年始早々に自民党が総崩れ
☆次期選挙は自殺行為.
以下に、昨年12月30日の読売新聞記事の写真を添付します。

写真解説「タイトル:秘密処理 便利な裏鉄 高級クラブで懇談 ポケットマネー」
上写真は昨年末の報道で、一体全体どうなるのかと
見守ってきましたが、もはや収集のつかない
ドッシラケ状態になってきました。
キックバック、裏金作り、中抜き、しかも何百人も関係して
何十億もの資金をセッセと作っていたという
あきれ果てて言葉が出ない醜態ぶりです。
一寸先は闇で、例えるなら転覆した船状態・・
政治の中枢であり、圧倒的な長期政権の公党が
壊滅的な打撃を受けてしまっては、
そもそも政治が成り立つのでしょうか?
これは関東大信震災クラスの、いや、それ以上の
日本沈没級の大事件ではないでしょうか。
この破滅的問題は、自民党政治の終焉になるばかりか、
日本の与党体制そのものが消えるような、
おそらく多数政党のドングリの背くらべ的な
少数政党乱立時代になるやも知れず、
そうなると国としての意思決定が
ものすごく遅くなる可能性があります。
時代がスピードを増している中で、
意思決定に絶大なチカラを持つ独裁国家たちが
台頭する中で、こんなことになっては
日本そのものが弱小化するでしょう。
かのジャニース、中古車大手のビッグモーター、
さらにダイハツ、あるいは宝塚など、
昨年、世間を賑わせた数々の
不気味な問題が続く中での政治崩壊・・
怖くないですか?滅茶苦茶怖いですよね。
国と経済、安全保障は不二の関係、
全体がオカシクなるのですから。
日本の経済神話は終わるかも知れません。
終るなら終わるで仕方ないけど・・
かの世界大戦で灰燼と化した日本から
新しい学会と日本が生まれたように、
次なる時代が生まれればそれで良しです。
以下に「恐ろしい世界を幸せに変える」という
本年最初の記事を添付します。
→sokafree.exblog.jp/33621045/
恐ろしい世界は、さらに恐ろしい所に転落するのでしょう。
だからこそ個々人、信心の再構築が必要です。
新しい時代が到来するのですから
個々、組織共に進化しなければなりません。
大悪起れば大善です。私たちは大善の
生活にシフトしなければなりません。
きょう私は午後から同時放送で新生・創価学会の
本部幹部会を視聴してまいります。
そこで決意を新たにしたいと思います。
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by sokanomori3
| 2024-01-13 06:32
| 政治
|
Comments(7)
菊川さん、今晩は。
日本政治は安倍晋三さんが理不尽なテロによって早世されてから急速に劣化しました。
キックバックパーティー券問題をメディアは安倍派と印象操作しています。
正しくは清和政策研究会です。
メディアは懸命に打倒自公政権を世論操作しています。
しかし受け皿になる野党政党はありません。
岸田政権の国民不在政策には怒りすら感じる国民は多いです。
残念ながら、現状は自公ともに総選挙では議席を減らすでしょう。
ここからが大悪起これば大善来たるなのではと思います。
岸田政権がこれくらい言えるならですが不可能だと思います。
https://x.com/ponpop72/status/1743590477453197728?s=20
日本政治は安倍晋三さんが理不尽なテロによって早世されてから急速に劣化しました。
キックバックパーティー券問題をメディアは安倍派と印象操作しています。
正しくは清和政策研究会です。
メディアは懸命に打倒自公政権を世論操作しています。
しかし受け皿になる野党政党はありません。
岸田政権の国民不在政策には怒りすら感じる国民は多いです。
残念ながら、現状は自公ともに総選挙では議席を減らすでしょう。
ここからが大悪起これば大善来たるなのではと思います。
岸田政権がこれくらい言えるならですが不可能だと思います。
https://x.com/ponpop72/status/1743590477453197728?s=20
いつもさん、こんばんわ。
自公共にですか?
でも公明党にとっては
ピンチをチャンスに変える、
変えられる人事がいると感じます。
野党はチャンスになるかどうかは、
国政選挙のタイミングでしょう。
今なら間違いなく自民党は大敗北ですが・・
ただし未来は見えませんね。
今の段階では何も見えません。
それにしても安倍さんの惨劇から、
安倍派の凋落はヒドイですね。
恐ろしいほどに無残です。
★菊川広幸
自公共にですか?
でも公明党にとっては
ピンチをチャンスに変える、
変えられる人事がいると感じます。
野党はチャンスになるかどうかは、
国政選挙のタイミングでしょう。
今なら間違いなく自民党は大敗北ですが・・
ただし未来は見えませんね。
今の段階では何も見えません。
それにしても安倍さんの惨劇から、
安倍派の凋落はヒドイですね。
恐ろしいほどに無残です。
★菊川広幸
お久しぶりです。
本日、本部幹部会の同時中継を見てきました。
世の中は暗いニュースばかりですが、学会の中はいつも明るいですね。
今年も菊川さんの記事を読んで元気をいただき、毎日をはつらつと過ごしていきます。
本日、本部幹部会の同時中継を見てきました。
世の中は暗いニュースばかりですが、学会の中はいつも明るいですね。
今年も菊川さんの記事を読んで元気をいただき、毎日をはつらつと過ごしていきます。
菊川さん、こんばんは。
本幹良かったですね😊
創価青年学会は素晴らしいです。
韓国青年部長の体験には涙しました😭
偏見と迫害の韓国社会を一変させた池田先生の「文化大恩の国」
「兄の国韓国、弟の日本」はとても深い意味が有ったと思っています。
公明党は世代交代しても良いのではないかと考えています。
若手の公明党議員の才能は目を見張るものがあります。
公明党青年政党を期待しています。
本幹良かったですね😊
創価青年学会は素晴らしいです。
韓国青年部長の体験には涙しました😭
偏見と迫害の韓国社会を一変させた池田先生の「文化大恩の国」
「兄の国韓国、弟の日本」はとても深い意味が有ったと思っています。
公明党は世代交代しても良いのではないかと考えています。
若手の公明党議員の才能は目を見張るものがあります。
公明党青年政党を期待しています。
菊川さんこんばんは。
昨日、私も本幹視聴しました。
どの幹部のあいさつの中にも、能登半島地震に触れる言葉がなくとてもがっかりしてしまいました…。
しかし、本日の聖教新聞をみると、原田会長のあいさつの冒頭で地震へのお見舞いの言葉が記載されていました。
新聞用に追加されたのか、それとも本幹で触れたけどカットされたのかはわかりませんが、
本幹でもしっかり触れてお見舞いの言葉を述べるべきだったのではないかと思いました。
モヤモヤしてしまいました。
昨日、私も本幹視聴しました。
どの幹部のあいさつの中にも、能登半島地震に触れる言葉がなくとてもがっかりしてしまいました…。
しかし、本日の聖教新聞をみると、原田会長のあいさつの冒頭で地震へのお見舞いの言葉が記載されていました。
新聞用に追加されたのか、それとも本幹で触れたけどカットされたのかはわかりませんが、
本幹でもしっかり触れてお見舞いの言葉を述べるべきだったのではないかと思いました。
モヤモヤしてしまいました。
たか坊主さん、itumoさん、みんみんさん、おはようございます。
本部幹部会、素晴らしかったですね。
青年部の輝かしい実証、全世界の歓喜の同志の姿・・
何より、10万人結集、8万5000人結集の映像には
今さら度肝を抜かれました。
池田先生の凄さ、今さらに大感動しました。
全部良かったのですが、とりわけ
私が注目したのは原田会長のスピーチです。
池田先生亡きあとの最初のスピーチでしたし、
堂なんだろうと思いつつ聞きました。
とても内容が濃くて素晴らしかった。
ですから安心しました。
その中「不老不死」という聞きなれない言葉・・
言われてみればその通りで、
先生は永遠に学会員の中に生き、
また32歳の青年会長はまさに不老です。
「あゝ先生と共にずっとずっと
歩めるんだ」と感じました。
能登半島地震の発言がなかったのは
私は違和感がなかったのです。
それは地震に限らず、あまりに
世界に不幸が蔓延しているからです。
聖教新聞にも、公明新聞にも
能登半島地震への対応(支援物資の輸送)や寄付など
記事としていくつも語られてきたし、
何より、100周年へ向かって行こう!との
希望の出発式なので、
私はこれでよかったと感じました。
つづく
本部幹部会、素晴らしかったですね。
青年部の輝かしい実証、全世界の歓喜の同志の姿・・
何より、10万人結集、8万5000人結集の映像には
今さら度肝を抜かれました。
池田先生の凄さ、今さらに大感動しました。
全部良かったのですが、とりわけ
私が注目したのは原田会長のスピーチです。
池田先生亡きあとの最初のスピーチでしたし、
堂なんだろうと思いつつ聞きました。
とても内容が濃くて素晴らしかった。
ですから安心しました。
その中「不老不死」という聞きなれない言葉・・
言われてみればその通りで、
先生は永遠に学会員の中に生き、
また32歳の青年会長はまさに不老です。
「あゝ先生と共にずっとずっと
歩めるんだ」と感じました。
能登半島地震の発言がなかったのは
私は違和感がなかったのです。
それは地震に限らず、あまりに
世界に不幸が蔓延しているからです。
聖教新聞にも、公明新聞にも
能登半島地震への対応(支援物資の輸送)や寄付など
記事としていくつも語られてきたし、
何より、100周年へ向かって行こう!との
希望の出発式なので、
私はこれでよかったと感じました。
つづく
能登半島地震はあまりに凄惨ですが、
自民党の問題も残酷な事件です。また戦争もあるし、
戦争は起っていませんが
台湾を巡るアジア情勢は不気味過ぎます。
さらに言えば、少子高齢化による
日本の国の没落も大変由々しき問題です。
ですから、だからこそ今、
第二世代の創価の勃興が必要でしょう。
海外は間違いなく広宣流布が進むでしょう。
問題は国内です。
国内とは具体的に何か。
それは地区であり、ブロックであり、
個々の広宣流布です。
大事なことは幹部会で言われた
「一人立つ」ではないでしょうか。
そこから「私は何をするのか」
「あなたは何をするのか」だと
ひしひしと感じた会合になりました。
私は同時中継に参加の後、市議選の内票会議に参加、
翌日のきのうは部員さん回りをしました。
ずっと「私はどうすべきか」を考えていたし、
今も自問自答しています。
「一人立つ」・・
私はもうすぐ64歳になります。
まだまだ時間があるとはいえ、
でも今のままではいけません。
残された人生を「私はやった」と
胸を張れる生活にしなければなりません。
それが私の苦悶になっています。
ともあれ、一段と力を入れて
広宣流布を果たしたい・・
そう感じた同時中継でした。
★菊川広幸
自民党の問題も残酷な事件です。また戦争もあるし、
戦争は起っていませんが
台湾を巡るアジア情勢は不気味過ぎます。
さらに言えば、少子高齢化による
日本の国の没落も大変由々しき問題です。
ですから、だからこそ今、
第二世代の創価の勃興が必要でしょう。
海外は間違いなく広宣流布が進むでしょう。
問題は国内です。
国内とは具体的に何か。
それは地区であり、ブロックであり、
個々の広宣流布です。
大事なことは幹部会で言われた
「一人立つ」ではないでしょうか。
そこから「私は何をするのか」
「あなたは何をするのか」だと
ひしひしと感じた会合になりました。
私は同時中継に参加の後、市議選の内票会議に参加、
翌日のきのうは部員さん回りをしました。
ずっと「私はどうすべきか」を考えていたし、
今も自問自答しています。
「一人立つ」・・
私はもうすぐ64歳になります。
まだまだ時間があるとはいえ、
でも今のままではいけません。
残された人生を「私はやった」と
胸を張れる生活にしなければなりません。
それが私の苦悶になっています。
ともあれ、一段と力を入れて
広宣流布を果たしたい・・
そう感じた同時中継でした。
★菊川広幸

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