創価学会は「ミーちゃんハーちゃん」の集合体?
☆「富士宮最強伝説」は本当なの?
きょうの聖教新聞に掲載されたSGIメンバーの集合写真を添付します。

写真解説「集った海外19カ国・地域のメンバー。アフリカの同志が数多く見える」
この写真は、5・3「創価学会の日」を記念する本部幹部会に、はるばる海を渡って参加したSGIメンバーの集合写真です。新聞には156人の映像が掲載されていましたが、ブログには少しアップさせて、写真の一部を添付しました。民族衣装を着たアフリカ系の同志がとても目立っている写真です。池田先生は「21世紀はアフリカの世紀」と言われましたが、まさにその通り・・
この写真に写っている同志は、北米、南米、欧州、東洋(マレーシア、シンガポール、台湾、韓国など)とアフリカのメンバーで、アフリカ人は39名と最も多い人数でした。この一人一人にドラマがあり、実証がある。そう思うと、心が沸騰してきます。今回の5・3は池田先生の会長就任から65周年です。5年後は70周年であり、創価学会創立100周年になります。この本部幹部会は、来週に同時放送される。今から楽しみです!
さて、きのうの記事でご紹介しましたが、富士宮の信徒が創価学会員の信仰は「ミーちゃんハーちゃん」だと指摘、そして自らは「命を削ってまで努力するのが信心」とおどろくべき発言をしていました。かくいう私、ブログでリアルでも「命を削ってまで努力した」なんて発言したことはかつてなく、「すごいことを言うな」と目が点になりました。その彼の文章の一部を紹介した記事を以下に添付します。
→sokafree.exblog.jp/34520611/
この「命を削ってまで努力するのが信心」とは一体、どんな信心でしょうか?
池田先生を超えるような深く、強い信心でしょうか?
この富士宮の信徒は、過去に次のように語っています。
>22025.2.3の発言.
池田は牧口や戸田と違って日蓮大聖人の仏法を理解して進んで入信したのでなく「イヤイヤ」入信であるから牧口・戸田とはその出発点からして違うのだが最後まで牧口・戸田とは違っていた。そんな池田を評するなら「信心が無かった政治家」だ。
>2025.1.5の発言.
戸田の生涯を俯瞰すると彼は根っからの「商売人」であり「ヤマ師」であると思える。創価学会の組織自体をマーケットとしてビジネス化するために戸田は創価の法人化に固執したというのが正解だろう。それ以外に納得がいく理由が私には見当たらない。
>2025.1.8の発言.
初代会長の牧口常三郎はひと言で表すと「信心が分かっていなかった学者」である。誤解のないようにいっておくが牧口の日蓮大聖人の法門に対する理解は素晴らしい。今ほど資料や情報も多くなく入手も難しい時代で、しかも法主上人に直接御指南を受けた形跡もないのに大石寺教学の法門を理解することができた牧口の見識の高さは一流の学者でり教育者であったと認めるところである。しかし残念なことに牧口は法門は深く理解できていたが肝心の「信心」を最後まで理解することが出来なかったのである。
このように富士宮信徒は創価三代の会長の信心は脆弱であると述べた上で「命を削ってまで努力するのが信心」とのビックリ発言をして、さらに学会員の信仰を「ミーちゃんハーちゃん」と見下しているのです。ということは、この人は創価学会会長よりすごい信心を実践しているということになります。
私の気持ちを申し上げますと「ボカーン×10000」ぐらいの驚き。そんなにすごい信心なら富士宮の大幹部と思いきや、そうではないみたい。だとすると、一信徒がこんなにすごいなら富士宮の僧侶はいかほどの存在なのでしょう・・
ともかく、海を渡り来日した156人のSGIメンバーが「ミーちゃんハーちゃん」とは思えない。一体、彼の言う「命を削ってまで努力するのが信心」という「その信心」とは何なのか・・
富士宮の信徒さん、ぜひ教えてくださいね。
私、本気で知りたいですから。
それと、具体的に「この人の信心が本物です」という
富士宮宗の僧の名前も教えてください。
事実を教えていただかないと
信じられないですから。
待ってます。頼みますよ!
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by sokanomori3
| 2025-04-13 07:53
| 日顕宗
|
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