弘安二年御本尊の学会の認識


☆謗法の地だから対象外.


創価新報(5月2日)に「邪宗門の文証なき難癖」と題される記事が掲載された。
内容は弘安二年の御本尊についてであった。
かねてより、学会は会則の改定を行い、また勤行御祈念文の改定も行った。
過去より、弘安二年の御本尊を祈ってきたが、その内容を削除した。
その理由が、今回の新聞に記されていたので抜粋する。

>C作戦で学会の破壊を企て、御本尊を信徒支配の道具にしたのが日顕である。
そもそも、宗門が宗旨の根幹とする弘安二年の御本尊を、
自ら「偽物」と軽んじた日顕である。
つまり、日顕宗は御本尊云々する資格はない。
会則変更で学会は弘安二年の御本尊を受持の対象としないとした。
これに対し日顕宗は「学会は弘安二年の御本尊を否定した」
などと騒いでいるが難癖に過ぎない。
謗法にまみれた邪宗の寺にあるから「受持の対象にしない」だけである。
学会が、日顕宗以外の寺にある御本尊を受理しないのと同じである。
御書には「弘安二年の本尊だけを根本とせよ」とは一切記されていない。
むしろ、大聖人は阿仏房に与えた御本尊を「出世の本懐とはこれなり」(1304)
と記され、弘安二年の御本尊が唯一絶対のものでないことは
御書に照らして明白である。
宗門の主張は文証なき妄説にすぎない。



以上、主文を添付いたしました。
「邪宗の寺の本尊は受持しない」・・
当然ですよね。学会の会則改定は正しいです。

以下に、会則変更に関する記事を示します。
sokafree.exblog.jp/23711889/


ブログトップへ

by sokanomori3 | 2018-05-08 05:45 | 創価ニュース | Comments(18)
Commented by 1979 at 2018-05-11 19:18 x
菊川さん、お久しぶりです。(^O^)

私も日顕宗や顕正会の人と話した時は大変苦労しました。 言って来ることが、
めちゃくちゃで批判する内容にも一貫性がありませんでした。そこで私の方からも後世の為に少し書きたい事があります。沢山あるのですが、要点だけ書かせて頂きます。

「学会は弘安二年の御本尊を否定した」
これを破折した事は非常に重要な事だと思います。

日顕宗は学会が授与している御本尊様に難癖をつけ、ニセモノとか勝手にコピーしたとか、文字を改ざんしたと言っていますが、現証(結果)から見れば

弘安二年の御本尊様にしか功徳がないのであれば創価学会は
全世界192ヶ国地域までには発展はしていないでしょう。

これが全ての結論になると思います。

ーーーーーーーー

むしろ上に書いているように、悩乱(のうらん)して弘安二年の御本尊様を否定し、いまだに「相承箱」の証拠を出せないでいるニセ法主・日顕が書いた御本尊を信者の方が拝んでいるから日蓮正宗は全盛期の5パーセントまでに衰退してしまったのではなでしょうか?

仏法は道理です。

シアトルの海外出張で御本尊様をトイレに忘れたあげく、女性問題で訴えられた日顕が日蓮大聖人様と不二の存在な訳がありません。またそんな人間の書いた御本尊はいりません。

仏法の基本は「信行学」であり「身口意」の三業です。
広宣流布という大儀を忘れ、大聖人様のお心に反し、修業もしないで芸者遊び。 贅沢三昧の坊主なんか「仏」になれるはずがないではありませんか!。ましてや日蓮大聖人の弟子を名乗る資格もありません。

これ以上、仏法を侮辱するな!
と申し上げたい。
Commented by 1979 at 2018-05-11 19:31 x
ここに宗門の機関紙に載っている日顕の証言があります。あの「内々に御相承を受けた」として、猊座についた時、周囲に漏らしていた言葉です。
たまたま見つけましたので掲載致します。



私(日顕)が前からも申し上げている通り、昭和53年の4月15日に、決定的な意味での(御相承の)お言葉があったのですが、その前から実はね、

日達上人から「譲る」ということについての独自の法門内容や、譲るということに対してのお言葉をいただいていたのです。しかし、4月15日がやはり決定的な「譲る」という意義におけるお示しがあったということなのです。

しかしそれも、形式的な儀式としての血脈相承の形、昔から伝わっているような、例えば34世 日真(にっしん)上人の御遷化に伴い、御隠尊 ・日元(にちげん)上人より35世の日穏(にちおん)上人が御相承を受けられた時は、

非常にきちんとした儀式があった

ことが文献に残っていますが、その他の方も形においてそのような儀式があったと言われるけれども、そういう意味での(日達上人から私への)改まったものは

なかったのです。

でもそれも日達上人は、そのうちにきちんとした儀式をなさるか、
その経緯を発表なさるというお気持ちは絶対におありになったと

思うのです。

これはもう当然のことですしね。
また(日達上人の御遷化になった)昭和54年がちょうど日達上人の御登座20周年だったのです。その記念行事をなさることと、それがたしか12月のご予定とお聞きした覚えがあります。従ってその行事が終った時に御相承のことも正式に発表するというお気持ちがおありだったと

拝察するのです。

そのような情況において前々から(御相承に関する)話はあったけれども、結局、外部に公表するという具体的な形が

出てなかったのです。

まあ、このところを正信会や(創価)学会がいろいろなことを言っているのですが、そのうちに日達上人は急に御遷化されたのですね。

(第67世日顕上人『富士の法統』妙教編集室より)

※内容は半分割愛しています。
Commented by 1979 at 2018-05-11 19:34 x
これは・・・
完全に個人の妄想の世界です。

相承があったと自分で勝手に思い込んでいるだけです。
それを証拠に今なお「相承箱」を出せない事が結果として現れています。

それにしても大の大人がよくこんなこと言えたものです。
それを許す周りの人達も周りの人達です。
Commented by sokanomori3 at 2018-05-12 06:20
1979さん、おはようございます。

>弘安二年の御本尊様にしか功徳がないのであれば創価学会は
全世界192ヶ国地域までには発展はしていないでしょう。

納得のお話し、ありがとうございます。
そうですね、鮮烈な実証ですね。
★菊川広幸
Commented by 1979 at 2018-05-12 20:32 x
こう言うと彼らは「創価学会は世界の人をダマしている。」
と言って来ました。私は一瞬ア然としました。
言葉も文化も違う192もの国々の人達を騙し通す事は不可能です。
実証という「功徳」と、信心によって救われたという「体験」がなければすぐに離れてしまうからです。

池田先生は東西冷戦時代、ロシアのゴルバチョフ大統領を相手に「今日はけんかをしに来ました」と言って本音で語り合い、日本への訪日を約束させました。
しかし関西青年平和文化祭のあと日顕が言った 「日顕上人猊下と言ったが、なぜ、御法主上人と言わなかったのか!」の 一言に、呆れ果てるばかりだった先生の心情が少しわかった気がします。

魔は別名「奪命者」といいますが本当です。
僧俗和合を必死で護っていた当時の先生は大変だったと思います。
Commented by sokanomori3 at 2018-05-12 21:22
1979さん、こんばんわ。

>魔は別名「奪命者」といいますが本当です。
>僧俗和合を必死で護っていた当時の先生は大変だったと思います。

大きな大きな魔でしたね。
学会は確かに世界宗教として飛躍しました。
けれど、あのC作戦の大混乱から、広宣流布のパワーがそがれ、空白期間が生まれ、そのことで学会の勢いが止まったということがあるようです。
地区の歴戦の活動家と、今の若手の青年部とは明らかに勢いの違いあり、その原因を宗門問題、特にC作戦以降、大きな痛手を受けたと言われていました。
当時は本当に大変だったのでしょうね。
★菊川広幸
Commented by 1979 at 2018-05-12 23:45 x
そうですね。C作戦から本格的に日本がおかしくなったような気がします。
日顕とその一味は全ての悪の元凶・一凶なのだと思います。

最近は某アイドルも官僚も政治家も女性問題で退職いたしました。
今の正宗のほとんどの破廉恥 坊主達も責任とって総辞職するべきです。
仏法は平等なのですから。
Commented by 1979 at 2018-05-12 23:49 x
日顕宗はC作戦の際、学会を「 驕慢 謗法だ」と言い放ち、一方的に「破門通知書」を学会側に提出しました。正本堂も破壊しました。

しかし、もし彼らの言うとおり学会寄進の建物が「謗法の遺物」になるのならば、 学会寄進の全国356ヶ寺はどうなるのか?
学会が御供養した122万坪は「謗法の土地」になってしまいます。

それなのに学会寄進の寺から一人として出ていった坊主はいない。
今も、のうのうと居座っている。創価学会が謗法であるならば、
これが(彼らの論理で言う)「謗法の供養」ならば、そこにせっせと謗法供養の「地」にいる僧侶は、全員が大罰を受けることになってしまいます。

もし日顕宗が、大恩ある創価学会・池田大作 先生を天魔だと思うのなら、
絶対に大石寺に登山してはいけないのです。
純真な法華講員ならば、ただちに学会寄進の土地や建物を全て「放棄する」ように、法主に強く要求するべきなのです。それをしなければ大聖人様の弟子ではありません。なぜなら日蓮大聖人は、

「諸仏も諸神(しょしん)も謗法の供養をば全く
請け取り給はず 況(いわん)や人間として これをうくべきや」

諸仏も諸神も謗法の供養は決して受け取られない。
まして人間として、これを受けることができようか。(新池御書)
このように書き残されています。

日顕いわく「学会員が20万人が山につけばいい」

改めて振り返ってみても、日顕一味は供養を確保したあと、堕落する僧侶に対して小うるさい学会を切り落とし、贅沢三昧をすることが目的だったとしか言いようが無いのです。

参考「青年僧侶改革同盟」「地湧」より
Commented by 1979 at 2018-05-12 23:57 x
2年後、2020年は1979年の会長勇退から満40星霜。
平成3年(1991年) 学会カットC作戦から29星霜。
平成2年(1990年)の画策からなら30星霜となります。

今なお衰退の一途を辿る日顕宗が2020年を迎える事は
非常に困難になるでしょう!
現罰はまだまだ続いていくと思います。
追撃の手を緩めず祈っていきたいと思います。
Commented by 巽 啓治 at 2018-05-13 07:58 x
いつも研鑽の糧とさせていただいております。感謝。
初めてコメントさせていただきます。
ご本尊について 個人的に思うことをコメントさせていただきます。創価の森通信さんの見解には私も共感します。
日蓮が魂を墨に染め流して書きて候 と大聖人はおっしゃっていますが、大聖人も自身の魂の中にありと。一人一人が祈りやすくする為にご本尊を大聖人は著したのではないでしょうか? 実際 、大聖人がお書きになったご本尊は、他にもたくさん残っていますしね。自分の信心が間違ってなければ日寛上人のご本尊でも他のご本尊でも〝同じ〟ではないでしょうか?大聖人の出世の本懐とは、ご本尊を現すだけのことを言っているのではないと推察します。ご本尊を現すことによって 一人でも信心をし抜いて行けるように、また一人一人の信心の確立を目指されていたんじゃないでしょうかね。ご本尊というモノ自体は手段では?そして
他コメントに掲載の〝相承箱〟なんて特別なものは、もともと 存在してなかったんじゃないでしょうか?日蓮仏法は、密教みたいに特別な法を特別な人にのみ伝えていくようなオカルト的な宗教とは立ち位置から違うと思います。信徒や会員を支配する為の創作のように思えてなりません。あくまで個人的な推察です。勝手なコメントお許しください。
Commented by sokanomori3 at 2018-05-13 08:38
巽 啓治さん、はじめまして。
戸田先生は御本尊を「幸福製造機」と言うような表現されたと記憶しています。
機械だと言うのです。
信心は信・行・学であり、御本尊だけの話ではない。
ただ、仏法3000年の歴史の集大成が御本尊ではある。
信力、行力が強くなれば、御本尊の凄さ、尊さは増幅しますね。
問題は謗法の寺の御本尊を立てることはできなし、学会が大聖人の御書の通りなのですから、学会の御本尊でいい。ましてや日寛上人のしたためられた本尊であり、ケチのつけようはないでしょうね。
★菊川広幸
Commented by 1979 at 2018-05-13 10:57 x
>相承箱〟なんて特別なものは、もともと 存在してなかったんじゃないでしょうか?

この「相承箱」自体は確かに宗門にはあったとされて、話し合いには、何度か名前は出てきています。存在自体も確かにあるといえばあると思います。

>(それらを)信徒や会員を支配する為の創作のように思えてなりません。

おしゃるとおり日顕宗との問題はここにあるように思います。弘安二年の御本尊様の件にも共通しているのが、彼らが権力への道具 ・ 私物化をしているという点です。原因はここにあると思います。

ちなみに日顕宗に相承箱の存在をいえば、本山の大事な場所にしまってあるといったり、「金口相承」などと、新しい単語を生み出し「必ずしも相承箱を使わなければいけない訳では無い」といったり話しをそらします。ひどい意見は「創価学会との裁判文を読むと相承箱の中に日顕の名前は確かにあると思う」などと言って来るのです。

だから、あるのなら出して下さいと言ってるのです。するとまた、大事な場所にしまってあると言ったり「学会は弘安二年の御尊様を否定した」と新たな批判を繰り返し、話しは堂々巡りになります。(破折は上に書いてあるとおり。)

要するに、日顕宗側に仕えている人間も、「相承箱」自体を見た事がないのです。それもそのはず日顕自体が「内々に相承を受けた」といってある日突然、法主として表れたわけですから。当時の宗内の人間もア然としたわけです。
確かな証拠も無しに乗っ取られた形になるのですから徐々に、日顕に不満を抱く僧侶が出てきて、改革同盟も出来、離脱者が増えたのでしょう。
Commented by 1979 at 2018-05-13 11:02 x
私がそうだったのですが日顕宗の人間が何を批判してるのか?
なぜまだ問題が長引いているのか?理由が少しわかりませんでしたが、極端に言ってしまえば今の国会の野党のやり口に良く似ています。批判してる彼らこそが最も悪の根源です。彼らは批判のための批判ができればそれで満足です。
内容はともかく批判が出来れば良いのでしょう。

日顕宗もそうやって既得権益を守っているのです。ですがその道を選んでしまうと、組織は足元から崩れていきます。野党の歴史を辿ればわかりますが、
日顕宗崩壊へのカウントダウンは始まっているでしょう。
Commented by 1979 at 2018-05-14 21:34 x
すいません最後にもう一つだけ。
日顕宗は創価学会と対立をしましたが、

ーーーーーー
1.実際には一方的に切られたのは学会ですが、学会寄進の寺や土地からは出て行かない卑怯な日顕宗。
2.大聖人が書いた弘安二年の御本尊様にしか功徳がないと言いながら会員の自宅にあるのは日顕の御本尊という矛盾。
3.「仏と法主は不二の存在であるから問題ない」と主張するが、相承の確たる証拠がなくシアトル裁判で訴えられ、芸者遊びが発覚した日顕。

そのような人間が大聖人様と不二の存在な訳がありません。
なぜなら仏法は道理だからです。

私の日顕(宗)に対する結論はサイコパスであり、
究極の「かまってちゃん」です。
始めは弘安二年の大御本尊様を信徒脅迫の道具にしていましたが、後に大御本尊様をニセモノ発言したのは自身に注目が集まるようにする為だと私は思います。

ーーーーーー

しかし、過去に日顕には宗内でもう一つ対立していた組織があります。
それが正信会という僧侶の組織です。

「宗門 ・ 全体」と「創価学会」
宗門の中の「日顕一派」と「正信会」
これら組織の間で、自分が火をつけ、対立させておいて、自分が事を治めるという、いわゆる「マッチポンプ」をしていたのが山友こと極悪ぺてん師(詐欺師)
山崎正友です。

最後に、山友の所業を示して終わります。

「内容」

山崎正友の正体①

日蓮正宗・正信会の歴史

邪宗門・日顕宗との戦い

https://sokamori2.exblog.jp/27022908/
Commented by 1979 at 2018-05-31 23:21 x
緊急で追加します。怒りと悲しみの渦の中、これを書く...

小説・新人間革命では、大石寺開創700年慶讃大法要の委員長を池田先生が日顕から辞令を受けました。(開創(かいそう)・寺院を創設すること。仏像などが完成した事を喜びたたえる仏事。→落慶 (らっけい)

小説を読むと宗門では大石寺開創700年の式典をいかに荘厳なものにし、大成功させるかが大きな課題となっていた。と書かれてあります。
調べると僧侶達は700年に一度の大法要をどうやったら大成功させられるのか
不慣れだった上に自信がなく不安だったのだと予想します。
(僧侶とは無縁の行事の運営が苦手だったのでしょう。)

そこに白羽の矢を立てたのが創価学会・池田大作 名誉会長でした。れっきとした会長がいるのに名誉会長に一度追いやった人間に頼む事は非常に不自然な事ですが、会員からの絶大な支持があり、組織を統率出来る指導力。そして当時、仏法では珍しい文化を強調とした華やかな演出。これらを全て兼ね備え、大成功させられるのは数々の実績がある池田先生しかいないと、さすがの日顕も思ったのでしょう。幾多の成功を目の当たりにしてきた張本人だからです。

しかし・・・振り返れば、池田会長の職を退け、その後の指導の制止。会員への週刊誌攻撃と脱会活動。冠婚葬祭での暴言。関西青年平和文化祭後の一言。
数々の暴挙を棚に上げ、一転した慶讃委員長への要請。式典での大絶賛。
学会と先生を持ち上げた見事な手の平返しは彼の計画を見事に成功させたかに見えました。きっと...式典が終わった時、心の中でニヤリと笑ったのでしょうね...

そして全てが終わった時、彼は「悪魔の計画」を実行に移します。
Commented by 1979 at 2018-05-31 23:44 x
私が日顕が大御本尊様をニセモノ発言したのは自分だけに会員の注目を集めるためだと書いたのは日顕宗の人間と対話したあとに思った事です。
河辺メモが出てきた事も、おそらく日顕と 河辺慈篤の一時的な仲間割れが原因でしょう。いずれにせよ、ますます大注目の新・人間革命です。以下は創価の森別館ブログから 「阿部日顕の正体」を送ります。
https://sokamori2.exblog.jp/28234130/

それにしても、もっとも恐ろしいのは周りに紛動されず
僧俗和合を貫いた山本伸一はです。
Commented by sokanomori3 at 2018-06-01 05:21
1979さん、おはようございます。

>もっとも恐ろしいのは紛動されず僧俗和合を貫いた山本伸一

確かに!
日顕にとって、宗門にとって、
向こうから見れば、池田先生は怖かった・・
でしょうね!
★菊川広幸
Commented by 1979 at 2018-06-01 20:14 x
そうですね。ただ恐ろしいと思ったのは小説を読んでいた私自身もです。
200ヶ寺(正本堂)の寄進が終わり、正信会もいない1990年の絶頂期の日顕にとって邪魔な存在は池田先生だけです。宗門の体質も日顕の利用しようとする企みも分かっていたとしてもブレない山本伸一の一直線な信心は本当に恐ろしいです。


創価の森通信Freedom   音声ソフト対応BLOG


by sokanomori3

プロフィールを見る

外部リンク

検索

カテゴリ

全体
ご案内
自在会情報
ひらがな御書
ひらがな御書物語り
ひらがな御書に学ぶ
自在の人
妙音・自由の人
前略 千早さま
千早抄 (体験談)
千早美術館
日本点字図書館見学記
他宗教
視覚障がい書籍紹介
盲導犬
読者の皆さまへ
創価の森の小さな家
創価の森通信フリーダム
別館のご案内
座談会御書
勤行 唱題
体験談
創価学会歌
管理人より
聖教新聞
大白蓮華
グラフSGI
日蓮大聖人
牧口常三郎先生
戸田城聖先生
池田大作先生
池田先生の詩
一般書籍のご案内
学会書籍のご案内
ポエム
幹部指導
健康づくり
怪我・病気対策
健康ジョギング
障害者スポーツ
創価学会の記念日
創価学会総本部
公明党
仏法用語
御書の登場人物
新人間革命読書感想文
創価ニュース
政治
紛争・災害ニュース
九州大震災
希望の哲学
つぶやき
雑記帳
創価学会批判
創価学会の問題
夢修行
料理は魔法
大工は魔法
良死の準備
宮田幸一氏問題
サカマキガイ駆除
任用試験
日本・世界遺産見学
フェイクニュース
私の仕事
日顕宗
沖縄の戦争
公明党候補一覧
他宗教
経済
俳句散歩
学会活動
未分類

最新のコメント

そうこさん、こんばんわ。..
by sokanomori3 at 23:09
連投すみません( ;o;..
by そうこ at 12:45
池田先生は、本当に凄..
by そうこ at 12:43
はい。とってもとっても楽..
by sokanomori3 at 22:29
すごく楽しそうですね(^..
by 千早 at 13:34
千早さん、おはようござい..
by sokanomori3 at 05:58
そこそこ貧乏が好き♪ ..
by 千早 at 22:12
千早さん、ルピナスさん、..
by sokanomori3 at 18:26
こんばんは! 第2次宗..
by ルピナス at 00:56
私把昭和61年4月の入会..
by 千早 at 13:23
福島の壮年さん、おはよう..
by sokanomori3 at 05:49
菊川さん、過分な評価..
by 福島の壮年 at 15:02
福島の壮年さん、こんばん..
by sokanomori3 at 22:16
「神は絶対」であり、「神..
by 福島の壮年 at 16:53
『氷点』のテーマをもっと..
by 福島の壮年 at 16:52
私は、キリストの教えを題..
by 福島の壮年 at 16:51
yukiさん、おはようご..
by sokanomori3 at 05:48
お久しぶりです。 私の..
by yuki at 04:02
お久しぶりです。yuki..
by yuki at 03:48
非公開さん、了解いたしま..
by sokanomori3 at 18:26

リンク

以前の記事

2019年 11月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月

ブログジャンル

ボランティア