人気ブログランキング | 話題のタグを見る

続・ひきこもりの皆様へ


☆経験者からご意見を頂きました.

「ひきこもりの皆様へ 」という記事に、「伝わらないのでは?」と読者の方からメールでご意見をいただきました。
体験に基づく深い内容ですし、ご参考までに記事にいたします。
以下に、その友人のメールを添付し、所感を述べます。
(本件メールは公開について許可をいただきました)



「こうすればこうなる」
このようにはいかないのです。
私は信心がなかったら100%、ひきこもりのひどい鬱だったと思います。

友人の子供がずっと引きこもっていました。
でも、去年、「自動車免許をとる」と言い出し、自動車免許をとったら、こんどは「働きたい」と言って、少しづつ働き始めて、今、一年が過ぎました。
「蛹(さなぎ)」だったのかなと思います。
お母さんや家族、周囲の人たちの思いが、長年かけて成熟したようにも思います。
さなぎの中で、本人の持っている時間の進み方なんだろう。
人と関わって、友人がたくさん欲しいと思っていたのに、頭も悪く、性格も悪いから、トモダチもちゃんとできないんだ、孤独なんだと、それが変えられないと信じて、人が怖くて逃げ込もうとしていたのではないかって、思います。

別の知り合いは、トモダチが欲しいとも思っていないようだし、家族以外の人とはかかわりたくないと思っているようです。
夢など、持っていないように見えます。

私も、信心する前は、夢なんて打ち砕かれて、何もない。
当時、人を幸せにするなんて、そんなことは夢のまた夢。
それどころか、目の前の自分の幸せがまったく築けない。
生きて行くことすら自信がない。
最終的には夢を持とう、人を幸せにしようという所にたどり着くと思うけど、今、真っ只中のひきこもりの人に対して、その言葉はハードルが高すぎる言葉に思います。譬えるなら、入院中の寝たきりの人に、フルマラソンができるようになったら元気になれますよと言われているように感じます。

ある知り合いの子が、不登校になり、夜遊びして大変でした。
お母さんは悩んだし、すごく努力をされました。行ったり来たり、泣いたり笑ったり、胸の中が押し潰される思いで、何年も向かい合いました。
私よりもっとひどい鬱病と不安症の友人です。
お母さんの愛情を敬服する思いで見ていました。

健康な皮膚をなでれば気持ちいいし、パンパンと叩いても、グイグイ押しても平気だけれど、炎症を起こしている皮膚は、なでるだけでも、フッと息を吹きかけるだけでも痛いんです。
そんな人に自信なんてあるわけがありません。
社会についていけるわけもありません。
ペンギンに空を飛べと言われても飛べるはずがない。
姿、カタチ以上に、心の中は人それぞれ違っているものです。
今の社会の既製品の服では、どうしても着心地が悪いという人もいるんだろう。
そうしたら、オーダーメードしかないですよね。
自分に合った服がないから外にでられないのかも。

道を探す気力があればいいんだけど、道がないと思いこんだり、道を見つけるのは大変だと思い込んだり、道の見つけ方がまったく分からなかったり。
だから一歩も動けない。そう思うと、やっぱり信心にたどり着く。
信心している人もしていない人も、全員が諸天善神になって、何があってもあきらめず、その人を信じて接していく。

近くから遠くから接していく。何年でもそうしていく。そうすれば、さなぎの中の自分のチカラで、夢や利他の喜びも自然と涌いてくるのではないでしょうか。
.


マイリマシタ。(^^:
このメール、経験者ゆえの深さがある。
私は、離婚と職場でのイジメは得意ですが、鬱病は深い次元は分かりませんし、まして、ひきこもりはまったく‥です。
第一、気持が分からないのですから、浅いですよね。
私の処方箋は、ひきこもりの人に効果は薄いのでしょう。
70万人の1人でも届けと記事にしました。その記事で「夢を持ちましょう」と言いました。でも、それは結局、私のノウハウ‥
皮膚の譬え、経験者ならではの話が分かりやすかったです。

>近くから遠くから接していく。何年でもそうしていく。
そうすれば、サナギの中の自分のチカラで、夢や利他の喜びも自然と涌いてくる。

焦ってはいけない。忍耐の闘いなんですね。
思うに、体験のチカラですね。そのことを経験していらっしゃるから。
お教えいただき、誠にありがとうございました。
私の元記事は、→ここをクリック!

<お詫び>
私としては、何とか力になりたいという思いで元記事も書き、コメントもいたしましたが、世の中には「大きなお世話」があるもので、発言が的外れな場合、ガッカリされるのではないかと感じました。
経験者でないものが、経験ある人へメッセージを送ることは、多々、このように無理解な発言になるケースはあろうかと思います。
このたびのことは私の浅はかさです。
お許しください。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2015-09-16 21:33 | つぶやき | Comments(25)
Commented at 2015-09-17 01:57 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2015-09-17 22:50
非公開さん、「本当に救いたいなら」ですが、コメント欄では厳しいというのが私の7年間の結論なんです。
やっぱり、会わないとですね、無理なんですよ。
ワープロで、指先でというのは限界があります。
ですから私は、深刻な内容は相手の求めに応じてお会いするようにしてきました。あくまで、求めに応じてですが。
★菊川広幸
Commented at 2015-09-18 07:50
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2015-09-18 21:57
07:50さん、了解です。
★菊川広幸
Commented by ちよ at 2015-09-19 06:45 x
私も一緒だよ
メールは 誤解も多い!
相手さんも そういう事が多い(笑)
今まで メールで 誤解されて 人間関係がうまくいかないことがあった とか・・・
ある意味 家庭訪問と同じ事も ありますよ
ご機嫌斜めの時は 出てこない(笑)

私の場合 うっかりはあるかもですが メールの返信をしないことはありません
電話も出ます
でも 具合の悪い時には 人に会いたくなくて 居留守を使った事があります ごめんなさい
だから そういう人の気持ちもわからなくはないんです
そういう方には アポを取ってから 会いに行きます
来月は ネッ同志(とも)と 会う予定です
1人の方は はじめてお会いするのですが 多分 はじめてという感じはしないと思ってます
Commented by sokanomori3 at 2015-09-19 07:44
ちよさん、おはようございます。
学会員というのは根っ子が同じで、違和感が少ないですね。
会合や、日ごろのお付き合いの中で交流している人たちの中に、必ず似たタイプがいるからということもあるでしょうか。
私も随分沢山の方とお会いしましたが、違和感のある人はごくわずかでした。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-09-19 07:47
表面的な話ならメールでもできますよね。
でも、本当に深い悩みは会うか、よほど時間をかけないとだめですね。
最低、電話でないとだめですね。
★菊川広幸
Commented by 久遠の凡夫 at 2015-09-19 17:59 x
自分の場合は、会わなくても充分。とは思いません。

ただ、
「もう半分の水しかない」と
「まだ半分の水がある」だったら、後者を選ぶ人間のようです。

佐渡にいたときの大聖人様は、会えないから仕方ない。と諦めることはありませんでした。
例え誤解されたり真意が伝わらないことがあったとしても、熱心に御手紙を書きました。

私も、少しでも可能性を信じたい。と思っています。
Commented by ゆりこ at 2015-09-19 22:25 x
夢を持つということは、日常生活を支障なく送れる人には、
前向きでよいことですね。
そうでない人は、何でもよいから、
「今日できたこと、楽しめたこと」を探すことと、
「自分を責めないこと」が大切なんだと思います。
Commented by ゆりこ at 2015-09-20 07:25 x
菊川さんがおっしゃること、何となくわかりますが、
私が言う「何かできたこと」とは、今日は歯が磨けた、とか、
朝、カーテンを開けられたとか、薬を忘れずに飲めた、部屋から出たとか、空を眺めることができた、PCにログインできた、とか(音を聞きたくありません。テレビすら怖くて見られなくなります。人に会うのも難しい。)、
「楽しめた」とは、今日のご飯は美味しいと感じた、とか、そんなことが精一杯な状態である中、それでも何かできたことをみつけて積み重ねることです。何もできなくなって恐怖を感じている自分を少しでも肯定するために。
この状態の人の夢は、強いて言えばこの病気が少しでも治ることです。(治りたいという気持ちがあるだけマシ)
他人のことはまだ考えられません。ストレスで具合が悪くなります。もっと後になってからです。まず、自分で息をすることが必要なんです。
一人ひとり、どの状態なのかレベルがあります。その人のレベルを見極める必要があります。
やっぱり、体験していただかないとわかるものではないなあ、と実感しました。
Commented by sokanomori3 at 2015-09-20 07:37
同時刻、でしたね。
申し訳ないです。心のこと、個々、掴むことが難しいですね。
ゆりこさんのおっしゃることは、正しいことです。

>体験していただかないとわかるものではないなあ、と実感しました。

これはその通りです。
何年もこのようなご指摘、いただくのです。
人によっては「この、分からず屋!」ってお叱りもいただき、それなりに理解するための努力をして、で、やっぱりこれですね。
ここが、人生の難しいところでしょうね。

ちょっと、私も的外れで悲しくなるので、本日書きましたコメント、削除いたしました。
語っていいことと、語って悪いこと、あるかと思いましたので。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-09-20 07:54
読者の方で、ここをご覧になっていらっしゃる方で、不快な思いをされている人もいらっしゃると思います。
この点は、お詫びしたいと思います。
この分野は、過去より、私が浅い認識で、でも何かしらヒントになればと思い書くことのある領域ですが、未経験故の悲しさで、的に当たらないことばかりを書いているようです。

まずは、失礼な「べき」もあったかと思います。
今後、この分野について語るときは、ご指摘の内容を考慮して書くことにいたします。と、言いますか、語る資格はないなとも思っています。
今後は、この点を留意して発言するようにいたします。
★菊川広幸
Commented by ゆりこ at 2015-09-20 11:59 x
菊川さんが悪いのではないのです。
私も自分が病気になる前は、弱い人・できない人がなるもの、と思って、少し軽蔑していました。
自分がなってみると、頭も気持ちも制御できず、記憶さえも維持できず、こんなことになってしまうんだ、と恐怖と衝撃でした。想像を超えた、地獄の別世界です。
昨日、医師が言っていましたが、うつ病に関して言えば、
「自分ができるレベルを超えて、他人に応えようとして無理した人が壊れて、なるもの」と言っていました。

それが世間では、心の弱い人がなる病気と思っているし、捉えられ方に大きな差がありますね。
Commented by ちよ at 2015-09-20 15:38 x
菊川さんが わかろう 同苦しようと 努力していることだけは 少なくとも 理解ができます
ここの読者の方も 優しい方が多いので きっとそう思ってくれていると思いますよ 
まず 聴く事が大切になります
もっともっと コメントをされる方の 実体験を 聴いてさし上げてくださいね
そして 一緒に祈る それしか 私たちにはできません
Commented by sokanomori3 at 2015-09-20 15:53
ゆりこさん、分かっていますよ。^^

>自分がなってみると、頭も気持ちも制御できず、記憶さえも維持できず、こんなことになってしまうんだ、と恐怖と衝撃でした。想像を超えた、地獄の別世界です。

この数年の歩みで、本当にあるって。
以前は、その大変さがまったく分からず、多くの人たちは仮病だろうとまで思っていたのです。今は、まったくそのような失礼な受け止め方はありません。
深刻な悩みだけに、いつも気にしていて、新聞などで報道があると、そこに何かのヒントがないかとしっかり読むようになりました。

そこで、救いの手を差し伸べようとする。
そのときの行為が、実は藪蛇になるということが何度もありました。
会って、お話し、励まし、数か月支援したあげくに、「祈りが叶うって言ったじゃない!軽々しく、祈りが叶うなんて言うんじゃないよ!」とお叱りの言葉を頂いたこともあります。
でも、それは仕方ないし、それはそれでいい。
ただ、今回の記事は、ちょっとですね、的外したなと思います。
ですから、今回はコメントを消しました。
ご教示に感謝していますよ。^^
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-09-20 16:11
ちよさん、ありがとうございます。
今回は聞きましたよ。今後も聞きます。^^
と、いいますか、この記事のメールそのものが、ちゃんとこういう読者の気持ちを伝えなければならないと思ったからです。
心の話ですからね、モノの話でもないし、仕事の話でもない。
それだけ難しい分野だと思います。
そのことが学べているし、こういう経験をへて私も成長していますから、ありがたいことと思っています。(^^)
★菊川広幸
Commented by 久遠の凡夫 at 2015-09-20 21:31 x
始めからベテランの人はいない。
と、よく言うじゃないですか。

自身の成長を望めば、そこには苦難も挫折も当然出てきますよ。
そこで、諦めて途中でやめてしまうのか、
利他の思いをますます強くして、日々の前進をたゆまず続けていくのか。
それが人間革命の戦いなのかな。と思います。


ナイチンゲールも、最初は、全く誉められず感謝されず、罵詈雑言でした。
Commented at 2015-09-20 21:41 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2015-09-20 21:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2015-09-20 22:05
久遠の凡夫さん、こんばんわ。
ナイチンゲールはよく存じています。
尊敬しています。ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2015-09-20 22:08
非公開さん、私、大丈夫ですよ。^^
今回のことは苦悩ではありません。歓喜です。
真実の声が2つも集まったのです。
この体験者の声が、悩める人たちの納得にもなることでしょう。
★菊川広幸
Commented at 2015-09-20 22:49
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2015-09-21 05:20
22:08さん、おはようございます。
そうですね、なかなか大変ですよね。^^
★菊川広幸
Commented at 2015-09-21 09:47
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2015-09-21 12:20
ご指摘ありがとうございます。
22:08さんでなく、22:49さんでしたね。
失礼いたしました。(^^)
★菊川広幸


創価の森通信Freedom   音声ソフト対応BLOG


by sokanomori3

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

外部リンク

検索

カテゴリ

全体
ブログ案内
ひらがな御書
ひらがな御書の集い
ひらがな御書に学ぶ
自在会情報
自在の人
妙音・自由の人
前略 千早さま
千早抄 (体験談)
千早美術館
日本点字図書館見学記
新版御書の全編拝読
ひらがな御書の解説
他宗教
視覚障がい書籍紹介
盲導犬
読者の皆さまへ
創価の森の小さな家
創価の森通信フリーダム
<別館>のご案内
座談会御書
勤行 唱題
体験談
創価学会歌
管理人より
聖教新聞
大白蓮華
グラフSGI
日蓮大聖人
牧口常三郎先生
戸田城聖先生
池田大作先生
池田先生の詩
一般書籍のご案内
学会書籍のご案内
ポエム
幹部指導
健康づくり
怪我・病気対策
健康ジョギング
障害者スポーツ
創価学会の記念日
創価学会総本部
公明党
仏法用語
御書の登場人物
新人間革命読書感想文
創価ニュース
政治
紛争・災害ニュース
九州大震災
希望の哲学
つぶやき
雑記帳
創価学会批判
創価学会の問題
夢修行
料理は魔法
大工は魔法
良死の準備
宮田幸一氏問題
サカマキガイ駆除
任用試験
日本・世界遺産見学
フェイクニュース
私の仕事
日顕宗
沖縄の戦争
公明党候補一覧
他宗教
経済
俳句
学会員として生きる
功徳を得る信心
フルマラソン
介護士への道2020
介護士への道2021
介護士への道2022
親孝行
ミニマリスト
窓際族以降の17年
地域の灯台たれ
ぼっちキャンプ
折伏教典の研究
ウクレレ愛好家
新版御書の拝読
21世紀の戦争
愛別離苦
ボランティア芸人
未分類

最新のコメント

追記:日興上人の日興遺誡..
by sokanomori3 at 06:47
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori2 at 06:44
公開でコメントくださった..
by sokanomori3 at 19:07
非公開さん、ご指摘ありが..
by sokanomori3 at 06:15
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori3 at 06:12
非公開さん、ご相談内容が..
by sokanomori3 at 21:28
尚、私が戦うと考える根本..
by sokanomori3 at 07:35
非公開2さん、おはようご..
by sokanomori3 at 07:21
千早さん、おはようござい..
by sokanomori3 at 07:10
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori3 at 06:53
非公開2さんのコメントの..
by sokanomori3 at 17:21
現実の世の中に生きている..
by 千早 at 07:31
もう一つ追記します。 ..
by sokanomori3 at 05:00
追記します。 小松..
by sokanomori3 at 04:54
まささん、おはようござい..
by sokanomori3 at 04:44
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori3 at 04:35
学会は断固戦争反対のはず..
by まさ at 00:11
kaisenさん、こんば..
by sokanomori3 at 19:04
記事を読んでいて私も..
by kaisen at 18:32
gutさん、こんばんわ。..
by sokanomori3 at 21:26

リンク

ランキング登録をしています。バーナーのクリック協力をお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ



PVアクセスランキング にほんブログ村

ひらがな御書ホームページ

以前の記事

2023年 11月
2022年 09月
2022年 08月
2022年 07月
2022年 06月
2022年 05月
2022年 04月
2022年 03月
2022年 02月
2022年 01月
2021年 12月
2021年 11月
2021年 10月
2021年 09月
2021年 08月
2021年 07月
2021年 06月
2021年 05月
2021年 04月
2021年 03月
2021年 02月
2021年 01月
2020年 12月
2020年 11月
2020年 10月
2020年 09月
2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月

ブログジャンル

ボランティア
介護