創価学会の問題ブログの罠
☆学会批判を目的としたブログ。
このテーマは、当ブログにふさわしくない内容である。
しかし、今、この時点で、語らなければならない。
否、時期を逸したとも思っている。
何故なら、その有害情報を流すブログは、当初の目的を達成したからである。
そのブログは、「創価学会の問題」というキーワードで検索した場合、すでに検索トップの位置につけている。これは、多くがアンチというより、内部の人たちの閲覧によって上位に達したものである。
この問題のブログは、これからもその地位を活用し、創価学会のネガティブキャンペーンを続ける可能性がある。
○ナリスマシの証拠.
指摘する「創価学会の問題」というブログは、ナリスマシであると判断される。
その証拠は、ブログにある「リンク」である。
リンク先のほとんどが、アンチ創価学会のサイトなのだ。
純粋な学会員と思われるブログも含まれるが、多くは完璧なアンチサイト。
彼は、創価学会の活動に疑問を呈し、一時学会から距離を置いて「学会を見つめ直す」という立場で記事を書いているが、時の経過とともにその批判は大きなものとなり、創価学会全体の問題を提起するようになった。
これだけなら、一時的な退転状態の学会員と受け止められなくもない。
しかし、リンク先は明確に彼の本質を示している。
実は、私は、このリンク先まで見ていなかった。そもそも、最初にブログを見たとき、すぐに「見る価値がない」との思いがあり、ほとんど見ていなかった。
ある日、このブログが「ナリスマシに違いない」という話をある婦人部から聞いた。
その理由が「リンク先」に見られるという。
早速、そのリンク先を見た。そこには、吐き気のするようなウソでたらめのアンチサイトが並んでいるではないか。
このようなことを書くと、ますます刺激を受けた学会員が、これらのサイトを見て、彼らの地位を揺るぎないものとするだろう。
しかし、少なくとも、このことをしっかり伝えておかないと、この有害情報を真に受けて、信心の本流から離れていく人も出るのであるから、痛し痒しであるけれど言わざるを得ないのである。
○リンク先のアンチ.(2014年9月7日現在)
さて、リンク先を見てみよう。上段から1つづつ箇条書きにする。
1.母親が学会員の元2.5世学会員によるアンチ創価ブログ。
2.創価学会と闘うための裁判費用(運動支援義捐金)を募集しているブログ。
4.「創価のカネへの執着はすごい。金の亡者、創価学会」と記すブログ。
6.学会員だという立場で創価学会を批判するブログ。
7.アンチと思われる創価学会批判をするブログ。
8.夫が学会員で妻として批判をするアンチブログ。
9.夫が学会員の妻としてのアンチブログ。(8.と同じ設定)
10.元彼が学会員の活動家だったという女性の立場のアンチブログ。
11.子供の時に入信し、退会するまでを描いたアンチブログ。
12.未来部、学生部、女子部、婦人部のプロセスごとに学会批判をするブログ。
13.創価学会員を救済するという駆け込み寺ホームページ。
全13のリンク先中、上に掲げる11のウエブサイトが明確なアンチであり、しかも、その悪徳サイトはリンク先で互いに連結されているという状況にある。
このことは、「創価学会の問題」を掲げるブログが、創価学会を批判し、イメージダウンを狙う目的で作られているということを示すものである。
○罠を見破れ!!
彼は今、腹を抱えて笑っているだろう。
このような記事を私たちが書き、多くのアクセスを得て検索上位を得たのだから。
彼は、このブログを続けるか、この成果に満足して、さらなるアンチサイトを構築するかを考えていることだろう。
実は、私の旧創価の森ブログは、アンチサイトの攻撃をたびたび浴びて、アンチ系のアクセスで影響力を強くしたという経験がある。
アンチのすさまじい攻撃で、私の旧ブログは100万アクセスを超えた。
その旧創価の森ブログは、→ここをクリック!
このように、敵となるサイトを攻撃することは、実はそのブログを注目させる結果となり、影響力を大きくするという結果を招くのである。
私の場合は、私が意図したことではなかったが、創価学会の問題を掲げるブログは、あえて批判も栄養として力を持とうとの算段であろう。
このようなナリスマシブログは相手にしないことが肝要である。
「悪友には親近しない」‥これはもっとも賢明な対策である。
少なくとも、彼らの巧妙な罠にかかり、信心の歓喜を失う愚行だけは避けるべきだ。
以下に、この創価学会の問題情報の罠について2つの記事を示す。
(最後までしっかりと見ていただきたい記事です)
創価学会の問題情報1、→ここをクリック!
創価学会の問題情報2、→ここをクリック!
追伸1:私が特定のウエブサイトの批判をするというのは珍しいことであるが、今回、傍観できないと考え、問題のブログについて語った。
そのブログは、活動家として30年も信心をしたことを冒頭に述べ、やがてある出来事からきっぱりと活動を捨て、「創価学会の問題」を取り上げたと述べている。
これは、巧妙に内部を演出し、そのウソを見抜けない学会員をおびき寄せ、そのコメントを上手に活用してネガティブキャンペーンを果たそうとする企てである。
私は通常、このようなことを話題に掲げないが、今後もこの問題を追及するかも知れない。
ともかく、ナリスマシには、くれぐれもご注意いただきたい。
追伸2:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/
次の記事は、→ここをクリック!
ブログトップへ
by sokanomori3
| 2014-09-07 08:18
| 創価学会の問題
|
Comments(27)
こんにちわ(^^)
リンク先に3番と5番が無いのは何か意味があるのでしょうか?
リンク先に3番と5番が無いのは何か意味があるのでしょうか?
ありがとうございます。
私も、全くの同感です。
とにかく、意見はいろいろとあるかもしれませんが、あの記事を同志の目に入れさせたくない。
特に、新入会員さんや、今、まさに組織から離れそうな同志の方々の目に、耳に入れさせたくない。
なんとかして、閉鎖に!思っています。
まぁ、私なんかには、なんの力もありませんがね(汗)
思いだけは、いっちょまえです
そういう思いです。
私も、全くの同感です。
とにかく、意見はいろいろとあるかもしれませんが、あの記事を同志の目に入れさせたくない。
特に、新入会員さんや、今、まさに組織から離れそうな同志の方々の目に、耳に入れさせたくない。
なんとかして、閉鎖に!思っています。
まぁ、私なんかには、なんの力もありませんがね(汗)
思いだけは、いっちょまえです
そういう思いです。
すみれさま
3番と5番は、アンチブログではないという私の判断です。
でも、なぜ、3番と5番がリンク先にあるのか分かりません。
リンクをしているブログが相手の本性が見抜けず、相互リンクしているかも知れません。
★菊川広幸
3番と5番は、アンチブログではないという私の判断です。
でも、なぜ、3番と5番がリンク先にあるのか分かりません。
リンクをしているブログが相手の本性が見抜けず、相互リンクしているかも知れません。
★菊川広幸
ハピネスさん、相手は確信犯です。
そう簡単に閉鎖にはできないでしょう。
それに、このようなアンチは永遠不滅です。ですから、私たちが魔に誑かされない信心を持つしかないと思います。
★菊川広幸
そう簡単に閉鎖にはできないでしょう。
それに、このようなアンチは永遠不滅です。ですから、私たちが魔に誑かされない信心を持つしかないと思います。
★菊川広幸
流石 菊川さん
いざとなったら 立ち上がる
黄金柱の壮年を感じますね
いざとなったら 立ち上がる
黄金柱の壮年を感じますね
消えて無くなりましたよ
なんで?
とりあえず、寝ます
なんで?
とりあえず、寝ます
ハピネスさん、おはようございます。
正体が見破られ、今後、リンク先の企てまで、全て明らかにされることを怖れたのではないでしょうか。
この記事に顕した11のリンク先サイトは、明確な反創価学会の1つのグループであり、その事実を彼は追及され続けると、反論できない。
彼は、そのことが「損」と判断したのだと思います。
私は、この一連の動きから、アンチ創価学会の「ナリスマシ」が浮き彫りになったと思います。
アンチサイトの見破り方として、さらに後日、記事にしたいと思っています。
問題は、これからさらにナリスマシの技術は向上することでしょう。
今回の出来事から、彼はさらなる進化を遂げるでしょう。
私たちは、そのような連中に誑かされないよう、さらに賢くなっていかなければなりませんよね。
★菊川広幸
正体が見破られ、今後、リンク先の企てまで、全て明らかにされることを怖れたのではないでしょうか。
この記事に顕した11のリンク先サイトは、明確な反創価学会の1つのグループであり、その事実を彼は追及され続けると、反論できない。
彼は、そのことが「損」と判断したのだと思います。
私は、この一連の動きから、アンチ創価学会の「ナリスマシ」が浮き彫りになったと思います。
アンチサイトの見破り方として、さらに後日、記事にしたいと思っています。
問題は、これからさらにナリスマシの技術は向上することでしょう。
今回の出来事から、彼はさらなる進化を遂げるでしょう。
私たちは、そのような連中に誑かされないよう、さらに賢くなっていかなければなりませんよね。
★菊川広幸
ひえー^^"
菊川さん
もしかしたら、絵文字を使ってしまったかもしれません。
ごめんなさい。
もしかしたら、絵文字を使ってしまったかもしれません。
ごめんなさい。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
はじめまして!
ネットで見破るのは難しいです
今となってはなんだったのか、成りすまし
だったのか 何のなのか 自信をもって
断言出来ない自分がいます。
ただ色々状況の同志の方もいるので
ブログが無くなったことは、意味があり
良いことなのかも知れませんね。m(__)m
私のとこにきている HKさんらしき人は
疑いたくないですが ブログ排除された
ブログ主かも解りません、いずれにしても
ネットだと油断してました、リアルの活動で
敵と対峙した時のおもいで、気を引き締めます。
ネットで見破るのは難しいです
今となってはなんだったのか、成りすまし
だったのか 何のなのか 自信をもって
断言出来ない自分がいます。
ただ色々状況の同志の方もいるので
ブログが無くなったことは、意味があり
良いことなのかも知れませんね。m(__)m
私のとこにきている HKさんらしき人は
疑いたくないですが ブログ排除された
ブログ主かも解りません、いずれにしても
ネットだと油断してました、リアルの活動で
敵と対峙した時のおもいで、気を引き締めます。
はじめまして、ランと言います。菊川さん、批判覚悟での勇気の記事ありがとうございましたm(__)m
「悪の芽に気がついたら、直ちに摘み取ることだ。悪の発端を見過ごし、その拡大を放置すれば、やがて、取り返しのつかない終末をもたらすことになる。」と最初、ナチスのやることを「自分には関係ないから」と傍観してしまった結果、悲惨な経験をしたドイツの人々の「発端に抵抗せよ・終末を考慮せよ」との格言を先生はひかれていますね(新・人間革命4巻・大光より)
そして「忘れてはならないのは、ヒトラーも表向きは民主主義に従うふりをし、巧みに世論を扇動していったことだ」とも。
有害な情報に惑わされないように聡明にならないといけませんね。ありがとうございました。
「悪の芽に気がついたら、直ちに摘み取ることだ。悪の発端を見過ごし、その拡大を放置すれば、やがて、取り返しのつかない終末をもたらすことになる。」と最初、ナチスのやることを「自分には関係ないから」と傍観してしまった結果、悲惨な経験をしたドイツの人々の「発端に抵抗せよ・終末を考慮せよ」との格言を先生はひかれていますね(新・人間革命4巻・大光より)
そして「忘れてはならないのは、ヒトラーも表向きは民主主義に従うふりをし、巧みに世論を扇動していったことだ」とも。
有害な情報に惑わされないように聡明にならないといけませんね。ありがとうございました。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
皆さん、コメントありがとうございます。
彼は最初のブログを閉鎖して、新しくブログを立ち上げましたね。
そして、さらなる策謀で、かく乱を狙っていますね。
断じて、誑かされないことが必要ですね。
★菊川広幸
彼は最初のブログを閉鎖して、新しくブログを立ち上げましたね。
そして、さらなる策謀で、かく乱を狙っていますね。
断じて、誑かされないことが必要ですね。
★菊川広幸
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
00:06さん、あの文章は誤解を招きますよ。
でも、分かりました。
ありがとうございます。
★菊川広幸
でも、分かりました。
ありがとうございます。
★菊川広幸
管理人様・皆様、暫くぶりで御座います。
またもや、不穏な空気が漂ってますね。
色々な人が居ますよね。
攻撃されれば、されるほど地涌の菩薩と再認識されますね。
またもや、不穏な空気が漂ってますね。
色々な人が居ますよね。
攻撃されれば、されるほど地涌の菩薩と再認識されますね。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
皆さん、ご意見ありがとうございます。
★菊川広幸
★菊川広幸
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
01:12さん、ありがとうございます。
★菊川広幸
★菊川広幸
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
非公開さん、ありがとうございます。
★菊川広幸
★菊川広幸

創価の森通信Freedom 音声ソフト対応BLOG
by sokanomori3
外部リンク
検索
カテゴリ
全体ブログ案内
ひらがな御書の集い
ひらがな御書
ひらがな御書に学ぶ
座談会御書・解説
御書の登場人物
仏法用語
小さな一歩でしゅっぱ~つ♪
千早抄 (体験談)
千早美術館
前略 千早さま
愛別離苦
日本点字図書館見学記
新版御書の拝読
新人間革命読書感想文
聖教新聞
創価学会総本部
日蓮大聖人
池田大作先生
池田先生の詩
池田大作先生の逝去
戸田城聖先生
牧口常三郎先生
幹部指導
功徳を得る信心
創価学会の記念日
創価ニュース
学会書籍のご案内
折伏教典の研究
創価学会歌
希望の哲学
創価学会の問題
宮田幸一氏問題
妙音・自由の人
障害者スポーツ
自在の人
自在会情報
視覚障がい書籍紹介
盲導犬
勤行 唱題
公明党
政治
一般書籍のご案内
管理人より
読者の皆さまへ
創価の森の小さな家
飼い猫ラッキ一
<別館>のご案内
創価の森通信フリーダム
学会員として生きる
体験談
地域の灯台たれ
窓際族以降の17年
私の仕事
親孝行
母の旅立ち
良死の準備
介護士への道2020
介護士への道2021
介護士への道2022
介護士への道2023
介護福祉士2023年5月~
介護福祉士2025年~
介護士の転職方法
ウクレレ愛好家
ボランティア芸人
夢修行
健康づくり
怪我・病気対策
ミニマリスト
大工は魔法
料理は魔法
健康ジョギング
フルマラソン
ぼっちキャンプ
ウイスキー愛好家
雑記帳
つぶやき
俳句
ポエム
日本・世界遺産見学
経済
フェイクニュース
創価学会批判
紛争・災害ニュース
沖縄の戦争
21世紀の戦争
九州大震災
大白蓮華
グラフSGI
公明党候補一覧
新版御書の全編拝読
任用試験
老後の人生設計
他宗教
サカマキガイ駆除
ダイハツミラ660
スーパーカブ50
太鼓
実家の解体
日顕宗
カルト宗教
広宣流布
コンプライアンスリスク
前期高齢者
旧創価の森の小さな家
youtube開設準備
介護ブログ
創価学会の墓地
長井秀和のウソ
創価系youtube
Q&A
sokanomori youtube
介護youtube
youtube裏話
中道改革連合
未分類
最新のコメント
| 非公開さん、こんにちわ。.. |
| by sokanomori3 at 12:05 |
| 何を祈って、どう行動して.. |
| by sokanomori3 at 21:47 |
| 叶わなくて悩んでいます。.. |
| by カッパ at 11:47 |
| いつもブログを見ていただ.. |
| by sokanomori3 at 04:25 |
| イエスキリストのことは尊.. |
| by sokanomori3 at 05:07 |
| 神の御子イエス・キリスト.. |
| by 聖書預言 at 00:48 |
| >当時の人々は、軍歌のリ.. |
| by sokanomori3 at 05:24 |
| 高校はまた別世界、最初は.. |
| by sokanomori3 at 05:22 |
| 体験や人間革命も拝読し、.. |
| by sokanomori3 at 05:16 |
| 人生で初めてでしょうか、.. |
| by 奈良県民 at 17:11 |
| 大変でしたし、これは終わ.. |
| by sokanomori3 at 03:30 |
| 非公開さんがどれだけ悔し.. |
| by sokanomori3 at 21:35 |
| 敬意が感じられないコメン.. |
| by sokanomori3 at 17:11 |
| 千早さん、おはようござい.. |
| by sokanomori3 at 03:55 |
| こんばんは! とても忙し.. |
| by 千早 at 21:16 |
| 非公開さん、こんばんわ。.. |
| by sokanomori3 at 18:55 |
| >ユーチューブに載せれな.. |
| by sokanomori3 at 02:46 |
| 大変貴重なご意見でした。.. |
| by sokanomori3 at 04:03 |
| 取り上げていただき、恐縮.. |
| by こより at 19:50 |
| 非公開さん、こんちにわ。.. |
| by sokanomori3 at 17:29 |
リンク
ランキング登録をしています。バーナーのクリック協力をお願いします!



ひらがな御書ホームページ


ひらがな御書ホームページ
以前の記事
2026年 11月2026年 05月
2026年 04月
2026年 03月
2026年 02月
2026年 01月
2025年 12月
2025年 11月
2025年 10月
2025年 09月
2025年 08月
2025年 07月
2025年 06月
2025年 05月
2025年 04月
2025年 03月
2025年 02月
2025年 01月
2024年 12月
2024年 11月
2024年 10月
2024年 09月
2024年 08月
2024年 07月
2024年 06月
2024年 05月
2024年 04月
2024年 03月
2024年 02月
2024年 01月
2023年 12月
2023年 11月
2023年 10月
2023年 09月
2023年 08月
2023年 07月
2023年 06月
2023年 05月
2023年 04月
2023年 03月
2023年 02月
2023年 01月
2022年 12月
2022年 11月
2022年 10月
2022年 09月
2022年 08月
2022年 07月
2022年 06月
2022年 05月
2022年 04月
2022年 03月
2022年 02月
2022年 01月
2021年 12月
2021年 11月
2021年 10月
2021年 09月
2021年 08月
2021年 07月
2021年 06月
2021年 05月
2021年 04月
2021年 03月
2021年 02月
2021年 01月
2020年 12月
2020年 11月
2020年 10月
2020年 09月
2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
