カテゴリ:創価学会批判( 7 )

猟奇的批判者の人生


☆心の毒を吐き続ける人たち.


ブログを開始してもうすぐ9年になろとしています。
(本年12月1日で9周年になります)
創価の看板を掲げ様々なことを語ってまいりました。
その当初から、私は沢山の批判を浴びてきました。

批判者の言動や行動の意図や感情は、当初、よく分かりませんでした。
そんな鈍感な私も、5年ほどを経過したころ、批判者の人たちの心が透けて見えるようになり、今となってはすっかり確信できるまでになっています。

強い粘着性の者は、根本的に批判するしか報われない生活を送っています。
彼らは、職場や私生活において恵まれておらず、常に気持ちの晴れない生活をしています。故に幸せな人を嫉妬し、何もかも否定的に捉え、攻撃することでストレスを発散します。

批判者は、常に「自己顕示欲の塊」とか「売名行為」、あるいは「嘘つき」などと発言します。
私のブログもひらがな御書も、全部そのように見る。そういう単語を使う理由は、そう思う境涯(そのように受け止めてしまう境涯)からです。
功徳の話をすると「自慢話」と受け取るに至っては、諂曲(てんごく)した心としか言いようのない、ある種、病的な人です。

その最たる人間は、どこか猟奇的で、まるで麻薬の中毒患者のように常習性があり、気味悪いほどに粘着します。この人物と対話し、理解を求めようとしてもまともな結論は得られません。

例に掲げれば「日顕」のような人物です。
かの魔僧は、池田先生や学会を滅ぼすことを画策、行動しました。
話し合いは成り立ちません。接触すれば揚げ足を取られるだけ。
問題の根本が「嫉妬」である限り、対話は不毛です。

どうか皆さまは、猟奇的批判者には対応しないでください。
相手にしているだけ、広宣流布ができなくなります。
彼らから得られるものは怒りや憎しみだけなのです。

もし相手の憎悪に、憎悪の弁を返せば・・
泥沼になります。それは愚かなことです。

以上、私の9年間の体験から申し上げました。

尚、現在、新聞に連載中の小説・新人間革命には、山友や日顕が描かれています。
私たちは、池田先生の言動、行動から、その対処方法を学ぶべきです。
以下に、その人間革命の読書感想文を示します。
http://sokamori2.exblog.jp/i49/



追伸:この記事に過激な言動はしないでください。
論争を呼ぶコメントは公開しない場合があります。
その点は、ご了承ください。

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by sokanomori3 | 2017-11-23 20:48 | 創価学会批判 | Comments(3)

続・日蓮正宗 開道寺住職の暴行事件


☆日顕宗僧侶の呆れた人生.


過日、「日蓮正宗・開道寺住職の暴行事件」と題し記事を書いた。
sokafree.exblog.jp/26868491/
今一度、この問題を報じる内容を抜粋する。

<N事件に見る日顕宗の実像>

2016年8月23日、北海道・開道寺の住職N(46)は、静岡県三島市内などの路上で、2人の女性を襲ってケガを負わせた上、その犯行時に女性の下着を奪うなどして、強制わいせつ致傷、窃盗の罪で逮捕された。Nは公判の中で「ストレスがたまっていた」と述べた。
3月10日、静岡地方裁判所はNに対し、懲役3年、保護観察付執行猶予5年の判決を言い渡した。

(以上、創価新報5月17日より)

創価新報では実名報道されていますが、当ブログではNと表現しました。
N事件について、続報が創価新報に掲載されいます。
その内容を以下に抜粋して所感を述べます。

<呆れたストレスの理由>

日蓮正宗・開道寺住職の元僧侶は、犯行の動機が「ストレスであった」「過去に不祥事を起こし降級処分を受けた。降級されたことでプライドが傷つけられた」と主張する。
Nは13階級ある僧階の7番目にいたが、不祥事で3階級下に降級処分になった。
その理由は、「先物取引に手を出し、寺の財産の大半がなくなった」とのこと。
Nは、2001年11月から約13年間、青森の法典院で住職をしており、この時、寺のカネで先物取引に出資、運用に失敗して、当時1億6000万円あった寺の資産の大半を失った。
このNの行為は「横領」「背任」であり刑事事件になってもおかしくない暴挙である。
寺の財産は、元は全て信者が出した「供養」である。
これは信仰の面から見ても、信者への裏切であり、重大な背信行為といえよう。
本来ならNは、この時点で宗門から追放されてもおかしくなかったが、降級で済まされ、その後、北海道・開道寺住職に復帰した。
Nはやがて、日蓮正宗の講習会の前日、静岡県三島市で暴行・下着窃盗事件を起こした。

(以上、創価新報6月7日より)

<N住職の経歴>


裁判の経過を見れば、得度以来、日蓮正宗で32年も修行を重ねながら、自らの欲望を律することすらできない弱さ、歪んだ人格のNであることが分かる。
Nは、開道寺で1年、青森・法典院やシカゴ・妙行寺も含め15年間 住職を務めた。

(以上、創価新報6月21日より)



所感:知れば知るほど、N事件の異常さが見えてきました。
僧侶とは先物取引をし、暴行・下着泥棒をする存在なのでしょうか。
日蓮大聖人の仏法の模範であるべき立場なのに、です。
32年間の仏道修行の成れの果ての事件でした。

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by sokanomori3 | 2017-06-20 05:58 | 創価学会批判 | Comments(3)

日蓮正宗・開道寺住職の暴行事件


☆日顕と師弟不二の悪行.


創価新報に正宗僧侶の暴行事件が報じられました。
ときどき、僧侶が驚きの事件を起こします。
聖職であるあるはずの「お坊さん」が、パワハラ、セクハラ、飲酒運転などで逮捕されたり、裁判になることはなはだ多し。僧は少欲知足で慈悲深いはずなのに・・
前回、「下着泥棒で逮捕された僧侶も出てしまった」と書きましたが、その僧侶の具体的犯行についてお伝えいたします。
前回記事のURLを以下に添付します。
sokafree.exblog.jp/26852800

内容は実名報道されていますが、当ブログではNと表現します。

<N事件に見る日顕宗の実像>

2016年8月23日、北海道・開道寺の住職N(46)は、静岡県三島市内などの路上で、2人の女性を襲ってケガを負わせた上、その犯行時に女性の下着を奪うなどして、強制わいせつ致傷、窃盗の罪で逮捕された。Nは公判の中で「ストレスがたまっていた」と述べた。
3月10日、静岡地方裁判所はNに対し、懲役3年、保護観察付執行猶予5年の判決を言い渡した。
(創価新報5月17日より)



この事件は46歳の現役僧侶の事件です
上記の抜粋内容は記事のごく一部ですが、読んでキモチ悪くなりました。
N住職は、北海道の開道寺の住職ですが、わざわざ静岡県で(おそらく大石寺の会合に出向いて)事件を起こした。その理由が「ストレス」だとのこと。
いったい、何のストレスか。正宗の僧侶の生活がストレスか。
ストレスで、一人ならず二人も、こんなことをするのか。
まったく理解できない、僧侶にあるまじき事件です。

このNは、この事件で僧籍を失い、今は正宗とは関係ありませんが、当時は日蓮正宗の正式な僧侶でした。正宗の僧侶の実態が顕われた事件と思います。
そもそも、師匠である阿部日顕そのものがシアトル事件を起こしており、私個人としては「悪の師弟不二」としての果報ではないかと思います。
可哀そうなのは被害者で、突然、暴行されて下着を奪われた。
その相手が、お寺のお坊さんだという現実は、あまりに異常な事件ですし、おそらく生涯、トラウマになることでしょう。
被害者が可哀そうでなりません。

実は、このN住職の兄も正宗の僧侶です
その兄は、交通事故で相手のクルマの運転手を死亡させています。
その際、クルマの車検は1年前に切れており、自賠責保険に加入していなかった。
この事件で、やはり同じく兄は僧籍をはく奪されました。
しかし、さらに驚くことは、この兄は再び日蓮正宗の僧侶に復帰しているのです。
まったく理解できない正宗の行動に、言葉もありません。

日蓮正宗が何を言おうが、このような異常な出来事が頻繁に起こっていること自体、正宗が邪教の証左でしょう。過去より申し上げていますが「理屈」ではありません。
「現証」こそが真実です。「大御本尊は偉大だ」と言っても説得力はありません。
参考に日蓮正宗・開道寺のホームページを示します。
kaidouji.wordpress.com

今、小説・新人間革命の最終巻、第30巻の連載で、宗門の恐るべき実態が語られています。
私たちは先生の御執筆に学び、宗門の邪悪を認識したいものです。
しっかりと拝し、心肝に染めてまいりましょう。

以下に、新人間革命第30巻の読書感想文URLを示します。
sokamori2.exblog.jp/i49

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by sokanomori3 | 2017-05-20 05:42 | 創価学会批判 | Comments(0)

衰退が止まらない日蓮正宗


☆創価新報に見る宗門の今.


先日「日蓮正宗妙輪寺から脱会のアプローチ」という記事を書いた。
黒川氏からしてみれば創価学会員が哀れで不幸に見えるのでしょう。
http://sokafree.exblog.jp/26848207/
まったくの偶然に見つけた記事でした。

実際には、正宗はほとんど活力を無くしています。
宗内では信徒獲得に苦労し、年々減少する登山者にも頭を抱える。
まして下着泥棒で逮捕された僧侶も出てしまった。
もうどうしようもないほどの凋落ぶりです。
そんな状況を創価新報でずっと見てきて「夢も希望もないなあ」と思うのです。
僧が上、俗は下などと思っているようでは大聖人の弟子ではない。
今回の大白蓮華に光日尼(こうにちあま)が書かれていました。
上人(しょうにん)とは本来、僧侶に対して使う言葉ですが、大聖人は一人の婦人部員に上人の称号を与えられているのです。
http://sokafree.exblog.jp/26834567/

さあ、勝負です。幸福の追求競争ですよ、正宗の皆さん。
お互い見事な幸せ掴みましょうね。
その一生をかけて。

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by sokanomori3 | 2017-05-13 07:08 | 創価学会批判 | Comments(5)

日蓮正宗妙輪寺から脱会のアプローチ


☆創価学会脱会のすすめ.


妙輪寺の脱会相談役の黒川和雄さんの記事をご紹介します。
(偶然、ネット検索で見つけました)
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/tag/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E3%81%AE%E6%A3%AE%E3%81%AE%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E5%AE%B6
この記事の内容は以下の通り。

恐れることはありません。勇気を出して脱会しましょう
私の所属寺院は「日蓮正宗大阪南布教区妙輪寺支部法華講」。
お寺は天王寺から阪堺線(チンチン電車)で20分。
姫松下車、進行方向へ100m。左側にございます」
January 31, 2017 23:02・・

妙輪寺というのはこういう建物のようです。
http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/templeall/0354.htm

黒川さんは以下の記事(創価学会仏)について批判されていました。
sokanomori.exblog.jp/20999682
私の誕生日に、わざわざ記事を書いたみたいです。
脱会しないことは分かってのことでしょう。

私、色々な人から批判やお誘いの声があります。
でも、こういうノリの人とはお会いしません。
正邪は、どちらが幸せになるかで判断するしかないですね。
とどのつまりは実証で勝負ですから。

100年後、どうなっているかは火を見るよりも明らかです。
sokafree.exblog.jp/26717277



日蓮正宗妙輪寺のURL(青字)はジャンプできないように作成しています。
ご覧になりたい方はコピーペーストしてご確認してください。
尚、日蓮正宗妙輪寺HPには、私が撮影した写真を使用しています。
許可の願い出もない無断使用です。

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by sokanomori3 | 2017-05-11 05:08 | 創価学会批判 | Comments(12)

衰退する寺


☆100年後に寺はあるのか.

「衰退する寺」というタイトルを読売新聞に見ました。
そこには次のような内容が書かれていました。



葬式をせず火葬だけですませる「直葬」が増加。
日本人の葬送が様変わりしている。
首都圏では三割以上が直葬となっている。
事業継続の分岐点が檀家数300件ほどなのに、多くの寺が達していない。
手取りの寺の取り分が年間100万円台である。
人々が地域で数百年守ってきた寺が倒れていく現状がある。
(2017年3月13日読売新聞より)



大事なポイントだけ抜き出したのが上記の文章です。
とにかく葬儀を依頼しない人が増えて寺は困窮しているらしい。
友人葬が定着した学会では僧侶はまったく不用の存在です。
学会が日顕宗と一緒になることも永遠にないでしょう。
そういう会員の気持ち、日顕宗は分かっていないのでは?

日顕宗以外の寺も含め、100年後の未来に寺の存在意義はあるのでしょうか。
私は観光地以外は残れないと思うのです。
あらゆる寺が、コストのかかる建造物を維持できなくなると思うのです。
日顕宗は国内に沢山あるのですが、末寺は観光地になれないから残れない。
そもそも信者がいない。今さら葬式仏教になんか興味がない。
高齢化の先に見えるのは「信者の減少」です。
今は自慢の建物が全部、維持管理に四苦八苦することになる。
広い境内も草取り大変です。庭木の管理も大変。

100年すると、建物は老朽化してボロになります。
建て直す資金なんて日顕宗は稼げないでしょう。
結果、土地を売りながら生き延びるしかない。
そうして僧侶はどんどん減り、人材もいなくなり・・
最後は見る影もなくなるでしょうね。

彼らは創価班や牙城会のように会員に尽くすことはしない。
会館の清掃や儀典部のように無償で働きもしない。
袈裟を着て、いつも寺で威張っているだけ・・
私にはコスプレ僧にしか見えないです。

寺の存在意義の過去記事URLを以下に示します。
sokanomori.exblog.jp/15361119
sokanomori.exblog.jp/17543658

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by sokanomori3 | 2017-03-14 05:28 | 創価学会批判 | Comments(3)

顕正会の新聞(読書感想)


☆笑顔のない陰鬱とした新聞.

わが家のポストに投函されていた顕正新聞の映像です。

b0312424_525291.jpg<写真解説>
昨日、顕正会(けんしょうかい)の新聞が届いた。誰かが勝手にポストに投函したのである。
新聞には「国難三年・世界大闘争の兆し」「戒壇の大御本尊を捨てる学会員救わん」との見出しがありました。
新聞には川口総合文化センターで行われた幹部会の様子が写真付きで報じられていましたが、唯一、会長?の浅井氏が笑顔の他は、全員の顔に笑顔がない異様な写真でした。
その新聞の写真は気味が悪いので、新聞の標題だけを撮影しました。

皆さんは顕正会をご存じでしょうか?
興味もないし、注目するような魅力も感じない。雰囲気は知っていても、全然、その実態を知らない。ただ、創価学会を目の敵にしているのは知っている。その程度でしょう。
今回の新聞も創価学会批判のオンパレードでした。

浅井氏 の池田大作批判を見てみよう。
「戒壇の大御本尊を捨てさせる池田大作一党は、まさに法然と同じことをやっている。この大謗法を見て責めない者は仏弟子ではない」
「天魔その身に入る池田大作一党は、あろうことか大御本尊を捨てよと謀り、また宗門僧侶たちは営利のために不敬の御開扉を繰り返している」
「いま日本国で、本門戒壇の大御本尊を命かけて守護し奉る仏弟子の集団は顕正会以外にはない。大聖人様は顕正会の前進をお待ちあそばす」
「学会は必ず崩壊します。戒壇の大御本尊を否定して、保つ団体はあり得ないのです。だから、学会はまもなく、音を立てて崩壊する」
「池田大作の大慢心の発言はこう言った。私は日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想・文化・一切の指導者、最高権力者であると。この発言は昭和40年代の得意の絶頂期のものです」
「池田大作にいたって、戒壇の大御本尊の敵(かたき)となった。まさに第六天の魔王が大慢心の者に入って八百万学会員を誑かす」.

顕正新聞 は魅力のない新聞でした。
暗いのです。そして主観論であり観念論なのです。
生活感がない。すべてが浅井氏の感情論であり、創価との対決姿勢です。
まず、戒壇の御本尊を捨てたのではありません。
学会を破門し、捨てさせたのは宗門。学会は信仰の対象から外しただけ。
学会は戒壇の御本尊も御本尊と認めている。ただし、その御本尊を特別視しない。戒壇の御本尊が上で、そうでない御本尊を下としないということ。
浅井氏が批判している勤行要典の記事を以下に示します。
勤行要典の記事は、→ここをクリック!
それと池田先生が自らのことを「大統領」であり「最高権力者」などと言うはずがない。馬鹿馬鹿しいデマ話です。それを信じる者こそ哀れです。
さらに浅井氏は「いま起らんとしている第三次世界大戦こそ、人類の最終戦争であり、大聖人様御予言の“前代未聞の大闘争”である」と、まるで終末思想を展開している。「中国は2021年、もしくは2020年代に台湾を武力統合する」、「そうなると日本は、国家存亡の危機を迎える」とも言っている。
何ともおカルトな運命論者発言である。
その現実を変えるための具体的行動を自らしていない。
ただ学会の撲滅を叫び、ただ顕正会の会員を増やすという方針だけ。
ここは池田先生とは対照的だ。

聖教新聞 とも好対照だ。聖教新聞は明るく、顕正新聞は暗い。
学会は顕正会を歯牙にもかけないが、顕正会は学会を目の敵にしている。
申し訳ないが、私たちは顕正会など眼中にない。日蓮正宗も同じ。
そもそも池田先生の世界広宣流布の働きから見れば比較にならない。
だからこのような新聞を見ても「腹も立たない」のである。
大事なことは理屈でどうのこうのではなく「実証」、「実績」です。
どっちが広宣流布を果たしているのか。どっちが民衆を幸せにしたか。
どっちが幸福になるかの勝負です。私は創価の道、あなたたちは顕正の道。
「必ず崩壊します。音を立てて崩壊する」
さあ、どちらがどうなるか。私は長生きして見届けるつもり。
一生を懸けての実験証明。私たち、絶対に負けませんからね。
尚、このような新聞はキモチワルイので精神衛生上最悪です。
陰鬱とするし頭も悪くなります。読まない方がいいです。
その理由は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-03-02 05:41 | 創価学会批判 | Comments(2)


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