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カテゴリ:<別館>のご案内( 35 )

キョンシーさんに感謝!


☆一つの質問から使命を得る.


ある日、キョンシーさんがコメントをくださいました。
→sokamori2.exblog.jp/29820431/

>自分の使命は、どうすれば見つかるのでしょうか。

この出来事から、<別館>に「使命とは何か」を書き始めました。
きょうまでに30編の記事を書きましたが、これはまだ続きそうです。
そのぐらい「使命」というのは大切なものなのです。

私は今、幸せです。とっても幸せです。
その幸せの大きさは止めどもないもので、
大富豪のマハラジャすら私には勝らないし、
そのことを昔からブログに書いていて、
一体、その幸せの原因はなんだろうと考えた時、
私の中にある「使命」だと気付かされたのです。

私に使命がある限り、私は永遠に幸福です。
一方、私の10倍の収入があり、豪邸に住んでいても
使命のない人は幸福ではありません。
そのことを分かりやすく記事にしました。

→sokamori2.exblog.jp/29890842/
→sokamori2.exblog.jp/29892090/

これは自分で申し上げるのもなんですが、真実なのです。
こんな文章が書けたのも、キョンシーさんのお陰です。
たった一言の言葉が、新しい使命を開くことがある。

キョンシーさん、ありがとうございます。
まだまだ書きますよ、使命のこと!


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by sokanomori3 | 2020-01-25 15:41 | <別館>のご案内 | Comments(4)

なぜ日蓮大聖人は貧しかったのか


☆今の世の贅沢の中、考える.


日曜日、私はとてもゆっくりとお風呂に入りました。
寒いとどうしても体の動きが悪くなる。
すると筋肉が固まって、すごく不健康になります。
ストレッチや運動しいたり、マッサージするなどすればいいのですが、
それもしないとなると、温かなお風呂で長湯するのがいい・・
そう思い、なんと1時間もお風呂に入っていました。

じっくり半身浴して、シャンプーと石鹸で体中をキレイにして
再び浴槽に入り、追い炊きしながら半身浴して、
体が耐えきれなく熱くなって、窓を開けて冷気を入れ
浴槽から出て体を冷やし、また浴槽に入る・・
そんなことを繰り返すこと1時間、すっかりゆでだこになりました。
体を丁寧に拭いて、手足や顔にクリームを塗って、
清潔な服装に着替えて終了しました。

血流が良くなって、とても気持ちいい。
と、そんな温泉気分を味わって考えたのは日蓮大聖人の人生でした。
大聖人が極寒の地で、大変苦労されたことを思い出したのです。
私、年齢60歳になろうとしていて、大聖人は60歳で御一生を
終えられているのですが、食べ物も今の世の中とは
比べ物にならないぐらい粗末だし、お風呂だって、毎日、
入ることなどなかったし、冷暖房機も断熱材も
窓ガラスもない時代ですから、夏は寒く、冬は凍えるほど
寒かったに違いありません。だから、当時の人達は
生きることそのものが大変だったことでしょう。

一方、現代人は、なんだかんだ不平不満を並べ立て、
「私は不幸だ」「どうすればいいのか分からない」などと言っている。
贅沢極まりない生活をしているのに、幸福を感じられない。
境涯の違い、仏道修行の違いだとはいえ、オカシナものだと
思いながら湯に漬かっていました。

そもそも大聖人は、なぜあんなに貧しかったのでしょうか?
それは全人類の不幸という不幸を救済されるために、
貧しく、厳しい生活をあえてされたんだろうと思うのです。
もし、大聖人様が宮殿に住まわれ、何不自由ない生活をされたのであれば、
苦難の民衆は大聖人の言葉に救われないでしょう。
大聖人様があれほどの迫害と貧困を乗り越えられたからこそ、
私たちはその御一生と言葉に、心から納得できるからです。

今の世は、とにかくあまりに贅沢な時代なのです。
お金がなくても贅沢ですよ。なぜなら風雨をしのげる住いがあるし、
お風呂にだって毎日入れるし、福祉も利用できますから。
でも、使命を感じられず、境涯が低く悩んでいる人がすごく多いし、
とにかく学会員が自ら幸せになり、そういう不幸な人を
救済してあげないといけないですね。
そんなことを、グルグル、お風呂で考えました。

今、<別館>で「使命とは何か」を語っています。
迷っている人、不幸な人は、ぜひ、ご覧になってください。
以下に、その「使命のカテゴリ」を示します。

→sokamori2.exblog.jp/i76/


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by sokanomori3 | 2019-12-17 05:56 | <別館>のご案内 | Comments(0)

世界最高の使命を得るためのヒント


☆使命こそ人生最高の宝.


今、<別館>に「使命とは何か」シリーズを書き始めました。
ふと思ったのは、1つの質問から、私自身が使命をいただいたことです。
使命は縁に触れて生まれる、人生最高の宝です。
使命が得られれば、人生は崇高なもになります。

昨日、座談会の幹部指導に興味深い話を聞きました。
正確な言葉は忘れてしまったので、おおまかに言うと、
「小才は気づきもしない。中才は気づくがものにしない。
大才は、袖すり合うもものにする」というものでした。

才能の大中小によって、剣豪になるか、平凡に終るかの話で、
その指導では、小さな縁も大事にして広宣流布をしましょうという
内容だったのですが、これも「使命」に関わる話でした。
すなわち、使命とできるかどうかは、その人の才能、
その人の気づき、悟りなのですから。

人生は平凡でも、平凡以下でもいいのですが、
少なくとも使命は尊く高く、満足できるものにしたいですね。
池田先生は「皆仏になれ!」とご指導くださっています。
→sokamori2.exblog.jp/29823152/

仏とは最高の使命を持つ、大幸福の人生の人のことです。
その最高の使命を掴み、生きていきたいものです。
その大事なテーマをこれから大いに語ります。

その<別館>の「使命とは何か」カテを以下に示します。

→sokamori2.exblog.jp/i76/


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by sokanomori3 | 2019-12-15 08:11 | <別館>のご案内 | Comments(4)

「日顕宗法主の死去」の記事案内


☆どう歴史は動くのか.


日顕死去の翌日、早朝に撮影した空の写真2枚を示します。
「日顕宗法主の死去」の記事案内_b0312424_12273674.jpg

「日顕宗法主の死去」の記事案内_b0312424_12273974.jpg
写真解説.
早朝の空の写真です。暑い雲に覆われ、太陽の姿は見ることができません。風が強く、風速旗がほぼ真横にはためいています。


2019年9月20日の早朝、日蓮正宗の
先代の法主・日顕が死去しました。
このニュースはテレビなどでは流れず、
ネットで確認できたのは、午後の
遅い時間になってからでした。


死去から14時間後、ネットに葬儀の予定が掲載されました。
以下に、その報告をした記事を添付したします。
sokafree.exblog.jp/29648941/

その翌日以降、私は聖教新聞に目を通しましたが、そこには日顕に関する
記述は一切なく、また、他紙にも記載がありませんでした。
(9月23日現在も、聖教新聞は日顕の訃報を一切報じていない)
これほどの大きなニュースがほとんど報じられず、
マスコミが取り上げないことが不思議で仕方ありません。
もし、池田先生が早朝に死去されれば少なくとも昼のニュースに出るだろうし、
夕刊の新聞、また夜のニュースは大々的に報じられるはず。
さらにネットには無数の反応が見られたと思います。

死去の翌日、この記事に掲げた写真の風景を見上げながら思いました。
「600もある寺院と組織は何を語り、何を決意するのか」
「これからの葬儀に正宗信徒はどう動くのだろう」

同時に、池田先生が亡くなられたときのことを考えました。
「先生はいつ、どんな時に亡くなられるのだろう」
「葬儀はどのようにして行われるのだろう」

ともかくこれからの宗門、また学会の動向をしっかり把握したいです。
その記録を<別館>の新カテゴリに残していきます。

以下に、新シリーズ「日顕死去のカテゴリ」を示します。
https://sokamori2.exblog.jp/i73/

尚、一般紙や週刊誌などで日顕死去に関する情報がありましたら、
コメント欄にお教えいただけるとありがたいです。
ご協力、宜しくお願い申し上げます。


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by sokanomori3 | 2019-09-23 06:17 | <別館>のご案内 | Comments(0)

日本と韓国は世界一の友好国になるべきです


☆youtube.com/watch?v=Fhm0qa0n184


このyoutubeは、韓国人の男性が日本を好きになるプロセスが語られています。
11分30秒間の内容ですが、お時間のある方は見てほしいです。
見ていると、涙が出るぐらいの素晴らしい内容です。
これを見て、今の異常な日韓関係が虚しくなりました。

韓国と日本の言葉は似ているのだそうです。
(韓国語を知らない私は何が似ているのかは知りません)
顔もまったく一緒だし、何も変わらないですよね。
よくよく考えてみれば、一番近い国だし、いがみ合うなんてオカシイ。
仲よくすればいい訳ですね、でも犬猿の仲になっている。
なぜなのでしょうか。それは韓国が反日だからですね。

日本には根本的に反韓ではないです。日本人は差別を嫌うから。
ただし、ねつ造された反日運動には腹を立てます。
韓国が反日を捨てれば日本は韓国を大事するのです。
それなのに反日をエスカレートさせている。
慰安婦、徴用工、レーダー問題、日王発言、エトセトラ・・
誰ですか、その反日を炊きつけ、大騒ぎしているのは。
それはムンジェインですよね。韓国左翼連中ですよね。
日本は何度謝り、何度謝罪しましたか?
国家間で「もう過去のことは水に流しましょう」とした。
それなのに、財団を解散させ、過去の契約を無効にして、
再び謝れ、賠償せよなんて、絶対に間違いなく韓国が悪いのです。
日本は引きませんよ。約束を破ったのはムンジェインだから。
日本を差別し、日本を永遠に許さないなら付き合うことはできません。
どうして、そんな当たり前のことが分からない?
ムン韓国は自己中心、独善なんです。
正直、腹立ちますよ。
バカじゃないのって。

でもね、私は韓国人を嫌っているんじゃない。
むしろ、普通の韓国人には親しみを感じますよ。
韓国と日本はとても良く似ている。
だからこそ仲良くすべきです。

<別館>に善良な韓国人のご紹介をいたしました。
お時間のある方はご覧になってください。

sokamori2.exblog.jp/29509273/



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by sokanomori3 | 2019-07-07 05:33 | <別館>のご案内 | Comments(0)

世間並みの婚活努力をしましょう


☆のんびりの人は一生独身.


現在、私は一昨日から風邪を引いて弱っています。
風邪は怖いです。昨年は高熱を出して難聴になって、
それで「祈って、行動して、治りました」が本当に大変でした。
https://sokafree.exblog.jp/28274522/
ですからこの土日、学会活動は全てキャンセルしました。

さて、<別館>で「結婚のすすめ」を書いています。
いよいよ、シニア編を書こうという段階になりました。
youtubeで研究してきましたが、以下のyoutubeは価値があります。
「仕事を辞めても婚約者を取れ 」というyoutubeです。

www.youtube.com/watch?v=C1PF9f3Nsfc




ご覧になられて、どのように感じましたか?
私は100%この内容を支持します。中途半端な婚活は結果は出ないとのこと。
男も女も、相手に尽くさないと結婚はできないようです。
勿論、双方が活動家で魅力的なら成り立つでしょう。
でも、相手が未活動だったり、未入会なら成り立たない。
結婚するまでは、相手にしっかりと尽くさないとですね。
周囲から「活動をさぼってる」と批判されても動じないことです。
しっかりお付き合いして、相手との間に信頼の根を張らないと、
花も実も得られない人生になってしまいます。

とにかく、婚期やチャンスを失うのは愚かなことです。
結婚は女子部は35歳までですよ。35歳を過ぎると本当に厳しくなる。
一生、独身で生きるならのんびりしていてもいいですけどね。

「お題目をあげただけで、いい人が現れて結婚できる」なんて、
申し訳ないですが、私はないと思います。
「行動なき祈り」は空転の祈りだからです。
そういう発想は、働かなくてもお金が得られるとか、
洗濯しなくても衣類が綺麗になると考えるに等しいです。
お題目あげているからムリをしても守られるとか、
私の風邪をこじらせて半年も苦労した体験からすれば、
そういう考え方ではいけないということは明白でしょう。
仏法は道理であって、魔法ではありません。

以下に、<別館>連載中の結婚のすすめを示します。
結婚適齢期を過ぎている方は、ぜひ見てください。

https://sokamori2.exblog.jp/i69/


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by sokanomori3 | 2019-06-02 19:59 | <別館>のご案内 | Comments(2)

気晴らし程度なら宗教はなんでもいい


☆創価の宗教とは何か.


公園に立っている少女像の写真を以下に添付します。
気晴らし程度なら宗教はなんでもいい_b0312424_12310722.jpg


この写真は、つくば市で撮影したもので、清々しい少女像です。
希望を胸に前を向いて歩む姿が印象的な銅像です。

さて、<別館>に「創価学会の真実は体験からしか見えない」記事を書きました。
以下に添付します。外部関係者のYouTubeも含めご覧になってください。
https://sokamori2.exblog.jp/29352023/

創価学会にせよ、外部にせよ、リクツだけでは是非は問えないものです。
実際にやってみて、現実がどうなのかが大事です。
以下に、「千編の題目の功徳」と「河合師範の指導」を示します。
https://sokafree.exblog.jp/27803829/
https://sokafree.exblog.jp/22302359/

観念での心地良さなら、古代の神話やキリスト教でもいい。
伝統文化に支えられた美しい寺院や庭園のある宗教は魅力的でしょう。
でも、宗教は絵に描いた餅では意味がない。
貴重な時間を割いて投資するのだから、少なくとも
投資に見合った利益が得られなければならない。
このため、初代会長の牧口先生は「実験証明」を重視された。
だから創価学会は、発足当時から今日まで「体験主義」なのです。
私たちは信・行・学を実践します。それは空想や観念の遊戯ではなく、
「功徳」「幸せなる」という結果を得るための修行です。

私は不幸になって信心し、鮮烈な体験を得て学会を理解しました。
内部でも学会を批判する人がいますが、そういう人たちは恵まれているのでしょう。
不幸ならば素直に実践するしかないし、乗り越えたいならやるしかないのですから。
批判は余裕のある証拠で、不幸のどん底では自分のことで精一杯です。
あの人がどうのこうの、そんな余裕は一切ありません。

不幸になって、泣きながらお題目をあげる日々がありました。
必死で小説・人間革命や御書を読みあさりました。
すると考えられない幸福に至るものでした。
本当です。私はそうなりましたから。


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by sokanomori3 | 2019-04-07 06:40 | <別館>のご案内 | Comments(8)

職場のいじめとの戦い方


☆<別館>記事のご案内.


以下に、舟のカタチをした風見鶏の写真を添付します。
職場のいじめとの戦い方_b0312424_21420863.jpg


この写真、スゴイでしょう?
皆さん、見たことありますか、こういう風見鶏。
まあ、風見鶏とは言わないでしょうけど、とにかく舟なんです。
「宙船(そらふね)だ!」って思いました。(笑い)
すると以下の歌が心の中に流れたのでした。
youtube.com/watch?v=YfmHvbe

さて、<別館>にお月さんへのコメント、一応、申し上げました。
いじめはいけません。陰険な悪口も意地悪もいけません。
でも、いじめも悪口も、この世の中からなくならない。
とにかく、その濁悪に打ち勝つしかない。
と、いうことで11編のシリーズで申し上げました。
以下に、その記事カテをご案内申し上げます。
sokamori2.exblog.jp/i67/

みなさん、いじめに負けず、断じて勝ちましょうね!
ガンバレ、お月さんとその眷属さんたち!


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by sokanomori3 | 2019-03-20 05:27 | <別館>のご案内 | Comments(0)

憲法改正の是非を問う


☆憲法問題を掘り下げる.


憲法改正を党是とする自由民主党。
その自民党と連立を組む公明党。
今、この連立政権が日本の未来を切り開いています。

時代は移り、アメリカの国力が落ちる中で発生したのは、
ロシアと中国という強大な軍事国家による侵略でした。
この問題の意味することは、戦後70年の日本の歴史の歩みを
同じように考えてはいけない、という教訓です。

日本の国力は、少子高齢化によって確実に弱まります。
日本は日本人だけで経済活動をすることはできません。
外国人を受け入れ、外国人と共に生きるしかありません。
内外に問題を抱えながら、日本を維持する・・
そのためにも、法律の新陳代謝が必要です。

私たちは生活するに働かなければなりませんし、
健康を維持するにも運動をし栄養をとらなければなりません。
国も同じで常に資金を投じ、手間暇かけて進化させなければなりません。
進化なき生物が淘汰され、滅びるように、
進化を否定する国の未来に繁栄はありません。

未来を考えず、その日暮らしの家庭に幸福がないように、
怠惰で働かず、努力を放棄した人に満足がないように、
今まで無事だったかから、これからも無事という
能天気な単純思考であってはなりません。
国民あっての国ですが、国あっての国民です。
どちらも大事な存在なのです。

このたび、<別館>に「憲法改正を考える」カテを創設しました。
安倍首相は、2020年に憲法改正の国民投票をすると言っています。
それまでロングランの連載になると思います。

以下に、その「憲法改正」カテを示します。
sokamori2.exblog.jp/i64/


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by sokanomori3 | 2018-12-12 05:32 | <別館>のご案内 | Comments(4)

中国と創価学会の関係について


☆中国帝国への対抗策.


「歴史で読む中国の不可解」表紙を以下に添付します。
中国と創価学会の関係について_b0312424_05315373.jpg

出典:www.amazon.co.jp/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%

日本経済新聞の広告に興味深いサブタイトルを見ました。
題名は「歴史で読む中国の不可解 岡本隆司 著」
サブタイトルに「上から目線は変えられない」
「2000年間不変の謎を説く」と書かれていました。

広告解説:「なぜ平気で他国良領を自国と主張するのか?
不可解極まる隣国の行動を理路整然と説明。
歴史が語る、中国とロシアのDNA。独裁を好む傾向。
日本は歴史から何を学び、警戒すべきか」と書かれています。
近年、傲慢さを増す中国への批判書でしょう。

さて、<別館>に「中国と創価学会の関係」カテを書きました
近年の中国の南シナ海問題、覇権問題に対する創価学会の行動に疑問を持ったからです。
いろいろ調べてみて見えたものは、国の立場で考え方が異なるということでした。
「同じアジア人なのに、こんなにも違うのか」と驚きもしました。

日本国内でも総理大臣の家に生まれる子供と庶民子供では違います。
泥棒の息子、共産党員の息子、学会員の息子も違います。
同じく日本人と中国人、韓国人、ロシア人やフィリピン人は違います。
人は歴史と風土とで民度が基盤形成されていきます。
これは牧口先生の「人生地理学」に明確です。
ですから「対話で解決する」と言っても、相手の国土世間をしっかり把握し、
歴史、経済、軍事、性格を知って交渉する必要があります。
対話は誰にでもできる。問題は結果です。

中国の海洋覇権問題は本当に大きな問題です。
その中国は2000年の歴史で作られ、固定化した性格があります。
日本も韓国も同じです。国ごとに性格と行動が違うのです。
その価値観の違う国が理解し合うためにはどうすればいいのでしょうか。
それは仲良くなると決めて、相手を理解する努力が必要だということです。
その上で対話し、信頼、信用を形成することです。

大事なことは創価学会員の方程式と同じだということです。
まず「誓願」する、そして「行動」すること
「恒久平和」を決意し、対立を避け、協力し合うこと
その方法論しかありません。

そのことを<別館>に40編の記事として書きました。
ご興味のある方は、以下のURL先をご覧ください。
https://sokamori2.exblog.jp/i63/


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by sokanomori3 | 2018-11-25 06:35 | <別館>のご案内 | Comments(0)


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