことを知っているから再び、うんていのある公園に行きました。
今後、上腕部の強化をし、一段飛ばしで動けるぐらいにはなりたい。
そんなささやかな夢を描いているのです。



さて、その夢の実現は、運動だけでは実現不可能です。
運動は確かに健康作りの要(かなめ)ですが、しかし、運動だけでは健康は作れません。例えば「脳の健康」。これは運動だけでは無理です。
そこで重要になるのが食事です。私は今、毎日、1匹のメザシを食べています。
もう、50日ほど続けているのですが、100匹食べてどうなるかを実験中です。
実は、頭を良くしたいのです。それは仕事上でも必要ですが、ひらがな御書を完成させるためにも必要なことなのです。
サプリメントでは無理。毎日の食事こそ、万能の薬です。
この食事と共に大事なことは、病気に正しく対応すること。
病気は早期発見、早期治療です。重大な病にしない、させない。
予兆があるなら、その予兆を正常に戻す努力をスタートするべきです。
私には「リウマチ」の疑いのある友人がいます。
一体、リウマチと何でしょうか。
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by sokanomori3 | 2016-05-07 20:16 | 怪我・病気対策 | Comments(2)


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