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終り良ければ全て良し


☆祝・創価勝利の年!


平成31年、令和元年の今年もいよいよ最終日となりました。
私とすれば、本年は実証の年、完勝の年になりました。
以下に、本年の主要な私の勝利の記事を示します。

1月、実家の修繕をして、親孝行できました
その一部の内容を以下に示します。
→sokafree.exblog.jp/29099264/

2月にも帰郷し、親孝行することができました
→sokafree.exblog.jp/29251714/

3月、ひらがな御書310遍収録の目標を達成しました
→sokafree.exblog.jp/29287147/

4月、胃が健康であるということが分かりました
→sokafree.exblog.jp/29376411/

10月、ひらがな御書完成パーティーを行いました
→sokafree.exblog.jp/29678190/

11月、念願のフルマラソンを完走することができました
→sokafree.exblog.jp/29785085/

12月、就職活動で内定をいただきました
→sokafree.exblog.jp/29799018/

12月、100人以上の外部友人に年賀状を送りました
→sokafree.exblog.jp/29855236/

12月、無事に33年間の務めを終了しました
→sokafree.exblog.jp/29853599/

そして今、私は実家のある岡山に母と共にいます。
最初から最後まで、私はやるべきことの全てを果たし切りました。
きょうは墓参りをし、そして明日は新年となります。

つくづく思いますことは、創価学会員の人生の大功徳です。
ありとあらゆる苦難を乗り越え、否、むしろ苦難すら楽しみに変え、
悲しみも憂いもなく悠然と歩めることの不思議さです。
私は勝ちました。私の60年の人生に悔いはありません。

明年、「前進・人材の年」を再び、勝利したいと思っています。
どうか皆さまも、大勝利されてくださいね!


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by sokanomori3 | 2019-12-31 06:31 | 体験談 | Comments(3)

100人の友人を作る祈り


☆広宣流布の祈りは叶う.


153人の友人、知人に宛てた年賀状の写真を示します。
100人の友人を作る祈り_b0312424_13411739.jpg

写真解説「フルマラソンを完走した写真付きの厚さ7㎝の年賀状の束です」

私は、過去から「100人の友人」に年賀状を送る夢がありました。
親戚と内部の年賀状を除き、外部の友人100人という夢です。
その夢が、来年元旦に達成されることになりました。

今回、書き送った年賀状は153通に及びます。
定年退職の佳節に、一気に年賀状を増やすことができました。
全員に、手書きコメントも書き添えました。
御礼と今後の私の決意を申し上げました。

本当に今年は、一片の悔いもやり残しもありません。
私は全部、私のできる使命を果たし切りました。

以下に、本年と昨年の年賀状記事を添付します。
→sokafree.exblog.jp/29055542/
→sokafree.exblog.jp/27914914/

昨年は120枚、本年が126枚、来年は一気に153枚になります。。
友人は宝です。大事に交流を深めたいです。


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by sokanomori3 | 2019-12-30 16:09 | 体験談 | Comments(4)

私の第二の人生の始まり


☆平成と共に去りぬ.


渋谷の駅ビルの通路を上部から撮影した写真です。
私の第二の人生の始まり_b0312424_12002301.jpg

写真解説「吹き抜けの上階から、下の階の100人ほどの通行人を撮影した写真です」

平成の終わり、令和の初め、ここに私の青春が終わりました。
27歳にして生まれて初めて唱えた百万遍の題目の功徳で転職し、
こんにちまで33年間、お世話になった会社(グループ会社)の
最終出社を無事に終えることができました。

12月28日の仕事収めが、私の正真正銘の仕事収めになりました。
以下に、その最終日の写真付き記事を添付します。
→sokafree.exblog.jp/29853599/

最終日にデスクを片付けて、会社のオーナーの到着を待ちました。
午後4時、会社にいた社員全員が広い会議室に呼ばれ、
私が室内に入ると、全員分のケーキと飲み物があり、
私は上座に座らされ、オーナーが挨拶しました。
続いて私、さらに続いて私の直属の社員が語りました。

私のスピーチの時、涙を流す社員もいて、
私はこの引退に絶対に泣かないと決意していたので、
その涙の顔はあえて見ないようにして話しました。
荘厳な、身に余る年末の祝賀を頂きました。

本当は、これは年の終わりの集まりで、送別会ではなかったのですが、
ある意味、これがオーナーからの送別の集いになりました。
(年明け、小グループの送別会があります)

プレゼントまで頂き、会社を後にしました。
来年からは新しい職場で、新人として再スタートです。
「この東京の夜景ともさよならだ」と思うと、
見慣れたビルやネオンの光がことさら美しく感じました。

電車の座席に座り、33年間のゴールを振り返りました。
心は、悲しみは一切なく、しみじみとした喜びを味わいました。
譬えるなら、山の頂上で雲一つない天空を見上げ、
成層圏の青い色彩をじっと見つめているような
恍惚とした気持ちと言いましょうか。
月に譬えると、雲のかからない満月が、
静かに燦々と輝いているような感じでした。

大石内蔵助の辞世の句の心境でした。
「あら楽し 思ひは晴るる身は捨つる 浮世の月にかかる雲なし」

その足跡は苦しいことの方が多い年月でしたが、
終ってみれば、愉快で楽しい33年間でした。


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by sokanomori3 | 2019-12-29 14:52 | 私の仕事 | Comments(0)

現役時代の最後の瞬間の映像


☆33年間の旅の終わり.


現役生活最後の瞬間を撮影した写真を以下に添付します。
現役時代の最後の瞬間の映像_b0312424_09432812.jpg
現役時代の最後の瞬間の映像_b0312424_09432844.jpg
現役時代の最後の瞬間の映像_b0312424_09432884.jpg
現役時代の最後の瞬間の映像_b0312424_09432954.jpg

写真解説「ゴールを示す夕刻6時を示す掛け時計と整理整頓を終えた机の写真です」

2019年12月28日、PM6時少し前から壁に掛けられた時計を見ていました。
いままで気付かなかったのですが、秒針が音を立てるのです。
カチカチ、カチカチカチ・・今まで知らなかった音。
下の写真は、片付けた私のデスク(パソコン二台ある)です。
引き出しも空っぽにして、雑巾で拭き上げました。

この日、会社オーナーが来訪され、わざわざ私をねぎらってくれました。
そこで手渡されたのが以下の黒い紙袋でした。

現役時代の最後の瞬間の映像_b0312424_09432957.jpg

中には、高級なエルメスのカップやネクタイが入っていました。
→sokafree.exblog.jp/29853591/

この日、社員が20名以上、私の定年退職を祝ってくれました。
正式には、2020年1月末が私の引退ですが、出社はこれでラスト。
明年が最終ですが、年末の節目に祝っていただいたのです。
私の引退に涙してくださる人までいました。

「最終日はどんな気持ちなのか」ですって?
それは以下の記事にてお話いたします。

次の記事は、→ここをクリック!


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by sokanomori3 | 2019-12-29 09:47 | 私の仕事 | Comments(7)

HERMESのプレゼント


☆定年退職の頂き物.


エルメスのコーヒーカップ(夫婦用に2個)の写真を添付します。
HERMESのプレゼント_b0312424_09082045.jpg
HERMESのプレゼント_b0312424_09082036.jpg
HERMESのプレゼント_b0312424_09082082.jpg

写真解説「黒い袋に入っていたエルメスのオレンジ色の紙袋と箱、カップ2個の写真です」

12月28日の最終出社日に会社オーナーからプレゼントを頂きました。
翌29日の朝、中身を確認すると4つの箱が入っていました。
写真のコーヒーカップの他に、スカーフとネクタイが入っていました。
「ヘルメスなんだ」とつぶやくと、奥さんが「エルメスです」という。
「ヘルメスとかいてあるじゃないか」と言うと、
「エルメスと読むんです」と言われました。

このHERMESなるものが、いかなるものか調べると・・
この品のお値段は途方もないものでした。
「このカップ、怖くて洗えないわー」と義母。
「使ったら自分で洗ってちょーだい」
こんな対話になったのでした。(笑い)

以下に、28日の最終出社日の記事を添付します。
→sokafree.exblog.jp/29853599/


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by sokanomori3 | 2019-12-29 09:36 | 私の仕事 | Comments(2)

33年間の職場にさようなら


☆正真正銘の仕事納め.


プレゼント用のワインの箱2つの写真を以下に示します。
33年間の職場にさようなら_b0312424_00334263.jpg

写真解説「白いテーブルの上に置かれた緑のリボンが巻かれているワインの箱です」

昨日、私は一人の社員に赤ワイン(小さい箱)をプレゼントしました。
若い未来ある社員の誕生日だったのです。
きょうは、中堅社員に紅白のワイン(大きい箱)をプレゼントします。
その彼は年明け、2月中旬に新築の家が完成するのです。
私が会社を引退するので、「前祝い」と告げて渡します。

最後まで、私は彼らの上司として振る舞います。
その立場は、今年一杯で終わります。
来年1月末まで在籍期間ですが、すっかり引き継ぎましたし、
何かで呼ばれない限り出社しませんから、きょうで
事実上の引退ということになります。

きょうの夜、どんな気持ちで帰宅するのでしょうか。
しみじみ喜びを噛み締めるのでしょうか。
それとも、悲しく寂しい思いになるのでしょうか。

人生は未経験のことばかりで、体験しないかぎり分からないものです。
この一生が尽きるまで、いつも未知との遭遇です。
だとすれば、くよくよ生きるのではなく、
楽しまなければ損と思いますがいかがでしょう。


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by sokanomori3 | 2019-12-28 05:28 | 私の仕事 | Comments(8)

山と山の間には谷がある


☆今はまっしぐらに谷へ.


山を下る人と登る人の白黒イラストを以下に添付します。
山と山の間には谷がある_b0312424_04482811.jpg

イラスト解説「山を下っている男性と、山を登ってきた男性がすれ違うイラストです」

「頂きはどこにある?」という本を読んだ。
いくつか共感できる哲学が書かれていた。
その内容を以下に抜粋し、所感を述べます。

>山と山の間には必ず谷がある。

>仕事にも私生活にも、必ず山と谷がある。
山と谷はつながっている。

>逆境に利点を見つければ、谷は山に変わる。

>山から落ちる一番の原因は傲慢である。
谷から抜け出せない一番の原因は恐怖心である。

>次の山に到達するには、具体的なビジョンが必要だ。
喜んで努力ができるような具体的な計画を作ろう。

>現実を味方にするべきである。

以上、ポイントとなる部分を記してみた。
山とは成功であり、谷とは失敗を意味している。
そして、永遠の成功はなく、谷にもメリットがあるし、
その失敗から多くのことを学び克服すれば、
さらに素晴らしい勝利が得られると記されていた。

人生を山に譬えるのは分かりやすい。
確かに山は1つしか登れない。
二兎を追う者一兔を得ずには、「二兎を追う者しか二兔を得られない」
というように反論のしようもあるが、山の譬えは完璧だ。
次の山に向かうには、山を一度下りなければならない。

私が注目したのは「山と山の間には必ず谷がある」という哲学だ。
今、私は定年退職に向けて歩んでいる。
それは谷に向かって下っているに等しい。
そして、その谷の底から次なる山があるという。
言われてみればその通りで、転職先が次なる山になる。
そして、その次なる山の登攀には、
具体的なビジョンが必要である。

今の職場に残留の声もあったが、次の山に登るために
今の山は下る以外にないのである。

現実を味方にする、というのもその通りで、
私には年老いた母がいて、その親孝行修行のために
次なる職業への転換をすることになった。
母の高齢に伴い、料理、大工、介護を身につけようと準備してきた。
これは「現実を味方にする」ことに等しい。

こうしてみると、私の人生は間違っていないようだ。
私は来年2月から介護職員として働きます。
以下に、その介護職シリーズを示します。

→sokafree.exblog.jp/i84/


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by sokanomori3 | 2019-12-27 05:51 | 私の仕事 | Comments(0)

阿仏房御書(2020年1月度座談会御書)


☆阿仏房御書の宝塔の譬え.


2020年1月度大白蓮華(だいびゃくれんげ)に掲載されている阿仏房御書
(1304ページ)のひらがな文、原文を示し、背景と大意を述べます。

○ひらがな文.


まっぽうに いって ほけきょうを たもつ なんにょの すがた より 
ほかには ほうとう なきなり 
もし しかれば きせん じょうげを えらばず 
なんみょうほうれんげきょうと となうるものは わがみ 
ほうとうにして わがみ また たほうにょらい なり 
みょうほうれんげきょうより ほかに ほうとう なきなり 
ほけきょうの だいもく ほうとうなり 
ほうとう また なんみょうほうれんげきょうなり.

○原文.


末法に入つて 法華経を持つ 男女のすがたより 外には 宝塔なきなり
若し 然れば 貴賤 上下を えらばず
南無妙法蓮華経と となうるものは 我が身 宝塔にして
我が 身 又 多宝如来 なり
妙法蓮華経より 外に 宝塔 なきなり
法華経の 題目 宝塔なり
宝塔 又 南無妙法蓮華経なり.

○背景と大意.


日蓮大聖人が、佐渡の門下の阿仏房に与えられた御書です。
阿仏房の質問に対し、大聖人は宝塔について述べられています。

「法華経を持(たも)つ男女の姿以外に宝塔はありません。
身分の尊さや賤しさ、立場の上下は関係なく、南無妙法蓮華経と
唱える人そのものが宝塔であり、多宝如来なのです。
法華経の題目は宝塔です。宝塔はまた、南無妙法蓮華経です」

宝塔とは、法華経宝塔品に出現した七宝(しっぽう)で飾られた
縦が500由旬(ゆじゅん)、横が250由旬もある
途方もなく巨大な塔のことです。
1由旬の距離は、16里、30里、40里の説がありますが、
最小単位でみても、16×4km=64kmですから、
高さ3万2000km、幅1万6000kmにも及びます。
地球の直径が1万2742kmですから、地球を乗せられる
お皿ぐらいの大きさになります。

この驚くべき宝塔の譬えは、法華経信仰者の偉大なる幸福を
証明するものとされ、それは今に譬えるなら、池田先生であり、
私たち創価学会員ということになります。

○所感.


大白蓮華(60ページ)には、次の池田先生のご指導が記されいます。

>一人の人間が、わが身の可能性を知った時に、偉大な人間革命が始まります。
自身の偉大な可能性に目覚めた人は、他者の存在の尊さにも気づきます。
自他を覆う無明を打ち破れば、人類は相克(そうこく)と
葛藤の宿命を転換することができます。

今回の学習範囲では、宝塔= 大聖人門下= 題目ということですが、
私たちが朝夕に祈る御本尊様も宝塔として描かれています。
(縦横比率は2対1で、500由旬対250由旬と同じです)
御本尊に向かい、南無妙法蓮華経と唱える時、我が胸中の仏界の生命が湧現します。
御本尊= 南無妙法蓮華経の唱題(自分)= 仏界となります。

あえて私見を恐れず申し上げれば、この信心で、日蓮大聖人(仏)=
創価の三代会長(仏)= 自分(仏)にもなりうる。
すなわち、唱題で境涯を開けば、広宣流布できる自分になれるし、
大聖人や池田先生のような幸せを得られるとも言えるでしょう。

2020年は「前進・人材の年」です。祈り、決意して
仏となって大幸福の人生を歩みたいものです。

以下に、阿仏房御書の過去記事を示します。
→sokafree.exblog.jp/24067328/

ひらがな御書の阿仏房御書の背景と大意と交互文を示します。
→hiraganagosho.web.fc2.com/c1304
→hiraganagosho.web.fc2.com/b1304


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by sokanomori3 | 2019-12-26 05:19 | 座談会御書 | Comments(0)

TV放映されなかった創価ルネサンスバンガード


☆youtube.com/watch?v=-9cBkLUfJHU



新国立競技場のこけらおとしで演奏した創価ルネサンスバンガード 。
TV放映されなかったのはスポンサーからのダメだしでしょう。
けれど、観客はこの雄姿をまざまざと見たのであり、
会場の人々の度肝を抜いたことはまちがいなし!


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by sokanomori3 | 2019-12-25 06:06 | 創価ニュース | Comments(4)

もしも一年後、この世にいないとしたら


☆介護福祉士を目指す理由.


過日、通勤電車に興味深い言葉がありました。
「もしも一年後、この世にいないとしたら。」
国立がん研究センターの医師が、3500人の患者と接し、
書いた本の題名でした。その医師が次のように問います。
「もし、10年後にいないとしたら、何のために今を生きますか?」

この問いと同じことを、私は57歳から考えてきたのです。
私は、この本を読まずとも、明確な答えがあります。
それが「60歳定年退職」であり、「介護職への転職」でした。

母は、10年後にはこの世にいなでしょう。
幸いなことに、10年後に命があり、学会創立100周年を祝えられたら、
それは素晴らしいことですが、その保障はありません。

私は、母に報恩をしなければなりません。
18歳から故郷を離れ、42年にもなろうという今に、
私は報恩の行動を渇望しているのです。

その報恩とは、一緒にいてあげることなのです。
少なくとも、母の身体が不自由になったとき、
そのマイナスを埋めることをしなければなりません。
清潔な衣服と寝具、キレイな部屋を確保しなければなりません。
美味しい食事、お風呂、トイレなど、母の生活が
快適で、楽しみのある毎日にしてあげること・・
そのケアーを私はプレゼントしたいと考えました。
そのために、私は介護士になることを決意しました。

介護士になることで、介護の技術を身に付けるだけでなく、
周辺知識も得て、国から受けられるサービスも熟知できます。
さらに、料理、大工、洗濯、掃除などもマスターして、
母に温かく接し、天気のいい日は車椅子に乗せて外の風景を楽しみたい。
学会活動のときは、髪を整え、車椅子にのせて参加させます。
歩けなくなっても、私は参加させたいのです。

そんな小さな幸せの花を咲かせるために、私は親孝行修行します。
その幸福の駅への切符を先日手に入れました。
→sokafree.exblog.jp/29799018/

そのために、私は二つの重要な基盤を構築しなければなりません。
一つは健康の維持。もう一つは信心の実践です。
この二つが、これからの10年先の未来に不可欠です。
明年は、「前進・人材の年」。介護士への前進、職場の人材に
なれるよう、誠心誠意努力してまいります。


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by sokanomori3 | 2019-12-23 06:06 | 介護士への道 | Comments(4)


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