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心の病の世界


☆心の病に寄り添うために.

私は鬱病、恐怖症、自閉症などの世界を「自分の人生とは関係ない」と捉えていました。
ある日、1人の知り合いが重度の鬱病で自殺されました。
その方は、大変立派な大学を卒業されていたし、家も建てられ、奥様、お子様たちと幸福な家庭を築いていらっしゃった。
しかし、鬱病になられた。仕事ができない。傷病手当や失業保険を利用して、病魔と闘われていましたが死を選ばれたのです。
しかし、私は心の病になったことがなく、実感として同苦することはできませんでした。
このほど、ご紹介した小冊子「シナプスの笑い」は、鬱病であられたり、統合失調症を克服された人だったり、その世界を経験した人々の手で作られた本です。
シナプスの笑いの記事は、→ここをクリック!

○友からのメール.


シナプスの笑いの記事について、心の病の友人から、昨日、メールが届きました。
そのメールには次のように書かれていました。



菊川さんへ♪
心の病気になった人のために、また、健常者のために頑張っておられるのですね。
私は昨日から入院しております。ブログが励みになります♪
どうか、菊川さん、頑張って (^^)



メールを見て、涙が止まりませんでした。
もう、随分、沢山のメールのやり取りを続けてきた人なのです。ですから、悲しさや思い通りにならない日々や、その人の夢や希望までも理解できるのです。
この方はとても素晴らしい人です。心の美しい可愛らしい人です。
入院先からのメールが鮮烈に心に染みました。

○深刻な病気.

私も時に、怖くなったり、悲しくなったり、ドキドキしたり、あるいは頭が重くなったり、気分のすぐれないときがあります。しかし、それはとても短い時間で、すぐに正常に戻ります。
そんな私ですから、そういう方々の苦労を長く知りませんでした。
不遜にも「現実には血も流していないし、傷もないのに、そんなに悩み悲しむ必要はないじゃないか‥」とも思っていました。
その悩みが、幾人かの人たちとふれあう中で、実感として分かるようになりました。
苦痛としては分からないけど、悲しみとして分かるのです。
明るかった人が、急に光が消えたように暗くなるのです。
本当に苦しい。死にたいぐらいに苦しいのです。
悶絶し、息もできなくなる。怖くて、怖くて仕方ないのです。
心の病は本当にある。風邪を引いたり、怪我をするのと同じです。
そのことを、私はやっと理解したしました。

○正常と異常.

人はどこからが病で、どこからが正常なのでしょうか。
例えば、お化けが怖いという人がいます。
「そんなこと信じなきゃいいじゃん」と昔は一笑しておりました。しかし、本当にお化けを感じ、日々に悩まされたなら‥それは本人にとっては大変な悩みです。
実は幻覚として本当に見るということを「シナプスの笑い」から知りました。
苦悶の人生が、この小冊子には満ちていました。
そして、その問題はある日突然、誰の身にも起こり得ることを知りました。
考えてみれば私にも体の変調があります。様々な病気があります。それと同じように心にも精神にもある‥当たり前のことですけれど私は知りませんでした。
人間は体験して、あるいは体験をしている人に寄り添って理解するものです。
ですから、なかなか人は人を理解することができません。
私はこの数年、心の病の友に寄り添うことで理解を深めました。

心の病といっても、それは様々なカタチがあります。
ストレス障害、鬱病、神経性障害、統合失調症、自律神経失調症、行動障害、表現性障害、睡眠障害、心理発達障害、さらに老化によって引き起こされる認知症‥
どこからが心で、どこからが神経で、どこからが体の病気なのか。
あるいはそれは病気なのか、性格なのか‥
私はこれからも、心の病を学び続けたいと考えています。
そして、悩める人たちに寄り添い、励ませる自分に成長したいと思います。

追記1:まだ鬱病が分かず、理解ができていないときの記事を以下に示します。
今見ると、同苦できていない、他人事のような恥ずかしい文章です。
その鬱病記事は、→ここをクリック!

追記2:このメールの友が、昨年「ライオンキング」のストーリーを教えてくださいました。
興味を持ち、劇団四季の劇場で公演を見ました。楽しかったです。(^^)
そのライオンキングの記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-02-11 06:56 | 健康づくり | Comments(18)
Commented by mママ at 2015-02-11 12:52 x
はじめまして。
一年ほど前から菊川さんのブログをいつも拝見させていただいております。
菊川さんのブログに出逢ったきっかけは母の折伏に悩んでいた時でした。
その母も無事に入会して少しづつ健康になっています。
今の私があるのは現場の創価先輩方々皆様の励ましのおかげでありますが、お会いしたこともない菊川さんのブログに励まされてきたことも事実なんです。
私は5年ほど前に鬱病とパニック障害になりました。
まだ信心をしておりませんでしたので、希望もなく自殺も考えたことがあります。
三年ほど前から信心につきまして今ではほとんど症状がでなくなりました。
過去を振り返り私の病気は無駄ではなかったのだと思えるようになりました。
体験したことない人は本当の苦しみはわからない、だけど寄り添い理解したいと努力する事ならできる。
その努力をされている菊川さんを尊敬します。
これからも菊川さんブログを遠くから応援しています。

Commented at 2015-02-12 05:56
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-12 06:16
mママさん、はじめまして。
病気の体験、信心で開けば宝ですよね。
痛みや苦しみを知り、同苦する心を得られるのですから。
しかし、種類の違う悩みや痛みは実感として分からないこともありますね。でも何とかしてあげられないかという気持ちがあると、知らず知らず、時間はかかりますけれど近寄れるものだと分かりました。
けれど、本当のチカラになるのは体験者ですね。
mママさんは、鬱病、パニック障害を乗り越えられた。
鬱病は本当に多いし、どうか鬱病の方々を支えてあげてください。
コメント、ありがとうございました。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-02-12 06:19
05:56さん、拝見いたしました。
何とも申し上げようがないですね。(^^:
私の気持ちを申し上げるなら、あはは、あはは、です。
スゴイとも思います。^^
★菊川広幸
Commented by at 2015-02-13 15:16 x
経験上、精神病患者に下手に近寄ると、危険と思うのです。自分が刺されたり、会合でノイローゼの人を折伏中、自殺の体験談聞きます。近所の学会幹部も、心の病がある人に近寄らず、医師に任せろと指導してます。なかには精神病完治を目指し入信、指導で興奮状態や不眠症併発、周りや本人も苦しむケースを見ます。強い薬を使い、舌がもつれ祈れない、集中力が続かない、幹部に頑張ってと励ましに自殺したくなると言われたりー何処まで責任取れるか後は自己責任ですね。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-13 20:59
武さん、心の病を狭く見ないことです。
私は過去、狭い見方でした。それは無知だったし、表面的にしか見ていなかったからです。
同じ人間ですよ。感情に起伏があるように、そのことが極端になることもあるし、幅を広げてみないと見えないものです。
重度の状態は別として、圧倒的に私たちと変わらぬ人たちばかりなんです。
仲良く歩めるかどうかは、病気の種類によるものではありません。
ありのままを受け入れてあげる。
励まし合う。普通に対話する。
まず、偏見という垣根を外して見ることが肝要と思います。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-13 21:32
武さん、もう一つ。
病は固定的なものではありません。
良くもなれば、悪くもなるものです。成長もするし、変化もします。
同じ人間なんです。
★菊川広幸
Commented by at 2015-02-14 05:12 x
やりたきゃどうぞ。 心の病で入信時、健常者と特別変わらない人で、組織活動させ病気が悪化したケースがあります。記事で精神患者と接触を勧める内容なら、個人的にはリスクを感じ、無責任かもー。当然信仰で治る人もいて、全ての患者さんに偏見はないです。
Commented by ちよ at 2015-02-14 08:04 x
武さん はじめまして
確かに 難しい面もありますね
時間もかかります
裏切られる事もあります
だからこそ その方と一緒に祈って(相手が祈れないこともありますが)行動していくことが 大事だと思います
焦らないのが 一番かもしれませんね
Commented by sokanomori3 at 2015-02-14 08:25
武さん、私はこれからやるのでもないし、その方々を活動家にする目的て動いているのではありませんよ。
すでに私はやっているのです。
そして、寄り添っているのです。
それと、勘違いされても困るのは、この記事は「勧めている」のではありません。
この記事から、何かを感じてもらえばいいのです。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-02-14 08:29
ちよさん、おはようございます。
あなたはこの分野において私の何十倍も経験されている。
ご苦労もされている。
いまさらですが、スゴイなって思っています。
★菊川広幸
Commented by at 2015-02-14 16:15 x
医療機関で働き、介護職の有資格者です。医師と話し、一つは精神疾患は、関わりで移る可能性があります。医学生の本に「医師が患者に深く同情し、同じ精神疾患にかかる可能性を指摘し、治療に置いて、距離の大切さを訴えてます」祈りと関係なく、患者家族の離別、引越し、重複疾患等環境や内的変化で病状悪化の方も見ます。菊川様は読者に、また私に何を感じて欲しかったのでしょう。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-14 16:51
武さん、ブログを書くにせよ、あるいはひらがな御書のようにホームページにせよ、全員を説得しようとか、考えを強制しようとか、そういう気持ちはありません。
何かしら目についたとき、こういう見方考え方もあるのだということで参考にしていただければそれで良いことです。
私は長らく心の病、精神的病の人が理解できず、仮病ではないのか、なまけ病でないのか、あるいは不治の病でないのかと狭い視野しかなく、粗野な接し方をしてきました。
例えば、私の職場に数人のうつ病者がいて、本当に悩みました。
そのために、勉強会に参加したりもしたし、誰かが知っていると聞けば教えをこいに足を運びました。
今となっては、私には私の考え方もありますが、昔はさっぱり分からず、悩むだけだったのです。
Commented by sokanomori3 at 2015-02-14 17:33
この一文で、ご回答は最後とさせていただきます。
私が、この「心の病の世界」を書いたのは、過去、私がもっとも苦手とした分野だからです。
私は、そのような病の人がまったく理解できず、逃げてばかりいて、見捨ててばかりいたのです。
精神的病については、治らないとすら思っていました。
しかし、シナプスの笑いによると、治ったり、症状が緩和したりしていることが書かれてありました。
そして、実際に劇的に良くなったりもするのです。
私は偏見が過ぎました。何も知らなかったのです。
知らないが故に、冷たく接してしまった。

病をお持ちの人と実際に交流し、理解しようと努力し、悩み、祈りしているうちに、理解の範囲が広がり、過去に抱いていたわけのわからないことが、納得できるようになったし、何より、私の心に「同苦」できる心情が生まれました。
悩める友が良くなれば嬉しいし、悪くなれば悲しい。
そんな当たり前の心が生まれたのです。

それと、私とてそのような状態になる可能性があることも学びました。
これらのことは専門家からすれば当たり前の事ですが、知らない人は知らないわけで、つたない内容ですけれど、私の受け止め方を書いたのです。
★菊川広幸
Commented by ハッピー at 2019-02-15 21:07 x
今 私は鬱病で2回目の入院中です。
結論から言うと とても苦しい病気ではありますが
私の 長い人生にとって 最大の功徳だと
心の底の底で 感じています。
誰もわからないでしょう。わからなくてもいいのです。
自分が一番わかっているのです。
今還暦です。いよいよこれから きっと 必ず 誰かの為になりたいと
思っています。やっと病気になって 自分の宿命 人間革命
そして 何よりも 先生に誓った 幸せな人生にして参ります。
Commented by sokanomori3 at 2019-02-15 23:02
ハッピーさん、こんばんわ。
還暦ですか。私の先輩ですね。
どうかゆっくり、焦らず治療されてください。
そして、いよいよの未来を切り開いてください。
コメントありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by たいらん at 2019-04-17 22:30 x
菊川さん

心温まるブログありがとうございます。

私は今年40歳の男子部員です。
大学生の時にメンタル疾患を患い、今も闘病中です。
20代は入退院の繰り返しで、合計3回入院しました。
20代の半ばでは、父を亡くす経験もしました。
自分だけでなく、同居する家族もメンタル疾患でした。
医者には、正社員として働くのは無理と言われてました。
20代の頃は病気を治そうと祈ってましたが、病気を治すのをやめました。病気を治すのではなく、病気を受け入れ、病気と一緒に生きていくと考え方を変えてから、徐々にですが出来ることが増えていきました。
引きこもり→フリーターから正社員になり、病気再発で解雇となるも、再度正社員に挑戦し、今の会社は6年勤めてます。

正直、組織の指導はメンタル疾患患者にとっては理不尽と思えることが多々あります。それでも、組織から離れず、創価の庭にいたからこそ、数えきれないほどの功徳を頂きました。その功徳は、大きな苦しみや悲しみを経験したからこそ感じられる功徳で、社会的な成功ではなく心の宝をつませてもらった功徳です。お題目もなかなか上げられないですし、組織で成果は出せませんが、信があれば功徳はちゃんと頂けるのだなと実感しています。
病気のおかげで、苦しんでいる人に同苦できるようになったのが最大の功徳です。
長文失礼しました。
Commented by sokanomori3 at 2019-04-18 05:27
たいらんさん、おはようございます。
あなた様の宿業はあなた様の使命ですね。
シェイクスピアは言いました。
「他人もまた同じ悲しみに悩んでいると思えば、
心の傷は癒されなくても気は楽になる」
デール・カーネギー(ビジネスマン)は言いました。
「運命がレモンをくれたら、それでレモネードを作る努力をしよう」
このレモンは嫌なものの譬えですが、その嫌な運命すら
おいしい、良いものに変えてみせるという決意です。

大事なことは信力ですね。
信力が強大ならば、少ない祈りでも功徳は強大になります。
私も信力を奮い立たせ祈りたいと思います。
40歳は、いよいよこれからの人生です。
胸を張って、あなたらしく歩んでください。
★菊川広幸


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