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車椅子の人


☆頑張っている人は美しい.

同じ通勤電車で、1両違いにクルマ椅子の女性がいる。
年齢は30歳前後。いつも電車で一緒になるから、仕事をされているようだ。
私は車両の片隅に乗る。その車椅子の女性も別車両の片隅に乗る。
だから、車両の窓からその女性が見える。
膝の上にバッグを乗せ、そのバッグから物を取り出し、使用して戻すのだが、片腕を不自由されていて、指がそっている。
チャックを閉める作業も、なかなか時間がかかる。
健常者なら数秒もかからない行為を、時間をかけて行っている。
私は、「辛抱強いなあ‥」と感心しながら見ていた。
満員電車。その戦場のような空間に、ハンディを持ちながら活動する女性‥
私は心の中で声をかけた。

「あなたは重い障がいをお持ちなのに、毎日、電車で出かけている。
今日もお仕事なんですね。尊いことです。
あなたにとっては、この通勤時間も戦いですね。
私も戦っています。ですから、あなたも戦いきってください。
ベストを尽くすという点で、私たちは同志です。
いつまでもお元気でいてくださいね。
お仕事、頑張ってくださいね!」と。(^^)

障がいをお持ちの女性を電車でもう1人見かけます。
その人の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-01-30 06:39 | 妙音・自由の人 | Comments(19)
Commented by うるとらまん at 2015-01-30 09:21 x
おはよー!車椅子で電車通勤とは頭が下がります。私は東京の寒さと満員電車が嫌で沖縄に帰りました。私が東京いた頃は車椅子で通勤している人はみたことがありません。駅のバリアフリーなど障害者の社会参加を社会が応援できる体制が良くなっていますね。嬉しいことです。                 舞とくくるのメンバーに車椅子が二人います。一人は今年成人式を迎えた女性でボーカルと三線を担当しています。脳性麻痺で手足が不自由です。プロで自立を目指しています。                                                             もう一人は脊髄損傷で首から下は全く動きません。ストローなものを口にくわえてパソコンを操作し広告会社の社長をしています。ハーモニカを担当しています。一度はハーモニカを挫折しましたがメンバーの激励でカムバックしました。そんなメンバーのサポートができる幸せを感じています。
Commented by 千早 at 2015-01-30 12:45 x
ラッシュ時の車椅子の通勤は本当に大変だと思います。
たくさんの人達の乗り降りする電車、私などは見えないから気付かないことが多いけれど、いろいろな障害のある方もたくさん利用されているんですよね。
朝に夕に障害のある方もない方も、いろんな思いで通勤していることでしょうね。
Commented by 福島の壮年 at 2015-01-30 13:34 x
>チャックを閉める作業も、なかなか時間がかかる。
>健常者なら・(略)・時間をかけて行っている。
>私は、「辛抱強いなあ‥」と感心しながら見ていた。

辛抱強いというよりも、それが、その方にとっては
「ごく普通のペース」なのでしょうね。

私の障害なんぞ、その方とは比べようもないですが、
それでも足だけではなく、左手を中心に麻痺や
こわばりがありますので、たとえば、衣服を着る際の
ボタン掛けやファスナーの上げ下げなどは、なかなか
うまくいかず、もたつきます。
でも、今はそれが当たり前なので、いらつくことも
ありません。
歩くのと一緒で「慌てず、ゆっくりと」を心がけます。
朝の支度も時間がかかりますので、前日の入浴前
には、着るもの持つものの全てを事前に準備し、
いつも同じ手順を辿れば、玄関を出られる状態に
しておきます。

ちよさんのブログで、「何とか診断」が紹介されていて、
やってみたら、私は「せっかちでも、とろくもない」という
結果でしたが、障害を持つ前は、かなりせっかちで、
ゆっくり歩くなんてのは、もどかしくて、できませんでした。
生来が短気ですしね。

今は、「自分のことは自分で」を前提に(そうでないと、
やれることが、どんどんと狭まってしまいます)、
諸事「慌てずに」、「自分のペース」で。

但し、これを貫くには、周囲の方の辛抱と理解が
必要な場合もあります。
Commented by ちよ at 2015-01-31 00:26 x
福島の壮年さん
バカボンパパも 昔はせっかちだったそうですよ
病気のお陰です(笑)
Commented by sokanomori3 at 2015-01-31 21:11
うるとらまんさん、こんばんわ。

>東京の寒さと満員電車が嫌で沖縄に帰りました。

あはは。面白いですね。^^
私はすっかり東京に適応し、満員電車でブログ記事まで作りますよ。
サポートを幸せと思える境涯‥
素晴らしいです。(^^)
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-01-31 21:15
千早さん、こんばんわ。
いろいろな人がいますね。
電車の中は十界の生命をまるごと1つにしたような世界です。
イライラした人もいるし、ぐっすり眠っている人もいる。
勉強している人、おしゃべりしている人、悩んでいる人、希望に目をキラキラさせている人‥様々です。^^
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-01-31 21:20
福島の壮年さん、こんばんわ。
>これを貫くには、周囲の方の辛抱と理解が必要な場合もあります。

でしょうね。頑張る、でもできないことは周囲が助ける。
困ったときはお互い様ですし、その助け合いこそ、幸せですよね。
以前は、障がい=不幸と思っていました。
千早さんとお会いして考え方がガラリと変わりました。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-01-31 21:23
ちよさん、こんばんわ。
でも、バカボンパパ、お元気で何よりです。
いつまでも元気でいただかなければ‥
私、何だか、風邪気味なんですよ。
今日は早く寝ます。^^
★菊川広幸
Commented by 遠藤為盛 at 2015-02-12 21:18 x
隣のブログが炎上しています。どうでもいい話がほとんどですが、気になる発言がありました。とても大切な話なので、ご存知の方はお知らせ願います。

>今回決別した弘安の御本尊じゃないのか?
そのうち一人が以上の書き込みをしました。こんなことがあったのですか。創価学会は弘安の御本尊と決別したのですか。大切な話なので、正確な情報が必要です。

宗門と決別したことは知っています。組織的にも別物です。将来的にも寺参りはしません。御本尊も教学も自前でいきます。布教活動はもともと自前でした。
しかし我々の御本尊は日寛上人が日蓮大聖人の弘安二年の大御本尊を書写したものです。日寛上人が弘安二年の御本尊と同一であると保障したものです。この御本尊を拝めば、弘安の大御本尊と同じ功徳があると。日寛上人書写の御本尊を拝んでいる限り、弘安二年の大御本尊と決別したことにはなりませんね。決別どころか直結。

不思議なことに、そのブログでは誰もこのことを問題にしていません。超重大事項と思うのですが。お寺の建物、宝物は歴史的価値はあっても、私たちに幸福をもたらすものではありません。ご供養した種々の物件を取り替えそうなど思ってはいません。取り返しても幸福ににはれません。よく考えると、お寺が行ってきた儀式の多くは世俗的なものです。結婚式、葬儀、法事、墓地管理など。塔婆は毎日の勤行でOK、というかそれが大切。世俗行事は基本的には在家の仕事です。

お寺は在家の取り決めに宗教的権威を与え、規則を破らないようにする社会的意味がありました。村の寄り合いはお寺で行い、住職立会いの下に村の行政決定がされました。村民は「和尚さんの顔を潰してはならない」と、決定に従いました。まじめな住職はそれを宗教的、社会的使命であると心得ていました。残念ながらそうでない住職もいました。テラとはサンスクリット語で大地を意味します。ラテン語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語では現在もこの意味で使われています。現代社会では、この「大地」の代表が変化しました。村の寄り合いは公民館で行い、大切な決定は地元選出の代議士先生の立会いの下にするとか。(続く)
Commented by 遠藤為盛 at 2015-02-12 21:24 x
他方、幸福は信行学でもたらされます。学に関する文献情報は今や学会のほうが豊富でしょう。教学勉強会も盛んです。行は学会の特技。折伏、家庭訪問、文化活動と盛りだくさん。組織力を存分に発揮しています。信は基本的には個人の心の問題で、誠実な気持ちで自他の幸福を願い、勤行唱題に励むことです。誠実さや慈悲の心が失われ、自己顕示欲や勝他の念が幅を利かせると、信が崩れます。すると、発言者自信にも信じられないような言葉が飛び出します。

私個人としては、学会がお寺に寄贈した数々の物件を惜しいとは思っていません。正本堂でさえもしかりです。ましてや、宗門が保持している宝物など歴史的価値しかなく、我々の信仰に直接の影響はありません。本来の目的に使用されない建物や物体は死んでいます。唯一、弘安二年の御本尊のみを心配していますが、学会からの寄贈品はありませんので社会的には何もいえません。現実問題としては日寛上人による書写があるので、御書と同様に困ることはありません。
Commented by 遠藤為盛 at 2015-02-12 22:07 x
うるとらまんさん、

身体障害者の方々の努力、全く頭が下がります。すばらしい話をありがとうございます。

当地の移民には沖縄出身者が多く、サンパウロには沖縄県民会館という小学校の講堂のような建物がありました(いまでもあるのかな?)。創価学会に講堂がなかったころは、沖縄県民会館を借りて大きな会合をしました。「カイカン」と言う名前なので、学会の施設だと間違えたメンバーがいました。サンパウロではかつてかなり琉球語が話されていましたが(テレビで醤油の宣伝をしていました、ヤマトグーチへの翻訳なし)、今は忘れられつつあります。ポルトガル語と琉球語(当地ではポルトガル語でオキナワーノと呼ばれています)しかできず、ヤマト語の話せない沖縄移民の子孫もいました。ヤマト語は難しい、特に平成時代のヤマト語は。ブラジルで歌われた沖縄民謡は本家よりリズムが遅く、かなりのんびりしており、聴けばすぐわかります。それでも、はいちゃはいちゃはいちゃはいちゃ、ひゅんひゅんひゅんひゅんとにぎやかでした。

最近「おきなわすば」のレストランがサンパウロに現れましたが、中身はブラジルそばでした。味の薄いラーメンに、豚肉の塊を入れたようなもの。沖縄料理を食べに行ったのに、本土流の寿司(外見は寿司、味はブラジル流)をやっています。寿司をはじめ、一応一通りの日本食をやらないと、当地では店が持たないのです。日本本土でも沖縄への関心はあまり高いとはえなさそうですが、当地で非日系人に「オキナワ」といっても、知っている人は殆どいません。ちなみは私は関西出身、ブラジルではサンパウロ大学の出身です。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-12 22:52
遠藤さん、以下のご質問にお答えします。

>今回決別した弘安の御本尊じゃないのか?
そのうち一人が以上の書き込みをしました。こんなことがあったのですか。創価学会は弘安の御本尊と決別したのですか。

決別といいますか、会則の変更があったのです。
本門の本尊が、弘安二年の御本尊という解釈(これは日寛上人の解釈ですが)でしたが、弘安二年の御本尊を特別なものとせず、御本尊、すなわち、会館の御本尊や自宅の御本尊を本門の御本尊とし、唱える題目とその祈っている場所で三大秘法とするものになったのです。
その内容を以下に「会則変更」とし、URLで示します。
★菊川広幸
Commented by 会則変更URL at 2015-02-12 22:57 x
この「会則変更URL」をクリックしてください。
★菊川広幸
Commented by 池田教への警告 at 2015-02-12 23:01 x
この「池田教への警告」には、その当時の波紋を述べた記事になっています。クリックしてみてください。
★菊川広幸
Commented by 新潮45問題URL at 2015-02-12 23:13 x
このような出来事があり、やがて私が書いた記事の一部が、学会批判キャンペーンをしている新潮社の雑誌「新潮45」に参考文献として取り上げられるというビックリ仰天の出来事がありました。
クリックしてご覧ください。
★菊川広幸
Commented by 遠藤為盛 at 2015-02-13 03:52 x
そうであれば、「決別」ではありませんね。私の考えと基本的に同じ。私が今しているような心配は、別にしなくてもいいんだよということでしょう。

>「本門戒壇の大御本尊」と決別したが、
小畠記事が震源地ですか。別ブロクの書き込みの情報源がわかりませいた。内容を理解しない小畠氏の誤報か阿呆ですね。

小幡記事、安部政権の衆議院解散の真意から読者の目をそらせるのが目的ですね。創価学会をダシにして。

以下、別ページに書いてしまった私のコメントを転載します。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-13 06:10
遠藤さん、おはようございます。
決別との表現は、日寛上人の解釈、また、日顕宗との決別という意味合いで使っているのだと思います。
この教義変更の意味はとても大きなもので、地球規模の広宣流布から考えますと、すばらしいと私は思っています。
キリスト教に譬えることは不遜かもしれませんが、カトリックからプロテスタントに劇的に変化したような教義変更だからです。
そもそも、弘安2年の御本尊が特別というのも今の感覚からすると不平等ですし、御書にも弘安2年の御本尊が出世の本懐との記述はありません。
私たちは、この会則変更をとても喜んでおります。
★菊川広幸
Commented by 遠藤為盛 at 2015-02-13 06:29 x
私の書き込みのコピーです。
==========
関西の選挙区から次世代の党から出馬した西村眞悟候補のある神社(どこか忘れました)での演説ビデオがYouTubeに出ています。内容は、神道は日本国家の宗教である。日本は軍国化すべきである。日本はかつての威厳を回復せねばらなない。創価学会は政教一致であるのでけしからん。こんなところです。

西村眞悟候補の演説自体が憲法20条に抵触する政教一致をやっています。「神道は国家宗教」であると。彼は政教一致とは何かを知らぬ無学のふりをしている。公明党を与党から切り離せ。俺を入れろ。俺は与党権力がほしいのだ、そんなところが本心でしょう。かつての日本の威厳とは何でしょうか。日本の本当の威厳は世界最先端の平和主義ですが。

挙句の果ては本尊論。「仏教は仏様を拝む。しかし創価学会は池田大作を拝む。これはけしからん」。こんな事すら知らない無知候補でしょうか。いや、西村眞悟候補は無知無学のふりをしています。知ってて嘘をつく確信犯です。従って「有罪!」。別に珍しいことではありません。昔からこんなやつはいました。その一人であるだけです。結果は最下位落選。

ご存知のように、「池田教」「会長本仏論」は、反創価学会派が作った虚構です。創価学会内ではそんな動きがないばかりか、否定しています。それを主張することは、「私はアンチです」と書いた名刺を出しているのに等しい。学会員は騙せなくても、非学会員を騙せばよいと考える傲慢かつ不誠実な態度です。

自分が信じてもいないことを他人に信じろという態度は、最も醜いうそつきの態度です。「自称学会員」は自分が嘘をついていることを120%知っている確信犯です。誤報ではありません。繰り返しますが、別に珍しいことではありません。昔からこんなやつはいました。もう一人現れただけです。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-13 06:35
>日本の本当の威厳は世界最先端の平和主義です

誠にその通りと存じます。
世界に冠たる平和主義。大事ですね。
★菊川広幸


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