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日蓮大聖人の御本尊に書かれている内容


☆人法一箇の御本尊様.


日蓮大聖人の御本尊(創価学会の御本尊)には何が書かれているのでしょうか。
以下に、その内容を記して解説いたします。

御本尊は1対2の縦の長方形の中に漢字と梵語で文字が書かれています。
中心に大きな文字で「南無妙法蓮華経 日蓮」とあり、その周囲に様々な十界の衆生、また諸天善神の名が書かれています。
中央の「南無妙法蓮華経、日蓮」は、成仏の根本法である題目と、法華経を完璧に身読(しんどく)された末法の御本仏である日蓮大聖人とが一体となっている御文です。
これを人法一箇(にんぽういっか)、また人法一体ともいい、本尊と人(仏)が一体不二の当体であることを意味しています。

中央の南無妙法蓮華経、日蓮の左右に上から4段で19の名前が記されています
以下にその内容を上位順から列記します。
(先に平仮名文、後に漢字文・解説文でお伝えします)

1だんめ、なむしゃかむにぶつ、なむたほうにょらい、なむじょうぎょうぼさつ、なむむへんぎょうぼさつ、なむじょうぎょうぼさつ、なむあんりゅうぎょうぼさつ。
2だんめ、たいしゃくてんのう、だいぼんてんのう、だいがってんのう、だいろくてんまおう、だいみょうじょうてんのう、だいにちてんのう。
3だんめ、じゅうらせつにょ、きしもじん、でんぎょうだいし、てんだいだいし、はちだいりゅうおう。
4だんめ、はちまんだいぼさつ、てんしょうだいじん。

さらに次の内容が記されています

1だんめ、うくようしゃふくかじゅうごう、にゃくのうらんしゃずはしちぶ。
ちゅうだんさゆう、(梵語で)あいぜんみょうおう、ふどうみょうおう。
よすみ、だいびしゃもんてんのう、だいぞうちょうてんのう、だいじこくてんのう、だいこうもくてんのう。
みぎした、ほとけめつご 2230よねんのあいだ いちえんぶだいのうち みぞうのだいまんだらなり。
ひだりした、にちかん。


一段目、南無釈迦牟尼仏、南無多宝如来、南無上行菩薩、南無無辺行菩薩、南無浄行菩薩、南無安立行菩薩。
二段目、帝釈天王、大梵天王、大月天王、第六天魔王、大明星天王、大日天王。
三段目、十羅刹女、鬼子母神、伝教大師、天台大師、八大龍王。
四段目、八幡大菩薩、天照大神。

一段目左右、有供養者福過十号、若悩乱者頭破七分。
中段左右、(梵語)愛染明王、不動明王。
四隅、大毘沙門天王、大増長天王、大持国天王、大廣目天王。
右下、仏滅後二千二百三十余年之間一閻浮提之内未曽有之大曼荼羅也。
左下、日寛。

南無妙法蓮華経日蓮の光に照らされた形で、左右に十界の衆生が位置しています
さらに、御本尊の一段目の左右に功徳と罰の2つ書かれています。
「有供養者福過十号」「若悩乱者頭破七分」です。
正法を護り供養する者には「福十号に過ぎる」、すなわちあらゆる福徳が与えられる、
正法に有害な働きをするならば「頭を七つに破る」、罰が出るとの意味です。

また、中段の左右に梵語で、愛染明王と不動明王が書かれています。
愛染明王と不動明王は梵語の頭文字で、日本人の私たちには模様にしか見えません。
さらに御本尊の四隅に四天王(大毘沙門天王、大増長天王、大持国天王、大廣目天王)が書かれています。
最下層部分の右下、「仏滅後二千二百三十余年之間一閻浮提之内未曽有之大曼荼羅也」と、左下にこの御本尊を著した日寛上人の名が記されています。


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by sokanomori3 | 2018-04-22 06:48 | 勤行 唱題 | Comments(30)
Commented by 千早 at 2018-04-22 08:36 x
スゴイ!見えなかったらわからなかったご本尊様の様子、読み仮名まで書いてもらって嬉しいです!
今日は15時30分よりいりこさんの入会勤行会です。
いりこさんは視覚障害があり、自在会メンバーになりました。
何年もかけてうさぎさんがいりこさんの幸せを祈り語ってみんなに会わせみんなの協力とうさぎさんの一念で入会に至りました。
菊川さんにも祈りと電話の励ましで応援していただきました。
ご本尊授与、この記事を見たらきっといりこさんよくわかってもらえると思います。
ありがとうございます! (^^)
Commented at 2018-04-22 08:39 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 千早 at 2018-04-22 22:12 x
菊川さん、今日の入会勤行会はみんながお祝いにかけつけて、暖かくにぎやかな嬉しい勤行会になりました!
ばんざい三唱でしめくくり(^^)
でも菊川さん午後から大熱が出たとの事、お疲れがたまって風邪をひいてしまいましたかねえ?
早く治りますように!
体調不良のところ、記事を書いてもらって申し訳なくありがたく思います。
いりこさんもこんなにたくさんの文字がご本尊様に書いてあることびっくりしていました!
Commented by sokanomori3 at 2018-04-25 21:28
千早さん、こんばんわ。
風邪を引いて返信が今になりました。^^
いりこさん、ご入会、誠におめでとうございました!
御本尊様のこと、改めて記事にして、私も身の引き締まる思いでした。
スゴイ御本尊様、その意義を確認しつつ、お題目できる幸せ・・
いりこさんのスタートにお伝えできてよかった!^^
★菊川広幸
Commented by sokanomori3 at 2018-04-25 21:29
非公開さん、誤字のお知らせ助かりました!
★菊川広幸
Commented at 2018-05-10 06:30 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2018-05-10 06:35 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2018-05-10 21:04
非公開さん、誤字のご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
★菊川広幸
Commented by 大変分かりやすかったです。 at 2018-10-06 21:23 x
なかなか解説書に出会えなかったのですが、ここで分かるとは。大変ありがとうございます。一層、信心に励みます。
Commented by 千早 at 2019-03-27 00:06 x
今日もひらがな御書ちょっと読もうと開き、この記事を思い出す御書でした。
ご本尊様にこのように書かれているとの説明が御書の中にもありました!
ひらがな御書↓
日女御前御返事(にちにょごぜんごへんじ) http://hiraganagosho.web.fc2.com/b1243.html
Commented by うさぎ at 2019-04-23 09:03 x
一年後のコメントです。汗(^^;(笑)。
菊川さん、 いりこさん入信一年。本当にありがとうございます。
菊川さんが魔を全て引き受けてくれて、あの日大変でしたね。
いりこさんも、なんとか学会一年生でなんとか過ぎました。
私の信心が弱いので、地区壮年部との距離がなかなか縮まないのが問題点ですが、皆さんお仕事されて私も仕事で遅くなるのでいりこさんにも不敏をかけてますが頑張ってます。
時折、菊川さんの話をしてあげて読んであげて(^^)本当にその節は大変お世話になり、祈って頂きありがとうございました。 これからもいりこさん私をも見守って下さい!!(#^.^#)
また、新の一年!勤行、唱題、ひらがな御書、自行化他、挑戦!頑張ります。
Commented by sokanomori3 at 2019-04-23 22:09
うさぎさん、こんばんわ。

>菊川さんが魔を全て引き受けてくれて、あの日大変でしたね。

魔だったのか、宿業だったのか。(^^)
本当にドンピシャのタイミングでしたからね。
私も益々、頑張ります!
★菊川広幸
Commented at 2020-05-28 12:33 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sokanomori3 at 2020-05-28 21:46
非公開さんの御本尊は日達上人の御本尊とのこと、
その御本尊はしっかり読めるから、ご自身で確かめ、
なければないということでしょう。
(私には確かめられないので分かりません)
ちなみに、現在の学会の御本尊には提婆達多はありません。
御本尊ごとに、あったりなかったりするのでしょう。
★菊川広幸
Commented by ゆうじ at 2020-08-20 19:25 x
大変参考になる情報ありがとうございます。
こちらの内容に関して参考になる文献などありましたらご教授いただきたく思います。
Wikipediaの更新に利用したいと考えております。
Commented by sokanomori3 at 2020-08-21 04:35
この記事の参考文献は特になく、利用したのは
「仏教哲学大辞典」のみです。
★菊川広幸
Commented by 西條 at 2022-01-17 23:04 x
教えていただきたいのですが。
大日天王、大月天王、大明星天王の順番のような気がしてなりません。上位順位教えてください
Commented by sokanomori3 at 2022-01-18 04:16
御つしゃる通りです。
Commented by sokanomori3 at 2022-01-18 04:16
御=お
Commented by ふくろう at 2022-04-03 23:10 x
ご本尊さまのことを知りたくてネットサーフィンをしていましたら、このサイトを見つけました。いきなりで恐縮ですが、ご本尊さまの、大毘沙門天王の「大」「門」と大持国天王の「大」「国」の左横にある点にはどういう意味があるのでしょうか?ご存じなら教えてください。
Commented by sokanomori3 at 2022-04-04 05:42
梵語のことでしょうか?
愛染明王、不動明王です。
★菊川広幸
Commented by ふくろう at 2022-04-04 22:43 x
お答えをいただきありがとうございました。
私のお聞きしたかったのは、梵語の愛染明王、不動明王より上で、ご本尊さまの上に方にある「4っつの点」についてです。ご本尊さまをよく見ていただくわかると思うのですが、大毘沙門天王の「大」の文字と「門」の文字の左横、大持国天王の「大」の文字と、「国」の文字の左横にある「点」についてです。長年拝してきたご本尊さまにあったこの「点」に最近気づいたのです。意味のない点などご本尊さまには書かれないと思いましたので疑問に思いました。多くのご本尊の画像を見ると点のように見えるものが書いてあるのですが。なんでしょう?点ではないのかもしれません。すいません。
Commented by sokanomori3 at 2022-04-05 05:31
点の意味は知りません。
★菊川広幸
Commented by ふくろう at 2022-05-15 21:39 x
先日は質問にお答えいただきありがとうございました。
たびたびの質問で恐縮です。
>その周囲に様々な十界の衆生、また諸天善神の名が書かれています。
>中央の南無妙法蓮華経、日蓮の左右に上から4段で19の名前が記されています。
>南無妙法蓮華経日蓮の光に照らされた形で、左右に十界の衆生が位置しています。

とありますが、具体的に十界(地獄~仏界)はそれぞれどれが当てはまるのでしょうか?例えば地獄界、餓鬼界はどれでしょうか?ご教示願えますでしょうか?よろしくお願いします。
Commented by sokanomori3 at 2022-05-16 12:33
十界の衆生は、学会教学の内容から申し上げたものです。
具体的に、この名称が~界と申し上げる
正確な知識は私にはありません。
★菊川広幸
Commented by ふくろう at 2022-05-16 23:21 x
菊川広幸様
お答えくださりありがとうございました。
十界のそれぞれはわからないのですね。
なお、以前質問させていただきました、「4つの点」についてです。私は大持国天王と大廣目天王の間、大毘沙門天王と大増長天王の間にある文字のみが梵字だと思っていたのですが、日蓮大聖人御真筆の御本尊の画像を調べていて気付きました。「点」に意味があるのではなく、「点」も含めて愛染明王と不動明王を表す梵字なのだと思いました。菊川様の最初のお答えの通りでした。
Commented by じんえんしゅくごう at 2022-05-17 02:40 x
本日初めて訪問させて頂きました。叔父が脳腫瘍で両眼共に視力が無くなった為、音声の物を探してこちらに訪問させて頂きました。

御本尊の「大」などの「点」についてですが、ご本尊に当てはまるのか不明で申し訳ありません.
一般的なことでしたら「大」よりも更に大きなものついて「点」を付けて表すと聞いた事があります。過去には二つや三つ重ねて記載し表現することもあったようですが、それ以上のものには「点」で表現したようです。例えば「木」よりも多い「林」や「森」のように。また、「大西洋」よりも広く大きな「太平洋」には「点」が入るように。何かの手助けになれば幸いです。違っておりましたら教えていただけると幸いです。突然の乱入、大変失礼いたしました。
Commented by ふくろう at 2022-05-22 13:56 x
じんえんしゅくごう様のコメント後、何も反応しないのもよくないと思い、少し補足させていただきます。
私の書いた「4つの点」については以前の質問をご参照ください。この点がすべて梵字と判断した理由を述べさせていただきます。文永8年9月に竜口の法難後、佐渡へ流罪される途中、日蓮大聖人様が顕された「楊枝本尊」と呼ばれている御本尊がございます。南無妙法蓮華経日蓮花王と梵字のみという相貌です。この御本尊の画像を見て、点が梵字の一部だとわかりました。なお、愛染明王、不動明王の梵字を検索していただくとわかりやすいと思います。
Commented by ふくろう at 2022-05-22 14:02 x
続きです。
じんえんしゅくごう様のコメントにありました、より大きなものに「点」をつける視点についてです。御本尊に書かれている四天王や大日天王、大梵天王などの王の字には点がつけられております。これらの諸天が諸経中の王である法華経守護の善神で、小王ではなく大王である故に点が打たれているということのようです。
Commented by sokanomori3 at 2022-05-23 10:59
ふくろうさん、じんえんしゅくごうさん、
ありがとうございます。
★菊川広幸


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