宿業が出ることに対する受け止め方
☆宿業が出ることは良いこと?
ある読者の方から奇妙な質問を頂きました。
Q
>よく、戦ったら宿業が出ると言いいますね。これ、経済苦、病苦、人間関係などの全ての悩みに当てはまりますか? あるいは宿業は出ないと消えないとも言いますが、これは転重軽受の一部ですか? 宿業は冥伏(みょうぶく)してくれた方がいいですよね? 例えば私が昭題や折伏に頑張ったとして、人間関係に悩むとします。これは宿業が出たと言えるのでしょうか?
A
こんな難しい質問をされました。この回答、一冊の本が書けるぐらい深い内容を秘めています。回答に苦慮しますが、思うがまま、感じるままに文書化したいと思います。
①「よく、戦ったら宿業が出ると言いいますね。これ、経済苦、病苦、人間関係などの全ての悩みに当てはまりますか?」・・はい。戦ったら(信心を本気でやったら)宿業が出ます。不思議なことにそうです。ならば「本気でしないほうがいい」と思うかも知れません。でも、根本的な宿業が出ないと、延々と小出しに宿業が出ます。例えるなら、経済苦や病苦が延々と続くのです。上がり目がない。戦って宿業が出る。くじけないで信心をすると「その苦しみぱっと」消えて、その後なくなります。これは私の人生で振り返っても全部そのプロセスです。ただし、宿業というのは戦わなくても出ます。例えば、私の離婚や窓際族は信心をしていなくて出たものです。あれは私の宿業そのものです。
→sokanomori.exblog.jp/15414508/
→sokanomori.exblog.jp/15414796/
戦って出た宿業があります。それは窓際族が終わった後にある問題が発生したのです。その問題は創価の森ブログに記事にしていません。ともかく離婚より、窓際族よりショッキングな状況に遭遇しました。その出来事によって、私は燃え盛る信仰への熱意を失いました。以来、5年間、私は低空飛行を強いられたのです。その問題が解決された時から、私は創価の森ブログを書き始めました。以来、私の水の信心が始まりました。炎のような信心ではなく、水の信心に変わりました。何がどう変わったのかをさらに書くと枚挙に暇hがないため割愛しますが、窓際族で完勝し、「さあ広宣流布をやるぞ!」と一大決心した後に「冷や水」を浴びせられ、炎が消えた・・そこから5年の歳月をかけて水の信心が生まれ、17年を経てこんにちに至っているのです。
②「あるいは宿業は出ないと消えないとも言いますが、これは転重軽受の一部ですか? 宿業は冥伏(みょうぶく)してくれた方がいいですよね?」・・「宿業は出ないと消えない」というのは少々大げさな表現と思います。宿業というのは、本当のところ「ある」ものです。「ある」のですから出るも出ないもない。例えば、深い谷底に種(たね)が落ちて芽吹きます。周囲には沢山の草木が生えています。光がほとんど当たらない。光合成できないと死んでしまう。そもそも種が落ちた瞬間が宿業です。そこから幸福を目指す戦いが始まります。光を得るために天空に向かって伸びる。あるものは弱り、あるものは腐れます。弱れば虫に喰われて苦しまなければなりません。宿命転換はいくつかの方法があります。一つに天空に伸びて自ら葉を広げ勝利することです。光が当たらないのですから時間がかかります。忍耐の戦いの果てに勝つ・・さらに、これは奇妙な譬えですが、ある人がその谷に入り、わざわざ引き抜いて持ち帰り、自宅の庭に植えるというような奇想天外の解決もあります。引き抜かれたときは、木としては絶望的な出来事でも、結果は完全解決です。
私の場合、離婚も窓際族も、あるいはその後の問題も、奇想天外のカタチで解決されました。そして解決された時、私は人間革命した自分に気づきました。そして、自らの宿業の出所を悟りました。離婚は私が過去世にした行為のしっぺ返しです。窓際族も同じです。窓際族の問題は「ある目的を果たすために、都合の悪い存在(人や組織)を幽閉したり遠離した」罪の報いです。最後の「ある問題」は正法誹謗の罪で、正法に泥を塗り、あるいは破壊した行為の報いです。発生した当初は、そんな理由は分かりません。最初は恐怖の落とし穴に入って途方に暮れるのです。その絶望の穴で唱題し、その宿業の正体を知るのです。
「宿業は冥伏(みょうぶく)してくれた方がいいですよね?」・・確かにそうなのですが、そうとも言えないのです。乗り越えたら「冥伏しなかった方が良い」となります。「あれがあったから今がある」となる。いずれにせよ人生というのは、幸福になるかどうか、満足できるかどうかにかかっている。ですから、苦難を避けていると、いつまでも強くなれないし解決できないですから、その障壁を打ち破るしかありません。ただ、打ち破れない壁もある。その場合、違う新天地で花をつけるということになるのが妙法です。
③ 「例えば私が唱題や折伏に頑張ったとして、人間関係に悩むとします。これは宿業が出たと言えるのでしょうか?」・・人間関係というのは、宿業のケースと宿業でないケースがあります。骨肉の争いというのは宿業です。それは信心しようとしまいと、厳然と存在している過去世からの因縁です。その場合は信心して解決するしかない。一方、職場などには必ずオカシイ人間がいますね? 意地が悪いとか、性格が悪い、冷たいなど・・これは宿業というより「世の常」です。実相です。この世の中には三千種類の境涯があり、その様々な境涯が触れ合い、混ざり合っているので、オカシイ人間がいない環境はありません。場合によっては、善良な村に住んでいても、外から強盗がやってくることもある。その場合は、信仰と共に戦い抜く決意が必要です。人生、きれいごとだけでは生きられません。時に、血みどろの戦いがあるものです。
私は介護業界に転身する前は会社役員だったので、オカシイ人間はいたとしても私の周囲にはいませんでした。その後、介護業界に入るといたのです。耐えていましたが、あるとき爆発、猛烈に怒ったら相手が泣き出した。なめられていたのでしょう。で、その一撃で、その問題は消えました。これは信心で解決したのではありません。ケンカで解決したのです。その後もオカシイ人間が何人かいて、そのすべてをケンカで解決しました。下手に出ているとなめられてイジメられたり支配されたする。そういう性悪な連中は理屈ではだめ。大いに怒り、大いに攻める。くだらない連中というのはそれで消え去りました。
所詮、全員から愛され、全員から好かれることはありません。それはあくまで理想。どんなに正しく、どんなに清くても、邪悪からは敵対されます。そして、その邪悪は永遠にこの世からなくなりません。私はそういう連中まで慈悲を持つことはしません。切り捨てます。嫌われていいと思うのです。相手も嫌い、こっちも嫌い・・そいう場合は、そこにいても「いない人」と思うことです。私は意に介さない。挨拶すらしなくていい。それでいい。そのぐらい強さをもたないと世の中を渡れません。創価学会員だから優しくなければならないとは思いません。
私は宮沢賢治のように生きたいと思っていました。でも、私の性格はそうはならない。時に怒る。怒髪天に爆発する。それはあくまで私の方法。あとは信心に任せています。
※怒髪天に怒るのは格下相手です。
上に対しては耐えます。
長くなりました。語ればきりがありませんが、
ご回答とさせていただきます。
また、何かあったら質問してください。、
ブログトップへ
by sokanomori3
| 2025-10-27 04:59
| Q&A
|
Comments(5)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
非公開さん、もう少し具体的な状況説明をしていただけませんか?話せる範囲でいいですから。~があって、そうしたら~になった・・というような。お待ちします。
★菊川広幸
★菊川広幸
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
内容が具体的に分からないので的外れになるかもしれません。
勘違いしている人、嫌がらせをする人が職場にいて、それをどう対処するか、と言うことでしょうか。
勘違いしている・・何をどうのように勘違いしているのか・・
まったくの勘違いか、数十%の勘違いなのか・・
方法論(やりかた)でしょうか。
何かしらの企画のような仕事で、担当者の好みでしょうか。
ともかく、勘違い、相手もあるだろうし、周囲もあるだろうし、組織の、会社の仕組みのゆがみがあるのかも知れない。そして、ゆがみや未熟は世間では沢山存在ます。その中で、求められることは、その組織であなた様が価値のある仕事をし、柔和に行動し、成果も出しつつ好かれることが肝要と思います。
相手にも手柄を渡し、貸しを作ることも大事ですし、お互いが共存する道を模索もしなければならないでしょう。
私も周囲との摩擦はあったし、その摩擦や理解不能なことでなやんだこともあるけれど、今となっては見える。見えるからそういう摩擦はほぼ発生しません。そこまで行くのに苦労したし、信心もしました。
職場環境では個々に「なわばり」があります。そのなわばりを失うと存在開智がなくなり、そこにいられません。その人も生活しなければならず。仕事ができなくても何とかその場所にいるために、おかしな行動もします。
世の中のムズカシイ所は、全員が生きていかなければならず、個々に望みも主張も異なるので、様々にぶつかるし、足を引っ張るし、悪口を言って相手を弱体化させようとも思うものです。そして多かれ少なかれ、どの職場にもそういう人がいるし、創価学会員が理想としている世の為人の為という心理はないと言えるでしょう。
その中でみんなと仲良く楽しく仕事をすること・・
そのスタイルを作ることに
誰もがkぅるシミ、誰もが工夫します。
勘違いしている人、嫌がらせをする人が職場にいて、それをどう対処するか、と言うことでしょうか。
勘違いしている・・何をどうのように勘違いしているのか・・
まったくの勘違いか、数十%の勘違いなのか・・
方法論(やりかた)でしょうか。
何かしらの企画のような仕事で、担当者の好みでしょうか。
ともかく、勘違い、相手もあるだろうし、周囲もあるだろうし、組織の、会社の仕組みのゆがみがあるのかも知れない。そして、ゆがみや未熟は世間では沢山存在ます。その中で、求められることは、その組織であなた様が価値のある仕事をし、柔和に行動し、成果も出しつつ好かれることが肝要と思います。
相手にも手柄を渡し、貸しを作ることも大事ですし、お互いが共存する道を模索もしなければならないでしょう。
私も周囲との摩擦はあったし、その摩擦や理解不能なことでなやんだこともあるけれど、今となっては見える。見えるからそういう摩擦はほぼ発生しません。そこまで行くのに苦労したし、信心もしました。
職場環境では個々に「なわばり」があります。そのなわばりを失うと存在開智がなくなり、そこにいられません。その人も生活しなければならず。仕事ができなくても何とかその場所にいるために、おかしな行動もします。
世の中のムズカシイ所は、全員が生きていかなければならず、個々に望みも主張も異なるので、様々にぶつかるし、足を引っ張るし、悪口を言って相手を弱体化させようとも思うものです。そして多かれ少なかれ、どの職場にもそういう人がいるし、創価学会員が理想としている世の為人の為という心理はないと言えるでしょう。
その中でみんなと仲良く楽しく仕事をすること・・
そのスタイルを作ることに
誰もがkぅるシミ、誰もが工夫します。
つづきから
私が近頃理解しているのは、多くの問題行動がその人の境涯で発生しているというこです。価値論に「美・利・善」とありますが、「美」とは好き嫌いのことです。自分の意見に同調すると親和し、好きになる。違うと嫌いになる。ですから相手に好かれる振る舞いは必要でしょう。
かの亀井静香と仲良くなった斎藤代表はその典型でしょう。公明党を憎み、意地悪をしていた亀井静香・・それが今では時間がかかったけれど味方になった。あれは、自民党にとって公明党の拡大が怖かったからでしょう。なわばりを犯してくる公明党を何としても撃退しなければならないと思ったのでしょう。
するとどうでしょうか。公明党や創価学会が憎い組織や人が集まった。それが四月会を作った。利害関係が絡むと人も組織も異常な行動をするものです。
ところがその自民党党と公明党が連立した・・
相手のニーズも尊重し、時に対立しながらも、
それでもあいての良い部分は認める・・
会社の中でも同じと思います。
★菊川広幸
私が近頃理解しているのは、多くの問題行動がその人の境涯で発生しているというこです。価値論に「美・利・善」とありますが、「美」とは好き嫌いのことです。自分の意見に同調すると親和し、好きになる。違うと嫌いになる。ですから相手に好かれる振る舞いは必要でしょう。
かの亀井静香と仲良くなった斎藤代表はその典型でしょう。公明党を憎み、意地悪をしていた亀井静香・・それが今では時間がかかったけれど味方になった。あれは、自民党にとって公明党の拡大が怖かったからでしょう。なわばりを犯してくる公明党を何としても撃退しなければならないと思ったのでしょう。
するとどうでしょうか。公明党や創価学会が憎い組織や人が集まった。それが四月会を作った。利害関係が絡むと人も組織も異常な行動をするものです。
ところがその自民党党と公明党が連立した・・
相手のニーズも尊重し、時に対立しながらも、
それでもあいての良い部分は認める・・
会社の中でも同じと思います。
★菊川広幸

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