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カテゴリ:創価学会批判( 12 )

創価学会批判・告発


☆らくがきヒドイですね.


以下に、シャッターのスプレーの落書き写真を添付します。
b0312424_17342215.jpg

写真解説「歯を見せて笑っている不気味な男、女、子供が描かれている落書きです」

東京の繁華街のシャッターに無残に落書きが描かれていました。
赤い服を着た妖怪のようなキャラクターが中央で不気味に笑っています。
その左右に女と子供が同じように気味悪く笑っている。
このシャッター全体に大きく描かれた落書き、
皆さんは何を感じますか?

1.面白そう。これはなかなか素晴らしい。私もやってみたい。
2.どんな人が書いているのか興味深い。
3.ヒドイ。頭がイカレテいる。

境涯によって、様々に受け止められることでしょう。

さて、ネットにも落書きがあります。
創価学会に汚名を着せるための言動が無数にあります。

「創価学会は、宗教の名を借りた、集金団体・集票団体であり、
悪質な人権侵害団体でもある創価学会の実態を、
一人でも多くの方に知ってもらいたい」

こんな主旨のブログをたまたま見てみたが、書かれている内容はまさに
「たとへば餓鬼は恒河を火と見る・人は水と見・天人は甘露と見る、
水は一なれども果報にしたがつて見るところ各別なり」(1050)の内容であった。
彼らは現実を正しく認識することができない。
体験もないし、歓喜も知らない。彼らの未来は
過ちと後悔の人生になるだろう。

批判を続ける彼らは、落書きする心理にどこか似ていて、
刺激のある楽しさも味わいつつ連日書いているのだろう。
こんな批判ばかりを書けるのは、一応、生活は安定しているのであろうが、
決して幸せな生活には至らないだろう。

ともかく、学会員はこのような批判をモチベーションに変える。
真金は泥にまみれても真金である。私たちは「今に見よ」と決意する。
学会員は批判に鍛えられて成長していくのです。

過去の落書き解説記事を以下に添付します。
sokanomori.exblog.jp/20567739/


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by sokanomori3 | 2019-05-18 08:15 | 創価学会批判 | Comments(0)

月刊誌「新潮45」問題の結末


☆マスゴミの月刊誌.


読売新聞の記事写真を以下に添付します。
b0312424_05475048.jpg


月刊誌「新潮45」がTVで騒がれていたが、読売新聞は次のように報道した。

>月刊誌「新潮45」休刊.
社長と担当役員減俸.

新潮社は9月25日、性的少数者(LGBT)の考論で批判を浴びていた月刊誌「新潮45」を、18日に発売された10月号を最後に休刊すると発表した。
同誌は、自民党の杉田水脈(みお)衆院議員のLGBTのカップルは生産性がないとする寄稿を8月号に掲載した上、10月号に特別企画として改めて杉田氏を擁護する論考を掲載した。
同社の伊藤幸人取締役は25日夜、各社の取材に応じ、10月号の企画に常識を逸脱した表現があったと謝罪、その上で休刊を決断したと述べた。
同誌は1985年創刊。最盛期の2002年の発行部数は10万部に達していた。
今回の10月号の発売後、「どうしてあんな低劣な差別に加担するのか」といった批判の投稿がツイッターで相次いでいた。

(読売新聞2018年9月26日より)

この新潮45は、過去に創価の森通信と関係がありました。
以下に、その当時の記事をご紹介いたします。

sokafree.exblog.jp/23904261/
sokafree.exblog.jp/23907553/
sokafree.exblog.jp/23913081/

すなわち、当ブログの記事を勝手にコピペし、学会批判するという、
まったく低俗な取材?から論考を掲載されたのでした。
その雑誌が、今回、LGBT(性同一性障害等)の人々を「生産性がない」と主張した。
それで批判を浴びて休刊に追い込まれたというもの。

新聞には「どうしてあんな低劣な差別に加担するのか」との批判が書かれていましたが、
それは「当然のこと」ではないでしょうか。
「どうして」ではなく「もともとオカシイ人たち」なのです。
彼らは西を東と言う人たちですから。
川の水を火と見る人たちですから。

ともかく、こういう三流のマスゴミなどこの世に不要です。
ウソを書き、不正を働いて金儲けする連中です。
休刊ではなく、廃刊にしていただきたいです。


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by sokanomori3 | 2018-09-29 06:27 | 創価学会批判 | Comments(0)

師弟不二は創価学会の造語ではない


☆日寛上人文段集にあり.


以下に、日寛上人文段集の書籍写真2枚を添付します。
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写真解説「鶯色の表装の書籍写真と師弟不二の書籍内の記述の写真です」

インターネットはフェイクニュースが沢山見受けられます。
ネットは子供でも情報発信できるので、鵜のみにしないことです。

先日、読者の方から「師弟不二は池田先生が作られた言葉でしょうか」と問われました。
私は「日蓮正宗で古来から使用されている」と回答しました。
ネットで「師弟不二・造語」で検索すると以下のような批判が散見されます。

「師弟不二は造語です。そんな言葉はありません」
「御書の中の言葉でも、経文の中の言葉でもありません」
「創価学会が、ある時期から突然作った言葉に過ぎません」
「そもそも、仏教にそんな教えはないですよ」
「法華経にも御書にもそんな言葉はありません」

これらは、無知な学会批判者たちの批判の為の批判で、
現実は「日寛上人文段集」の中に「師弟不二」が記されています。

そのQ&Aのある記事を以下に示す。
sokamori2.exblog.jp/28362059/

写真は、昭和55年3月1日に発行された全802ページの「日寛上人文段集」ですが、
師弟不二が記されている箇所を以下に引用いたします。

<観心本尊抄文段>

一、経に云く、我が如く等しくして異なる事無し 等文。(御書246ページ)

この下は次に正しく(まさしく)釈成(しゃくじょう)するなり。
当に知るべし、前の正釈の中には人即法に約す。
今の釈成の中には法即人に約するなり。
(中略)この釈成の文分かちて三と為す。
初めに「我が如く等しく」の下は自受用(じじゅゆう)に約して師弟不二を示し、
次に「宝塔品」の下は無作三身に約して親子一体を示し、
三に「寿量品」の下は久遠元初に約して君臣合体を示す 云々。
(中略)自受用身の当体、全くこれ我等衆生なり。
故に「妙覚の釈尊は我等が血肉なり、
因果の功徳は骨髄に非ずや」というなり。
自受用はこれ師、我等はこれ弟子、既に「如我等無異」なり。
豈、師弟不二に非ずや。

(文段集488ページより)

私自身、日寛上人文段集の全てを読んでいる訳ではありません。
他の箇所にも「師弟不二」が記されているかも知れません。
ともかく以上の事から、「創価学会が勝手に作った造語である」というのは、
明確に間違いであると申し上げる次第です。


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by sokanomori3 | 2018-08-19 13:07 | 創価学会批判 | Comments(2)

学会中傷のグループがネットを悪用


☆創価新報の記事から.


創価新報(5月2日)の記事を以下に抜粋する。
(報道は実名であるが当記事ではイニシャルとする)



最近、学会を除名になった人物が様々に連携し、
インターネットを悪用して学会のかく乱を図るなど、躍起になっている。

個々についていえば取るに足らない輩ですが、
正体を知らなかったばかりに騙されてしまう会員が出ないよう、
ネットや一部マスコミによる影響の広がりも考慮し、
特に三つのグループについて概略をお知らせしたい。

まず、元職員を名のるK、T、Nらのグループです。
中傷をもくろむ一部マスコミと結託し、動きを活発化させています。
彼らは問題を起こし2014年6月に学会を除名になりましたが、
身勝手な主張をブログを通じて発信したり、
本部周辺に出没したり、さらには各地を回って同調者つくろうとしています。
第二に、このグループに便乗し、学会を「魔の連合軍」と批判している坊主のMです。
Mは、かつて日顕宗を離脱し、改革同盟として会館寺院の住職をしていましたが、
金銭問題で解任された坊主です。
現在は、先の除名者らと連動し、フェイスブックや集会などで
「学会の方針には不服従を貫け」などと煽っています。
第三には、各地の処分者らを焚きつけているHを中心としたグループです。
この一派は、インターネット上の掲示板を使い、処分者や同調者らを糾合、
各地で集まり連携を強めています。
このHは、「自分たちで別の学会を作ろう」などと馬鹿げたことを言っていますが、
その実態は問題を起こした各地の学会員をたぶらかし、
組織から引き剥がして自分たちの一派に取り込もうとしているのです。
つまり、日顕宗の脱会者づくりのようなことをしているのです。
そもそも、その本性は、一人残らず己の信心の狂いで学会にいられなくなった輩です。



以上、創価新報の主要な記事部分を記しました。
冒頭の三人組は学会職員でありながら、原田会長などの執行部に、
電話、メール、手紙などによる執拗な面談要求をし、
電話だけでも2000回以上にわたる過激な行動で迷惑行為を繰り返し、
著しく業務を妨害したことから学会本部を懲戒解雇された者たちです。
これにオカシナ元住職や、得体の知れない学会員?などが暗躍しているようです。
いったい彼らは何のために批判活動をしているのでしょうか。
私はオカシナ掲示板やブログは見ませんが、こういう連中に狂わされた人々が学会批判、
ネット批判を展開しているようなのです。

皆さん、まともな学会員のふりをして先生や同志を誹謗している連中がウヨウヨいますので、
くれぐれも騙されないようにしていただきたいと思います。

尚、私はまともな学会員なので、その点はご安心ください。


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by sokanomori3 | 2018-05-02 06:08 | 創価学会批判 | Comments(8)

現役顕正会さんへ


☆私は学会を辞めません.


>初めまして。現役顕正会の※※です。
元学会員です。学会は無期限謹慎になり、気がついたらクビになっていました。
そして顕正会に入信しました。 我々顕正会は学会と宗門を中立的に見ています。
さて、本気でそのようなことを言ってらっしゃるのですか?
学会は裁判で8割近く負けているのをご存知ですか?
世界中から名誉を買い漁り、純粋な学会員が騙されていると、浅井先生は心配しておられます。
阿部管長から血脈が無いと主張していますが、実際はその先代から血脈が無いのですよ。
本来は広宣流布の目的は富士の天生ヶ原に国立戒壇を建立することです。
世界広宣流布と主張されていますが、日本国内も達成していないのになぜ世界ですか?
しかも世界ではフランス、ベルギー、オランダ、ドイツ、オーストリア、チリではカルト認定されているのもご存知ですか?
学会員を折伏の時、いつもこのことを主張しています。
宗門も減ってきていますが、学会も減ってきていますよ。
皆正義に気付き、顕正会に入信しています。
顕正会員はもはや200万近くまでに急成長を遂げています。
ぜひ、『顕正新聞』も読んでいただきたいです。
特に『学会員を救う特集号』は絶対に読んで頂きたいです。
本物の師匠は浅井昭衛先生ただお一人なのです。
これから南海トラフ地震が危ない、と浅井先生は心配されています。
学会は今、池田教になっています。正しいのは顕正会ただ一つです。
ポストに顕正会のポスターが投函されていませんか?
一刻も早く正しい信心をするよう顕正会の本部会館で祈っています。



以上の内容のコメントを頂きました。
過去から、顕正会や日顕宗の人からコメントを頂きます。
でも、私、反応することがほとんどありません。
今回は「丁寧な」文章だったので取り上げることにしました。
上記、内容について何一つ共感することはないのですが、1つだけ申し上げたいのは「学会が池田教になっている」とのご指摘ですが、私は池田教で良いと思っています。
学会員は池田先生が師匠なんです。ただ、池田先生を拝むなんてありませんよ。ありませんが、あなた様が浅井氏を師匠にしているように、私は池田先生を師匠としているのです。
顕正新聞は何度か読みましたが、まったく共感できません。
ポストに入っていたこともあるし、駅で配布されたこともある。
私はこの記事で顕正会を批判しませんが共感できません。

ともかく、私は創価の信心で幸せになりました。
私が学会を辞めて、顕正会に行くことは100%ありません。
以上、そのことだけ、お伝えいたします。


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by sokanomori3 | 2018-04-20 06:01 | 創価学会批判 | Comments(0)

猟奇的批判者の人生


☆心の毒を吐き続ける人たち.


ブログを開始してもうすぐ9年になろとしています。
(本年12月1日で9周年になります)
創価の看板を掲げ様々なことを語ってまいりました。
その当初から、私は沢山の批判を浴びてきました。

批判者の言動や行動の意図や感情は、当初、よく分かりませんでした。
そんな鈍感な私も、5年ほどを経過したころ、批判者の人たちの心が透けて見えるようになり、今となってはすっかり確信できるまでになっています。

強い粘着性の者は、根本的に批判するしか報われない生活を送っています。
彼らは、職場や私生活において恵まれておらず、常に気持ちの晴れない生活をしています。故に幸せな人を嫉妬し、何もかも否定的に捉え、攻撃することでストレスを発散します。

批判者は、常に「自己顕示欲の塊」とか「売名行為」、あるいは「嘘つき」などと発言します。
私のブログもひらがな御書も、全部そのように見る。そういう単語を使う理由は、そう思う境涯(そのように受け止めてしまう境涯)からです。
功徳の話をすると「自慢話」と受け取るに至っては、諂曲(てんごく)した心としか言いようのない、ある種、病的な人です。

その最たる人間は、どこか猟奇的で、まるで麻薬の中毒患者のように常習性があり、気味悪いほどに粘着します。この人物と対話し、理解を求めようとしてもまともな結論は得られません。

例に掲げれば「日顕」のような人物です。
かの魔僧は、池田先生や学会を滅ぼすことを画策、行動しました。
話し合いは成り立ちません。接触すれば揚げ足を取られるだけ。
問題の根本が「嫉妬」である限り、対話は不毛です。

どうか皆さまは、猟奇的批判者には対応しないでください。
相手にしているだけ、広宣流布ができなくなります。
彼らから得られるものは怒りや憎しみだけなのです。

もし相手の憎悪に、憎悪の弁を返せば・・
泥沼になります。それは愚かなことです。

以上、私の9年間の体験から申し上げました。

尚、現在、新聞に連載中の小説・新人間革命には、山友や日顕が描かれています。
私たちは、池田先生の言動、行動から、その対処方法を学ぶべきです。
以下に、その人間革命の読書感想文を示します。
http://sokamori2.exblog.jp/i49/



追伸:この記事に過激な言動はしないでください。
論争を呼ぶコメントは公開しない場合があります。
その点は、ご了承ください。

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by sokanomori3 | 2017-11-23 20:48 | 創価学会批判 | Comments(3)

続・日蓮正宗 開道寺住職の暴行事件


☆日顕宗僧侶の呆れた人生.


過日、「日蓮正宗・開道寺住職の暴行事件」と題し記事を書いた。
sokafree.exblog.jp/26868491/
今一度、この問題を報じる内容を抜粋する。

<N事件に見る日顕宗の実像>

2016年8月23日、北海道・開道寺の住職N(46)は、静岡県三島市内などの路上で、2人の女性を襲ってケガを負わせた上、その犯行時に女性の下着を奪うなどして、強制わいせつ致傷、窃盗の罪で逮捕された。Nは公判の中で「ストレスがたまっていた」と述べた。
3月10日、静岡地方裁判所はNに対し、懲役3年、保護観察付執行猶予5年の判決を言い渡した。

(以上、創価新報5月17日より)

創価新報では実名報道されていますが、当ブログではNと表現しました。
N事件について、続報が創価新報に掲載されいます。
その内容を以下に抜粋して所感を述べます。

<呆れたストレスの理由>

日蓮正宗・開道寺住職の元僧侶は、犯行の動機が「ストレスであった」「過去に不祥事を起こし降級処分を受けた。降級されたことでプライドが傷つけられた」と主張する。
Nは13階級ある僧階の7番目にいたが、不祥事で3階級下に降級処分になった。
その理由は、「先物取引に手を出し、寺の財産の大半がなくなった」とのこと。
Nは、2001年11月から約13年間、青森の法典院で住職をしており、この時、寺のカネで先物取引に出資、運用に失敗して、当時1億6000万円あった寺の資産の大半を失った。
このNの行為は「横領」「背任」であり刑事事件になってもおかしくない暴挙である。
寺の財産は、元は全て信者が出した「供養」である。
これは信仰の面から見ても、信者への裏切であり、重大な背信行為といえよう。
本来ならNは、この時点で宗門から追放されてもおかしくなかったが、降級で済まされ、その後、北海道・開道寺住職に復帰した。
Nはやがて、日蓮正宗の講習会の前日、静岡県三島市で暴行・下着窃盗事件を起こした。

(以上、創価新報6月7日より)

<N住職の経歴>


裁判の経過を見れば、得度以来、日蓮正宗で32年も修行を重ねながら、自らの欲望を律することすらできない弱さ、歪んだ人格のNであることが分かる。
Nは、開道寺で1年、青森・法典院やシカゴ・妙行寺も含め15年間 住職を務めた。

(以上、創価新報6月21日より)



所感:知れば知るほど、N事件の異常さが見えてきました。
僧侶とは先物取引をし、暴行・下着泥棒をする存在なのでしょうか。
日蓮大聖人の仏法の模範であるべき立場なのに、です。
32年間の仏道修行の成れの果ての事件でした。

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by sokanomori3 | 2017-06-20 05:58 | 創価学会批判 | Comments(3)

日蓮正宗・開道寺住職の暴行事件


☆日顕と師弟不二の悪行.


創価新報に正宗僧侶の暴行事件が報じられました。
ときどき、僧侶が驚きの事件を起こします。
聖職であるあるはずの「お坊さん」が、パワハラ、セクハラ、飲酒運転などで逮捕されたり、裁判になることはなはだ多し。僧は少欲知足で慈悲深いはずなのに・・
前回、「下着泥棒で逮捕された僧侶も出てしまった」と書きましたが、その僧侶の具体的犯行についてお伝えいたします。
前回記事のURLを以下に添付します。
sokafree.exblog.jp/26852800

内容は実名報道されていますが、当ブログではNと表現します。

<N事件に見る日顕宗の実像>

2016年8月23日、北海道・開道寺の住職N(46)は、静岡県三島市内などの路上で、2人の女性を襲ってケガを負わせた上、その犯行時に女性の下着を奪うなどして、強制わいせつ致傷、窃盗の罪で逮捕された。Nは公判の中で「ストレスがたまっていた」と述べた。
3月10日、静岡地方裁判所はNに対し、懲役3年、保護観察付執行猶予5年の判決を言い渡した。
(創価新報5月17日より)



この事件は46歳の現役僧侶の事件です
上記の抜粋内容は記事のごく一部ですが、読んでキモチ悪くなりました。
N住職は、北海道の開道寺の住職ですが、わざわざ静岡県で(おそらく大石寺の会合に出向いて)事件を起こした。その理由が「ストレス」だとのこと。
いったい、何のストレスか。正宗の僧侶の生活がストレスか。
ストレスで、一人ならず二人も、こんなことをするのか。
まったく理解できない、僧侶にあるまじき事件です。

このNは、この事件で僧籍を失い、今は正宗とは関係ありませんが、当時は日蓮正宗の正式な僧侶でした。正宗の僧侶の実態が顕われた事件と思います。
そもそも、師匠である阿部日顕そのものがシアトル事件を起こしており、私個人としては「悪の師弟不二」としての果報ではないかと思います。
可哀そうなのは被害者で、突然、暴行されて下着を奪われた。
その相手が、お寺のお坊さんだという現実は、あまりに異常な事件ですし、おそらく生涯、トラウマになることでしょう。
被害者が可哀そうでなりません。

実は、このN住職の兄も正宗の僧侶です
その兄は、交通事故で相手のクルマの運転手を死亡させています。
その際、クルマの車検は1年前に切れており、自賠責保険に加入していなかった。
この事件で、やはり同じく兄は僧籍をはく奪されました。
しかし、さらに驚くことは、この兄は再び日蓮正宗の僧侶に復帰しているのです。
まったく理解できない正宗の行動に、言葉もありません。

日蓮正宗が何を言おうが、このような異常な出来事が頻繁に起こっていること自体、正宗が邪教の証左でしょう。過去より申し上げていますが「理屈」ではありません。
「現証」こそが真実です。「大御本尊は偉大だ」と言っても説得力はありません。
参考に日蓮正宗・開道寺のホームページを示します。
kaidouji.wordpress.com

今、小説・新人間革命の最終巻、第30巻の連載で、宗門の恐るべき実態が語られています。
私たちは先生の御執筆に学び、宗門の邪悪を認識したいものです。
しっかりと拝し、心肝に染めてまいりましょう。

以下に、新人間革命第30巻の読書感想文URLを示します。
sokamori2.exblog.jp/i49

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by sokanomori3 | 2017-05-20 05:42 | 創価学会批判 | Comments(0)

衰退が止まらない日蓮正宗


☆創価新報に見る宗門の今.


先日「日蓮正宗妙輪寺から脱会のアプローチ」という記事を書いた。
黒川氏からしてみれば創価学会員が哀れで不幸に見えるのでしょう。
http://sokafree.exblog.jp/26848207/
まったくの偶然に見つけた記事でした。

実際には、正宗はほとんど活力を無くしています。
宗内では信徒獲得に苦労し、年々減少する登山者にも頭を抱える。
まして下着泥棒で逮捕された僧侶も出てしまった。
もうどうしようもないほどの凋落ぶりです。
そんな状況を創価新報でずっと見てきて「夢も希望もないなあ」と思うのです。
僧が上、俗は下などと思っているようでは大聖人の弟子ではない。
今回の大白蓮華に光日尼(こうにちあま)が書かれていました。
上人(しょうにん)とは本来、僧侶に対して使う言葉ですが、大聖人は一人の婦人部員に上人の称号を与えられているのです。
http://sokafree.exblog.jp/26834567/

さあ、勝負です。幸福の追求競争ですよ、正宗の皆さん。
お互い見事な幸せ掴みましょうね。
その一生をかけて。

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by sokanomori3 | 2017-05-13 07:08 | 創価学会批判 | Comments(5)

日蓮正宗妙輪寺から脱会のアプローチ


☆創価学会脱会のすすめ.


妙輪寺の脱会相談役の黒川和雄さんの記事をご紹介します。
(偶然、ネット検索で見つけました)
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/tag/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E3%81%AE%E6%A3%AE%E3%81%AE%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E5%AE%B6
この記事の内容は以下の通り。

恐れることはありません。勇気を出して脱会しましょう
私の所属寺院は「日蓮正宗大阪南布教区妙輪寺支部法華講」。
お寺は天王寺から阪堺線(チンチン電車)で20分。
姫松下車、進行方向へ100m。左側にございます」
January 31, 2017 23:02・・

妙輪寺というのはこういう建物のようです。
http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/templeall/0354.htm

黒川さんは以下の記事(創価学会仏)について批判されていました。
sokanomori.exblog.jp/20999682
私の誕生日に、わざわざ記事を書いたみたいです。
脱会しないことは分かってのことでしょう。

私、色々な人から批判やお誘いの声があります。
でも、こういうノリの人とはお会いしません。
正邪は、どちらが幸せになるかで判断するしかないですね。
とどのつまりは実証で勝負ですから。

100年後、どうなっているかは火を見るよりも明らかです。
sokafree.exblog.jp/26717277



日蓮正宗妙輪寺のURL(青字)はジャンプできないように作成しています。
ご覧になりたい方はコピーペーストしてご確認してください。
尚、日蓮正宗妙輪寺HPには、私が撮影した写真を使用しています。
許可の願い出もない無断使用です。

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by sokanomori3 | 2017-05-11 05:08 | 創価学会批判 | Comments(12)


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