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Introduction


創価の森通信
FREEDOM


youtube「ブルーシャトー」を以下に添付します。




☆創価の森通信は創価学会自在会の同志と一緒に歩むブログです。
以下は別ブログの最新記事です。(別館は音声ソフト対応ではありません)
2018年5月25日 <別館> 私には学会不信というものがない
2018年5月23日 <別館> 三障四魔紛然として競い起る
2018年5月22日 <別館> 700人の壮年大会で体験発表する
2018年5月21日 <ひらがな御書> 283.真言見聞
2018年5月19日 <ひらがな御書> 282.最蓮房御返事
2018年4月29日 <ひらがな御書> 281.中興入道消息
2018年4月15日 <ひらがな御書> 280.一谷入道御書



一部の許可画像を除き、創価の森ブログ内の画像関係のコピー・転載等の無断使用を禁じます。「魚拓」にとることも禁じます。

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by sokanomori3 | 2019-11-01 01:01

異常な紛糾に恐怖すら感じる(消す記事)


☆言った言わないで炎上.


国会が異常続きである。
首相が「いいね!」と言った言わないで大騒ぎになっている。
正確には「新しい獣医大学の考えはいいね」との発言のようだが、
「獣医学部新設への相談や依頼はなかった」とする首相の過去の発言に
「整合性」がない、だから「ソンタクがあったはず!」とする・・
そんな野党議員のバカ騒ぎが延々続いている。

「いいね」がイコール、学園新設の圧力になると騒ぐ議員やマスコミ・・
その狂気さに愕然とし、ヒステリー国家に恐怖すら感じる。
言った、言わないでここまで国会が攪乱させられるなら、
ありとあらゆる政治行動はマヒするだろう。
何もしないことが政治家の仕事になるだろう。
カネを使わず、何もしないことが良い政治家になるだろう。
政治家はバカ騒ぎだけで給料をもらい、
マスコミはくだらない揚げ足取りで売り上げを伸ばすだろう。
針の先ほどのことで、ソンタクと揶揄され、金銭の動きもないのに首相辞任要求。
あるいはパワハラと言われ、セクハラと批判されるニュースばかり。
これ、無責任野党やマスコミの吊るし上げ、逆パワハラではないか。
こんなことがまかり通っていいのだろうか。

クダラナイ国会中継より、まだ<別館>記事がましでしょう。
別館の最新記事URLを以下に示します。
sokamori2.exblog.jp/28328932/


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by sokanomori3 | 2018-05-24 05:14

まだ続く連載記事(消す記事)


☆終わらない<別館>.


おはようございます。
5月もズンズン過ぎ去って、6月が見えてきた。
2018年、早くないですか?

さて、<別館>に連載が続いていますが、まだまだ続きます。
今回は、700人の前で体験発表した2ヵ月後の「魔」の話です。
広宣流布を御本尊に誓ったとき、恐るべき魔が、
それは宿業でもあるのですが、ドン!と出たのです。
ビックリしました。本当に驚いた。
あの魔が出ていなければ、私は幹部になっていたかも知れない。
まあ、大幹部にはならないまでも、そこそこ。(笑い)
当時、学会活動が楽しくて仕方なかった。
そこに「魔」が出たのです。

その記事を以下に示します。
sokamori2.exblog.jp/28327229/

この連載、まだ続きます。
さらに5~7編書くかも。
私が「平凡な学会員」にいかにしてなったのか、
それを語るにはまだ語らなければなりません。
私の持論は「平凡な学会員ほど幸せな人生はない」ということ。
大幹部だから幸せ、平凡だから不幸せなんてことはない。
そのことが言いたいのです。

で、この連載の後、私の人生には続きがあるんですね。
でも、それは今回は書きません。
魔が出て凹んで、もう一度元気になって、
そこからさらに私の人生、山あり谷ありで、
もっと大きな、もっとスゴイ功徳を頂いたのです。
でも、それは今は語れない。
そのことを伝えるには今の会社にいる限り書けない。
その部分は引退してから書くつもり。^^

ともかく、<別館>頑張って書いてますから、
引き続き見てほしいです。


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by sokanomori3 | 2018-05-23 05:49

創価学会は本当にスゴイ


☆小説・人間革命の凄さ.


今、全42巻の小説・人間革命が完結に向けて執筆中です。
私は毎日、通勤電車で読み返し、スクラップブックに収録しています。
その作業を延々と繰り返す中で、見えてきたことがある。
それは、「創価学会の偉大さ」。

この小説は、大聖人の御書と双璧をなすものと思います。
大聖人の仏法で大事なことは「身読」です。観念論ではない。
大聖人が法華経を身読されて初めて法華経が完成することになったのです。
御本尊の中央に、南無妙法蓮華経日蓮としたためられている。
実践(大聖人)で実証を得られたからこそ、本物なんです。
理屈は理屈でしかない。大切なことは実証です。

同じことが小説・人間革命にも言える。
師弟のおりなす本当の実証が書かれている。
学者の法華経、学者の御書研究ではない。
大聖人も創価三代の会長(牧口・戸田・池田先生)も同じ。
実践し、広宣流布を命がけで果たされた。

この実践の記録こそが、現代の大聖人の仏法の証。
日顕宗にはその実証がない。彼らは理屈だけ。
学会員は濁悪に生き、そして難を乗り越えて行く。
その実証ゆえに創価は偉大なのです。

その最大、最高の実践者が池田先生です。


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by sokanomori3 | 2018-04-11 06:18 | Comments(4)

朴前大統領への求刑迫る


☆4月6日の判決に注目.


朴(ぱく)前韓国大統領が拘置所に収監されて久しい。
私は朴氏の裁判を注視してきた。
共謀関係とされている親友は懲役20年の求刑になった。
一方、共謀を全面否定する朴氏に、検察側は30年の懲役と118億円の罰金刑を求めている。
その判決は4月6日に下される。

朴氏の親友の問題は明らかだが、朴氏はおそらく被害者であろう。
現在、朴氏は66歳だから、求刑が30年ともなると獄中から出られないまま死亡するだろうし、
仮に20年の求刑でも同様の悲惨な結果となるであろう。
マリー・アントワネットの公開処刑を彷彿とさせる裁判にならないでほしいと願っている。

一国の首相が罪人となり、獄に繋がれる。
しかも、おそらく「冤罪」である。
勿論、騙されてはいけない立場だったことを考慮しても、30年の懲役と118億円の罰金なんて、
いくらなんでもやり過ぎではないだろうか。

過日、北朝鮮がシリアの毒ガス兵器製造に関与していたというニュースが流れた。
核兵器大国を目指し、毒ガスなどの大量殺人兵器もビジネスにする。
他国に秘密裏に侵入し、住民を拉致する。
そしてネットで電子マネーを盗む・・
このような犯罪国家でありながら笑顔で手を結ぼう、話し合おうとする韓国。
凶暴な存在は許し、凶暴でない者はさらし者にする・・。
この世の異常と悲劇を見る思いがする。

ともかく、朴氏の求刑が過大な量刑とならないことを希望したい。
そして朴氏が罪を終えて出獄し、小さな幸せでいいから掴んでほしいと思う。

朴氏の過去記事URLを以下に添付します。
sokamori2.exblog.jp/26414816/


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by sokanomori3 | 2018-03-23 06:12

功徳を得られない理由


☆法華経の心に背けば功徳なし.


新池御書1439の御文を以下に示し所感を述べます。
最初にひらがな文、後に原文を示します。

つらつら せけんの ていを かんずれば ひと みな この きょうを しんじてには
きょうかんを にぎると いえども きょうの こころに そむく あいだ
あくどうを まぬがれがたし
たとえば ひとに みな 5ぞう あり
1ぞうも そんずれば その ぞう より やまい いできて
あまりの ぞうを やぶり ついに いのちを うしなうが ごとし
ここを もって でんぎょうだいしは「ほけきょうを さんすと いえども
かえって ほっけの こころを ころす」とう うんぬん
もんの こころは ほけきょうを たもち よみ たてまつり ほむれども
ほっけの こころに そむきぬれば かえって しゃくそん じっぽうの しょぶつを
ころすに なりぬと もうす こころ なり
ついに せけんの あくぎょう しゅうざいは しゅみの ごとく なれども
この きょうに あい たてまつりぬれば
しょざいは そうろの ごとくに ほけきょうの にちりんに あい たてまつりて きゆべし
しかれども この きょうの じゅうしほうぼうの なかに
ひとつも ふたつも おかしぬれば その つみ きえがたし.

倩世間の 体を 観ずれば 人 皆 口には 此の経を 信じ
手には 経巻を にぎると いへども
経の心に そむく間 悪道を 免れ難し
譬えば 人に 皆 五臓あり
一臓も 損ずれば 其の 臓より 病 出で来て
余の臓を 破り 終に 命を失うが如し
爰を以て 伝教大師は 「法華経を 讃すと雖も 還つて 法華の心を 死す」等 云云
文の心は 法華経を 持ち 読み 奉り 讃むれども
法華の心に 背きぬれば 還つて 釈尊 十方の 諸仏を 殺すに成りぬと 申す意なり
終に 世間の 悪業 衆罪は 須弥の如く なれども 此の経に あひ 奉りぬれば
諸罪は霜 露の如くに 法華経の 日輪に 値い 奉りて 消ゆべし
然れども 此の経の 十四謗法の 中に 一も二も をかしぬれば 其の罪 消えがたし.



法華経をたもち読み、讃めていても、法華経の心に背くならば、
釈尊・十方の諸仏を殺しているに等しく、宿命転換できないとのご指導です。
御本尊に祈って行動しても、仏になるのではなく魔になることは日顕宗が実証済み。
学会員であっても、大聖人の仏法に背けば結果は出ません。

過去の記事で、私は以下の内容を記しました。

「祈りが叶わない」という人がいるが、何故だろう。
おそらく、祈りの叶わない人は、祈っていても行動していないか、
真剣に祈れていないのではないか・・

この記事URLを以下に示します。
sokanomori.exblog.jp/13976309/


もしも、祈って、行動していても功徳が得られないなら、
「法華経の心に背く」何かがあるのかも知れません。


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by sokanomori3 | 2018-02-24 06:57 | Comments(14)

ある金持ちの母の人生


☆すべてを捨て家を出る.


バブル全盛の只中に聞いた話をします。

私の勤め先の同僚が会社を辞め、父親の資産管理をするという。
父親が大地主で、そこにマンションを建てるという。

私は若く、朝から晩までハードに仕事をしていた。
当時、資産管理だけで順調に生きられる彼を私は茫然と眺めた。
退職を表明して以降、彼は安穏としていた。
その彼が、お母さんのことを話してくれた。

「母は今、遠い旅館で住み込みの仕事をしている。
俺は居場所を知っているが、親父は母がどこにいるのか知らない。
家を出た母のことは許さないと言っている。
悪いのは親父。威張ってばかり・・」

当時、私は28歳であったと記憶している。
大地主の息子のお母さんは家を出て住込みの仕事をしていた。
横暴な夫がイヤでイヤでたまらなかったのだろう。

お金がいくらあっても、奴隷のように生きることは耐えられない。
「同じ場所で、同じ空気を吸うのもイヤ」・・
そんな関係になってしまえば、住込みの仕事の生活の方がマシ。
一生懸命仕事をすれば、職場で感謝もされるだろう。
自分で稼いだお金で、自立した生活は生きがいもある。
今の私には、そのお母さんの気持ちが良くわかる。

私はカネの亡者たちの異常極まりない生活を見てきた。
「金持ちは幸せ」というのは幻想だと、つくづく学んだ。
社会人として生きた数十年は、そういう人々を観察した数十年である。

確かにおカネは必要だし、あれば生活は快適にもなる。
けれど、おカネを沢山持っていてもだめ。
譬えるなら、次のようなことになる。

貧乏父さんは中古の軽自動車に乗っている。
当然、洗車は自分でするし、近所からすれば幸せそうに見えない。
ぶつけられ、へこんだ車体も自分で修理する。

金持ち父さんはピカピカのベンツに乗っている。
ぶつけられても相手のクルマがへこむだけ。
休日はゴルフ。家族で海外旅行にも頻繁に行く。

世間から見れば金持ち父さんは幸せで、貧乏父さんはさえない。
でも、家族だけはごまかせない。
お金に不自由しない家族にとって、お金があることは当たり前のこと。
尊敬の材料にはならない。衣食住足りて、何を知るか・・

貧乏父さんは、奥さん、子供を大事にする。
奥さんはありきたりの食品を工夫して美味しい料理を作る。
衣類は高級でないが、洗濯をこまめにしてアイロンも当てる。
子供たちはお父さんお母さんに支えられ、感謝している。
その家にはおカネはないが、美しい笑顔がある。

一方、金持ち父さんというといつも自慢話ばかり。
浮気もするし、小言も多い。いつも威張っている。
偉いのは自分。他を見下し、勝他の気味悪い生活である。
家族は、カタチは快適でも心は快適ではない。
家族で何か協力し合うこともない。
感謝の心も笑顔も少ない。
こんなことが本当にある。

この世の宝は金銀財宝ではありません。
心です。仏の命が宝です。


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by sokanomori3 | 2018-02-13 22:22 | Comments(0)

大雪警戒情報の翌朝の積雪


☆今朝の雪模様です.


今朝の町の積雪状況の写真を以下に添付します。
b0312424_05462951.jpg

b0312424_05463745.jpg
<写真解説>
道と玄関階段の写真です。



覚悟して朝、家の周囲を見ました。
昨夜とそんなに変わりませんでした。
これなら問題はありません。
今日は長靴を履いて出社します。
昨日は逃げましたが、今日は逃げません。
雪道出社、楽しみです。

追記:長靴出社について記事を書きました。
その記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2018-01-23 05:55 | Comments(0)

座談会企画「新春の一句」


☆一句を添えて発言する.


私が書いた座談会用の書初めの写真を以下に添付します
b0312424_23090269.jpg

写真解説「大きな半紙に墨字で、元旦に 網戸修理で 親孝行、と書きました」

昨日、座談会で「新春の一句」コーナーという企画を実施しました。
座談会に各自、俳句や川柳、和歌などを持ち寄り、発表するというもの。

私は元旦に行った網戸修理を詠い、親孝行の決意を発表しました。
「えー、今年から実家の修繕をコツコツやります。今回は網戸でしたが、今後はキッチン、脱衣場のリフォーム、蛇口の交換、壁紙や襖の張り替え、いろいろなことをやるつもりです。そのうち何でもできるようなったら、皆様のお困りごとは私がお力添えします!」
そんな言葉を添えて発表いたしました。

「今年こそ 友を連れ出せ 座談会」と仏法対話の決意を表明する人、池田先生のような素晴らしい和歌を発表する人など、思いの他、盛り上がりました。
私の元旦の網戸修理記事を以下に示します。
http://sokafree.exblog.jp/27930203/

ちなみに、私の地区には、俳句歴30年の出版業界の専門家がいます。
この人が、発表された歌を批評してくださいました。
例えば、「元旦」「今年」はちゃんとした季語なんだとか。

以下に、座談会企画の過去記事URLを添付します。
http://sokanomori.exblog.jp/i55/

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by sokanomori3 | 2018-01-21 06:06 | Comments(6)

通勤トラブルの解決方法


☆通勤途中も利他の人生.


電車のドアに挟まれたビニール傘の写真を添付します。
b0312424_23513552.jpg

写真解説「ビニール傘がドアに挟まれた状態を車両内から撮影した写真です」


今年は雨続きの年で、いつも雨が降っています
外出には傘が付きもので、カバンには携帯用の傘が入っています。
上記写真は、満員電車の中、ビニール傘が挟まっているのを撮影したものです。
傘の持ち主の女性はしばらく気付きませんでしたが、次の駅で反対側のドアが開き、引き抜こうとしましたが抜けませんでした。
そこで私が「任せてください」と言って、引っこ抜いたのでした。

長く電車通勤をしていますと様々な問題に遭遇しますが、とくに悲惨な出来事はケンカです
ささいなことで口論となり、売り言葉に買い言葉でケンカになります。
殴り合いのケンカは滅多にありませんが、小競り合いは多いです。
私はケンカが始まると、多く仲裁に入り制止させます。
かれこれどうでしょうか、今まで7件程度の仲裁をしました。

見知らぬ同士のケンカは些細なことから発生します
押した、押された。足を踏んだ、踏まれた。
密集した空間で、イライラしていることもあるしトラブルになりやすいのです。
とくに、電車を降りてのケンカに発展するケースはかなり危険です。
私は向き合っている男性の間に体ごと滑り込みます。
「やめましょう、やめましょう。つまらないですから」
そう言って、対峙する二人の間でさらに言います。
「これで終わりましょう。ケンカはつまらない!」
そうして私は、人の良さそうな人の手を掴み引っ張ります。
そして私の前に押し出して、私が後ろになり出口に誘導します。
こうして、二人の間に入りケンカを制止するのです。

一昨日もケンカを解決しました
私の座っていた座席の左隣の二人がケンカを始めました。
腕組みが邪魔だ、なんだその言い方は、とのことで口論が始まりました。
座席に並列に座っているし、電車は動いている。
二人はどんどんヒートアップしていく。
「これ以上放置すると、大変、危険なことになる」と感じた私は、即座に声をかけました。

お二人さん、分かります。分かりますけれど仲良くしましょうよ
ケンカはつまらない。ねえ、まあ、これで終わりにしましょう」
にっこりと微笑みながら、優しい声で言いました。
すると二人は、渡りに船とケンカをやめてくれました。
私は目的の駅に到着、下車したのですが、ケンカをしていた二人のうちの一人も下車しました。
駅の改札口を出ると、その一人が笑顔で言うのです。
「ありがとうございました。助かりました」
その顔は、歓喜に満ちた素晴らしい笑顔でした。

このようなことを申し上げると「菊川さん、巻き込まれるよ、危ないよ」とよく言われます。
確かに、一度、危ない目に遭ったことはあります。
でも、私も57歳で、人を見る目があるので大丈夫です。
勿論、ひどい目に遭うかもしれません。
でも、凶悪な人でない限り、私はケンカを仲裁し続けます。
見て見ぬふりは、できませんから。

尚、写真の傘の下の黒いカバンは私のカバンです。
パソコンやお弁当や書類などで重いカバンです。(笑い)
自転車のかごに入っているカバンの記事を以下に示します。
http://sokafree.exblog.jp/25077490/

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by sokanomori3 | 2017-10-20 05:37 | Comments(34)


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