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十四誹謗抄(じゅうしひぼうしょう)に学ぶ


☆松野殿御返事(別名、十四誹謗抄)

本日、ひらがな御書が80編に達しました。
その80編目の御書は、松野殿御返事で、別名を十四誹謗抄(じゅうし ひぼう しょう)といいます。この御書は、旧ブログで記事にしたことがあります。
その過去記事は、→ここをクリック!

お題目の功徳 は、聖人も凡夫も等しい。
これは、本当にありがたいことです。私は過去、1000万遍以上のお題目をあげ、数えきれない功徳をいただきました。
その功徳の記事は、→ここをクリック!
ときどき「こんなにお題目を唱えているのに功徳がない」と言われる方がおられます。私はやった分、功徳を頂けます。
ですから、なぜ功徳がないのだろう?と不思議に思うことがあります。
祈りが弱い、信行学(しんぎょうがく)の実践が足りない、もっと頑張らなければならない。でも、そうではないところに原因があるとしたら・・
本抄に説かれる十四誹謗が原因だとしたら・・
そうならないためにも、十四誹謗について申し述べます。

十四誹謗(じゅうしひぼう)とは、14種類の罪深い行いです。
その誹謗の内容と意味を以下に示します。

「きょうまん、けたい、けいが、せんしき、じゃくよく、ふげ、ふしん、ひんしゅく、ぎわく、ひぼう、きょうぜん、ぞうぜん、しつぜん、こんぜん」
(きょう慢、懈怠、計我、浅識、著欲、不解、不信、顰蹙、疑惑、誹謗、軽善、憎善、嫉善、恨善)

意味は順番に「増上慢(おごりたかぶり)、仏道修行を怠る(なまける)、我見で判断する、軽薄な知識で正法を批判する、欲望に執着する、自己満足している、仏法を理解しようとしない、顔をしかめながら正法を非難する、仏法を疑う、悪口を言う、(同志を)馬鹿にする、軽蔑する、憎む、嫉妬する、恨む」の意味。
この中で、最後の4つの同志誹謗の罪が要注意です。
すなわち、学会員として信行学(しんぎょうがく)を実践し、仏道修行を頑張っていても、同志誹謗をするなら、その功徳が帳消しになるばかりか、悪業を積んでしまうことになるからです。

同志誹謗 の大罪を、大聖人は「おそるべし」と述べられています。
命にも及ぶ大難すら恐れなかった日蓮大聖人が恐れること・・
それが十四誹謗であり、なかんずく同志誹謗なのです。
大聖人はそのことを次のように仰せです。

「ほけきょうを たもち とく ものを ひとことにても そしる ことあらば その つみ おおき こと しゃかぶつを いっこうの あいだ ただちに そしり たてまつる つみには すぐれたりと みえたり」
(法華経を 持ち 説く 者を 一言にても 毀る事 あらば 其の罪 多き事 釈迦仏を 一劫の 間 直ちに毀り 奉る罪には 勝れたりと 見へたり)

学会員が学会員をそしる罪は、釈尊を一劫の間そしる罪より重いとのこと。
一劫(いっこう)とは計り知れない長大な時間の単位です。
大智度論には「石の山を布で百年ごとに拭いて、その石の山が摩耗し尽くすよりも長い時間」であると述べています。その途方もない時間、仏である釈尊の悪口を言うよりも罪が重いとのご指南です。
それが同志に対する「軽善、憎善、嫉善、恨善」です。
大聖人は、その理由を次のように述べられています。

軽善、憎善、嫉善、恨善(きょうぜん、ぞうぜん、しつぜん、こんぜん)とは、同志(善)を馬鹿にする、軽蔑する、憎む、嫉妬する、恨む、ということ。(これはリアルもネットも同じことです)

「その ゆえは ほけきょうを たもつ ものは かならず みな ほとけ なり、ほとけを そしりては つみを えるなり、かように こころえて となうる だいもくの くどくは しゃくそんの おんくどくと ひとしかるべし」
(其故は 法華経を 持つ者は 必ず 皆 仏なり、仏を 毀りては 罪を得るなり、加様に 心得て 唱うる題目の功徳は 釈尊の 御功徳と 等しかるべし)

学会員は仏です。その「仏を悪く言うから罪を得る。そのように心得て題目をとなえるならば、釈尊の功徳と等しくなる」と述べられています。
リアルでもネットでも同志誹謗は本当に怖い。
私はこのことを肝に銘じ、今後、歩んでまいります。
信心の福運をドブに捨てるようなこと、したくありませんから。
本抄のひらがな御書交互文は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2016-01-17 21:48 | ひらがな御書に学ぶ | Comments(17)
Commented by ちよ at 2016-01-18 22:24 x
記事と関係なくてごめんね
東京 長沢さんのDVDに 自在会のKさんが出てたよ
とっても 内容が良かった!
Commented by sokanomori3 at 2016-01-18 22:36
他の方からも聞きました。
私、まだ見ていません。楽しみです。^^
★菊川広幸
Commented by ちよ at 2016-01-19 16:52 x
そうなんだ
長沢さんも 素晴らしい人だわ
Commented by sokanomori3 at 2016-01-19 19:42
長沢さんには何度もお会いしているし、我が家にはポスターも貼っていますよ。うふふ。^^
★菊川広幸
Commented by ちよ at 2016-01-20 13:03 x
そうなんだ~
私にとっては 初めての人です(笑)
Kさんに 電話したら とても喜んでくれました
奥さんの お題目の声が聴けましたよ
やっぱ お題目の家族やね~
Commented at 2016-01-20 23:34 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2016-01-21 06:14
非公開さん、おはようございます。
誓願勤行会、真ん中あたりでしたか。
私は前方2回経験して、御本尊様が目に焼き付いているので、今後は後方の席でいいです。と、言いますか最後列も座ってみたいです。^^

>色々とプレッシャーもあるかと思いますが

ありがとうございます。
7年も続けましたら、そんなにプレッシャーはありません。
ただ、過去書いた記事と同じような内容を書くのが嫌なんです。
ほぼ同じような内容の記事ってあるんですね。まるでコピーしたような内容で、自分でもビックリすることがあります。(笑い)
★菊川広幸
Commented by かれん at 2016-07-27 19:39 x
はじめまして(*^^*)
以前からこちらのブログの記事を参考にさせて頂いていました。かれんです。

少し疑問が生じたのですが、妙楽大師の説いた「十四誹謗」を日蓮大聖人様は松野殿御返事にて御文として認められ
在家出家を問わず、この十四誹謗を戒めるようご指南されていますが、、

この十四誹謗とは法華経を保つ信者のみが厳守していかねばならない心得のようなもので
端から法華経を信受していない他宗教信仰者や無宗教者に対して十四誹謗を戒めることはないのでしょうか?

二の懈怠(けたい)謗法一つ取ってみても、他宗信仰者や無宗教者が法華経を実践しないことは勿論
無宗教者に関しては「法華経」すら知らない、また宗教に興味を示さない方も大多数いらっしゃると思います。。

にも関わらず法華経実践せぬ者、懈怠謗法と不可効力のもと謗法者扱いとなるのでしょうか?

自分なりにいくらか調べてみましたが
この疑問に思った箇所の説明がなされ、且つ明確に記載されている所が何処にも御座いません(;_;)

浅識ゆえ何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m
Commented by sokanomori3 at 2016-07-27 21:57
かれんさん、こんばんわ。
私は平凡な教学しかありませんから、あくまで私見ですが、大聖人門下、その他の区別なく、法は平等と思います。
十四誹謗の内容を意味から捉えると、仏道修行も仕事も友人付き合いも夫婦もなにもかも、およそ同じように当てはまりますしね。
人を馬鹿にする、軽蔑する、憎む、嫉妬する、これは同志であろうとなかろうと同じく、このような心根の人は幸せにはなれない。
善を悪く言えば、罪はことさら大きい。
普通の人を馬鹿にする、これも罪ですね。
けれど、悪人を馬鹿にする、憎むのは当然ですね。
この部分は道理で受け止めてみてはいかがでしょうか。
私個人としては、法華経を持つ持たないに関係ないと感じています。
★菊川広幸
Commented by かれん at 2016-07-28 18:04 x
早速お返事頂きまして、ありがとうございます(^_^)

物の道理ですので、やはり法は平等のもと、内部も外部も問わず「十四誹謗」を戒めていくよう大聖人様は認められたのでしょうか、、

十四誹謗が法華経信仰者のみの留意すべき戒律なようなもので
他宗や無宗教者の方々が法華経誹謗や現代では大聖人様の正統な血脈流れる学会やその学会員を
誹謗しても十四誹謗(特に 軽善、憎善、嫉善、恨善)が該当せず
その人の表面に「罰」などの現証が現れてこなければ、外部ならどの様な誹謗をしても罪にならないことになってしまいます。
やはりその様な不公平な話はないですよね、、

教学が苦手で浅い身分ですので、また分からないことがありましたら教えて頂ければ嬉しいです。。
是非よろしくお願い致します(⌒▽⌒)
Commented by sokanomori3 at 2016-07-28 21:29
かれんさん、こんばんわ。、

>その人の表面に「罰」などの現証が現れてこなければ、外部ならどの様な誹謗をしても罪にならないことになってしまいます。
やはりその様な不公平な話はないですよね

私は社会人として30年仕事をしてきて、数多くの人を見てきましたが、結果は平等です。
可哀そうなのは信心のない人ですね。
仏法の哲理も知りませんし、三世の生命論も知りませんから、なぜ不幸になっているのかが理解できない。
学会員なら、自分の不幸が何が原因なのかが学べるし、その罪障消滅の祈りもアプローチもできますね。
ここが決定的に違うところです。
私たちは変毒為薬できる御本尊がある。
これが私たちの功徳ですね。^^

>また分からないことがありましたら教えて頂ければ・・

私の分かる範囲でお答えします。
ご遠慮なく。^^
★菊川広幸
Commented by ヒカリ at 2017-09-06 02:44 x
たとえ、言われていたとしても、言ってはいけないんですか?
Commented by sokanomori3 at 2017-09-06 05:37
ヒカリさん、おはようございます。
言ってはいけないということではありませんよ。
ただ、仏道修行というのは、自他ともに幸福になるためのもの。
言うことが自他ともに幸せになるならむしろ言うべき。
無用な対立なら避けるべきでしょう。
★菊川広幸
Commented by サラ at 2019-01-12 06:30 x
14誹謗は恐ろしいですね。私は友人の勧めで入会しましたが、信心や仏法は凄いな、と思ってもあまり組織は好きになれませんでした。地区に苦手な人がいたからです。婦人部同士の仲があまりよくなくて女子部はいいけど、地区は苦手かな、と思ってました。今にして思えば、自分を取り巻く環境は結局は主体である自分自身が作っていくもの、自分自信の人間革命、境涯革命から環境世界も変えて行けるのだということなんだとわかりましたが、その時はその一番大切な原理がわかりませんでした。そして段々と組織が苦手になり、完全に離れたわけではないものの非活動になって行きました。組織への批判や不満が常にあり、自分は間違っていないと、組織のこういうところがおかしいのだと、思っていました。そして組織に対する様々な疑問の答えをネットに求めるようになり、あろうことか組織への不満をネット上に何度か書いてしまいました。
この信心は凄いとの思いはありましたので、退転はしませんでしたが、釈然としない思いと言うか、何となく組織を信じられない、その中で深く関わりたくない、と思いながら過ごしていました。ネットを見れば見る程に益々組織不信が募って行きました。
そして何年間が過ぎ、まさかまさかの出来事がありました。地獄の様な日々への入り口でした。それでも最初はまだそれが謗法の罪による罰だとはわかりませんでした。必死に題目をあげ、祈っても祈っても坂道を下る様に、これでもかこれでもか、と状況は酷くなって行きます。その中で、地獄に落ちてようやっとこの信心がどれ程凄いか、創価学会という組織がどんなに素晴らしいかが本当の意味でわかりました。それを謗ることの恐ろしさも。
世界広布がイコール世界平和に繋がって行くのだという事を今は実感しています。
Commented by サラ at 2019-01-12 07:10 x
ネットに批判を書いてしまったとは言え、私はそれ程酷いことを書いたわけではないと、正しい批判であると思っていました。それでさえ、ありえないような地獄の日々です。今世で宿命転換出来るのかどうかさえわりません。冗談でなく命にも関わる様な内容です。今は毎日、どうか広宣流布のお役に立たせて
下さい。と、宿命を使命に変えて行きたいと祈ってます。
今、もしもネットに影響されて批判をしている人達がいるならば、即刻止めないと大変なことになると思います。最初から悪意で学会潰しの為にやっている人達はともかく、組織内の人間関係やその他諸々で悩み間違った道に進んでしまいそうな人達は、もう一度良く考え直し、一からこの仏法を学び直した方が良いです。生きている間に自分の過ちに気付き、罪障消滅、宿命転換しなければとんでもないことになります。御書に書かれている事に絶対に嘘はありません。どうか少しでも多くの人が私のように地獄に堕ちることがありませんように。長々とすみませんでした。それとブログ内の体験談素晴らしかったです。励みになりました。
Commented by sokanomori3 at 2019-01-12 08:33
6:30のコメントがブログ表示されていませんが、
これはブログの機能の問題と思います。
ご了承ください。
★菊川広幸
Commented by よしお at 2021-06-19 14:57 x
願い祈りはすぐ叶います。
あなたの『命』『生命』『意識』のレベル、ランク、境涯が低いからかなわないのです。
全ての現象は『縁』です。
あなたの『一念』が十四誹謗であるからかなわないのです。
そうでなければ『境涯』『意識』『命』『生命』
のレベルが高ければそれと同等のものが引き寄せられます。
『一念』が変わった瞬間、願いが叶います。
汚い場合は汚いものが引き寄せられます。
願いは叶いません。

功徳はものでも貯金のようなものでもありません。
やったらやった分だけ帰ってくるものでもありません。
功徳とは生命の大境涯の事です。
何か帰ってくるからやるのは間違いです。
帰ってこないならやらないからです。

『一念』の切り替えのスイッチは『一念』で変えられます。
『一瞬』で変えられます。
なぜ十四誹謗のスイッチに切り替えてしまうのでしょうか?
衆生は100万遍1000万遍もやらないと『一念』が変わらない。
『いしんとくにゅう』『いしんだいえ』
つまりあなたの『一念』のテストです。
早く気付き、生命の境涯のレベルを高めたならば
祈りはすぐ叶います。
全ての現象は『縁』です。


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