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まるさんの挑戦


☆任用試験で学べること.

任用を受験されるとのコメントをくださった「まる」さん。
外部の立場(真宗)で試験に臨まれるとのこと。
いろいろ人生で御苦労されているらしい。
「他力本願で、逃げてばかりだった」とのこと。
「そんな私が今年法華経と出会いました」とのこと。
そのコメント記事は、→ここをクリック!
28歳。辛いこと、悲しいこと、沢山あったかもしれないけど、でもそれが全部バネになりますよ。この法華経、日蓮大聖人の仏法で変われますよ!
私、信心は、本格的には40歳からスタートしました。
当事の私の体験は、→ここをクリック!
ですから28歳のまるさんは、どんな人にだってなれます。
宿命転換、人間革命、難を乗り越える信心・・
この任用試験で基本は全て学ぶことができます。(^^)
まるさんの挑戦を応援します。
ですから頑張って!

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by sokanomori3 | 2016-09-30 06:24 | 任用試験 | Comments(11)
Commented by うるとらまん at 2016-09-30 08:26 x
おはようまるさん。
任用試験楽しく頑張って。
南の島からエールを送ります。
菊川さん、こんなアップは気持ちが良いです。
よその個人攻撃のみっともないアップにうんざりしていました。
これからも人を元喜にさせるアップ期待します。
Commented by sokanomori3 at 2016-09-30 21:22
うるとらまんさん、こんばんわ。
なんだか、まるさんに元気にしてもらいましたよ。
新鮮ですよね、素晴らしい。^^
元気にしてもらった恩返しに、周囲を元気にしなくっちゃ。
元気の連帯、歓喜の連帯、感謝の連帯でありたい。
そんな風に思っています。^^
★菊川広幸
Commented by 福島の壮年 at 2016-10-01 08:55 x
娘が、青年教学2級試験に合格できたようです。

実は、任用試験受験予定者である女子部数人の
「合格担当者」となっていて、これからは講義も
しなければいけないらしく、

「自分が落ちてたら、部員さんに教えるなんて
できなくなっちゃう。良かったあ・・・」と、
胸をなでおろしていました。

娘たちのために粘り強く講義をして下さった方、
激励を送り続けてくれた皆さんにも大感謝ですね。

勿論、試験である以上、「合格」を目指して
頑張らなきゃいけないわけですが、たとえ
今回は合格できなかった人たちも、
時間をこじ開け、他にやりたいことを脇に置いてでも
「頑張った」というその事実は、生命にしっかりと
刻まれています。
また、必ず何かしら得るところはあった筈。
その積み重ねが確信を生むのだと、何も無駄はないと、
そう捉えて前を向いて欲しいですね。

娘も受験当日は出勤日。
夜の部に駆け付けるために、最後まで必死の挑戦でした。

そして、立場上、これからは、会合や勉強会で、
自らが講義する機会も増えることでしょう。
他人様に講義する。
これは、「知ったつもり」では絶対にできませんので、
自分の教学力を深め、信心を強めるためには大きな
鍛錬にもなります。
ありがたいことですね。
Commented by sokanomori3 at 2016-10-01 09:46
福島の壮年さん、おはようございます。
娘さん、合格、おめでとうございます。
教学2級。もう、大丈夫ですね。立派な学会員の証です。
しかも、任用の講師をされる。スバラシイ!^^
★菊川広幸
Commented by とろサーモン at 2016-10-01 23:22 x
菊川さん、こんばんわ。←(わ)まちがってたの、今まで気づいてませんでした/// まるさん、法華経に出会えておめでとうございます。福島の壮年さん、娘さんの合格、おめでとうございます。皆様がもっと幸せになりますように(^o^)/
Commented by sokanomori3 at 2016-10-01 23:25
とろサーモンさん、こんばんわ。
「は」より、反則「わ」の方が楽しいので。^^
時代が変わり、数十年後は「わ」の時代になるかも。
★菊川広幸
Commented by とろサーモン at 2016-10-02 22:19 x
菊川さん、こんばんわの「わ」は和気あいあいの「わ」ですね。今朝、池田先生の対談ラジオ朗読番組を聞きました。とても良かったです(^o^)/次回も楽しみです。熱原の三列士は弟子の鑑ですね。
Commented by 福島の壮年 at 2016-10-03 13:25 x
>とろサーモンさん
エールをありがとうございます。

>皆様がもっと幸せになりますように
これを胸中に抱きつつ日々を過ごす人ばかりだったら、
どれだけ素晴らしい社会になっていくことでしょう。
・・・残念ながら、人の幸福が妬ましくて仕方がない人って
いるんですよね。
「人の不幸は蜜の味」なんて言葉もありますしネ。
私には理解できません。
たとえば、ネット上でも現実でも、対立している相手はいても
「不幸になれ」とか「地獄に堕ちろとか」、そういう風には
思えないですけどね、私には。
人間は、高度な社会性を有する生き物だからこそ、
「三人寄れば派閥ができる」というほど、意見の対立が生まれ
易く、反目し易いというのは否定しようのない側面ですが、
だからと言って、対立相手の不幸を願うというのは、ちょっと
違いますよね。

話は(急に)変わって。
「こんばんは」を「こんばんわ」と表記する人、みなさん結構
こだわりがあるようですね。
以前、ネット上で会話をしていた人が同じ表記をしていて、
その部分を引用して返信したとき、間違えて「は」としたら、
「『こんばんは』ではなく『こんばんわ』です」と訂正されて
しまいました。
その方も、菊川さんと同じ思いなんでしょうかね。
Commented by とろサーモン at 2016-10-03 22:50 x
こんばんわ、菊川さん。またお手間を取らせてしまいました、申し訳ありません。ありがとうございます、福島の壮年さん、お返事ありがとうございます。私は昔、自分を虐待した親(学会員)を怨み、生まれてきたことも怨んだことがあるので、怨嫉をする人の気持ちはわかると言えばわかります。あまり長い間、怨嫉をしてると向ける対象をだんだん増やしていってしまい、妄想も酷くなっていきます。記憶力、思考力が下がっていき、一定レベルを超えると本人が怨嫉を止めたくても止められなくなります。ほとんど心の中だけの事でしたがそれでも怨嫉してしまうのが苦しくて文字通り、のたうちまわった事もあります。私の場合は「無知・悪人、無知・謗法」でした。私は善良な普通の人になりたかったし、信心をしていったので、悪化を止められ、少しづつ回復していけました。だからそういう人にはガンガン遠慮なく折伏して「報恩感謝と幸福祈念の唱題をすれば怨嫉が消えるよ、心が平和になるよ」と言っていただきたいと思います。わざと意地悪で怨嫉してくる人とも関係を持たざるを得ない場合も折伏するしかないです・・・怨嫉に勝てるのは報恩感謝と幸福祈念の題目、広宣流布だけだと思います。福島の壮年さん、創価同志、一切衆生の幸せを祈ります!菊川さん、やりとりさせていただき、ありがとうございます!壮年さん、負けないでください(^o^)/
Commented by とろサーモン at 2016-10-03 22:56 x
「こんばんわ」の人結構いらっしゃるんですね、初めて知りました。そのうち両方アリになるんでしょうか、面白いですね(^^)
Commented by sokanomori3 at 2016-10-04 05:50
とろサーモンさん、福島さん、おはようございます。
福島さんのお相手の方。正しいのが「わ」、間違っているのが「は」と思い込んでいるのでしょうね。
わざわざ指摘するなんて・・(笑い)
まあ、仕方ありません。^^

>あまり長い間、怨嫉をしてると向ける対象をだんだん増やしていってしまい、妄想も酷くなっていきます。記憶力、思考力が下がっていき、一定レベルを超えると本人が怨嫉を止めたくても止められなくなります。

そうですか。麻薬みたいなものですね。
嫉妬は怖いですね・・
★菊川広幸


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