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天涯孤独でも幸せに生きられる


☆決意が幸福の人生を作る.


「私は暗いし、結婚していないから寂しい」とあなたは嘆いた。
私は「あなたは暗くない。むしろ明るい」と申し上げた。
誰だって落ち込んでいるときは暗い。
私だって落ち込んでいるときは「真っ暗」です。

あなたは複数の友人を折伏している。
学会と共に、池田先生と共に歩んできた。
青春の日に、あなたは文化祭の一員として演じた。
池田先生にあなたの青春を見ていただいた。
何を悲観することがあるだろうか。何の悔いがあるだろうか。
誉れの青春すらない人がいるというのに。

あなたは苦労の多い人生を歩み、今、優しく明るい人に成長した。
苦難が、孤独が、悲しみが、あなたを強く賢くした。
未婚ということもあり、寂しい未来を予感するのかも知れない。
でも、どうなんだろうか。
寂しくない人はいるのだろうか。

家族がいれば死の間際、安心もあるかも知れない。
けれど、死は誰もが一人で行かなければならない。
この世のあらゆる友人、知人と別れなければならない。
家族がいても、やはり死は孤独ではないだろうか。

大事なことは「どう生きたか」だと思うのです。
たとえ天涯孤独でも、広宣流布に生きた美しい思い出があれば、
あとは決意一つで、私たちは幸せになれる。
人生、上を見ればきりがなくなく、下を見てもきりがない。
どこに位置しようと、学会の心がなければ満たされはしない。
真実の心とは創価の心、御本尊の心です。

友よ、私たちは永遠の三世の生命で旅をしている。
常に私たちは師と共に生まれ、創価家族として生きる。
今のあなたの孤独は、あなたをさらに清く美しくすることだろう。
幸せとは何? 私は美しい創価の人生と申し上げたい。
美しい一生、純粋な一生、人々の幸福を願い切る一生。

見てください、薄汚く生きている人々の姿を。
彼らは勝他の心で生き、傲慢にも真実の学会をバカにしている。
他の成功に腹を立て、激しく罵る。他者を蹴落とす。
綺麗な顔の腹黒い連中がどれほどのさばっていることか。
彼らは、結局、所願満足は得られない。

結婚している、していない、なんてカタチに過ぎない。
カタチが人の幸、不幸を決めているわけではない。
職業で幸、不幸が決まるだろうか。
学校で幸、不幸が決まるだろうか。
結婚している人たちは全員が幸福なんだろうか。
未婚の人たちは不幸なんだろうか。

当然であるが、日蓮大聖人は未婚であられた。
ナイチンゲールもヘレンケラーも未婚です。
結婚していて不幸な人は無数にいる。
未婚でも幸福な人は沢山いる。
やっぱり、カタチじゃない。

私は、病院にいる晩年の私を空想することがある。
力も気力も失い、私はチューブにつながれている。
介護者のサポートを受けつつ、死を待つ。
痛さ、苦しさ、不快感もあるだろう。
けれど、全人生を振り返りながら私は確信する。
私は頑張った。私はやるべきことはやった。
そうして私は、また生まれてくる。
生れて、再びこの創価に巡り合うんだ。
次の人生は、もっとしっかり生きたい・・

良き思い出、頑張った思い出、それが納得の人生なんだと思う。
金でもなく、家族の多さでもなく、地位でも、名誉でもない。
真実の納得は「学会員として生きた人生」だと思う。
まして、私たちには池田先生がいる。
まして、創価家族の連帯がある。

金も名誉も一切、来世へは持って行けない。
持って行けるのは今生の思い出だけ。
その思い出とはイコール境涯です。
菩薩として、仏として生きた行動の軌跡こそ、
唯一無二、絶対に悔いのない人生です。

戦争になれば人間は殺し合う。
そうして無惨にも、見知らぬ野に命を散らす。
大地震になれば建物が倒壊する。
そのガレキの暗闇に死する人生もある。
山で遭難し、寒さの中で死なねばならぬ人生もある。
交通事故、不治の病、破産、詐欺も暴力もある。
このように不幸は星の数ほどあって、その悲惨は止めどない。
苦悩の世界だけれど、私たちは安穏と生きる。
創価の家族と共に生きる。

友よ、病院の死は天涯孤独な死だろうか。
病院には看護師もいる。医師もいる。
病院のお世話になって普通に死ねるとしたらどうだろうか。
一人ぼっちではない。誰かが必ず看取ってくれる。
私は、介護をしてくれるスタッフに感謝し、
医師や看護師にお礼を述べて逝きたい。
この一生の全てに感謝して逝きたい。

過日、私は沖縄の最南端で姫ゆりの塔を見学した。
sokafree.exblog.jp/27032820/
その悲惨を目の当たりにして身震いした。
みんな、何も語らず、青春もなく死んだのです。
私たちは今、平和の中に生きている。
自由がある。福祉もある、空前絶後の繁栄の国にいる。
だのに、家族がいようと家があろうと、
不幸な顔をした人間たちがウヨウヨいる。
これは一体、どうしたことだろうか。

友よ、あなたは偉大な創価に生き、
今日まで美しい人生を歩んできたではないか。
あなたは利他に生き、日々に広宣流布に貢献しているではないか。
私たちは大幹部じゃない。平凡なる一会員です。
けれど、あなたは美しく気高く生きているし、
これからも生涯、学会と共に生きることだろう。

歓喜に笑みをたたえるにふさわしいあなた。
あなたはむしろ、胸を張るべきです。
笑顔で、周囲に夢と希望を与えるべきです。

人は死ぬ時、意識も失せ、自分が何者かも思い出せなくなる。
往年の輝きを失い、枯れて萎れるように命を失う。
でも、偉大な師匠に学び、生きた事実は消えない。
それが人生の内の数年の単位だったとしても、
本気で活動し、本気で祈ったあなたの体験は、未来永劫の福運になる。

今世で磨いた命は、来世の命そのものです。
私たちは未来の幸福を確信して死んでいける。
その覚悟と歓喜の人生にいたしましょう。
共々に、楽しく歩みましょう。


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by sokanomori3 | 2018-06-04 05:31 | 読者の皆さまへ | Comments(2)

なつかしい※※さんへ


☆基本的に私はウソをつきません.


珍しく※※さんからコメントを頂きました。
そのコメント内容を示し、私の意見を申し上げたいと思います。

Q1.

まず トラブルの回避に対する内容だけなら、
別に写真を添える必要なんかないんじゃないでしょうか?
次に 今回の場合 前回のドラレコのソレと比べても
今回の場合は選択肢があまりにも狭いので 今回はあきらかに違っていて
なんで?そんな瞬間的な写真が存在しているのか?
これは不自然ですよ…と言うのも、状況を考えれば、
そんな瞬時に反応して簡単に写真を撮るのは至難の業で、
しかも 傘がはさまれるほどの ものすごく混雑している状況の中で、
スマホかタブレットかで撮影したら、トラブルが拡大されたり、
下手したら あなたが・・・
そんな事を どこまで考慮して撮影したものか?
違和感を感じますね。

A1.

このコメントは以下の記事に寄せられた苦情でした。
sokafree.exblog.jp/27438724
私が撮影した写真が、記事内容と整合性がないとのご指摘でしょうか。
あなたとはお付き合いが古く、過去からこのような指摘をときどきされますね。
けれど、その指摘は「当たり」ではないのです。
(過去のものも含め「外れ」です)

私は基本的にウソをつきません。
ただし、必要最小限のウソをつくことがあります。
それは、私の仕事上、組織上、身元などがバレないように小さなウソをつくのです。

例えば、先日「出版記念パーティー」の話を書きました。
sokafree.exblog.jp/27252621/
文章中「先日」と表現していますが、実は数ヵ月経過していたり、場合によって半年も前のことを「先日」と書くことがあります。
普通、先日と言うと、一週間か、一ヶ月でしょう。
けれど、半年前だったり、時間的なことを「ぼかす」ことがあります。
理由は、そのパーティーから著者が特定され、そこから私の職場や交流しているグループが明らかになるというようなことにならぬよう、あえてごまかしの表現をすることがあります。
けれどバレたら死ぬほど困るということではありませんよ。
バレても、それは覚悟の上なのですが、一応防御するのです。
でも、私は私のブログを知人にオープンにしていますから大きなウソは書きません。
学会組織の人たちにも完全オープンですしね。
ウソ、書ける訳がありません。

さて、今回のケースのようなことでもウソはつきません。
経緯をお話しすれば以下の通りです。

まず、満員電車に乗った。
ドアが閉まると、何とビニール傘がドアに挟まれている。
「これは珍しい!」と写真を撮ったのです。
そうして、次の駅に到着すると反対側のドアが開きました。
すると、傘を挟まれていた女性が気付き、斜めから引っ張ろうとする。
それでは抜けないんですね。
直角で、しかもドア付近のところを持って引かないと無理です。
(無理やりやると傘が壊れますね)
そこで、正面にいた私が抜いてあげたのです。
と、こんな具合です。

あなたは引き抜く際に私が瞬時に写真を撮り、それで抜いたと感じられたのでしょう。
そうではなく、たまたま珍しいから写真を撮った。
その後、女性が困っていたので助けた・・
これが真相です。ただそれだけ。

さて、ふと思うのですが、小池都知事、「満員電車ゼロ」なんて公約していますね。
都政でも、国政でも「公約」にしています。
私は「できるんですか?」と言いたいです。
もっと正確に言えば「できないでしょう?」と言いたい。
そもそも、小池さんは満員電車に日々乗っていないでしょう。
乗っていたら「満員電車ゼロ」なんて言えるはずない。
誰が考えてもできないです、そんなこと。
「できたらいいな」という観測的希望を公約にしたらマズイ。
信用されないですよ、そんなこと言ったら。

「お前だって、観測的希望、いつも言うじゃないか」と問われそうですね。
はい。言いますよ。「10年がかりでひらがな御書をカタチにする」とか言いましたね。
いまでこそ多くの人に助けられて250編を超えましたが、当時はまさに希望的観測、まさに「とにかくやります!」宣言でした。
でも、私は政治家ではないし、個人的なブログでのことですからね。
夢も語るし、それは自由じゃないですか。
でも、政治家は「仕事」なんですからウソ付いたら針千本です。

なぜ嘘つきは泥棒か?
それは中古を新品と言ったり、保証10年と言ってトンズラするから。
お客は、新品で10年保証と言うから高額なお金を支払うんです。
でも、2年で壊れた。それでトンズラした・・
これは客が大損し、嘘つきが得するから泥棒と同じということです。
私は支障のない程度、しかも自己防衛上、必要最小限度のウソはつきますが、基本的に作り話はしませんし、ウソもつかないし、約束はしっかり守ります。
(約束を破るというのもウソですから)
このように私は政治家がつくウソに比べたら、まったくの正直者です。

さて、※※さん、私はあなたのことを嫌っていませんからね。
昔は、煙たかった時期はありますけれど、いつのころからか親近感も覚えていますよ。
あなたは関東に生活され、しかも私の生活圏の中にいるのでしょう?
私、あなたとお酒、一杯やりたい気持ちあります、本当に。^^
ちゃかしていませんよ。もう、お付き合いも随分長いですしね。
きっと、話したら、お互い楽しいでしょうね。

私は口が堅いですよ。裏切りもしません。
会ってみませんか、私と。会えば分かりますよ、私のこと。
私はお調子者でもないし、自己顕示欲の塊でもない。
野心家でも、嘘つきでも、傲慢でもない。
ごく普通の平凡なお人好しの学会員です。

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by sokanomori3 | 2017-10-20 22:48 | 読者の皆さまへ | Comments(3)

すごいぞ、ちよさん!


☆公明新聞に陽報あり.

公明新聞7面(5月1日)の写真を以下に添付します。
b0312424_220681.jpg

驚いた。ちよさんが「公明新聞」に登場した。
神戸市の「介助者用電動アシスト車椅子」助成制度ことで、紙面の3分の1を占める大きな記事に「ちよ」さんの名前が・・

神戸市に住むALS(筋萎縮性側索硬化症)の男性が車椅子に乗っている。
付き添っている女性と神戸市の公明党議員2名がほほ笑んでいる。
その写真に「電動アシスト車いす購入に9割助成・介助者の負担を軽減」との表題が記され、記事の中に「ちよ」さんの声が紹介されていた。
その記事の内容は、要約すると以下の通りです。
(実名は伏せて「ちよさん」とします)

神戸市は4月から、「介助者用電動アシスト車いす」の費用の助成制度を開始した。
東京都墨田区の公明党員(ちよさん)が、神戸市の難病患者の声を届けたことがきっかけだった。
介助者用電動アシスト車いすは、上り坂では押す力をサポートし、下り坂になると自動でブレーキがかかるなど、電気自転車の機能に近い。
この電動の車いすへの助成金は、神戸市では「自力で走行できる人」に限られたいた。
こうした中、ALSの壮年の声を受け止めたのが「ちよ」さんだった。
「ちよ」さん自身もALS患者の家族を抱えている。
「ちよ」さんが「神戸市の現状」を墨田区の公明区議に相談し、その区議から神戸市議の公明議員に声が渡り、「介助者用車いす」への助成の道が開かれた。
助成事業が開始された報告を聞いた「ちよ」さんは述べる。「国と地方のタテの連携だけでなく、地方同士のヨコのつながりも公明党の強みだと、あらためて実感しました」
助成制度を受けるALSの壮年男性は「自分だけではなく、同じ悩みを持つ全国の人にも助成の動きが広がれば」と望みつつ、晴れ晴れとした笑顔を見せていた。
(2017年5月1日公明新聞より)

と、このような記事が新聞報道されていたのです。

読んでビックリ。すごいぞ、ちよさん!でした。
ちよさん、助成金が成立してよかったですね。
おめでとうございました!

ちよさんの過去記事URLを以下に添付します。
sokanomori.exblog.jp/19238313

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by sokanomori3 | 2017-05-02 22:03 | 読者の皆さまへ | Comments(8)

ソウルメイト


☆魂が絆で結ばれた人々.

ソウルメイトさんから贈られた靴下の写真を添付します。
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写真解説「レーシングランという名称のスポーツ用の靴下です。色は緑と青。地面をしっかりグリップして走れるように五本指の形をしています」

ソウルメイトとは、過去世から何らかの縁があると考える相手、または同じ魂のグループ(類魂)に属すると考える相手のこと。そういうソウルメイトがこの世にいる。
不思議なことに「魂」のレベルで繋がっている人が存在する。
例えば、言葉を交わさなくてもお互い通じ合う、互いに独特の世界観を共有し尊重し合える、本音で語り合える・・そういう人です。

ソウルメイトは数多くいませんが、少なくもありません。
多くは学会員ですが、学会員でない人もいる。
その親愛なる友に共通するのは「信頼」と「安心」と「憧れ」が存在すること。
相手が私のことをどう思っているかは知らない。
私自身が魅力を感じ、かつ、言葉に言い表せない「歓喜」の情があるのです。
「歓喜」とは、その友が存在ていることそのものに対する喜びで、譬えるなら「人間って素晴らしいな!」という爽やかで濃厚な愛情が伴うことなのです。
そこには地位も、名誉も、富も一切関係ない。
むしろ、そういう虚飾を誇っている人はソウルメイトにはならない。

ある友人から57歳の誕生日プレゼントをいただきました。
この方は、私のソウルメイトの一人なのです。
苦労している。その生き方は華やかなものはない。
芸能人でもないし、有名人でもない。ましてお金持ちでもない。
けれど、私はその人に信頼と安心と憧れを感じるのです。

男であろうと、女であろうと、欲深く、わがままで、意地汚い人は嫌いです。
特に欲深い人はどうしても嫉妬心も強く、いつも鎧をまとっているから好きになれない。
かくいう私もビジネスの世界に生きれば鎧は着てしまいます。
儲けようとすればどうしても利害関係が生まれます。
利害が対立するとき、どうしても戦わなければならない。勝負しなければならない。
ここが悩みどころ。できればビジネスなんかしたくない。
できれば儲からない仕事をしたい。

けれど生活水準を守るために儲けなければならない。
必要悪の部分もある。きれいごとだけでは生きられないのです。
きれいに生きようとすれば貧乏になる。仕方ない・・
そんなふうに自己正当化しながら、時には涙を流しながら仕事をしているのです。

学生時代のソウルメイト、社会人になってからのソウルメイト・・
共通しているのはみんな善人であるということ。
創価学会の教えを正面から見ることができる人たち。
謙虚でかわいらしい人たち・・
間違っても悪人は一人もおりません。

ソウルメイトさん、もったいなくて履きたくないけど、履きますね。
次回のレースのときは、この靴下で走ります。
本当にありがとうございます。

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by sokanomori3 | 2017-02-08 06:01 | 読者の皆さまへ | Comments(6)

癌と戦う非公開さん


☆アメリカの婦人部さんへ.

新幹線の車窓から撮影した風景写真を添付いたします。
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写真解説.「東京から新潟に出張したときに撮影した風景写真です。山沿いに伸びる道があり、青空に白い雲がたなびいています」

「癌と戦う婦人部の体験」と題した記事に、アメリカ在住の癌摘出の手術をされた婦人部の方からコメントをいただきました。
その記事に「癌の体験談を求めましたらこちらへ来ました」との書き出しにて、ご自身が手術をされる前と、その後についてコメントをくださったのです。
その記事は、→ここをクリック!

アメリカの婦人部さん、次のようにおっしゃっています

>係りの看護師に題目を教えてあげました。何回か練習して師子王をイマージし祈るよう勧めましたら、一緒に祈ってくれました。
どこに行っても折伏は楽しいですね。

>私はいつ死んでもいいと思うのですが、やはり今は中途半端ですから。 実証を示す時だととらえて題目で乗り越えます。宿命の異名は使命です。

>癌は全く私にとって恐ろしいことではありません。
スロージューサーを購入、星野式ゲルソン療法を取り入れて癌体質を変えていきます。癌だけではなくすべての病気がなくなるので、楽しみにしてます。
3か月間毎に100万達成していく予定です。

何という澄んだ心でいらっしゃるのでしょう

この記事に掲げた写真のように晴れやかで、確信の一本道を悠然と歩んでいらっしゃるご様子。コメントを拝見し、感動で涙しました。
将来、私も必ず、大きな病になる。そのときの鑑としたい。
本日、可延定業書(かえんじょうごうしょ)を、ひらがな御書に投稿しました。この御書で大聖人は、「定まった業で尽きる命も法華経の力で延ばすことができる」と述べられ、冨木常忍(ときじょうにん)の妻を励まされました。
妻の尼御前は晩年、しばしば病魔に悩まされていました。
可延定業書交互文は→ここをクリック!
背景と大意は、→ここをクリック!

本抄で大聖人は次のように述べられています

じょうごうすら よくよく ざんげ すれば かならず しょうめつす.
定業すら 能く能く 懺悔 すれば 必ず 消滅す
いのちと もうす ものは いっしん だいいちの ちんぽう なり.
命と 申す物は 一身 第一の 珍宝なり
いちにちなりとも これを のぶるならば せんまんりょうの こがねにも すぎたり.
一日なりとも これを 延るならば 千万両の 金にも すぎたり
いちにちの いのちは 3000かいの たからにも すぎて そうろうなり.
一日の 命は 三千界の 財にも すぎて 候なり
いちにちも いきて おわせば くどく つもるべし.
一日も いきて をはせば 功徳 つもるべし)

非公開さんのご健勝をお祈りいたします。
ガンバレ、非公開さん!

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by sokanomori3 | 2016-06-07 22:17 | 読者の皆さまへ | Comments(60)

日本郵政のナリスマシメール


☆日本郵政を語るウソメール.

日本郵政のメール問題を述べるネット記事のコピーです。
b0312424_5204779.jpg

昨日、私の会社PCに日本郵政を名乗るメールが来た。
そのメールにはファイルが添付され、次の文章が記されていた。
(以下の文章は一部の抜粋です)



配達員が注文番号※※※※の商品を配達するため電話で連絡を差し上げたのですが、つながりませんでした。
従ってご注文の品はターミナルに返送されました。
ご注文登録時に入力していただいた電話番号に誤りがあったことが分かりました。
このメールに添付されている委託運送状を印刷して、最寄りのJAPANPOST取扱い郵便局までお問い合わせください。



メールには送信者、件名(番号※※※※の下で小包の配達)、住所が書かれているが、「宛名」がなかった。通常、※※株式会社、※※様と宛名があるだろう。
「菊川広幸様」とあるはずだ。しかしその記述はなかった。
しかも問い合わせ電話番号の記載もなく、ファイルを開けなければ内容が分からない。不安を覚え、メールを社員に見せたところ「怪しいです!」とのこと。
「これフィッシングメールかも知れません」と言う。
インターネットで調べてもらったら、やっぱり危ないメールだった。(^^:
ファイルは開かず、“迷惑メール”で処理した。

ネット情報によると、このメールは昨年12月に問題となり、さらに本年に入り2月から問題が急増。1日300件の問い合わせがあるという。
私はこのメールが届いたことを伝えようと日本郵政の指定電話にかけたが、込み合って伝えることはできなかった。1日300本のクレームとは氷山の一角であろう。
ファイルを開くと、会社情報を盗まれるのかも知れない。

一体、何者が何のためにこんなことをしているのか。
そもそも宛先のないメールなんてオカシイです。
ともかく、皆さま、ご注意ください!

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by sokanomori3 | 2016-03-01 05:28 | 読者の皆さまへ | Comments(4)

うるとらまんさん物語り 3


☆師子の子は師子です.^^

東京スカイツリー夜景のYoutubeを以下に添付します



Tちゃん、あなたは世界一のお父さんと、
世界一のお母さんの元に生れた使命の子です。
あなたは太く大きな樹木のように、あるいは天高く飛翔する鷲のように、
堂々たる大人になられることでしょう。
もし私が来世に生れる両親を選べるとするなら、
あなたのお父さんとお母さんのような両親の元に生れたいと思います。
なぜなら、あなたのお父さんとお母さんは師子だからです。
あなたはその偉大な師子の子です。
努力に努力を重ね、あらゆる困難を乗り越え、
周囲の方々を温かく支え続けるご両親は創価の誉れです。
あなたは、あなたの両親の志を受け継ぎ、
世界の太陽となって生きてほしい。
一緒に美しいスカイツリー見ましたね。
夜空のツリー綺麗でしたね。
世界一のスカイツリーですよ。
世界一の墨田。世界一の創価。
あなたは、その偉大なる後継者です。



以上で、うるとらまんさんシリーズを終了します。
シリーズ最初の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-10-17 07:02 | 読者の皆さまへ | Comments(2)

うるとらまんさん物語り 2


☆正義の味方は超心優しい人.

写真の代わりにウルトラマン?のイラストを添付します。

b0312424_22453160.jpg前回の記事は、→ここをクリック!
夕食はファミレスに行きました。
うるとらまんさんとは、数年やりとりをしてきました。
実際に会うと、当然のことですが存在感100%です。(笑い)
初対面という感じがしません。
これはうるとらまんさんだけでなく、奥さんも、長男さんも同じです。
もう、ずっと以前からの知り合いのような感じ。
前世からのご縁でしょうか。^^

ネット で知り合い、私は沢山の人に会ってきました。
不思議なことに皆いい人ばかりなんですね。
中に、「ちょっと」という人はいましたが、圧倒的に素晴らしい人が多い。
やっぱり、会うということは大事です。文字でどんなにやりとりしても、百聞は一見にしかず。うるとらまんさんは、御当人だけでなく奥さんも、ご子息も‥
一見で三倍、丸ごとわかるのです。(^^)
さて、食事に行って、また驚いた。奥さん、普通に話ができるんです。
口の動きから言葉が分かるとのこと。ビックリですよ!
聞こえないという雰囲気がまるでありません。ヘレンケラーのようです。ヘレンケラーは、唇に指を当てて言葉が分かる人でしたから。
ヘレンケラーの記事は、→ここをクリック!
お母さんの努力もあったことでしょうし、その努力に応じた娘の凄さもある。
「小さなとき、ミルクというまでミルクを与えない母でした」
お母さん、厳しく育ててくれたんです。命がけで育てた。
娘は必死で学んだ。そのことに深く、深く、感動です。

名字の言 (聖教新聞10月14日)に、次のような話がありました。
「親と子には、遅かれ早かれ、離れる時がやってくる。
だからこそ、親はわが子がどのような環境に飛び込んでも“使命の花”を咲かせられるよう、心を砕き、育て上げていく」
耳が聞こえない娘を、手話なく対話できる人に育てたお母さん。
その厳しい要求に、一途に応えた娘さん。
そして、その夫は“聴覚障がい者の支援”を果たすため、手話通訳士の試験合格を目標に懸命に努力されている。手話通訳士とは、以下の内容のもの。
「音声言語により意思疎通を図ることに支障がある身体障害者とその他の者との間の意思疎通の確立に必要とされる技能。
裁判や政見放送の手話通訳は手話通訳士の資格がなければできない。
手話通訳士として登録された人数は2011年8月25日現在で2,796人。試験は1989年(平成元年)から始まり、現在までの平均合格率は約20%程度である」
(以上、ウィキペディアより)

立派な夫婦 でした。本当に学会員らしい家族でしたよ。
うるとらまんさんは手話で、沖縄を背負っていく使命の人です。
まだ、沖縄には手話通訳士は十数人しかいない。
この資格を取り、沖縄妙音会を背負って行かれることでしょう。
私、うるとらまんさんに聞きました。
「なぜ、うるとらまんなんです?」
するとうるとらまんさんは、真面目な顔をして答えました。
「ウルトラマンはシュワッチ!て言いますね」
「シュワッ!は、手話ですから」
何とも奥深い理由に、妙に納得した私でした。(爆笑)
ともかく妙音の友のために、人生を捧げての真剣な歩みに敬服しました。
会えて本当に良かったです。誇りにできる夫妻でしたから。
この夕食会は飲みませんでした。お酒が入るとどうしても軽い対話になりますから。でも、1人だけ飲んでいた人がおります。
まあ、この人は一番の功労者ですからいいのですがね。^^
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-10-15 23:24 | 読者の皆さまへ | Comments(7)

うるとらまんさん物語り 1


☆ちよさん宅の交流座談会.^^

ちよさん宅の交流座談会で撮影した写真を以下に添付します。

b0312424_20583447.jpg<写真解説>
参加者の後方から撮影した写真です。

うるとらまんさんは、沖縄県在住で、私と同級生に当る壮年部員です。
このたび、東京に奥さんと息子さんを連れていらっしゃいました。
ネットで、あるいはメールや電話でお話してきた間柄ですし、お会いしなければならない人でした。まして奥さんも息子さんもいらっしゃるとのことでしたから、絶対にお会いしようと思いました。
うるとらまんさんが、ちよさんの自宅の座談会に出られるということで、その日に合わせて私も参加することになりました。

夕刻6時56分
、ぎりぎりの時刻でちよさんのご自宅を訪問すると、20名を超える参加者がいらっしゃいました。
のれんをくぐって(笑い)部屋に入ると、体の大きな「らしい」男性がいました。
一目で、うるとらまんさんだと分かりました。
題目三唱が行われ、バカボンパパが司会をされました。
最初、沖縄の歌?の音楽とともに、ちよさんが華麗な舞を披露されました。
うるとらまんさん一家を歓迎する見事な演出にビックリ!(^^)
次に、うるとらまんさんがTVに取り上げられたときのビデオが放映されました。
続いて長男さん、奥さん、うるとらまんさんの順で話されました。
長男のTちゃんは、沖縄の戦争のときのお祖父さんの話をしました。
次に奥さんが体験発表の原稿を読み上げました。
奥さんは耳が聞こえないのに、はっきりとした声で原稿を読み上げるのです。
会場は水を打ったように静かになり、奥さんの凛とした声が響き渡りました。
聴覚に障がいをもって生まれた娘とその母の体験でした。
お母さんは、言葉が話せるようにさせるため、厳しい訓練を施しました。
娘はその訓練を果たし、耳が聞こえないにも関わらず、話ができる技術を身に付けました。その娘は、大学を卒業し、教師になりました。
そして、うるとらまんさんとの結婚‥

体験談 が終了し、万雷の拍手が轟きました。
そしてご主人のうるとらまんさんの体験発表‥
うるとらまんさんは聴覚障がい者の方々のご支援を命がけでやられているのです。
騙され、抱えた借金を払った体験も語られました。再びの拍手が響きました。
苦難を乗り越えて歩んだ夫婦の歴史は、うれしい大勝利の物語りでした。
3人のリレー体験が終了すると、協議会が始まりました。
活動報告が活発に行われました。気さくで、明るく、素晴らしい協議会でした。
本当は、この座談会は協議会だったのです。
ちよさんの提案で、協議会の半分を座談会にしてくださったのです。
会合はとっても温かく、歓喜に満ちたものでした。
特に、モバイルSTBの活用に熱い意見が交わされました。
「このモバイルSTBは見せるまでが戦いなんです。見れば、全員が見てよかった!となります。日ごろ会合に出られない方にも見せてあげましょう!」
「この組織はスゴイ、なんて素晴らしい地区だろう」と感心させられました。
ちよさんの家は地区の拠点であり、バカボンパパと力を合わせて地域広布を支えていらっしゃるのです。
ちよさんの過去記事は、→ここをクリック!
ちよさん、バカボンパパ、ステキでしたよ!(^^)
こうして輝かしい交流座談会が終わりました。
私たちは、夕食に出かけました。
次の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2015-10-14 21:39 | 読者の皆さまへ | Comments(18)

私たちは学習すべきです


☆もう、終えるべきですよ.

「ネットでの同志誹謗」と題し、「罪は計り知れない」と書きました。
あまりに過激で、異常な論争に胸を痛めたから書きました。
その記事は、→ここをクリック!
この記事、その続編としてつづりたいと思います。
どうか、心穏やかにお聞きください。

you tube「ひとつ Harmonica 」を以下に添付します



リアルの現場で何か問題があったとしても、ネットで繰り広げられる「言いたい放題」は存在しませんよね
「注意」したり、「アドバイス」したり、それらは十分に当人の状況を把握した上で、なるべく納得できるように工夫して運びますね。
しかし、残念なことにネットは、その前提となる人間関係がありません。
どうしてもリアルとネットに格差があるというのは、その点なのです。
私たちはミスもするし、勘違いもします。あるいは「大きなお世話」といったような、ある意味「的外れ」な行為もしてしまいますね。
それは私に限らず、おそらく全員が大なり小なり経験があることでしょう。
まして、相手が見えないネットです。ボタンの掛け違いも多い。
しかし、それが「過剰な論争」に発展し、お互いが延々と傷つけ合うようなことは、極力、避けるべきだと思うのです。
何でもそうですが、「適量」というものがありますから。
子供が、だだをこねた。そのことを写真に撮り、壁に貼り、1年も2年も毎日責め続ける‥そんな異常がネットにはたびたび散見されます。
人は胃袋以上の食べ物を食べることはできません。
大は小を兼ねません。過剰は有害です。

岡っ引き根性の有害性という記事を書きました。
その記事は、→ここをクリック!
殺人という究極の罪でさえ、故意犯か過失犯で罪の大きさが変わります。
私の経験から申し上げて、価値観の相違で(それは好みというような分野でも)、善悪に関係ないことですら、猛烈な批判にさらされるということがあります。
相手が「納得していない」から「批判を続ける」という構図で、ときにせっかんのような過剰な量と期間に膨張することがあります。
相手が殴ってきたから、殴り返しただけでなく、100倍の暴行を加える‥
そのようなことは厳に慎みたいことです。
でも、ネット上で、悲しいことに同様のことが繰り返されてきました。
これはどちらか一方が悪く、一方が良いというものではなく、交通事故のようにお互いが過失があるケースがほとんどですけれど、一方が沈黙しているのに、一方が延々と批判するというのは明らかに異常と思います。

過激な口論は極力慎みたい。できる限り避けたい。
お互い、できれば許し合うべきだと思うのです。
言葉もありますが、そっとしてあげて、時間が解決するということがあります。
けれど、2年も3年も前にあった問題を、わざわざ魚拓を引っ張り出し、「奴はこんなことを言った」と延々と批判する人がいます。
これ、かなりオカシイですよ。それは悪意としか言いようがない。
「奴は昔こういう馬鹿だった。今、小利口なことを言っているが本質は馬鹿だ」
このようなことが言いたいのでしょうか。
これは「人間革命を否定した行為」ですから、本来の学会員のすることではありません。人間は成長するのです。変わるのです。
延々と、ありとあらゆる人格、品格を巧妙に組み立て、まったく批判されるべき真実とかけ離れ、批判に批判を重ね、妄想に妄想を重ね、あることないことを批判し続ける‥やめましょうよ、そんなこと。

もう十分、その悲劇を私たちは見てきたではありませんか。
そこには創価学会の姿はない。師匠はそんなこと望んでいませんよ。
学会は励まし合い、支え合う存在ですからね。
もう十分、批判しましたよね。言い合いましたね。
もう、終えるべきですよ。ここいらで。



追記1:私たちはライバルではないし、敵対する関係でもありません。
私たちは本来、創価家族です。兄弟姉妹です。
追記2:あたらしき、真っ当なネット交流の夜明け------
あなたさまにも託したいです。

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by sokanomori3 | 2015-10-12 21:15 | 読者の皆さまへ | Comments(8)


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