<   2016年 09月 ( 32 )   > この月の画像一覧

まるさんの挑戦


☆任用試験で学べること.

任用を受験されるとのコメントをくださった「まる」さん。
外部の立場(真宗)で試験に臨まれるとのこと。
いろいろ人生で御苦労されているらしい。
「他力本願で、逃げてばかりだった」とのこと。
「そんな私が今年法華経と出会いました」とのこと。
そのコメント記事は、→ここをクリック!
28歳。辛いこと、悲しいこと、沢山あったかもしれないけど、でもそれが全部バネになりますよ。この法華経、日蓮大聖人の仏法で変われますよ!
私、信心は、本格的には40歳からスタートしました。
当事の私の体験は、→ここをクリック!
ですから28歳のまるさんは、どんな人にだってなれます。
宿命転換、人間革命、難を乗り越える信心・・
この任用試験で基本は全て学ぶことができます。(^^)
まるさんの挑戦を応援します。
ですから頑張って!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-30 06:24 | 任用試験 | Comments(11)

千早さんブログの絵柄変更


☆千早さんブログの背景.

千早さんブログの背景の絵柄を以下に添付します。
b0312424_23331413.jpg
b0312424_2332611.jpg

写真解説「1枚目は過去に使っていたブログの背景。(草地に赤、青、黄色の花が咲いて蝶が飛んでいる)2枚目は新しくなったブログの背景。(赤い自転車にマフラーをした青年が乗っている)」

千早さんのブログの雰囲気が変わっていました。
このステキな絵柄。以前のもいいが、今回のもいい。
千早さんは目が見えるのだろうか。心の目で選んでいるのだろうか。
以下に変更後の絵柄について解説します。

青年がカラフルなマフラーをして自転車をこいでいる。
自転車のかごにはフランスパン、自転車の後ろには猫がいる。
猫だけではない。何か本のようなものが見える。
風景は秋で、草や花やキノコが生えている。
その小道の向こうに青い奇妙な動物がいる。
道の横は川(海かも)があり、その向こうに山が見える。
水辺ということもあって奇妙な動物はカワウソではないか。
川には魚が水面を飛び跳ねている。風が勢いよく吹いている。
この青年は、どこに向かっているのでしょうか。
恋人に会いに行っているのかも知れない。(^^)
千早さんブログは、→ここをクリック!

目の見える頃の千早さんは絵がとても上手でした。
お母さんも芸術センスのある人で、そのDNAを受け継いでいたのでしょう。
過去、千早さんの絵を「千早美術館」と題し記事にしています。
飛び切り素晴らしいアートな絵柄なんですよ。
見ていない人は、ぜひ、ご覧くださいね!^^
その美術館は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-27 23:41 | 前略 千早さま | Comments(14)

広宣流布大誓堂前広場


大誓堂前広場とは何か.

広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)近辺の写真です。
b0312424_21465165.jpg

b0312424_2148476.jpg<写真解説>
1枚目は信濃町駅を出てすぐに見える大誓堂(だいせいどう)です。
2枚目は工事中の看板で、「仮称・創価学会広宣流布大誓堂前広場設備工事」と書かれています。



大誓堂の前のビルが取り壊わされ、建物全体が駅方向から見えるようになって久しいのですが、そこに小さな建物が作られた他は空き地のまま。
その空き地の看板に「広場」との記述があります。
以下に写真を2枚添付し、雰囲気をお伝えします。

b0312424_2283527.jpg
b0312424_22115857.jpg

映像には、新しくできたチョコレート色のオシャレな建物があります。
キリスト教会でしょうか。以前、ここには教会がありましたから。
その他は更地のままで「広場」ということなのでしょうか。
広場とは何でしょうか。公園になるのでしょうか。
建物が建つということではなさそうです。
ともかく、大注目の近未来です!^^
前回の大誓堂は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-26 22:26 | 創価学会総本部 | Comments(4)

続・早朝トレーニングの幸せ


☆ジョギング大冒険.^^

本日の10kmジョグの風景写真6枚を添付します。
b0312424_18442350.jpg
b0312424_18443271.jpg
b0312424_18444270.jpg
b0312424_18472030.jpg
b0312424_18473127.jpg
b0312424_18475981.jpg

写真解説「1.曇り空の太陽。2.霧で煙る川。3.霧で煙る河川敷。4.水たまりに映るイチョウの木。5.雨上がりの歩道。6.道に堕ちた銀杏の写真です」

朝、雨上がりの道をジョギングしました。
霧に包まれる河川敷を走り、水たまりの歩道を走り・・
やがて太陽が雲から顔を出して暑くなりました。
もう秋ですね、銀杏の実があちこちに。
湿度が高く、まるで低温サウナのようでした。
雨上がりの朝のジョグ、最高です。^^
前回の記事は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-25 19:40 | 健康ジョギング | Comments(5)

聖人御難事(2016年10月度座談会御書)


☆日蓮が一門は師子の吼うるなり.
(にちれんが いちもんは ししの ほうる なり)

聖人御難事(しょうにんごなんじ)。
以下に、10月度大白蓮華(だいびゃくれんげ)に掲載されている聖人御難事(1190ページ)のひらがな文、漢字文を示し、背景と大意を述べます。

○ひらがな文.

たとい だいきじんの つけるひと なりとも
にちれんをば ぼんしゃく にちがつ してんとう
てんしょうだいじん はちまんの しゅごし たもう ゆえに
ばっし がたかるべしと ぞんじ たもうべし
つきづき ひびに つより たまえ
すこしも たゆむこころ あらば ま たよりを うべし.

○漢字文.

設い 大鬼神の つける人 なりとも
日蓮をば 梵釈 日月 四天等 天照太神八幡の 守護し 給う ゆへに
ばつし がたかるべしと 存じ 給うべし
月月 日日に つより 給へ
すこしも たゆむ心 あらば 魔 たよりを うべし
.

○背景と大意.

弘安2年10月1日、日蓮大聖人58歳の御時、門下一同に与えられた御書。
同年9月に熱原の法難(あつはらのほうなん)が発生し、神四郎、弥五郎、弥六郎ら20名の農民信徒捕えられる大難の中でしたためられた御書です。

本抄では、最初に釈迦、天台、伝教の出世の本懐までの年数をあげられ、大聖人は27年であるとされています。 次に、法華経に説かれた大難を受けたのは日蓮大聖人一人であると述べられ、御自身が末法の御本仏であるとの大確信を示されています。
大難を恐れず、強盛な信心に励むよう激励されています。

10月座談会御書では、「たとえ大鬼神(強大な奪命の働き)がついている権力者であろうと、あらゆる諸天善神(しょてんぜんじん)が守護するが故に、日蓮を罰することはできないと確信しなさい。月々日々に信心を奮い起こしなさい。
少しでも弛む心があるなら、魔が襲うであろう」と述べられ、弾圧に屈することなく信心で立ち向かうよう指導されています。
聖人御難事の別資料は→ここをクリック!

○所感.

熱原法難の迫害に苦しむ弟子たちに大聖人は次のように述べられます。

師子王の心を取り出して いかに 人 をどすとも をづる事なかれ.
一えんに おもい切れ よからんは不思議 わるからんは一定と をもへ.


熱原三烈士(あつはらのさんれっし)は殉教しました。
まさに「師弟不二」、まさに「師子王は 百獣にをぢず 師子の子 又 かくのごとし」の御文の通りの大闘争を果たしたのです。

池田先生は10月号巻頭言に、次のように語られています。
「御書には、いかなる人生の宿命にも立ち向かう勇気がみなぎってる。
いかなる悲嘆の人をも蘇生させずにおかぬ慈悲が溢れている。
いかなる時代の試練も打開しゆく知恵が輝き光っている。
自分の小さな境涯では行き詰ってしまう壁も、大聖人のご境涯を拝すれば、絶対に行き詰まらない。大海原のような心で悠然と進みゆけるからだ。
このことを証明してきたのが、わが学会員である」

今、苦難の中で必死にもがいている人もおられましょう。
広宣流布の闘いに、宿業との闘争に疲れ果てている人もおられましょう。
けれど、この苦難が私たちを仏にする。師子王にする!
そのことを確信し、祈り、前進してまいりましょう!

聖人御難事の内容を記した過去記事を以下に示します。
http://sokanomori.exblog.jp/18266312/

以下に聖人御難事のひらがな御書のひらがな文と交互文を示します。
ひらがな文は、→ここをクリック!
交互文は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-24 18:06 | 座談会御書 | Comments(4)

聖人御難事(しょうにんごなんじ)資料


☆師子王の信心で成仏する.

聖人御難事(1189から1190)の記述の3か所を示します。
先に原文、後ににひらがな文を添付します。

而るに 日蓮 二十七年が間 
弘長元年 辛酉 五月十二日には 伊豆の国へ 流罪 
文永元年 甲子 十一月十一日 
頭に きずを かほり 左の手を 打ちをらる  
同 文永八年 辛未 九月十二日 
佐渡の国へ 配流 又 頭の座に 望む  
其の外に 弟子を殺され 切られ 追出 くわれう等 かずをしらず 
仏の大難には 及ぶか 勝れたるか 其は 知らず 
竜樹 天親 天台 伝教は 余に 肩を並べがたし  
日蓮 末法に 出でずば 仏は 大妄語の人 
多宝 十方の 諸仏は 大虚妄の 証明なり  
仏 滅後 二千二百三十余年が間 
一閻浮提の 内に 仏の 御言を 助けたる人 
但 日蓮 一人なり
.

しかるに にちれん 27ねんが あいだ 
こうちょう がんねん かのととり 5がつ 12にちには 
いずの くにへ るざい 
ぶんえい がんねん きのえね 11がつ 11日 
こうべに きずを かほり ひだりの てを うち おらる  
どう ぶんえい 8ねん かのとひつじ 9がつ 12にち 
さどのくにへ はいる また くびのざに のぞむ  
その ほかに でしを ころされ きられ おいだし 
かりょう とう かずを しらず  
ほとけの だいなんには およぶか すぐれたるか それは しらず  
りゅうじゅ てんじん てんだい でんぎょうは よに かたを ならべがたし 
にちれん まっぽうに いでずば ほとけは だいもうごの ひと 
たほう じっぽうの しょぶつは だいこもうの しょうめい なり  
ほとけ めつご 2せん2ひゃく30よねんが あいだ 
いちえんぶだいの うちに ほとけの みことばを たすけたる ひと 
ただ にちれん 1にん なり.

各各 師子王の心を 取り出して いかに人 をどすとも をづる事なかれ 
師子王は 百獣に をぢず 師子の 子 又 かくの ごとし 
彼等は 野干の ほうるなり 
日蓮が 一門は 師子の 吼るなり.
.

おのおの ししおうの こころを とりいだして 
いかに ひと おどすとも おづること なかれ  
ししおうは ひゃくじゅうに おじず  
ししの こ また かくの ごとし  
かれらは やかんの ほうるなり  
にちれんが いちもんは ししの ほうるなり.

大難に 値うとも 後生は 仏に なりなん 
設えば 灸治の ごとし 
当時は いたけれども 後の 薬なれば いたくて いたからず 
彼の あつわらの 愚癡の 者ども いゐ はげまして をどす事 なかれ 
彼等には ただ 一えんに おもい切れ 
よからんは 不思議 わるからんは 一定と をもへ 
ひだるしと をもわば 餓鬼道を をしへよ 
さむしと いわば 八かん地獄を をしへよ 
をそろししと いわば たかに あへる きじ 
ねこに あえる ねずみを 他人と をもう事 なかれ
.

だいなんに あうとも ごしょうは ほとけに なりなん  
たとえば やいとの ごとし  
とうじは いたけれども のちの くすりなれば いたくて いたからず  
かの あつわらの ぐちの ものども いい はげまして おどすこと なかれ 
かれらには ただ いちえんに おもいきれ  
よからんは ふしぎ わるからんは いちじょうと おもえ  
ひだるしと おもわば がきどうを おしえよ  
さむしと いわば 8かんじごくを おしえよ 
おそろししと いわば たかに あえる きじ 
ねこに あえる ねずみを たにんと おもうこと なかれ.



文意と解説.

「日蓮は立宗宣言から27年間、大難を受けてきた。
伊豆流罪、頭を刀で切られ、左腕を折られた。さらに竜の口で死罪、さらに佐渡に流罪された。弟子も殺され、切られ、追放、罰金などの難を受けた。
仏滅後、2230年の間に仏の言葉に準じたのは日蓮一人である。

どんな脅しがあっても、各々、師子王の心を取り出して恐れることがあってはならない。彼らは狐が吠えるようなもので、日蓮一門は師子が吠えるのと同じである。

大難に遭ったとしても、来世は仏になるのである。
譬えるならお灸(おきゅう)のようなものである。
その時は痛いけれど、薬になるのであるから本当は痛くない。
信心の弱い者たちには強く激励したり、脅してはならない。良い結果になるのが不思議であり、悪い結果になるのが当然であると教えなさい。
空腹で苦しんでいるなら、もっと大きな餓鬼道の苦しみを教えなさい。寒さに苦しんでいるなら、さらに辛く厳しい八寒地獄のことを教えなさい」
以上の内容が語られている御文です。

伊豆流罪、小松原法難、竜の口の法難、佐渡流・・
日蓮大聖人は立宗宣言から、間断なき魔性との闘争を続けられました。
大聖人は一切の難を「師子王の心」で乗り越えられ、勝利されました。私たちは、大聖人の弟子であり、同じくどのような難も乗り越えていけます。
本抄は、苦難に直面した時に、勇気を持って信心で立ち向かうか、臆病になるかを問う御書であり、只、絶対と決心して精進するよう示されています。
また、指導の方法にも触れ、信心の弱い人に強い指導をしてはならない、弱い人には弱い人なりに工夫して励まし、導くようにご指南されています。

次の記事は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-24 16:50 | 座談会御書 | Comments(0)

肉野菜炒めにチャレンジ


☆四半世紀ぶりの調理.^^

皿に盛りつけた野菜炒めと卵スープ、ご飯の写真です。
b0312424_1493974.jpg

いよいよ、夢の実現に向けて夢修行をスタートしました。
本日は野菜炒め。肉は豚ロースが入っています。
ちなみに卵スープは奥さんが作ってくれたものです。
以下にレシピを申し上げます。

材料(2人前?)
豚ロース100g、キャベツ3枚、ピーマン1個、ねぎ3分の1本、
にんじん3分の1本、もやし2分の1パック、きくらげ適量、
ニンニク1片、生姜少々、塩コショウ少々。

タレの作り方.
醤油小さじ1、砂糖小さじ1、ソース大さじ1、日本酒大さじ1。
(豆板醤:小さじ6分の1は入れていない)

仕上げに、片栗粉 大さじ1の水溶き、ごま油 小さじ2分の1。



所感:結婚して25年の間、私は調理らしい調理をしたことがありません。
YouTubeを見て、一番簡単そうな野菜炒めを作りました。紹興酒(しょうこうしゅ)や豆板醤(とうばんじゃん)がなく、日本酒で調理しました。
何と、仕上げの水溶き片栗粉、ごま油を入れ忘れました。(^^:
で、味は、最後の仕上げが問題か、あるいは紹興酒などが入っていないからか、味に深みがなく「何かが足りない野菜炒め」でした。
点数は59点、イマイチで賞でした。^^

調理の手順は別記事に詳しく述べました。
その手順は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-24 14:52 | 料理は魔法 | Comments(2)

野菜炒めの調理手順


☆一度に全部作業しない.

YouTubeを参考調理した手順の写真を5枚添付します。
b0312424_13242887.jpg
b0312424_13243830.jpg
b0312424_13245724.jpg
b0312424_13251349.jpg
b0312424_13255033.jpg

調理方法は、www.youtube.com/watch?v=dz8vZを参考にしました

1.フライパンでお湯を作り、そこにサラダ油を投入
2.人参、キャベツの芯、ピーマン、キャベツの順で投入し炒める
 (私、間違えてキクラゲ最初に入れちゃった!)
3.火がそこそこ通ったら(1分ほど)湯切りをして余熱で火を通す
4.油を引き、塩コショウ・片栗粉をまぶした豚ロースをしっかり炒める
 (ニンニク・生姜・ネギを投入して炒める)
5.湯切りした人参やキャベツを入れ、モヤシ・キクラゲを投入する
(タレを入れて味を確かめ、塩コショウで味を調える)
6.片栗粉の溶き汁少々、ごま油を投入し完了
 (仕上げの片栗粉・ゴマ油を入れ忘れました!)



所感:モヤシとキクラゲはすぐに火が通るんですね、なるほど。
致命傷は最後の仕上げを忘れたこと。うーん、悔しい!^^
次の記事は、→ここをクリック!
by sokanomori3 | 2016-09-24 14:04 | 料理は魔法 | Comments(2)

ツバメの旅立ち


☆南へ渡るツバメたち.

ツバメが南へ渡る姿を見ました。
クルマの窓からほんの少し見たのです。
「いよいよ大冒険が始まったんだ」と身の引き締まる思いがしました。
生存をかけた過酷なレースの始まり。どうか生き延びてくれ。
祈るような気持ちでツバメたちを見上げました。

鳥も小動物も、何もかもが一生懸命に生きています。
その一生懸命さが嬉しくもあり、されど悲しくもあり。
雨続きの過酷な年のツバメたちの前途は過酷な冒険旅行です。
風にも雨にも負けられないよね、頑張るしかないよね。
そんなふうにツバメを見るとエールを送る私です。



ツバメ童話YouTubeは、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-23 06:08 | つぶやき | Comments(2)

スリッパ大好き猫の寝姿


☆スリッパで夢心地.^^

リラックス飼い猫ラッキーの写真3枚を添付します。
b0312424_683276.jpg
b0312424_684325.jpg
b0312424_685471.jpg

<別館>で見たぞ、という人いませんか。
はい、この写真とほぼ同じような写真、別館にありました。
でも、別館には似合わなくて消しました。
猫記事はほとんど出さなくなりましたが、まだまだ元気なラッキーですし、秋を満喫するかのような“腹デブ”もカワイイ?ので記事にしました。
実りの秋ですからね、まあ御愛嬌。^^

上写真から1.腕をぺろぺろ舐めて、2.それで顔を拭いて、3.スリッパに頭を入れつつ眠る・・こういうこと、ラッキーはいたします。
いったい、何がいいのか分かりませんがね。
まあ、幸せそうなので私としては嬉しいです。
ちなみにこのスリッパ、私のです。^^
スリッパの別記事は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-22 06:24 | 創価の森の小さな家 | Comments(2)


創価の森通信Freedom   音声ソフト対応BLOG


by sokanomori3

プロフィールを見る

外部リンク

検索

カテゴリ

全体
ご案内
自在会情報
ひらがな御書
ひらがな御書物語り
ひらがな御書に学ぶ
自在の人
妙音・自由の人
前略 千早さま
千早抄 (体験談)
千早美術館
日本点字図書館見学記
視覚障がい書籍紹介
盲導犬
読者の皆さまへ
創価の森の小さな家
創価の森通信フリーダム
別館のご案内
座談会御書
勤行 唱題
体験談
創価学会歌
管理人より
聖教新聞
大白蓮華
グラフSGI
日蓮大聖人
牧口常三郎先生
戸田城聖先生
池田大作先生
池田先生の詩
一般書籍のご案内
学会書籍のご案内
ポエム
幹部指導
健康づくり
怪我・病気対策
健康ジョギング
障害者スポーツ
創価学会の記念日
創価学会総本部
公明党
仏法用語
御書の登場人物
新人間革命読書感想文
創価ニュース
政治
紛争・災害ニュース
九州大震災
希望の哲学
つぶやき
雑記帳
創価学会批判
創価学会の問題
夢修行
料理は魔法
大工は魔法
良死の準備
宮田幸一氏問題
サカマキガイ駆除
任用試験
日本・世界遺産見学
フェイクニュース
私の仕事
日顕宗
沖縄の戦争
公明党候補一覧
未分類

最新のコメント

とろサーモンさん、こんば..
by sokanomori3 at 22:48
メール返信いたしました。..
by sokanomori3 at 22:41
oh・・・無料配布・・超..
by とろサーモン at 21:32
うるとらまんさん、おはよ..
by sokanomori3 at 05:14
大変、神経使う作業ですね..
by うるとらまん at 17:12
とろサーモンさん、ぶつい..
by sokanomori3 at 06:36
 今年は11.18に信濃..
by ぶつい at 06:02
こんばんわ。菊川さん、千..
by とろサーモン at 23:25
ぶついさん、こんばんわ。..
by sokanomori3 at 18:39
 もう12年目になります..
by ぶつい at 11:49
とろサーモンさん、永遠の..
by sokanomori3 at 07:45
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori3 at 07:40
うるとらまんさん、おはよ..
by sokanomori3 at 07:36
千早さん、おはようござい..
by sokanomori3 at 07:33
素晴らしいと思います。 ..
by うるとらまん at 04:48
千早さんがやってきたの記..
by 千早 at 16:54
あ、私のコメントなんだか..
by 千早 at 15:45
> その後、嫉妬に狂った..
by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 11:41
菊川さん、記事紹介どうも..
by 千早 at 08:16
やっぱり、池田先生の小説..
by とろサーモン at 01:49

リンク

以前の記事

2018年 11月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月

ブログジャンル

ボランティア