カテゴリ:日本・世界遺産見学( 10 )

富岡製糸場見学記(おわりに)


☆明治人の至誠が嬉しい.

繭(まゆ)で作られた置物の写真を添付します。
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写真解説「ロバ(馬?)のような置物です。繭を2つ使い、頭と体を作り、足4本、耳、しっぽ、つぶらな瞳のシンプルながら可愛らしいカタチです」

梅雨前の緑豊かな群馬を楽しんできました。
群馬は人柄も良く、食べモノも美味しい。
世界遺産がメインでしたが、絵手紙のオマケがまた良かった。
日帰りだったのですが、奥さんの運転手&ガイドパワーで堪能できました。
過去、それなりに旅行はしましたが、一番良かったと思います。
それは明治初期、日本が工業国として最初に仕掛けた工場だったということ、その夢を実現すべく奮闘した職人たち。さらに、一心不乱に働いた人たち。
その人間の生きざま、生活が私の心を打ちました。

以下に、富岡製糸場見学の5つの記事を示します。
(文字をクリックするとジャンプします)

1.富岡製糸場の木骨レンガ造りの建物と女工の写真解説
2.絹の材料となる蚕(かいこ)の話(身の供養)
3.なぜ群馬県富岡に製糸場が作られたのか
4.女工第一号の尾高勇(おだかゆう)の志
5.工場長の哲学「至誠神の如し」

当時、電気もない時代に、蒸気機関で工場を動かしました。
先駆者の方々の決意と行動が今に伝わり感動はとても大きかったです。
その希望と勇気とが、今日、ありのままに伝わるのです。
この工場が使命を終えても、工場所有者は建物を壊さなかった。
残そうとした。そして、それが世界遺産になりました。
その思い入れの深さ、愛情の深さがまた、良いのです。
この建物とそれを取り巻く人々のドラマが心を洗浄してくれました。

私は、働く人が好きです。一生懸命、何かに尽くす人が好き。
「宮使いは法華経」です。私も、もっと夢のある仕事をしたいです。
私は仕事を、明日からもずっとやり通します。
この工場長のように、この女工のように!

読者の皆さま、世界遺産、富岡製糸場いいですよ。
近県の方は必見です。どうかご覧あれ!

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by sokanomori3 | 2017-06-18 05:11 | 日本・世界遺産見学 | Comments(5)

世界遺産・富岡製糸場見学5


☆至誠、神の如し.

製糸場の煙突、蒸気機関、生産ラインの写真を添付します。
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写真解説「工場の敷地中央に聳える煙突と、大きな蒸気機関の2枚の写真と、工場内の生産ライン(繭から生糸にする工程)の写真です。生産ラインは電気で稼働するもの」

富岡製糸場のラストの写真になります。
写真1枚目の煙突に隣接する建物は、過去、雪で破損し、建て直されました。
2枚目の写真の動力部は水蒸気で動かしました。
生産ラインの装置は近代のもので、最終形になります。
明治初期は、電気のない時代でした。
石炭は近くの炭鉱で取れたそうです。
今見てもスゴイ装置で、当時の人たちは瞳を輝かせて見たことでしょう。
(写真はヨーロッパから輸入したもののレプリカ)
日本を代表する仕事への喜びは格別だったでしょう。

この建物の設計・運営に当初から携わった尾高惇忠(おだかじゅんちゅう)
その娘、勇(ゆう)の女工への志願は今も輝く美談です。
sokafree.exblog.jp/26928344/
その勇の父、淳忠は「女工の一員であったことを誇りにしていた」そうです。
富岡製糸場は、初代工場長を惇忠が務めました。
特に工女の教育に重点を置き、一般教養の向上を図り、風紀の乱れには厳しく、場内の規律の維持をしたそうです。自分の娘が働く工場です。愛情を一杯、注いだことでしょう。

惇忠は「至誠神の如し(しせいかみのごとし)」との言葉を掲げ、1876年(明治9年)に場長の職を退くまで、富岡製糸場に誠意を尽くしました。
この他、沢山の人たちが、それぞれ至誠を尽くしました。
富岡製糸場とは、そんな文化遺産です。

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by sokanomori3 | 2017-06-17 05:27 | 日本・世界遺産見学 | Comments(3)

世界遺産・富岡製糸場見学4


☆勇敢に一人立つ少女.

富岡製糸場のパンフレット写真を添付します。
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写真解説「袴姿の女工さんの絵が表紙になっているパンフレットです」

前回は、工場の誕生について申し上げました。
sokafree.exblog.jp/26926305/

しかし、何事もヒト、モノ、カネです。
モノがあっても人がいなければ仕事は成り立ちません。
この製糸工場を支えたのは女性(女工)でした。
当初、富岡製糸場での女工募集では、工場が生き血を絞るという悪いうわさが流れ、応募者がまったく集まらない状態が続きました。
これは、フランス人が飲む赤ワインを血と思い込んだことが発端のようです。

この問題を尾高惇忠(おかだじゅんちゅう)が聞きます。
惇忠は富岡製糸場建設に設計当初から関わった明治政府の要人です。
尾高は女工募集の突破口を開くため、長女の勇(ゆう・当時14歳)にその話をし、その父の心中を察した勇は富岡製糸場への入所を決意します。
彼女は女工の第一号となり、地域に住む少女5人も募集に応じました。
このことがきっかけとなり、女工は定員を確保できました。
やがて官営期だけで32都道府県から女工が集まりました。

富岡製糸場での生活は季節によって異なりますが、労働時間は1日平均約7時間45分、日曜日休日、食費や医療費は国が負担するなど、進歩的な労働環境でした。多くの女工は富岡製糸場で技術習得し、それぞれの故郷の製糸工場で指導者として活躍しました。

このように、携わる人々の感動のドラマがあり、ことさら富岡製糸場の魅力が大きなものになっているのです。彼女たちこそ、富岡製糸場の主役だと思います。

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by sokanomori3 | 2017-06-16 05:42 | 日本・世界遺産見学 | Comments(0)

世界遺産・富岡製糸場見学3


☆製糸場の誕生秘話.

富岡製紙場の繭保管庫とレンガの写真を添付します。
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写真解説「1枚目は繭倉庫の写真で、繭を詰めた袋が荷台に乗っています。2枚目の写真は赤レンガのサンプルで、瓦職人によって作られたレンガ、とコメントがあります」

富岡製糸場は1872年(明治5年)に明治政府が設立した模範工場です。
建物は政府から民間に払い下げられ、115年間も生産活動されました。
140年を経過した木骨レンガ造の建物が建築当初のまま保管され、2006年(平成18年)に国の重要文化財に指定され、2014年(平成26ねん)に世界遺産登録されました。
明治3年、日本政府は製糸工場の設立を決定します。
建設地は、当時、養蚕が盛んだった長野、群馬、埼玉で調査が行われ、製糸に必要な良質な水と広い土地、さらに炭鉱に近いという理由から、群馬県富岡が選ばれました。
(当時はまだ電気がなかった時代でした)
当時、レンガも単板ガラスもない時代で、レンガはフランスから学び、日本の瓦職人が焼き上げました。(ガラスや蒸気エンジンなどは輸入)
指導者としてフランス人の技術者が多数招かれました。
(生糸検査人、技術者、操糸教師、医師ら)
レンガは粘土探しから始まり、試行錯誤の末に完成しました。
こうして短期間に工場は完成しました。
これは日本に有能な技術の基礎があったからでしょう。
工場の高い品質とそのスピードに驚かされました。
フランス人や日本人の交流を思い描くと楽しくなります。
ロマンがあります。そんな素敵な建物です。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2017-06-15 05:34 | 日本・世界遺産見学 | Comments(0)

世界遺産・富岡製糸場見学2


☆蚕(かいこ)の身の供養.

飼育されていた蚕と製品の写真を以下に添付します。
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写真解説「桑の葉で飼育されている蚕と、その繭、絹糸の束の写真です」

工場見学1のURLを以下に示します。
sokafree.exblog.jp/26918135/
見学するまで蚕(かいこ)のことは知識がありませんでした。
1匹の幼虫が作る繭(まゆ)の糸の長さは約1500メートル。
繭を煮て糸にする。その際、カイコは死んでしまう。
工場の倉庫が一杯になるほどの数のカイコが人間に身の供養をする・・
そう思うといとおしくて、感謝の念が止めどなく湧きました。
「おまえたち、偉いなあ・・」って、カメラでパシャ!
ちなみに私の奥さんは大の虫嫌いなのです。
「気持ちわるい」とのこと。情緒ないですね。(笑い)
このカイコの幼虫、一頭、二頭と数えるそうな。
牛や馬などの家畜と同じだったからだそうです。
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by sokanomori3 | 2017-06-12 21:18 | 日本・世界遺産見学 | Comments(2)

世界遺産・富岡製糸場見学1


☆ついに富岡製糸場へ!

世界遺産・富岡製糸場の写真5枚を以下に添付します。
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写真解説「順番に富岡製糸場敷地入り口、工場建物、工場入り口、説明をしてくださったガイドさん、女工さんが働く当時の白黒写真。工場入り口には明治5年の文字があります」

前回の記事は→ここをクリック!
門から敷地に入ると赤レンガの建物が聳えていました。
まだ、何も知らない段階ですが、かなりボルテージが上がります。
入場料は1人1000円。チケットを購入していよいよ見学です。
ガイドツアーを受けようと、すぐに建物右の発券場所へ。
1人300円を支払い、ガイドツアーが始まりました。
いつ、だれが、どのように、どうした・・
このウンチクが見学者の心を揺さぶるのです。
レンガの一つも当時日本にはなかった。それを瓦職人が焼いたとか。
建物は何と木骨レンガ造りで、建物内に柱のない工場です。
鉄骨じゃなく、木骨レンガ造りなんですよ。スゴイ!^^
当時は電気もない。だから工場の窓はとても大きい。
(写真は繭(まゆ)置き場なので窓は小さい)
一番感動したのが、当時の女工の写真です。
国営工場だったとき、最高の職場だったそうです。
1日の労働時間は年平均で8時間弱。食事は無料。
敷地内には病院もあり、学校もあったそうです。
ここで仕事をした人たちは地方の製糸工場で指導的立場になったとか。
夢、希望、やりがいが一杯だったのでしょう。
明治時代の女工の人の青春の生活が写真から伝わってきてジーンと感動していました。
実はこの写真の近くに「世界遺産認定書」のレプリカがあったらしいのですが、私は見ていないのです。あまりに女工さんの写真に感動していたもので。^^
当時にタイムスリップして恍惚に浸りました。
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by sokanomori3 | 2017-06-11 09:43 | 日本・世界遺産見学 | Comments(4)

絵手紙づくし


☆絵手紙レストラン.

絵手紙ギャラリー&レストランの写真4枚を示します。
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写真解説「上州富岡駅近くの絵手紙ギャラリーと絵手紙レストランの写真です」

sokafree.exblog.jp/26915906/
上記URLの下仁田駅から上州富岡駅に到着。
お昼は絵手紙レストラン(下2枚写真)で昼食しました。
このレストラン、何と絵手紙列車を作った女将さんが経営されていたのです。
店内には沢山の絵手紙が展示されていました。
食事は美味しかったです。創業90年、三代目だそうです。
女将さんは気さくに教えてくださいました。
「下仁田ネギは、他所で育ててもあの味にはなりません。
下仁田の土だから、あの下仁田ネギになるんですよ」
そこから、目的の富岡製糸場へ行きました。
その途中に絵手紙ギャラリー(上写真2枚)がありました。
手前が休憩所になっていて、奥の蔵のような建物がギャラリーです。
絵手紙列車、絵手紙レストラン、絵手紙ギャラリーの三点セット。
絵手紙を満喫した後は、ついに世界遺産です。

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by sokanomori3 | 2017-06-11 05:42 | 日本・世界遺産見学 | Comments(0)

下仁田駅の風景


☆上信鉄道の終着駅.

上信鉄道下仁田駅の風景写真を3枚添付します。
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写真解説「下仁田駅の写真2枚と、上州富岡駅と下仁田駅の往復切符の写真です」

http://sokafree.exblog.jp/26912524/
上記絵手紙列車記事の続きです。

絵手紙列車の絵手紙は膨大な数で、全部を見られません。
外の風景も楽しまないといけないし、忙しいです。
その電車の揺れが半端ないのです。つり革がないと飛ばされる。
過去、あるTV局が片足で主着駅まで行けると100万円という企画をしたとか。
まあ、片足では無理。両足でも無理なんですから。(笑い)
私、過去最大級の揺れに「脱線するんじゃないの?」と思ったり。
やがて絵手紙列車は終点の下仁田駅に到着しました。
20分間の停車の後、上州富岡駅に引き返すのです。
その20分間に駅の内外をお散歩。レトロな駅がオモシロい。
ここで知ったのは、あの「下仁田ネギ」がこの町のネギということ。
「ほう、スゴイな。群馬は沢山の名物があるな!」と感心しきり。
田舎のレトロな風景は私の故郷のようでした。^^
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by sokanomori3 | 2017-06-10 08:01 | 日本・世界遺産見学 | Comments(0)

絵手紙列車


☆絵手紙列車を見学.

富岡への移動と絵手紙列車見学の写真5枚を添付します。
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写真解説「上から順番に高速道路パーキングエリアのクルマ、車中で聞いたCD、絵手紙列車の外観と車内に展示されている絵手紙の写真です」

sokafree.exblog.jp/26910318/
上記URL記事に書いたように、とにかく急な旅でした。
奥さんに言われるがままにクルマに乗りました。
高速道路に上がり、クルマは群馬県に向かいます。
クルマの中をごそごそしていたら吉田拓郎のアルバムがありました。
CDを聞きながら、梅雨前の緑豊かな世界の広がる道をひたすら進みました。
拓郎は中学生時代からのお付き合い。
その時代、時代のメロディーに青春の日々が走馬灯のように浮かびます。
「拓郎の曲で一番好きな曲は?」
「うーん、これが一番なんて言えないなあ」
「拓郎って、ああでもなければ、こうでもない、何が言いたいのか分からない」
「はははっ、それが拓郎なんだよ。僕の屁理屈もきっと拓郎の影響だろう」
こんな話をしながら、やがて上州富岡駅に到着しました。
クルマを駅の近くに停めて、上州電鉄に乗りました。
事前に電話で確認していた「絵手紙列車」に乗りました。
派手な二両編成の電車に乗ると、所狭しと絵手紙が張られている。
全国から700人の人たちが描いた絵手紙・・
九州もあり北海道もあり、ちなみに私の奥さんの作品もあり。(笑い)
「へえっ、これが、え・て・が・み列車か!」
絵手紙列車は電鉄に一車両しかありません。
ですから事前に時間を確認しておかないと乗れません。
上州富岡駅は上州電鉄の中央にあり、今回は下仁田駅方面に行きました。
下仁田駅は山の中腹の断崖絶壁を通ります。
いいですよ、田舎の電車、ガッタン、ゴットン。
あゝこのまま鉄っちゃんになりたい!^^
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by sokanomori3 | 2017-06-09 05:20 | 日本・世界遺産見学 | Comments(0)

世界遺産見学カテ開設


☆群馬県の世界遺産へ.


先日、富岡製糸場を見学しました。
休日の朝、奥さんが「今日、群馬に行かない?」とのこと。
「へっ? 群馬って絵手紙列車ってこと?」
「そう。絵手紙列車と世界遺産の富岡製糸場を見る」
「うーん、朝起きたばかり、即答はできないなあ」
「あなた、行きたいって以前言っていたから。天気いいし」
「うん、まあ、でも即答はできないです」
起きたばかりで言われても、ですね。(笑い)
結果、朝食をとり、「では、行きましょう」ということになりました。
休日の朝、突然の奥さんのお誘い。
でも、旅に出でる実感はありませんでした。
準備して着替えて、クルマに乗ったのが朝の8時でした。
運転は奥さん。奥さんは何度も富岡に行っているのです。
「群馬ってどこにあるんだっけ?」
「埼玉の向こう」→「ふーん、しらないなあ」
私、群馬、栃木、長野が良くわかっていません。
第一、昔は茨城県すら認識がなったのです。
海岸線の県は大体わかる。でも海なし県は良くわからない。
とにかく、クルマは一路、上州富岡駅に向かいました。



以上の経緯で、絵手紙と製糸工場を見学することになりました。
「知らなかった群馬」を連載でお伝えします。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2017-06-08 05:33 | 日本・世界遺産見学 | Comments(2)


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