カテゴリ:前略 千早さま( 49 )

創価の森の歌(替え歌)


☆創価の森チョビンの歌.


千早さんが、以前に歌ってくれた替え歌をご紹介します。


そうかのもりに やってきた
チョビンは星の王子さま
なきむし おこりや あわてんぼう
はだかも まんまる チョビだけど
もりの へいわの ためなら
はねて はずんで たたかうぞ
チョビン 星の子
ちょびチョビン チョビン.

ぼくらのまちに やってきた
おっちょこちょいの おおめだま
ちからも ちょっぴり チョビだけど
まちの へいわの ためなら
とんで ころがり がんばるぞ
チョビン 星の子
ちょびチョビン チョビン.

ぼくらのくにに やってきた
チョビンは 星の王子さま
ごむまり だだっこ あかんぼう
てあしもカワイイ ちょびだけど
くにのあしたの ためなら
ぴょんと ジャンプで ひとっとび
チョビン 星の子
ちょびチョビン チョビン.



原作「星の子チョビン」の替え歌です。
この歌は、最初にお会いした時、千早さんが歌ってくれました。
そのカラオケの時の記事を以下に示します。
sokanomori.exblog.jp/20017761/

私、気合を入れるために歌うことがあります。
(ひらがな御書作成にやる気が出ないとき)

知らない人は以下のyoutubeをご参考にしてください。
youtube.com/watch?v=_jiCC_WmDaU


ブログトップへ

by sokanomori3 | 2018-05-22 05:41 | 前略 千早さま | Comments(2)

千早さんブログの面白い記事


☆心が温かくなる作品.


千早さんは、ひらがな御書ホームページのパートナーです。
千早さんは「小さな一歩でしゅっぱ~つ♪」というブログをお持ちです。
思いついたようにときどき更新されるのですが、今回の記事はとってもオモシロい。
心がほんわか温まる。私的に大好きな記事でした。
その「噂を聞きつけて」と題された記事を以下に示します。
harutonaru.at.webry.info/201805/article_3.html

千早さんのお母さんが餌を置くと、小さな雀や大きな雀がやって来た。
次に鳩が来てきた。さらに鼠がやって来た。
それを千早さんのお母さんが窓から見ている。
お母さんと千早さんとの手に汗握る(笑い)観察が面白い。
この話は本当の話であるが、千早さんの名作童話になっている。
特に大きい雀のイヤラシさは、人間社会と共通のもの。
そして二匹目のドジョウ、三匹目のドジョウが奇想天外だ。
読めばニコニコなれる。心も晴れる。^^

皆さま、一服の清涼剤としてご覧ください。


ブログトップへ

by sokanomori3 | 2018-05-12 21:54 | 前略 千早さま | Comments(2)

佐渡御書の心で栄光の年を前進!


☆正月に佐渡御書を読む.


千早さんのブログを見ると、なにやら正月早々風邪?でPPとのこと。(^^:
数日後からお仕事でしょうし、しっかり治してくださいね!

さて、その千早さんのブログ記事に佐渡御書を拝読されたと書かれていた。
私も読みたくなり、ひらがな御書で一通り拝読いたしました。
以下にひらがな御書版「佐渡御書」URLを示します。
http://hiraganagosho.web.fc2.com/b956.html

本抄の一部を、ひらがな文、漢字文の順で示し、所感を述べます。

「せけんの ひとの おそるる ものは ほのおの なかと つるぎの かげと
 この みの しすると なるべし  
 ぎゅうば なお みを おしむ いわんや じんしんをや  
 らいにん なお いのちを おしむ いかに いわんや そうにんをや」
「ししおうの ごとく なる こころを もてる もの かならず ほとけに なるべし」
「こころは ほけきょうを しんずる ゆえに ぼんてん たいしゃくをも
 なお おそろしと おもわず」.

「世間に 人の恐るる者は 火炎の中と 刀剣の影と 此身の 死するとなるべし
 牛馬 猶 身を惜む 況や 人身をや
 癩人 猶 命を惜む 何に 況や 壮人をや」
「師子王の 如くなる 心をもてる者 必ず 仏になるべし」
「心は 法華経を 信ずる 故に 梵天 帝釈をも 猶 恐しと 思はず」.

今回、新年勤行会での池田先生のビデオで、「悩みは沢山あるだろうけれど、全部、御本尊と日蓮大聖人にお任せして歩めば大丈夫!」という意味合いのご指導をされていましたね。
くしくも、この佐渡御書の御文と同意のご指導でした。
大聖人は「私は法華経を信じているから何も怖くない」と述べられている。

私も怖いこと、悲観すること、悩ましいことが沢山あります。
その恐怖といつも戦いながら、歩んでいます。
でも、「全部御本尊にお任せして安心して歩もう!」って思えました。

何だか、正月から佐渡御書読んで元気になれましたよ。
さあ、今日はしっかり勤行して御本尊に全部お任せし、ハツラツと朝食を食べ(笑い)、ジョギングし、昼はおせちの残り物をチャーハンにして食べ(笑い)、午後は温泉に行きます。
さあ、今日も元気一杯、前進するぞ!^^



以下に、千早さんのお正月記事URLを示します。
http://harutonaru.at.webry.info/201801

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ

by sokanomori3 | 2018-01-02 06:10 | 前略 千早さま | Comments(3)

祝・千早さんの30周年


☆千早さんの偉大な30年の歩み.

リアルなうさぎの置物の写真を以下に添付します。

b0312424_20552354.jpg<写真解説>
手のひらに乗る可愛らしい兎の置物の写真です。


千早さんが先日「うさぎのさえちゃん」という童話を書かれた。
面白い童話で、先日ご紹介した。
http://sokafree.exblog.jp/26350955/



その千早さん、御本尊様を頂いて30年とのこと。
誠に、誠に、誠におめでとうございます!(^^)
スゴイですよ、30年間の信心の継続は!
千早さん、ご自身のブログで赤裸々にお話され「18歳の2月に初めて信心の話を聞き、20歳の4月に入信、そして21歳の11月16日にご本尊様をいただくことができました!パチパチパチ☆そして30年経ちました!」とのこと。
これは年齢、バレバレですよ。(大爆笑)
その千早さん記事は、→ここをクリック!

それにしても、30年というのは本当に立派なものです。
私より、信心暦は長いですね。なぜなら私が本気でやるようになって16年ですから。40歳の時、窓際族になって仕方なく信心をやって以来の継続でしかない。
学生部やなんだかんだ足し算してもトータル25年ぐらいでしょう。

千早さんが盲学校に進学して入信された千早さん・・
御本尊と共に30星霜・・六難九易(ろくなんくいの)信心を継続した。
六難九易とは、→ここをクリック!
千早さんは、間違いなく地涌の菩薩です!
創価学会仏(そうかがっかいぶつ)です!
創価学会仏は、→ここをクリック!

で、思い出しましたよ、私の30年前の記憶。
あれです、奥さんが家出して地獄にいたときです。(笑い)
千早さんが信心をするのに苦闘しているとき、私は奥さんに捨てられ、やはり苦闘していた。地獄の一丁目一番地で必死に祈っていた。(^^:
あれから私も30年・・私も感慨深いものがあります。
その当時の体験は、→ここをクリック!

で、つくづく思うことは、「こんなに朗らかに生きていられるようになろうとは思いもよらなかったなあ。生きててよかったなあ」ということ。
何だか千早さんと同じ答えなのです。
あははははっ。(^^)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-11-23 21:22 | 前略 千早さま | Comments(10)

続・千早さんの創作童話


☆空とぶうさぎの歌.
https://www.youtube.com/watch?v=law9LAftplE

前回の記事は、→ここをクリック!
千早さんの童話「うさぎのさえちゃん」をご紹介した。
それで「兎の歌」でYouTubeを検索すると・・
なんと「空とぶうさぎ」という歌を発見したのです。(^^)
興味津々、そのYouTuneを聞いてまたビックリ!しました。
以下に「空とぶうさぎ」の歌詞を示します。

1.手をください 目をください 足をという人もあるけれど
私は見えないことなんか 気にしない。
目をくださいとは思わない。でもひょっとして
私だって心の中では そう思っているかもしれない。
人は勇気があるんだなあ うらやましいから言うのかなあ。
言ったって思ったって もらえるわけないのに
どうしたって もらうことはできないもんな。

2.目が見えなくても 人の話を聞いたり 触ったり嗅いだり
ほんとうに見るよりも もっともっといろんなことを
思い浮かべることができるんだもん。
いつかうさぎが空をとぶことが できると思い
人に笑われたこともあるけれど すごいねって言った人もいた。
うさぎは どうしてとんじゃいけないの?
私の心の中では うさぎってとぶんだよ。
私といっしょに とぶんだよ.


YouTube「空とぶうさぎ」は、→ここをクリック!

この歌のタイトルが「そらとぶ兎」、そして「目が見えなくても 人の話を聞いたり 触ったり」・・まるで千早さんの歌なのです。
千早さんが作った童話「うさぎのさえちゃん」では、兎がケンケンパーをしながらお月様にまで跳びましたね。なんだかこの歌の歌詞を聞いて、あまりにドンピシャなもので、私、不覚にも涙を流したのでした。(笑い)

「うさぎってとぶんだよ。私といっしょにとぶんだよ」
この歌と共に千早さん童話読むといいかもです。(^^)
ということで、今一度、千早さん童話をご案内いたします。
その千早さんブログは、→ここをクリック!



追記:千早さんブログのコメ欄で「兎のつく地名って日本に何個もあるらしいね・・」との記述からネット検索したら、「白兎」(しろうさぎと読んだり、はくとと読んだり)の地名が2箇所ありました。
山形県長井市に白兎(しろうさぎ)、鳥取県鳥取市に白兎(はくと)、それに愛媛県西条市には兎之山(とのやま=うさぎのやまと書く)までも・・
参考にしたネットのURLを以下に示します。
http://usa-usa-house.com/place.html

白兔町なんてイイですね。ほっこりしますね。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-11-08 22:46 | 前略 千早さま | Comments(4)

千早さんの創作童話


☆ぴょんぴょん白兎の物語.
http://harutonaru.at.webry.info/201611/article_1.html

千早さんが「うさぎのさえちゃん」という童話を書いた。
長編である。何とも元気になれる物語である。(^^)

ストーリーは、白兎のさえちゃんが冒険の旅をするというもの。
その冒険は、ケンケンパーの大冒険である。(笑い)
さえちゃんは体が小さく真っ白で、耳がピインと立っている兎。
この白兎が地面に小枝でマルを描き、ケンケンパーをの無邪気な遊びをするのですが、チョウやネズミ、ヒヨドリやエゾリス、サソリ、流れ星などに小枝が渡たされ、マルがどんどん描かれて、最後にお月様まで行くという物語です。
最後、「さえちゃんは、お月さまで餅つきしました」にはならず、何とお月様の所からぴょん!と飛び降りるのです。
飛び降りたところが人参畑。ラストシーンは、人参をポリポリ食べてのハッピーエンドで終わります。千早流の天真爛漫さでの(おわり)^^

先日、当ブログで千早さんストーリーをパクッて童話にしたばかり。
http://sokafree.exblog.jp/26334985/
http://sokafree.exblog.jp/26334973/
このふわふわフクロウと、クレヨンのっぺらぼうの発想もスゴイですが、小さな兎が月旅行して帰還するという発想にも驚かされました。
私には、このようなイメージ、湧いてこないですから。
もしかして、千早さんって天才?なのかも。
この白兎と人参のペアーは千早さんの揺るぎない思考パターンで、過去、千早さんが描いたイラストと同じなんですよ。(^^)
そのイラストは、→ここをクリック!

ということで、千早さんの創作童話をご覧ください!
その創作童話は→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-11-08 05:40 | 前略 千早さま | Comments(4)

千早さん童話アレンジ1


☆ふわふわフクロウさんの木.

丘の上に木が生えていました。
枝にはピンクのふわふわフクロウさん、
水色のふわふわフクロウさん、
黄緑色や黄色やオレンジ色や、
いろんな ふわふわフクロウさん達が いっぱいとまっていました。
大男が来てハクショーンとくしゃみをすると、
フクロウさん達はみーんな飛ばされて、
コロコロコロコロ コロコロコロコロ
コロコロコロコロコロコロコロコロ~と ころがっていきました。
ころがったフクロウさん達は しばらく気絶していましたが、
やがて気が付くと もとの丘の上の木に戻りました。

すると また大男がやって来ました。
大男は再びハクショーンとクシャミをしました。
フクロウさん達はみーんな飛ばされて、
コロコロコロコロ コロコロコロコロ
コロコロコロコロコロコロコロコロ~と ころがっていきました。

フクロウさん達は話し合いました。
「二度あることは三度ある、もう油断できないよねえ」
「大男が来たら逃げた方がいいよ、あぶないからねえ」
「いや、たまたまだろう、風邪をひいているんだろう」
「そりゃそうだ、わざとあんなクシャミできないもんなあ」
そんなことを あーでもない こーでもないと おしゃべりしていると・・
そこに あの大男が また やって来たのです。

ピンクのフクロウさんは 吹き飛ばされまいと枝をぎゅっと握りしめました。
水色のフクロウさんは怖くなって 木のてっぺんの梢に移りました。
黄緑色や黄色やオレンジ色のフクロウさん達は 体を低くして身構えました。
そうして みーんな ドキドキして 大男を睨みつけました。
でも、大男はクシャミをしません。
あれれ、ずんずん丘の向こうに歩いて見えなくなりました。
フクロウさん達は胸をなでおろしました。

大男はそれ以来、姿を現しませんでした。
ですから丘の上の木には、今も・・
ピンクのふわふわフクロウさん、
水色のふわふわフクロウさん、
黄緑色や黄色やオレンジ色や、
いろんな ふわふわフクロウさん達が いっぱいとまっています。
(おわり)



千早さんが創作した童話をアレンジしました。(^^)
千早さんの原作は、→ここをクリック!
アレンジ2は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-11-02 05:38 | 前略 千早さま | Comments(8)

千早さん童話アレンジ2


☆のっぺらぼうと女の子.

のっぺらぼうが言いました。
「クレヨンで顔描いてくれえ~」ってね。
のっぺらぼうは怖いから、みんなびっくり 一目散に逃げました。
のっぺらぼうは悲しくて しくしく泣きました。
でも、お友達がほしいのです。
のっぺらぼうは また言いました。
「クレヨンで顔描いてくれえ~」ってね。
みんな怖がって、やっぱり 一目散に逃げました。
のっぺらぼうは悲しくて わんわん泣きました。
でも 小さな女の子が クレヨンを持って近寄りました。
「のっぺらぼうさん、泣かないで」
そう言うと のっぺらぼうの顔にクレヨンで描いてあげました。
おめめ描いて お鼻描いて お口描いて・・
するとどうでしょう、のっぺらぼうは人気者になりました。
なぜなら描かれた顔があまりに面白かったから。
小さな女の子、パッチリおめめにかわいいお鼻、そしてにっこりお口を描いた。
そうして、みんなと仲良しこよしになったのだとか。
(おわり)



千早さんが創作した童話をアレンジしました。(^^)
千早さんの原作は、→ここをクリック!
アレンジ1は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-11-02 05:25 | 前略 千早さま | Comments(4)

千早さんブログの絵柄変更


☆千早さんブログの背景.

千早さんブログの背景の絵柄を以下に添付します。
b0312424_23331413.jpg
b0312424_2332611.jpg

写真解説「1枚目は過去に使っていたブログの背景。(草地に赤、青、黄色の花が咲いて蝶が飛んでいる)2枚目は新しくなったブログの背景。(赤い自転車にマフラーをした青年が乗っている)」

千早さんのブログの雰囲気が変わっていました。
このステキな絵柄。以前のもいいが、今回のもいい。
千早さんは目が見えるのだろうか。心の目で選んでいるのだろうか。
以下に変更後の絵柄について解説します。

青年がカラフルなマフラーをして自転車をこいでいる。
自転車のかごにはフランスパン、自転車の後ろには猫がいる。
猫だけではない。何か本のようなものが見える。
風景は秋で、草や花やキノコが生えている。
その小道の向こうに青い奇妙な動物がいる。
道の横は川(海かも)があり、その向こうに山が見える。
水辺ということもあって奇妙な動物はカワウソではないか。
川には魚が水面を飛び跳ねている。風が勢いよく吹いている。
この青年は、どこに向かっているのでしょうか。
恋人に会いに行っているのかも知れない。(^^)
千早さんブログは、→ここをクリック!

目の見える頃の千早さんは絵がとても上手でした。
お母さんも芸術センスのある人で、そのDNAを受け継いでいたのでしょう。
過去、千早さんの絵を「千早美術館」と題し記事にしています。
飛び切り素晴らしいアートな絵柄なんですよ。
見ていない人は、ぜひ、ご覧くださいね!^^
その美術館は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-09-27 23:41 | 前略 千早さま | Comments(14)

前略 千早さま(37)


☆50代の人生も青春です.^^

7月20日、お誕生日おめでとうございます。
体調も良く、お仕事も順調、嬉しいお誕生日ですね!
近頃思いますことは、いったいどこから、何歳から、おじいさんなのか、おばあさんなのか、ということ。(笑い)
今、100歳まで生きられる時代になりました。
だとすれば、50代は折り返し視点。まさに青春の只中です。
初代会長 牧口常三郎先生は、57歳にして大聖人の仏法に巡り合われ、以来、73歳にして死去される16年間、真に偉大なお仕事をされました。
牧口先生の記事は、→ここをクリック!
牧口先生は「私たち青年は・・」と常にお話されていたそうです。
私は来年、57歳になる。私も牧口先生のように頑張りたい。^^
私がそんなですから、千早さんはまさに青春の盛りですよ。
これからの人生が、より美しく、より輝かしくあられますよう、そしてご家族様のご多幸とご健康をお祈り申し上げ、祝辞といたします。^^
新たなる年の始め、いつもの合言葉しましょう!
小さな一歩でしゅっぱ~つ♪ (^^)

追記:千早さんが、ご自身のブログに誕生日記事を書かれました。
そのブログ記事は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
by sokanomori3 | 2016-07-20 06:02 | 前略 千早さま | Comments(9)


創価の森通信Freedom   音声ソフト対応BLOG


by sokanomori3

プロフィールを見る

外部リンク

検索

カテゴリ

全体
ご案内
自在会情報
ひらがな御書
ひらがな御書物語り
ひらがな御書に学ぶ
自在の人
妙音・自由の人
前略 千早さま
千早抄 (体験談)
千早美術館
日本点字図書館見学記
他宗教
視覚障がい書籍紹介
盲導犬
読者の皆さまへ
創価の森の小さな家
創価の森通信フリーダム
別館のご案内
座談会御書
勤行 唱題
体験談
創価学会歌
管理人より
聖教新聞
大白蓮華
グラフSGI
日蓮大聖人
牧口常三郎先生
戸田城聖先生
池田大作先生
池田先生の詩
一般書籍のご案内
学会書籍のご案内
ポエム
幹部指導
健康づくり
怪我・病気対策
健康ジョギング
障害者スポーツ
創価学会の記念日
創価学会総本部
公明党
仏法用語
御書の登場人物
新人間革命読書感想文
創価ニュース
政治
紛争・災害ニュース
九州大震災
希望の哲学
つぶやき
雑記帳
創価学会批判
創価学会の問題
夢修行
料理は魔法
大工は魔法
良死の準備
宮田幸一氏問題
サカマキガイ駆除
任用試験
日本・世界遺産見学
フェイクニュース
私の仕事
日顕宗
沖縄の戦争
公明党候補一覧
他宗教
経済
俳句散歩
学会活動
未分類

最新のコメント

千早さん、ちよさん、バカ..
by sokanomori3 at 22:48
そうそう、自在会アルバム..
by 千早 at 22:10
うさぎさん、こんばんわ。..
by sokanomori3 at 21:35
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori3 at 05:52
目が見えない千早さんまで..
by うさぎ at 05:48
福島の壮年さん、こんばん..
by sokanomori3 at 22:25
聖教新聞『池田名誉会長の..
by 福島の壮年 at 14:30
ゆりこさん、おはようござ..
by sokanomori3 at 09:02
キリスト教さん、おはよう..
by sokanomori3 at 09:00
福島の壮年さん、おはよう..
by sokanomori3 at 08:58
日本に神道、仏教があるよ..
by ゆりこ at 12:15
菊川さん コメントありが..
by しおり at 09:32
遠藤周作氏ご自身が、敬虔..
by 福島の壮年 at 08:11
しおりさん、こんばんわ。..
by sokanomori3 at 21:58
ひらがな御書、拝読挑戦し..
by しおり at 09:04
福島の壮年さん、 貴重..
by sokanomori3 at 05:50
先の私のコメント、誤りを..
by 福島の壮年 at 15:37
そう言えば、現在在位中の..
by 福島の壮年 at 12:05
すいません最後にもう一つ..
by 1979 at 21:34
千早さん、おはようござい..
by sokanomori3 at 06:03

リンク

以前の記事

2019年 11月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月

ブログジャンル

ボランティア