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心と体の病との戦い方


☆ノイローゼと肺結核との戦い.

宮本輝(みやもとてる)の旅行記「ひとたびはポプラに臥す」。
その第2巻に、著者が病気克服の体験を書いていました。
ポプラに臥す第2巻は、→ここをクリック!
以下に、その記述内容を示し、所感を述べます。



困難や不幸といえば、その最たるものはやはり病気でしょう。
それ以外にも、不慮の事故、信頼する者の裏切り、あるいは左遷、事業の破綻などが考えられますが、病気というのは、自分の進路の変更どころか、生死にかかわる問題なので、やはり最大の苦難としてとらえるべきでしょう。
私は25歳のとき強度のノイローゼに、30歳のとき重症の肺結核にかかり、そのつど絶望的な状態に追い込まれました。
前者は心の病で、後者は肉体の病ですが、いずれにしても私に襲いかかってきた病気であるかぎり、私は闘わなければなりませんでした。
しかし、闘い方には大きな違いがありました。

心の病に対しては、ときに降参して死んだふりをする時期も必要だとわかったのは35歳になってからです。
頑張ってはいけないが、あきらめてもいけない。敵は私の心なので、つまり、私自身なので、共存する方法があるはずだと気づいたのです。
共存するために、信頼できる医者の処方を守り、絶望せず、調子の悪いときは彼が去るのを静かに待つ。待っているうちに、私自身の生命力が敵よりも強くなるときがきっと来る。そのときまで待つ。
私が選んだやり方はそのようなものでした。

肉体の病気とは妥協するわけにはいきません。
いかにいい薬が開発されたとしても、私が弱ければどんな薬もきかないでしょう。
降参して白旗をあげたらおしまいです。
俺は絶対に治る。やられてたまるか。
私はつねに自分に向かって号令をかけました。
号令をかけながら、いまは病気なのだから、余計な神経を使わず、体力を回復させようと努め、眠りたい時には眠り、明るいことばかり夢想しました。
暗い想念が襲ってくると、そんな自分を叱って、楽天的であろうと自己コントロールすることに集中したのです。

亡き父の口癖が、私を鼓舞してくれました。
「なにがどうなろうと、たいしたことではありゃあせん」
死ななかった人間などいないのだ。
早いか遅いかだけで、自分も必ず死ぬんだ。
もし、死んでも、それはそれでいいではないか。
俺に生きなければならない使命が残されているなら、俺は死にたくても死なないだろう。
いつもそのように悟って力強かったわけではないのですが、そのように思うことが私の闘いでした。



所感:私は自覚するほどの心の病になった経験がありません。その私からこの文章を読みますと、私自身が日頃、記述通りの方法を使っていることに気付きました。
「ときに降参する」とか、「調子の悪いときは彼が去るのを静かに待つ」はその通りで、疲れたら休むし、苦しくなったらやめる、そのように自然とできるのです。
筋肉が損傷したとき、どうするかに似ています。
損傷したらじっとして、治るのを待ちますね。
心も体も同じなのでしょう。待たなければならないことに痺れをきらして、自分を責め、自分を批判しているから悪化するのではないか、と思いました。
ともかく、過去から心の病について何か有効な答えはないのだろうかと考えてきて、その1つの答えを宮本輝の小説の中に見つけたので引用したものです。
それと「もし、死んでも、それはそれでいいではないか」の記述はおおらかで、このような楽観的考え方はよいことだと思います。
この記述を読んで、私の父の言葉を思い出しました。
「わしは死ぬことなんか、ちっとも怖くないぞ」
この気持ちで、私も生き、そして死にたいと思います。
私の父の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-01-17 08:42 | 健康づくり | Comments(26)
Commented by ちよ at 2015-01-18 00:48 x
人の死は どう生きたかによるみたいですね
広宣流布に生ききった時 本当に死というものが
怖くなくなるのかもしれませんね
まだ 私は 覚悟が出来ているのかどうか わかりませんが・・・
大病をする 
病によりて道心はおこるなり でしたっけ?
友人の闘病をまのあたりにして
そんな事を考えました

菊川さんのお父さんも 腹がすわってましたね
Commented by sokanomori3 at 2015-01-18 06:57
ちよさん、おはようございます。
父は広宣流布に生きたという感じではないのですが、最後は真剣に祈っていました。その父が「死が怖くない」と言ったのは死去する1ヵ月ほど前だったと思います。体もすっかり動かなくなって、死ぬことが分かっていたのだと思います。
祖母も死に、父も死んで、そうして死を子供に見せながら、親は死というものを子供に教えるのでしょう。
その生き方と死に方から、身をもって人生を教える。
親というのはありがたいものですね。
★菊川広幸
Commented by 遠藤為盛 at 2015-01-18 12:51 x
近年の予想では、近い将来大金をかければ150歳まで生きられるそうです(ほんまかいな)。それでも死を逃れる方法はありません。常識を基準にして自分の余命を測ってみると、そう長くはない。あたりまでの話で、一年経てば一年短くなります。正月は冥土の旅の一里塚。筋肉作りの体操をしたあとに自分の却を見てみると、こんなはずはないと言いたくなります。確かに筋肉は大きく硬くなってはいますが、二十台、三十台でこの運動をすればもっと成長するはず、、、と思ってもこれが厳しい現実。若いころは無限の未来で一生で何ができるかなど考えてもいませんでしたが、今は有限の未来で何ができるかを考えています。通常有限の未来の年になれば物分りがよくなるものですが、、、現実は厳しいね。

臨終にあたり微笑みながら死ねるか(すばらしい)、苦しみながら死ぬか。まじめな学会員の死を見てきましたが、死が迅速で苦しみが少ない。重病であっても直前に症状が少しよくなり、親しい人々にお別れの挨拶をする機会がある。同志に送られて埋葬される。逆に生前よくない心で生きた人は、長期にわたり自分も苦しみ他人にも迷惑をかけて最後はさびしく死ぬ。最悪の場合には、死後遺産の争いが起こる。こんなのはいやですね。

ちよさん、「人の死は どう生きたかによる」。まさにそうですね。生き様が死に様に現れるのでしょう。臨終は人生の決算。生前にはごまかしが効くが臨終はごまかせないので、死に様は他人に見られてしまう。しかも本人は自身の臨終を見ることができない。ということで、当たり前の話ですが、生前正直に生き、まじめに仏法を修行し、常識を持って世法をおこなえば、他人に尊敬されて死ぬことができます。本当に偉い人の価値は死後に現れます。

日本の某老人政治家が引退記者会見のときに「他人に憎まれて死にたい」と発言しましたが、死の重大さが全くわかっていない。冥土からの招待状を受け取ってからでも物分りがさらに悪くなるとは大変悲しい。私は死の意義がわかるほどの知恵はありませんが、部分的でいいからわかればその分いい死に方ができると思います。できない部分は御本尊様にお任せしましょう。題目を唱えれば、わからなくても人生の成功はできます。
Commented at 2015-01-18 13:50 x
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Commented by sokanomori3 at 2015-01-18 16:37
遠藤さん、こんにちわ。
「正月は冥土の旅の一里塚」
いいですね、これ。(^^)
良い人生もあるし、悪い人生もある。
良い死に方もあるし、悪い死に方もある。
そうですね、そして最後は御本尊にお任せする。
そういう臨終でありたいですね。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-01-18 21:01
13:50さん、お名前は良く覚えていますよ。
内容はうる憶えです。「こんな感じでした」と言われると思い出すと思います。記憶力の乏しさはお許しを。^^
お会いしているような人は忘れませんが、なかなかコメントのやりとりは、記憶に混乱があるのです。

さて、ある会で意見をされていて、問答無用で退会させられた‥
その方は長年心の病を患って「短気」であられる。
その人の言うことを会長は信じ、あなた様を信じない。
そこでどうすればいいのか?

まず、あなたさまがその会に戻る必要があるかどうかですよね。
その会にとって、「短気な人」は会長に対して影響力が強い人です。
その人の気持ち一つで、会員は左右されますね。
その会があなたさまにとって、絶対に活動しなければならない重大なものでない限り、捨ててもいいのではありませんか?
私は、そんなオカシナ人とは付き合いません。
もっと素晴らしい人と私は付きあいたいです。

ものすごく単純な私の考えですが、いかがですか?
★菊川広幸
Commented at 2015-01-18 22:12 x
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Commented at 2015-01-18 22:50 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2015-01-18 22:53
22:12さん、そういう人は世の中に沢山いますよ。
人間には欠点があるんです。
池田先生は別格で、さらに大幹部はスゴイですけれど、これだけの学会員がいて、ヘンな人は沢山いる。

そのことで、「人間不信」になっては損ですよ。
本物の人間の方がむしろ少数ですから。
お互い欠点のある同士と、まあまあとお付き合いするか、きっぱり離れるか、どちらもありますよ。

ただ、今回の場合は、相手が退会させるような暴挙に出たとするなら、私はそんな人とはお付き合いしません。
これはポイントですが、役職が上だからと見ない方がいいと思います。
同じ人間です。オカシイ人はオカシイ。
それを「なぜオカシイのだろう?」と悩むことは無駄なエネルギーを使うことになるし、ですから「さよなら」はあると申し上げたのです。
つづく
Commented by sokanomori3 at 2015-01-18 23:07
つづきから

このコメントを作成していたら、あなたさまの次の22:50 のコメントが入りました。(^^)

あなたはこの会に戻り、「また和気あいあいと以前のように付き合いたい」とするなら、単純に「さよなら」はできませんね。
しかし、「あなたはなにもかも鬱のせいにして反省していない、それに負けないのが信心だ!」と言う人は、まったく鬱を理解できていない人ですよ?
これでは上手く行かないでしょう?

もし、解決するなら、このオカシナ人と話さないで、ほかの人にアプローチした方がいいです。
見切り千両と言いますね。オカシイ人は相手にするだけ損ですから。
ヒステリーな人は、私は相手にしませんよ。
第一、思いやりがないですよ、この人。
近寄るだけで、ひどい目に合うようなところにわざわざ私は行きません。

これは趣味の会ですか?
それともボランティアですか?

いずれにしましても信心の場とは違いますからね、学会員と言っても組織外の会であれば同じ学会員として見ない方がいいと私は思いますが、いかがでしょう。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-01-18 23:13
>学会員なら、わかってくれるという考えは甘いのでしょうか?

そういう考えはなさらない方がいいですね。
そんなことはありません。
学会員も外部も同じ人間ですから。
同じ人間として見て、祈って、動くことはよいことですが、学会員が善で、外部が悪という考え方をしているとかならず壁に当たります。
★菊川広幸
Commented by 遠藤為盛 at 2015-01-19 05:09 x
どういう話かよくわかりませんが、私も変な学会員の一人です。模範からかなり離れています。かなり変人ですよ(笑)。でもまじめに題目をあげれば、肝心なところでは結果論として成功できます。
Commented at 2015-01-19 06:13 x
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Commented at 2015-01-19 06:23 x
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Commented by sokanomori3 at 2015-01-19 06:26
非公開さん、少し、悪い癖、出ていませんか?

相手が悪ければ去ればよいことだけですよ。
その人たちが何か罰を受けて、このようになったとか、そのような受け止め方はしない方がいいですよ。
相手を幸福にしよう、幸福になってもらいたいと祈り励ますことが創価の生き方です。
相手を怨めば、損をするのはあなた自身です。

相手が悪くても去るだけで良いのでは?
もし修復したいなら、相応の努力をあなたさまがして、会を調和のとれた会にする努力をされたらよいかと思います。

私たちの宗教は外道ではありません。
自分自身を変えて環境を変える‥
ここがポイントなのですから。
★菊川広幸
Commented at 2015-01-19 06:42 x
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Commented at 2015-01-19 06:46 x
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Commented at 2015-01-19 08:12 x
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Commented by sokanomori3 at 2015-01-19 21:32
非公開さん、まず、私が納得できる答えを申し上げることはできません。
なぜなら、あなたが置かれている状況を、正しく認識することは事実上不可能だからです。
お話できることは、「私ならどうするか」だけです。

さて、非公開さん、私もあなたと同じように傷つき、憤りを持っていた時代がありました。
その考え方の根本には「学会員が味方」で、「外部はよその人」(赤の他人)という考えがあったのです。ですから、学会員なのにオカシイ言動や行動は、ある種、外部以上にオカシク見えるものでした。
しかし、創価学会は世間の縮図です。泥棒から大臣までいるのです。
普通なら接触することのない境遇の人でも、学会員同士が対話し、励まし合い、ときに人間関係にも悩むのです。ですから、

>この人本当に学会員か?と悲しくなるのです。

そのようなこともあるでしょう。
でも、内外別にして世間には、そのようなことが充満しています。
ある種、世間とはそういうものだと思います。
つづく
Commented by sokanomori3 at 2015-01-19 21:36
つづきから
グループで楽しくやりたいなら、グループの上位者とは良い人間関係を作るしかありません。好かれるしかない。
そして、学会の組織ではないのですから、学会の外のコミュニティーに学会の視点を持ち込むべきではない。
すでにそのグループから離れてしまったとするなら、私は振り返りません。
修復できる可能性が大きならチャレンジしますが、ほぼ無理ならチャレンジしないのです。

思うのですが、大切なことは、相手に幸せにしてもらうという期待を捨てる去ることだと思います。
「過去のグループにはその使命がなかった。では、新天地に歩み出そう。そして幸せになろう。そのとき、相手は私の幸せを見て気付くだろう」
私ならそのように生きると思います。
★菊川広幸
Commented at 2015-02-01 21:43 x
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Commented by sokanomori3 at 2015-02-02 06:27
21:43さん、おはようございます。
そうですよ。もう、その方とは付き合わないことです。
謝罪されても、反応しないことで、相手は反省します。
無言の教えということもありますね。
その人が可哀そうだ、救ってあげようという意味合いならありですが。
さよならでよろしいかと。
★菊川広幸
Commented at 2015-02-02 06:52
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Commented at 2015-02-02 19:37 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2022-05-17 19:07
ハンドルネーム「すみれ」さん、はじめまして。
実は「すみれ」という同名の読者の方がいらっしゃいます。
混乱する為、違うハンドルネームにしてください。

ご質問への回答ですが<別館>にて申し上げます。
難しい内容ですのでしばらくお時間ください。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2022-05-19 08:15
ソフィーさま、<別館>にてご回答申し上げます。
宜しくお願い申し上げます、
★菊川広幸


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