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公明党員・菊川の活動


☆党会議で市政に参加する.


先日、公明党員の集会に参加しました。
私、学会員でありながら、公明党員でもあります。
自宅には公明党の看板もあります。
http://sokafree.exblog.jp/27270005/

公明党では定期的な会合があり、時に地域の政治に意見を出します。
わが町の公明党員の会合では、最初に公明党の歌を合唱します。
「光る太陽になれ。空を突き抜けて、この世界を守れ!」
なんて、かなり若々しい歌で、ちょっと恥ずかしいです。(笑い)

さて、今回の会合の主題は「公民館改修工事をどうするか」でした。
築35年以上を経過した公民館の空調が故障続き。
建物寿命を50年として、この建物をどうするのかの民意を問う会合でした。
シナリオは3つありました。

1.故障個所だけ修理して、お金を使わない。
2.さらに20年ほど使うために、しっかりリフォームする。
3.立て直すことを視野に、将来を見据え準備する。

実際の利用者からの意見が次々に発表されるのですが、意見はバラバラ。
1つにまとまるなんて、到底、無理なんですね。
公民館の利用者は、古い設備は不満だらけ。
使わない人は「どうでもいい」との思いあり。
予算も、しっかりリフォームなら5億円もかかるのです。
だったら将来を考えて立て直すべきではなかとの意見もあり。

私も次のように意見を申し上げました。

「大がかりな工事を伴う場合、今は見送ることも必要かもしれません。
特に、建築業は、今後、東京オリンピックで超人手不足になります。
もし、リフォームするにしてもオリンピック終了後がお勧めです」

このように、様々な意見から党内の戦略が練られるのです。
こういう会合で思うのは「100点の答えはない」ということ。
ポジティブで快活な人は良い町にするためお金を使おうとします。
ネガティブで慎重な人は極力お金を使いたくないのです。
大事なポイントは、「町の収益から企画する」ということです。
私の町はまだ若く、財政は黒字なので良いのですが、過疎化の進む赤字市町村は、
古い建物などの修理もできず、野ざらしという悲惨な町もあるそうです。
朽ちていくままに放置する・・
そんな悲しい町もある。

人間と同じですね。
ちゃんとメンテナンスし、栄養補給し、新陳代謝しないと町は死んでしまう。
今、全国レベルで少子高齢化です。地方行政も大変です。
予算を無視した理想論など通じません。
無責任な政治は到底できない。
過去の民主党政権のようなバカな発言はいけません。
私は、党員としてさらに学び、良い町づくりに参加してまいります。

尚、公明党は政教一致なんてありません。
その記事を以下に示します。
http://sokafree.exblog.jp/27665743/

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by sokanomori3 | 2017-12-15 06:04 | 公明党 | Comments(19)
Commented at 2017-12-15 12:13 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2017-12-15 22:46
非公開さん、そうですね。
ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by 凡ちゃん at 2017-12-16 06:46 x
お金の無い弱小自治体の新たな財源として「ふるさと納税」が注目されてます。

もちろん、ふるさと納税も、何でも願いを叶えてくれる打ち出の小槌ではありません。
中途半端な気持ちと、浅はかな計画で、全国から寄付を募っても、目標金額に達せず断念する例も少なくありません。

しかし、本当に「誠実な思い」と「周到な計画」で寄付を募集した自治体は、予定の金額を集めて、実際に、想定していたことを実現出来たりしています。
今までは諦めるしかなかったこととか。

もし、ふるさと納税を利用する自治体も利用者(納税者)も、今よりずっと増えたら、日本の未来は間違いなく大きく変わることでしょう。

その代わり、変わってもらっては困る人たちの批判や反対も、
今まで以上の大きなものになるでしょうけどね。
Commented by sokanomori3 at 2017-12-16 06:56
凡ちゃんさん、おはようございます。
変わりた人、変わりたくない人、刺激が欲しい人、静かにしていたい人・・
皆違いますね。
だから政治もムズカシイですね。
★菊川広幸
Commented by 誓願 at 2017-12-17 00:17 x
学校のイジメ問題はさらに深刻です。
今年は自殺した児童が過去最多だそうです。イジメている生徒の言い分は『面白いから』が第一位で、ついで『普段のストレス』から、弱いものイジメをしているとの事です。(怒)勿論、学校の先生にも問題があり、イジメを黙認している先生もいるそうです。(これは確実にいます!)(怒)

ただ、少し検討するところは、その先生達を取り巻く状況も、長期勤務を強いられており、平均睡眠時間は5時間で、そのストレスを子供に向けてしまう先生も『やっぱり』いるそうです。だからと言ってその行為は『最低』です。(怒)
しかし、データでは大抵は問題をおそれ先生がイジメを隠蔽しているケースがあり、まだまだ氷山の一角。(怒)

そこで、「文科相」は今後の対策も検討しているといってましたが、
皆様、文科相といえば、あのデートクラブの『前川事務次官』と『豊田議員』も元・文科相です。今もハッキリ出来ない 『 加計学園や森友学園』もそうですが、ちょっとトップにも問題があると言わざるをえませんよね。(怒)

その文科相としての対策(とやら)は、今現在、人を増やす方向しかないとの事ですが、問題は人件費がかかる事だそうです。どうも、この問題は政治でも行き詰まっています。(怒)

そこで私も現実的に考え、以前、考えてた事を思い出したのですが、学校に地元の『警察のOBの方』を一人付けておくだけでも違うのではないかと思い出しました。(ローテーション制)内部の婦人メンバーとも話したのですが、これは既にアメリカでは実施されているそうです。

我々大人でさえ、道路で警察を見るだけで、ハっとする時があります。
学校に一人、例えば校門前に、例えば職員室に、どこかに一人でも警察がいるだけで学生にはイジメを抑止する状況になるのではないかと、内部の婦人メンバーとも話しました。

毎日とは言わず、週三日だけでも、あの『交通安全月間』の時の彼らの働きぶりは、一役買ってくれるかもしれないと期待します。その際、人件費は大掛かりにならず必要最小限ですむと思います。今度、議員さんにも、言ってみたいと思ってます。休日に不快な思いをさせてしまい、すいません。

ー寸鉄ー  12月16日(土)

ネット上で、いじめや性的被害が世界的課題と。断じて人権侵害を許すな
Commented by 誓願 at 2017-12-17 00:49 x
ちなみに、学校の『教育委員会』は公明党の働きにより、諸問題に対して迅速に取り組める組織になりました。それまでは問題を棚上げして関与する組織ではなかったようですね。(ひどい!)(≧へ≦)

大人になると、子供のころの疑問がとけることもあります。「ふるさと納税」もそうですが、公明党です。公明党こそが今までの闇の政治を庶民の為に変えてくれているのですね。
Commented by sokanomori3 at 2017-12-17 06:17
誓願さん、おはようございます。

>今年は自殺した児童が過去最多だそうです。イジメている生徒の言い分は『面白いから』が第一位で、ついで『普段のストレス』から、弱いものイジメをしているとの事です。(怒)勿論、学校の先生にも問題があり、イジメを黙認している先生もいるそうです。

私は子供がいないので実感としてイジメ問題を体感できる機会がありませんが、もっぱら会社でのパワハラやセクハラは見聞きしています。
大人と子供の差はあれど、イジメは世に横行していますね。

ムズカシイのは、手加減の認識が判断しにくいのでしょう。
親しい間柄で、気のゆるみから軽い対話が、いつしかイジメの領域に入り、いつしか大変な苦痛を与えていた、というようなことになりますね。

イジメ問題、社会に出てもあるし、ずっと付きまとう。
イジメをさせない環境作りとともに、イジメに対する個々人の免疫力、抵抗力の増進も必要でしょうね。
★菊川広幸

Commented by 誓願 at 2017-12-17 07:51 x
社会の縮図が学校生活の縮図になってしまっているのでしょうか。個人の宿命や宿業は別として。警備員については最初からは聞き入れてくれないかもしれませんが、問題点を提起し、改善案を提案し、相談しながら進めていきたいと思います。

梵天、帝釈、日天、月天の生命よ、全世界の人々の生命に入りたまえ! と祈りつつ。
世界の平和と一切衆生の幸福の為に。合掌。
Commented at 2017-12-20 12:55 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2017-12-30 08:02
誓願さん、情報ありがとうございます。
★菊川広幸
Commented by 誓願 at 2017-12-30 11:17 x
「チーム学校」拡充へ
公明新聞:2016年1月27日(水)付

文部科学省は25日、学校の組織改革や教員の資質向上に関する2016年度からの5カ年計画「次世代の学校・地域創生プラン」を公表した。学外の人材を活用して教職員を支援する「チーム学校」を推進するため、福祉の専門家である『スクールソーシャルワーカー』(SSW)らを20年度から計画的に配置する方針を明記した。

また、教員の資質向上に向け、学生が学校現場を体験する「学校インターンシップ」の導入、教員の経験年数ごとに身に付けるべき能力を示した「教員育成指標」の作成を進めるとした。地域と学校の連携では、保護者や地域住民らによる支援組織の機能強化や、先進事例の普及啓発を段階的に行うことを盛り込んだ。

公明党は、国際調査からも世界一多忙とされる日本の教職員の負担を軽減し、質の高い教育をめざすために「チーム学校」の推進を国会質問や提言など通じて主張し続けてきた。
昨年3月の衆院予算委員会では、公明党 文科部会の浮島智子部会長が「(教職員と専門家、地域住民などの)連携と協力で成り立っている、いわば地域立学校へ向けた改革が必要だ」と訴えていた。
Commented by 誓願 at 2017-12-30 11:20 x
来年度、学校に外部人材積極導入 部活指導など7500人 - 西日本新聞
2017年12月20日 02時03分

文部科学省は19日、長時間勤務が深刻な教員の負担軽減策として、全国の公立学校の業務を支える外部人材を来年度、積極的に導入することを決めた。部活動や校内事務作業補助などで7500人を活用する必要経費として20億円規模を予算案に計上する。

部活動は特に負担感が強いとされ、文科省は今春、外部人材が教員に代わり顧問などを務める部活動指導員制度を始めたばかり。重点的な手当てで働き方改革を加速させる考えだ。

4月公表の文科省の教員勤務実態調査では、中学校教諭の6割、小学校教諭の3割が、おおむね月80時間超の時間外労働が目安の「過労死ライン」を上回った。
Commented by 誓願 at 2017-12-30 11:42 x
ここまでシステムが構築されればシステムによるエラーは起こりにくいかもしれません。しかし、専門家が指摘するのは関係者による隠蔽(いんぺい)です。

また例えば、会社でも人手が足りないからといって大量に人員を導入すれば解決するかというと返って大混乱が起きます。それに、これだけ人材がいて『烏合の衆』になってしまっては悲しすぎます。

一言言わせて頂きますが私は揚げ足を取っている訳ではありません。というのも私が本当に言いたい事は今、日本の教育に足りないものは間違いなく『創価教育学』だからです。
創価教育学は「勉強によって価値を創造する教育」です。本来の勉強はテストに出る出ないの暗記術とは関係ないはずです。
学会の教学(きょうがく)が実践哲学なのが良い例ですね。

公明党もこの「創価教育学」を直球勝負で今一歩強く推し進められない現状は苦しい所だと思います。しかし、本当に良くやってくれていますね。(泣)
Commented by sokanomori3 at 2017-12-30 15:05
>公明党もこの「創価教育学」を直球勝負で今一歩強く推し進められない現状は苦しい所だと思います。しかし、本当に良くやってくれていますね。

あらゆる立場のあらゆる人たちの立ち位置から政策を練らなければならない。さらに民意だけではなく、国際情勢から冷静かつ民意に反するような政策もあでしょう。刻々と変化する情勢に政治は未来から政策を出さないと後手にもなるでしょう。楽観主義でもいけないでしょう。
おっしゃる通り、難産でしょうね。
★菊川広幸
Commented by 凡ちゃんこと永遠の凡夫 at 2018-01-03 00:39 x
法律を作る議員も
裁判で判決を出す裁判官も
みんな人間であることから
人間を変え 人間を作る そういう人間革命の精神を根底にしなければ
法律やシステムだけ変えてもうまくいかない。
だからこそ、教育を変えなければいけない。

なので、行政・立法・司法の三権分立に
教育を加えて
四権分立を提唱する


みたいなことを池田先生がどっかで言ってましたよね。
結局、人間そのものを変えていかないことには、何も変わらないのでしょうね。
Commented by sokanomori3 at 2018-01-04 06:07
永遠の凡夫さん、教育大事ですね。
私、つくずく思うのは、創価に沢山教えてもらったこと。
御書、新聞、小説人間革命、座談会など。
創価学会員は自然に最高の教育を得られる。
スゴイことですね。
★菊川広幸
Commented by 誓願 at 2018-01-07 16:24 x
その人間教育が出来て、人格形成が出来るのが『創価教育学』だと思います。
牧口先生は、世界は「軍事的競争」「政治的競争」「経済的競争」の時代から「人道的競争」の時代へと移らねばならないと訴えました。

創価教育学体系の刊行を機に、「創価教育学支援会」が結成された時、同会には『創価教育学体系』を高く評価した
新渡戸稲造、柳田國男、犬養毅ら28名が参加しました。

中でも旧知の中であった、新渡戸 稲造 氏は「日本人が生んだ、日本人の教育学説であり、しかも現代人がその誕生を久しく待望せし名著である」と述べています。
Commented by 誓願 at 2018-01-07 16:28 x
「詰め込み教育」の崩壊。「ゆとり教育」の失敗。
では、今日本は一体何教育なのでしょうか?
答は誰も分かりません。

そのなんとなくの根なし草のような状態で犠牲になってしまっているのが、
日本の子供達ではないでしょうか。

ーSOKAネットよりー

牧口の『創価教育学体系』は今日、世界の人々から注目されるようになりました。
既に英語、ポルトガル語、ベトナム語、フランス語、スペイン語、ヒンディー語の各国語版が出されています。

なかでもブラジルでは全土200校以上で、のべ100万人の子どもが創価教育学に基づくプロジェクトで学んでいます。また、イタリアやブラジルでは、牧口を「人間教育の偉人」として顕彰し、「牧口常三郎」の名前を冠した公園や通り、庭園も誕生しています。

万人が価値を創造し、幸福の人生を享受することを願った
牧口の思想が、時代や国境を超えて評価されているのです。
Commented by sokanomori3 at 2018-01-07 18:27
誓願さん、こんばんわ。

>牧口先生は、世界は「軍事的競争」「政治的競争」「経済的競争」の時代から「人道的競争」の時代へと移らねばならないと訴えました。

今、まだ人道的競争にはなかなか至っていませんが、労働条件の向上、子育て支援、ブラック企業対策などが進化しましたね。
経済的競争は今も激しい。
過去にもまして激しいかもしれません。
その中で、私たちだけでも人道主義で行くべきですね。
★菊川広幸


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