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千早さんブログ・2014年上半期の記事


☆2014年1月26日.


自在会お役たちブログ準備中!

菊川さんが今、一生懸命に、私たち自在会メンバーのために、
パソコン教室に通ってホームページ作成の勉強をされたり、
本も何冊も読んでネット作りの勉強されたり、
視覚障害関係の本をいろいろ読んだりされて、
お忙しい中、すごくがんばってくださっています。
新ブログの形も少しずつ作り上げて、今、作りながら、それが実際に私の音声ソフトで
読みやすい作りになっているかどうかのやり取りをしています。

菊川さんが精魂こめて作ったお料理を私が試食して、ちょっと塩が多いですねとか、
ニンジンを花型にしてとか、お肉の付け合せは右でなく
左に盛り付けてくださいなど、わがままほうだいを言っているんです。
料理人の真心いっぱいのブログであり、わくわくで、
早くみんなにも食べていただきたいなあという気持でいっぱいです。
ここのところ、毎日おいしい試作品のごちそうをいただいて、
ふくふくと太ってきている千早です(笑)

そんな時、今日の名字の言、
"「開目抄」御執筆から50年目、文豪ダンテは、不滅の名著『神曲』を完成させた。
その煉獄篇に、次のような弟子と師匠の会話がある。
「先生、先生の光のおかげで わたしの目はこんなにはっきりひらきました」”

パソコンを視覚障害者にも使えるように研究して音声のソフトを
開発してくださった方々やその操作方を教えてくださる方々に感謝!
視覚障害者にとって、パソコンは目の代わりなんです。
そして、更に、音声で対応できないサイトや、音声では
とても見にくいサイトがたくさんある中、信心の喜びを共に分かち合おうと
手探りで始めてくださる菊川さんの新ブログもとてもあり難く感謝です。
晴眼者にはなれないけれど、目の手術をして視力が回復してきたのと同じ意味になります。
私が盲導犬と歩いた時も少し見えるようになったんだ、そう思いました。
私も視力がなく生活は手探りですが、菊川さんもまた、
どうすることが視覚障害者のためになるのかわからない中手探りなんです。
サポートする晴眼者の苦労を感じることができました。
菊川さんが池田先生の弟子として誓って進めてくださる新ブログです。
きっと読者にもその魂が共鳴して触発されていくに違いないと信じます。

(以下省略)



☆2014年1月27日.


初めての心療内科.

去年から久しぶりに動けん病の出ている私。
この間初めて心療内科に行ってきました。
近場の心療内科と、遠いけど、ドクター部の先生の心療内科、
どちらも以前に女子部さんの付き添いで診察室まで
入っているので先生は見たことがあります。
どちらにしようかなあ、でもやっぱりドクター部の先生が
いいなと思ってそちらに行きました。

電車で乗り換えたりして10駅くらい遠く(笑)
受付して、椅子に座っていると優しい看護士さんが問診に来てくださいました。
症状を話し、待っていると呼ばれて小さい?部屋に行きました。
看護士さんが血圧を測ってくれました。低血圧の私ですが、
一応緊張してたのかいつもより15くらい高かった。
それからもっと詳しい問診と、その後yes noで答えるいろいろな質問。
眠れますかべんぴですかとか、未来に希望が持てますかとか、
泣きますかとかいろいろたくさん。
また待って、今度は先生の所へ診察に。

私から話したらいいのか先生の質問を待ったらいいのか
どうしたらいいのかとちょっと困って黙っていたら
先生からゆっくり話てくれました。
こういう場合はこういう病気が疑われます。
私の場合は20代くらいから急に始まった動けん病で長く困っていて、
いい時と悪い時があるということで、二つの病気が疑われるそうです。
私が更年期年齢にさしかかっている事もあるし、この判別はとても難しく、
脳波を調べるのも大きな手がかりになるということです。
甲状腺の病気の疑いもあるので、血液検査もしてくれました。
病名的には気分障害(うつ病や躁うつ病も気分障害の仲間ということ)で、
私のは気分変調症という、うつ病のすごく軽いものとのことでした。
でも、いい時もあるので、躁うつ病のすごく軽い気分循環症の可能性もあるらしいです。
「動けずに困っている事は確かですが、落ち込みもほとんどなく希望もありますが、
怠けているように自分でも思ってしまうんですけど…」と言うと、
みんなそう言うんだそうですが、やはり病気の範疇に入るそうです。
まあ、それはそうですよね。22歳だっけ?この日この時から始まったと覚えてる。
ひどい時は立つのが大変、寒いのにトイレから1時間も出られない、
ストーブ消すのに必死で30分くらいかかったり、
手すりにつかまりながら洗濯物を必死で干したり。
これ怠けてるだけじゃないですよね。
私の周囲にもっともっと大変な病気の人が多いから、
私のは大した事ないんだとなんか思っていたんですよね。
薬飲むほどじゃないと思っていたら、ドグマチールという薬を処方されました。
私の場合、夕食後1日一回の服用だそうです。
早速数日飲んでみると、あら不思議。かなりかなり楽になりました…。
まだ朝はちょっと辛いですが、日中や夜がめちゃめちゃ楽です。
かなり普通な感じ。もともと怠け物だから、
そこは自分で律して、体も気持もしっかり休めながら
もっと元気になって、いっぱい活動したいです。




☆2014年2月18日.


本当に病気を治すには.

私の動けん病である気分変調症(極軽いうつ症状)、
症状が出始めて25年くらいは経ちます。
とにかく能率が悪くなり、家事ができないお風呂に入れない、
カルテが書けない、立ち上がれないと大変に困ります。
先月初めて心療内科に行き、きちんと診断してもらい薬も処方されました。
薬を飲むとやっぱり調子がよくなったと感じます。
だけどまだ手放しでは喜べない状態なのかな。
良い日といまいちの日があります。朝も比較的調子が悪いです。
良いと喜び悪いと困って落ち込む。ちょっと薬が
効いたと喜んで、ついつい治療を薬に
まる投げにしようとしていた自分に気付きました。
今日の名字の言、おお、すごいなこの方!と感嘆!

"担当した医師の声が弱々しいと感じ、ぐっと手を握った。
「私は絶対に治しますから、先生は最良の治療をお願いします!」。
強い祈りで治療を乗り越え、昨秋、
ついに寛解になったという体験だった。”

信心している者が病気を治す心がけって
こうでなくっちゃですね!
(以下、省略します)




☆2014年5月3日.


ひらがな御書ホームページ.

3.16にひらがな御書ホームページが公開されました。
http://hiraganagosho.web.fc2.com/

こんな大事な事を記事にしそびれて、なんと5.3になってしまいました。
しばらく見ていませんで、今見てみたら、たくさんの御書が増えていました。
発刊の辞と序を入れて25個も載せられていました。
背景と大意は13個。資料室も2項目になっていました。
菊川さんとお手伝いしてくださっているみなさんに心からお礼申し上げます。
どうもありがとうございます!!




☆2014年06月01日.


薬をやめてみました.

先週の水曜は病院に行って薬をもらう日だったんです。
だけど病院が遠すぎて、行く気になれません。
いろいろと思って薬をやめてみようかなと思いました。
調子がだんだんよくなってきたからそんな風に思えるんでしょうけれど。
今までも2回ほど薬を飲み忘れたり飲まずにいようと思ったりして
飲まなかったら覿面に調子が悪くなり動けなくなりました。
今回もそうなるかなと覚悟していたんですけど、よかった!大丈夫です。
調子がだいぶ回復してきてるということ、はりマッサージ治療に
前もって行っていたこと、お題目送ってもらったこと
(ありがとうございます!)、自分も胸中唱題も
ずっとあげていたこと、いろいろあるんだと思います。
「活力」っていう感じではないんですけど、
「動けない」がないから助かるんです。
実は今日は気がゆるんでまた超寝坊をしてしまったんですが、
ちょっとへこみましたが、気落ちは禁物。
用事はたくさんあるのにこんなに遅くまで寝てしまって、
全部間に合わない…と落ち込みますが、気落ちは禁物。
11時から遅いけど洗濯機回して勤行して、お風呂掃除して、
カルテ書いて、掃除機もかけたいけど…
ゆっくりでいいんだからできるとこまでゆっくりやれば…




☆2014年6月12日.


十一通御書読み終わりました.

やった~ 今日で十一通御書、全部読めました~ (^^)
ひらがな御書ブログだった頃少し読んだものと、
HPになってから読んだもの、合わせて21編。
ちゃんとした感想が言えないところが悲しいですが、
それは私の信心の浅さ故。しかたない。
御書読んで感涙できるような境涯になれるよう
日々地道にいくしかありませんね。

十一通御書、どれも同じような内容ですよね。
でも、あんなにはっきりと言い切られて、すごい勇気と大確信ですよね。
ついつい仏法対話、遠慮しながらどきどきしながら半分逃げながら
話したりしがちだけど、大聖人様が幕府やら他宗の僧侶やらに
ばーんと言い切られているのを読むと勇気が出ます。
私も言ってもいいんだって (^^)
やっぱりすごい確信があって、勇気があって、
慈悲があるから言えるんだよね。
白百合長さんが、聖教新聞の記事を15かける20センチくらいの
色画用紙にきれいに貼って、表紙にグラフのきれいな写真なんかも
貼り付けてステキな切抜きを何個も作っているんです。
それを昨日5枚ほどもらいました。
私もお題目あげて家族友人知人に渡して読んでもらおう。
がんばりますね!

○これだけ読了です♪

発刊の辞  戸田城聖
序(じょ)  日亨上人
立正安国論(りっしょうあんこくろん)
宿屋(やどや)入道への御状
北条時宗への御状 (以下 十一通御書)
宿屋左衛門光則への御状
平左衛門尉頼綱への御状
北条弥源太への御状
建長寺道隆(どうりゅう)への御状
極楽寺良観への御状
大仏殿別当への御状
寿福寺への御状  皆一同に 後生は 無間地獄に堕す可し  b175
浄光明寺への御状
多宝寺への御状
長楽寺への御状 (以上 十一通御書)
弟子檀那中への御状
一昨日御書
一生成仏抄
五人土籠(つちろう)御書
土籠(つちろう)御書
十字(むしもち)御書




☆2014年6月26日.


親指治しますぅ!

商売道具の親指の調子が少しよいと思ったら、またいけません。
もうかれこれ3年も調子が悪いんですよ。
日常生活は何の支障もありませんが、肝心のマッサージの仕事が
痛みが出てしまって力がきちんと入らず100%できません。
痛いのを我慢してマッサージしていると確実に悪くなり
仕事ができなくなるので、痛みが出ないように気をつけながら
じんわりともむようにしているんです。
だから今まで通りのもみ方もできていないし、
力も入らずなんだかとってもヘタクソになりました。
同業者の女性でやっぱり親指を痛めて治らずに、
とうとうマッサージができなくなった人もいます。
その方は私と同じくはりの免許も持っていましたから、
マッサージができなくてもはりだけに変更して
治療院は続けていかれました。私もいよいよの時には
そうするしかありません。でも、私マッサージするのが
好きなんですよね。そして患者さんも
マッサージして欲しい方が多いんです。
今朝もマッサージしながら思うようにできなくて、
こんなんで料金を普通通りにいただくなんて…
とげっそりしました。たぶん患者さん自身は
そこまで感じてはいないでしょうけれど。
でも、はりだけに変更した方がよいのではという思いが
何度も頭をよぎります。3年も調子が戻らないわけですから
使いすぎで間接が悪くなっているんだと思います。
年齢もあるでしょうし、若い時のように
少しの治療で簡単に調子はよくなりません。
でも、もう一度、本気で親指の調子を
良くする事に真剣になってみましょう。
まずはお題目。その上で、はり治療と軽い運動、
サプリなども取ってみましょう。
でもとにかくお題目。お題目あげて祈って祈っていかないと、
ちょっとやそっとじゃ治らない気がします。
お題目あげたからといって治らないものは治らないだろう、
そういう言葉が頭に浮かんできますが、
いやいや、そう思ってちゃダメダメです。
だって私マッサージの仕事したいんだもん。
祈っていきますよ。どんな風に変わっていくか、
また報告いたします。



菊川解説:平仮名訳をブログでしていましたが、文字数制限があり、
立正安国論のような長文の御書では「記事の分割」を
する必要がありました。しかし、分割すると
視覚障がい者にとっては閲覧しにくく「迷子」になってしまうため、
文字数制限のないホームページにする必要があったのです。
そのホームページ作成で、千早さんには沢山のアイデアを頂きました。

そのホームページの解説をするために、
ブログ「創価の森通信」をスタートしました。

その時期に魔が競ったのか、千早さんは体調を崩され、
またマッサージで使う指を痛めてしまいました。
以来、長く体調不良が続くことになりました。

次の記事は、→ここをクリック!


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by sokanomori3 | 2022-11-30 17:17 | 小さな一歩でしゅっぱ~つ♪ | Comments(0)


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