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千日尼御前御返事(2016年8月度座談会御書)


☆別名、雷門鼓御書に学ぶ.
(らいもん つづみ ごしょに まなぶ)


千日尼御前御返事(2016年8月度座談会御書)_b0312424_22325893.jpg<写真解説>
御書の千日尼御前御返事 (せんにちあまごぜんごへんじ)の写真です。

弘安元年(1278年)10月19日、日蓮大聖人 57歳の御時、身延を訪れた阿仏房が佐渡に帰る際に千日尼御前(阿仏房尼)に与えられた御書です。
法華経に供養することは十方の仏、菩薩を供養することに等しく、大功徳が得られると述べられています。
以下に、8月度大白蓮華(だいびゃくれんげ)の千日尼御前御返事(1316ページ)別名、雷門鼓御書 (らいもんつづみ ごしょ)のひらがな文、漢字文を示し、大意と所感を述べます。

○ひらがな・交互文.

たとえば てんげつは 4まんゆじゅん なれども 
だいちの いけには しゅゆに かげ うかび 
らいもんの つづみは せんまんり とおけれども 
うちては しゅゆに きこゆ  
おんみは さどの くに おわせども こころは この くにに きたれり  
ほとけに なる みちも かくの ごとし  
われらは えどに そうらえども こころは りょうぜんに すむべし  
おんかおを みては なにかせん  
こころこそ たいせつに そうらえ.

譬えば 天月は 四万由旬 なれども 大地の 池には 須臾に 影 浮び 
雷門の 鼓は 千万里 遠けれども 打ちては 須臾に 聞ゆ 
御身は 佐渡の 国に をはせども 心は 此の 国に 来れり 
仏に 成る 道も 此くの 如し 
我等は 穢土に 候へども 心は 霊山に 住べし 
御面を 見ては なにかせん 
心こそ 大切に 候へ.

○背景と大意.

8月度御書の学習範囲は、大聖人の元に夫である阿仏房を送り出した妻、千日尼御前の真心に対し、「天の月は遠く離れているけれども、池には月の影が浮かぶ。
雷門の鼓は千万里を隔てても聞こえる。
同じく、あなたの身は佐渡にいらっしゃっても、心は身延に来ている。
私たちは穢土(穢れた国土)に住んでいるが、心は霊山浄土に住んでいる。
お顔を見たからといってなんでしょう。心こそ大切です」
と述べられています。
「雷門鼓」とは、中国の会稽城(かいけいじょう)にあった雷門の太鼓のことで、遠い都の洛陽まで音が瞬時に聞こえたといいます。
大聖人は、月や太鼓を譬えとして、千日尼が師匠を求める心が距離を超えて伝わる、心は常に私(大聖人)と共にある、と述べられています。
池田先生は「私は、いついかなる時も、どこにいても、常に戸田先生と対話しながら戦っています」と語られています。
師匠を持つ人生とは、強く、ぶれない、大幸福の人生です。
私たちは常日頃、池田先生とお会いできません。
しかし、この御文が示すように、会えるか、会えないかではなく、私たちの求道と決心で師匠との絆は深められることでしょう。

○所感.

大聖人は本抄の中で、大聖人の仏法の偉大さを次のように仰せです。
(先にひらがな文、後に漢字文を示す)

ほけきょうの ししおうを たもつ にょにんは いっさいの じごく がき ちくしょうとうの ひゃくじゅうに おそるる ことなし 
たとえば にょにんの いっしょうの あいだの おんつみは もろもろの かれくさの ごとし 
ほけきょうの みょうの いちじは しょうかの ごとし 
しょうかを しゅそうに つきぬれば しゅそう やけ 
ほろぶるのみならず たいぼく たいせき みな やけ うせぬ 
みょうの いちじの ちか もって かくの ごとし 
しょざい きゆる のみならず しゅざい かえりて くどくと なる 
どくやく へんじて かんろと なる これなり.

法華経の 師子王を 持つ 女人は 
一切の 地獄 餓鬼 畜生 等の 百獣に 恐るる 事なし 
譬えば 女人の 一生の 間の 御罪は 諸の 乾草の 如し 
法華経の 妙の 一字は 小火の 如し 
小火を 衆草に つきぬれば 衆草 焼け 
亡ぶる のみならず 大木 大石 皆 焼け 失せぬ 
妙の 一字の 智火 以て 此くの 如し 
諸罪 消ゆる のみならず 衆罪 かへりて 功徳と なる 
毒薬 変じて 甘露と なる 是なり.

すなわち、師子王の大聖人門下の女子、婦人の一切の宿業は大幸福に変わる、一生の罪業が全て消滅するとのご指導です。
私たちは大聖人の仏法の神髄を、師匠である創価三代の会長(牧口、戸田、池田先生)より、身を持って教えていただきました。
三代会長の記事は、→ここをクリック!
また、その功徳は、数限りない学会員の功徳の体験に明らかです。
私自身も、あらゆる宿命の苦悩を転換することができました。
私の功徳の体験は、→ここをクリック!
これからも永遠に、師匠と共に生きる、生き抜く人生にする。
そして宿命転換、人間革命の実証を示す人生にする。
その決意で歩みたいと思っています。

千日尼御前御返事のひらがな文、交互文を以下に示します。
ひらがな文→ここをクリック!
交互文→ここをクリック

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by sokanomori3 | 2016-07-26 05:31 | 座談会御書 | Comments(21)
Commented at 2016-07-26 21:17
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2016-07-26 22:07
非公開さん、使ってきましたよ。^^
★菊川広幸
Commented at 2016-07-26 23:48
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by とろサーモン at 2016-07-27 01:49 x
おはようございます、菊川さん。昨日、ケータイの画像フォルダを思い切って全部、御聖訓など創価学会づくしにしました(笑)待ち受け画面は5月からずっと大百蓮華の拝読御書にしてまして、もっと発心して信心をより強固にする為に、しばらく創価学会ケータイにしておこうと思います。(^o^)/ いつも本当にありがとうございます。
Commented by やまと at 2016-07-27 05:49 x
菊川広幸様
私は壮年部のやまとと申します。
いつもブログを拝見しています。
為になる記事を本当にありがとうございます。
今まではコメントを書いていなかったのですが、これからはコメントを書かせていただこうと思っています。
これから宜しくお願い致します。
Commented by sokanomori3 at 2016-07-27 06:02
やまとさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
当ブログは個人のブログのURLを禁止しているのです。
その説明は以下の通りです。
http://sokafree.exblog.jp/25361140/
このため、URLの機能を除きました。
ご了承ください。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2016-07-27 06:03
非公開さん、そんなことないと思いますよ。
まさか。
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2016-07-27 06:05
とろサーモンさん、おはようございます。
創価の人生、真っ盛りですね。^^
★菊川広幸
Commented at 2016-07-27 07:57
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by やまと at 2016-07-27 12:44 x
こんにちは。
URLの件の記事を読ませたいただきました。
知らなかった事とはいえお手数をお掛けし申し訳ありませんでした。
これから宜しくお願い致します。
Commented by sokanomori3 at 2016-07-27 21:59
やまとさん、こんばんわ。
こちらこそ宜しくお願い申し上げます。^^
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2016-07-27 22:00
非公開さん、了解です。
情報ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by とろサーモン at 2016-07-27 22:46 x
今年からは熱い創価の夏を自分なりに始めようと思います。ケータイだけじゃなく家の中全部、仏界・創価学会にしてみたいです(*^^)v 今日は謗法撲滅の題目も上げました。宿業にももっと感謝の題目を上げて、不軽菩薩になって師子王にもなりたいです。以前は信心の決意をするのは何か不安で、よく二の足を踏みましたが、段々、穏やかで楽しいものになってきました。菊川さん、創価同志、先生、御本尊様のおかげです、感謝するべき事ばかり。ありがとうございます!創価の日蓮仏法は本当に素晴らしいです。ブログをして頂いて本当にありがとうございます!(^^)!日本全国、世界中で創価学会がもっと理解され、尊敬と信頼を広げますように。 
Commented by sokanomori3 at 2016-07-27 23:08
とろサーモンさん、ガンバレ!^^
★菊川広幸
Commented by 千早 at 2016-07-28 17:36 x
おんかおを みては なにかせん  
こころこそ たいせつに そうらえ.
大聖人様とも池田先生とも実際にはお会いする事はできないけれど、御書を読み、お題目をあげて、心を一つに生きていく事が大切なんですね。
1人の幸せのため、世界の幸せのため、悲惨の2字をなくすために、お題目根本に自行化他の行動の人生でありたいというのが心を一つにする事ですよね。
ご本尊経由、お題目経由で会いに行きます(^^)
Commented by sokanomori3 at 2016-07-28 21:47
千早さん、こんばんわ。

>ご本尊経由、お題目経由で会いに行きます(^^)

なんという素敵なお言葉・・
ほろり。(T-T)
★菊川広幸
Commented by とろサーモン at 2016-07-29 22:00 x
菊川さん。ありがとうございます、がんばります。イタリアでまもなくインテーサ発効ですね!おめでとうございます。創価学会,SGIの皆様は、平和の父であり母です。ありがとうございます!(^^)!菊川さんの首の痛みが早く引きますように(^o^)/
Commented by sokanomori3 at 2016-07-30 07:07
とろサーモンさん、ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by 福島の壮年 at 2016-07-30 15:01 x
別記事で、ひらがな御書編纂のご苦労を
書かれていますが、御書の「一文字」「一語」でさえ
読みや解釈は難しいですよね。

さて、こちらで記事にされた御書の拝読範囲の中に、
「須臾(しゅゆ)」という言葉が出てききます。
私、以前から気になっていたんですが、御書には、
「刹那(せつな)」という言葉も出てきます。
どちらも簡単に言えば、「瞬間」という意味なの
でしょうけれど、本当に「全く同じ意味」なのかなと。

いつも、どちらかの言葉を目にすると、同じ疑問が
湧くのですが、すぐ忘れちゃいます。
いい機会なので、ちょっとだけ調べてみました。

Sokanetの会員サポート・御書検索機能を使って「須臾」の
含まれる御文を抽出したら、46件ありました。
同じく「刹那」を検索したら、7件でした。

2つの言葉について述べられた御文があります。

『「正直に方便を捨て但無上道を説く」云云、是に知んぬ
無上菩提なり「須臾も之を聞いて即ち阿耨菩提を究竟する
ことを得るなり」此の菩提を得ん事須臾も此の法門を聞く
功徳なり、
問うて云く須臾とは三十須臾を一日一夜と云う「須臾聞之」
の須臾は之を指すか如何、
答う件の如し天台止観の二に云く「須臾も廃すること無かれ」
云云、弘決に云く「暫くも廃することを許さざる故に須臾と
云う」故に須臾は刹那なり。(蓮盛抄)

・・・いずれにしても、『須臾は刹那なり】だそうで、
同じ意味と捉えても誤りではないようです。

(続きます)
Commented by 福島の壮年 at 2016-07-30 15:02 x
さて、現代では、たまに「刹那」という語は聞きますね。
「○○の刹那、××と変じた」
という感じでしょうか。
「須臾」は、日常では、まず聞くことがないように思います。

ちなみに、現代日本の数単位として2つの言葉を比較すると、

・須臾は、10^-15(1000兆分の1)
・刹那は、10^-18(100京分の1)

と、なるそうです。
時間単位として用いると、刹那の方が、須臾よりも千倍
短いんですね。

御文から、両語の用例です。

『臨終の時は必ず来迎有つて観音の蓮台に乗じ
須臾の間に浄土に至り』
『劫は是長時・刹那は是短時なり』
『伝教の云く「仏界の智は九界を境と為し
九界の智は仏界を境と為す
境智互に冥薫して凡聖常恒なる是を刹那成道と謂う』

私の個人的な感覚ですが、
「刹那」は「一瞬」。
「須臾」は「瞬間」。
かなと。

「一瞬」は、或る事象の一コマを1枚の写真のように
切り撮ったもの。
「瞬間」は、或る事象の極めて短い間隔の変化を
連写したもの。
先の定義を用いた時間間隔では、1001京分の1秒から
1999京分の1秒までの間になるでしょううかね。

どちらも人間の認識できる感覚を超絶していますから、
「須臾は刹那なり」になってしまいますけどね。

(どうでもよい勝手な書き込みを長々と失礼しました)
Commented by sokanomori3 at 2016-07-30 18:45
福島の壮年さん、素晴らしいお話ありがとうございます。
心が洗われるような、まるで滝に打たれているような、清々しい気持ちになりました。(滝に打たれたことはありませんが)

須臾と刹那・・

>須臾は、10^-15(1000兆分の1)
>刹那は、10^-18(100京分の1)

それでもって、

>どちらも人間の認識できる感覚を超絶していますから、
「須臾は刹那なり」になってしまいますけどね。

これは真剣に読んでいて、最後、なぜか笑えました。^^
仏法はスゴイですね。深いし味わいがあるし感動がある。

福島の壮年さんのコメンで、この記事の価値、上がりました。
ありがとうございました!^^
★菊川広幸


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