人気ブログランキング | 話題のタグを見る

旧創価の森ブログの秘密の森


☆秘密の森へ、ようこそ。(^^)

以下に、秘密の森の5枚の写真を添付し、解説を加えます。
旧創価の森ブログの秘密の森_b0312424_21403540.jpg
クルマが1台走れる幅の砂利道です。周囲は緑、森の木が右に見えます。
これが、秘密の森への入り口です。あゝ、懐かしい!(^^)

旧創価の森ブログの秘密の森_b0312424_21405072.jpg
さっそく、トンボが出迎えてくれました。(葉っぱの上に止まっている)
バッタもいます。蝶も飛んでいます。セミも鶯も鳴いています。

旧創価の森ブログの秘密の森_b0312424_21411249.jpg
森の奥の道の写真です。土を踏みしめる音がザック、ザックと響きます。
石がころがり、土埃が立ちます。一人ぼっちの愉快な道。(^^)

旧創価の森ブログの秘密の森_b0312424_2141456.jpg
秘密の森の神秘的な木。うっそうと茂った森の中に佇む2本の樹木です。
何もかも忘れ、森林浴をしながら呆然と眺めるひと時の写真。

旧創価の森ブログの秘密の森_b0312424_214643.jpg
秘密の森を抜けると、そこは広大な田園地帯です。この風景にも癒されます。
稲穂が付き始めた青い田んぼの向こうに森が見えます。

創価の森の秘密の森の風景写真です。
このようなルートをジョギングして、心身のリフレッシュをしています。
私は、人と会ったり、考えることが多い仕事をしているので、誰とも会わず、何も考えない このような遊びが一番楽しいです。
まるで外国旅行をしたような楽しさなんですよ。(^^)
尚、旧創価の森ブログから、この秘密の森の写真記事を2つご紹介いたします。
(以下の記事は、音声ソフト対応ではありません)
早春の秘密の森は、→ここをクリック!
秋の秘密の森は、→ここをクリック!

加えて、旧創価の森ブログの生物カテゴリの記事も添付します。
そのカテゴリは、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
# by sokanomori3 | 2014-08-02 22:29 | 創価の森の小さな家 | Comments(2)

すみれさんへ


☆あなたは使命ある人です。

以下に、すみれさんとお会いした時の写真を2枚 添付します。
すみれさんへ_b0312424_22115829.jpg
すみれさんへ_b0312424_22124544.jpg
写真解説.「1枚目は信濃町駅の創価学会総本部の看板の写真です。広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)の写真があり、日本語で ようこそ信濃町へ、ローマ字でSoka Gakkaiと表示されています。2枚目の写真は、すみれさんと会食した際のランチ(スパゲッティー、鶏肉のランチ)です」

誓願勤行会に参加した日に、私はすみれさんとお会いしました。
その誓願勤行会の記事は、→ここをクリック!
すみれさんは、数年前から創価の森ブログを見られていたそうです。
本年7月1日、初めてコメントを頂きました。
そのすみれさんが私と同じ日に、誓願勤行会に参加されることを知りました。
辛く悲しい出来事を知り、お会いしなければならないと思いました。

○青年桜の木の下で。

誓願勤行会終了後、青年桜の下に行きました。
青年桜の過去の記事は、→ここをクリック!
そこにすみれさんはいらっしゃいました。
「すみれさんですか?」と声をかけると、「はい、すみれです」とのこと。
背の高い、だけど、すみれの花のように可愛らしい人でした。
レストランに行き、食事をしながら話し合いました。
すみれさんは、誓願勤行会の前から 私を見ていて、「この人ではないか」と思っていたそうです。そして、礼拝室では、前列から3列目の中央、すなわち私の後ろにすみれさんはいらっしゃったのでした。

○渡された1枚の写真。


最初に、1枚の写真を渡されました。
結婚式の時のご主人とすみれさんの写真でした。
ご主人はとても美しい人でした。2人は写真の中で輝いていました。
「素晴らしいご主人ですね‥そして あなたも‥」
写真を見るやいなや、目から涙が溢れ出ました。私はひとしきり泣きました。
「誓願勤行会で泣き、写真を見て泣き、今日はもう、ぼろぼろですよ」と言うと、「私も勤行会では泣き通しでした」とすみれさん。
すみれさんは若くしてご主人を亡くされ、一生懸命に唱題を積み重ねられ、今日を迎えられたのです。突然の死から、まだ半年あまり‥消化しきれるはずもありません。
3時間でしょうか、4時間でしょうか。泣いたり、笑ったりしながら 対話 しました。

○本当の人生はこれから。

さて、すみれさん。
あなたはご主人と一緒に誓願勤行会にいらっしゃったのですね。
「愛別離苦」の四文字を あなたは身で読んだ。
一寸先が闇であるこの世の現実を あなたは知った。
そうです。人生とは 美しくもはかなく、悲しみと苦痛に満ちたものです。
あなたの心は、砂漠のようになってしまった。
けれど、その憔悴した心に雨を降らせるようにお題目を唱え続けた。
まだ、草も木も生えない心かもしれない。
けれど、妙(みょう)とは蘇生の義です。あなたの心が再び緑に覆われ、平安と歓喜とが、満ち溢れる日が必ず来ます。冬は必ず春となるのですから。
一番苦労した人が、一番幸福になれるのですから。
そのことを体験するために、これから あなたは 生きて、生きて、生き抜くのです。

○ある婦人部の励まし。


10年ほど前でしょうか。次のような話を聞いたことがあります。
あるご婦人が子供のことで悩んでいた。
悩みが解決できない。祈りが叶わない。そのことを嘆いていた。
話を聞いた婦人部が励ました。「私は子供に先立たれたのよ。世の中には子供のことで悩みたくても悩めない人がいるの」と‥
嘆いていたご婦人は、ハッとして、襟を正したそうです。
大きな悩みを乗り越えた人の言葉は 魂を揺さぶるものです。
今は分からないでしょうけれど、あなたには偉大な使命があるのです。
これからですよ、あなたの本当の人生。(^^)

運命の打撃に翻弄されながらも、祈り、頑張っていらっしゃる あなたさま。
埋めようにも埋められない悲しみが残る あなたの心。
でも、私は、これからの人生の あなたの勝利を確信しています。
ですから、どうか、見事なる蘇生の人生を築いてください。
断じて、負けないでください。

以前、心の雨という詩を書きました。その詩をあなたに捧げます。
心の雨の詩は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
# by sokanomori3 | 2014-07-31 22:23 | 創価学会総本部 | Comments(10)

続・広宣流布誓願勤行会に参加


☆54年の人生の果てにたどり着く。

以下に、誓願勤行会に参加したときの記念冊子の写真を添付します。

続・広宣流布誓願勤行会に参加_b0312424_7185434.jpg写真解説.「誓願勤行会で頂いた記念品の小冊子に、参加した当日の2014年7月8日が刻印され、中央に広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)、さらに続いて、英語で、Hall of the Great Vow for Kosen rufuと記されています」



広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)の大礼拝室。
その1400席の中央最前列に私は座っていました。
想像を絶した出来事に、しばらく呆然としていました。
望んで、そこに座ったのではありません。
まるで導かれるようにして、気付けばそこにいたのです。
須弥壇(しゅみだん)をじっと見つめました。須弥壇は金色に輝き、御前にはお水が供えられていました。左右にシキミ、左に「広宣流布大誓堂記念署名名簿」と書かれた全8巻の書籍が供えられていました。「あの書籍の中に池田先生のお名前があり、また、私の名前がある」と直感しました。

○誓願勤行会の祈り。

気付くと、周囲の人たちが手を合わせ、すでに無言の祈りを開始していました。
私も数珠を手に取って祈りを開始しました。
生まれて54年かけて、ついにここに、たどり着いたのです。
若かりし頃、幸せを味わえるなんて思ったことはありません。
こんなに素晴らしい未来があるなんて考えたこともありません。
憔悴した心で、灰色の未来を空しく見ていた若者一人。
そんな私が幸せになった‥不思議でなりません。
今日までの人生の一部始終が走馬灯のように浮かび、感謝と歓喜で涙が止まらなくなりました。ずっと、ずっと、泣きながら祈りました。母から依頼されていた祈りと、自ら立てていた祈りとをすべて果たしました。
胸中唱題で祈りきった後、誓願勤行会が始まりました。

○創価学会常住御本尊。

創価学会常住御本尊の右に、大法弘通慈折広宣流布大願成就(だいほうぐつう じしゃくこうせんるふ だいがんじょうじゅ)の14文字がはっきりと見えました。
常住御本尊の過去記事は、→ここをクリック!
一生涯、拝することはないと思っていた御本尊です。
私は願わずにして、この学会重宝(じゅうほう)の御本尊に巡り会ったのです。
池田先生の導師の声に唱和する大音声が礼拝室に轟き渡りました。
これ以上の幸せがあるでしょうか。これ以上の歓喜があるでしょうか。
そこには、池田先生と共に、過去にお世話になった人たち‥触れ合った人たちが、全員いるように感じました。
人が人を育み、人が人を成長させるのです。今の私があるのは、遭遇した人たちのお陰です。良いことも悪いことも全部、幸福になるために必要だったのです。
一人一人の顔を思い浮かべながら報恩感謝の祈りを捧げました。
最後、「広宣流布のために、考えうる全てを考え、成しうる全てを成す」ことを誓いました。そして、誓願勤行会が終わりました。

○報恩抄の一節。

檀上で報恩抄が読み上げられました。
その報恩抄の一節を記録に留めます。(以下にひらがな文を示します)

「にちれんが じひこうだいならば なんみょうほうれんげきょうは まんねんのほか みらいまでも ながるべし 
にほんこくの いっさいしゅじょうの もうもくを ひらける くどくあり
むけんじごくの みちをふさぎぬ
このくどくは でんきょう てんだいにもこえ
りゅうじゅかしょうにもすぐれたり」

(以下に漢字文を示します)
「日蓮が慈悲曠大ならば南無妙法蓮華経は万年の外・未来までもながるべし、日本国の一切衆生の盲目をひらける功徳あり、無間地獄の道をふさぎぬ、此の功徳は伝教・天台にも超へ竜樹・迦葉にもすぐれたり」

私たちの功徳(くどく)とは、伝教、天台、竜樹、迦葉(かしょう)に勝るとのご指南です。
その通りだと思いましたし、心の底からその実感を得ることができました。
私の瞼には、今も大誓堂の内部の風景が焼き付いています。そして、この時に生まれた決意が、いささかも衰えることなく脈打っています。(^^)
この記事の前編は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
# by sokanomori3 | 2014-07-30 07:00 | 創価学会総本部 | Comments(19)

広宣流布誓願勤行会に参加


☆憧れの広宣流布大誓堂へ。

以下に、広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)の写真を添付します。
広宣流布誓願勤行会に参加_b0312424_6295887.jpg

写真解説.「青空の下、聳え立つ威風堂々のこうせんるふだいせいどうの外観写真です」


広宣流布大誓堂(こうせんるふだいせいどう)‥
私は、その建築工事のプロセスを見てきました。
大誓堂(だいせいどう)がどのように使われるのかは、まったく知らぬままに、私は写真を撮り続けました。その大誓堂の写真は、→ここをクリック!
(旧ブログは、音声ソフト対応のブログではありません)
その大誓堂の勤行会に、私自身が参加できることを知ったのは6月中旬のことでした。

○誓願勤行会の説明会に参加。

7月3日の夜、誓願勤行会の説明会に参加しました。
広宣流布大誓堂のビデオ鑑賞があり、注意事項などが伝達されました。
初めてのことです。そして、スゴイことです。
参加する人たちは真剣に聞き入っていました。皆、緊張していました。
誰もが「いよいよ、時が来た!」との気持ちで一杯だったのです。
説明会が終わり、会場を出てすぐ、岡山の母に電話をしました。「誓願勤行会で祈る内容を教えてほしい」と伝えました。翌日、電話があり、母の願いをメモ帳に書き添えました。
そして、7月8日の朝が来ました。
梅雨期でしたし、当日は曇天か雨だと思っていました。しかし、晴天。「自分らしくないなぁ‥」と感じました。いつも雨の中を歩いているような人生でしたから。

○広宣流布大誓堂の中へ。

通勤電車のルートで信濃町に向かいました。
信濃町駅の改札口を出て、広宣流布大誓堂を仰ぎ見ました。
白く輝く雄大な大誓堂が、青空を背景に聳え立っていました。
私は導かれるままに大誓堂に入りました。そこは‥
高さ6mはあるでしょうか。大きな円柱が天井に向かい、照明が空間を美しく照らしていました。張りつめた心の私を、優しく包むように大きな空間が出迎えてくれました。
何とも形容しがたい風景で、譬えるなら、この空間に入っただけで、もう大感激で、声も出ないという絶景なのです。
心臓がどきどきして、魂が揺さぶられるのです。
勇気と希望と歓喜とが、心に一杯になりました。
列に並び、誓願勤行会の開催を待ちました。

○大礼拝室に入る。

その時、ご婦人の声が耳に入りました。
「ここに来るまで、今日まで、とにかく生かしてくださいと祈ってきたの‥」
瞳を輝かせながら語られた高齢のご婦人の声でした。
「この人は人生の総仕上げに来たんだな‥」と思いました。
少しの時間が過ぎ、やがて列が動き始めました。
誘導されるがままに入った礼拝室‥
その美しいこと、その快適なこと、その広々としたこと!
感無量で椅子に座わりました。その椅子の位置は、中央の最前列でした。正面に学会常住御本尊の須弥壇(しゅみだん)が輝いていました。
「こんなに素晴らしいことって、本当にあるの?」
私は夢見心地で、眼前の須弥壇に手を合わせました。
次の記事は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
# by sokanomori3 | 2014-07-29 06:50 | 創価学会総本部 | Comments(2)

大白蓮華 2014年8月号


☆大白蓮華 8月号のご案内です。

大白蓮華 2014年8月号   _b0312424_2236716.jpg写真解説.「大白蓮華(だいびゃくれんげ)8月号表紙の写真です。№777と表示されています。
表紙には池田先生が撮影された長野県の田園風景の写真が掲載されています。青空に真っ白な雲が浮かび、畑にトラクターが見えます。
任用試験の特集が組まれ、冊子の半分のページが任用試験のテキストになっています」

○目次 (掲載内容を以下に申し上げます).

2ページ.
巻頭 言 「未来部は地球家族の旭日なり」(池田大作)
池田先生は、巻頭 言に「今この時代に生まれ、育ちゆく子供たちは、21世紀のこれからの世界をリードする大力を帯びて登場してくれた」と述べられています。
6ページ.
未来を創る(少年部総会について)
8ページ.
池田名誉会長講義「勝利の経典 御書に学ぶ」
法蓮抄「一人の成仏が万人の成仏に通じる」
24ページ.
体験談。勝利の虹(夫の急死、夫の残したトマト畑守り抜く)
祈るが勝ち(娘と夫を亡くし一人に‥孫たちは成人)
28ページ.
今月の座談会御書「曾谷殿御返事(そやどのごへんじ)」 別名、成仏用心抄。
粘り強く下種(げしゅ)の対話を!
38ページ.
婦人部グループ学習「聖人御難事(しょうにん ごなんじ)」解説。
44ページ.
池田SGI会長指導集「幸福と平和を創る智慧」
内容は、「どんな苦悩も変毒為薬(へんどくいやく)できる」、「すべてを喜びに変えられる」
50ページ.
読者の広場。わが地区の誉れ(北海道から九州まで27地区の写真)
55ページから118ページ.
任用試験テキスト。御書3篇、教学入門など。
内容は、上野殿御返事(刀杖難事・とうじょうなんのこと)、兵衛志殿御返事(三障四魔事・さんしょうしまのこと)、呵責謗法滅罪抄。
日蓮大聖人の御生涯、南無妙法蓮華経、十界論、一生成仏、信行学(しんぎょうがく)、三証(文証・理証・現証、もんしょう・りしょう・げんしょう)、立正安国(りっしょうあんこく)と広宣流布(こうせんるふ)、難を乗り越える信心、宿命転換、創価学会の歴史、日顕宗(にっけんしゅう)など。

○8月号の特徴.

777号という、7が3つ並んだ大白蓮華です。いいですよね、№777。(^^)
その数字を見て、とても晴れやかな気持ちになりました。
この8月号の中で、もっとも感動した箇所は、45ページの池田先生の変毒為薬(へんどくいやく)の指導(1989年7月)です。以下に、その文章を抜粋します。



何があったとしても、必ず時とともに「変毒為薬」していけるのである。
薬と毒の関係を言えば、じつは両者の間には、ある意味で、明瞭な境界線はない。
その配合や、服用する人の生命力との関係で、毒として働く場合もあれば、薬として働く場合もある。この事実を一言で「薬とは生命を救う毒」と表現した学者もいる。
人生の勝敗においても同じである。
最後に勝てば一切が薬になったことになる。
逆に、最後に負ければ、それまで薬として働いていたものでも、結局は一切が毒となってしまったということができよう‥



先生の指導を拝し、とても清々しい気持ちになりました。その通りだと思いました。
人生で遭遇する出来事も、一切が毒にも薬にもなることばかり。
信心とは、そのすべてを薬に変えるためのもの。
この仏法なくば、この世は闇です。偉大なる仏法を生涯たもち、最後の最後まで創価と共に生き抜こうと決意いたしました。
8月度の座談会御書は、→ここをクリック!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へ
ブログトップへ
# by sokanomori3 | 2014-07-27 22:54 | 大白蓮華 | Comments(3)


創価の森通信Freedom   音声ソフト対応BLOG


by sokanomori3

外部リンク

検索

カテゴリ

全体
ブログ案内
ひらがな御書の集い
ひらがな御書
ひらがな御書に学ぶ
ひらがな御書の解説
座談会御書・解説
御書の登場人物
仏法用語
小さな一歩でしゅっぱ~つ♪
千早抄 (体験談)
千早美術館
前略 千早さま
愛別離苦
日本点字図書館見学記
新版御書の拝読
新人間革命読書感想文
聖教新聞
創価学会総本部
日蓮大聖人
池田大作先生
池田先生の詩
池田大作先生の逝去
戸田城聖先生
牧口常三郎先生
幹部指導
功徳を得る信心
創価学会の記念日
創価ニュース
学会書籍のご案内
折伏教典の研究
創価学会歌
希望の哲学
創価学会の問題
宮田幸一氏問題
妙音・自由の人
障害者スポーツ
自在の人
自在会情報
視覚障がい書籍紹介
盲導犬
勤行 唱題
公明党
政治
一般書籍のご案内
管理人より
読者の皆さまへ
創価の森の小さな家
飼い猫ラッキ一
<別館>のご案内
創価の森通信フリーダム
学会員として生きる
体験談
地域の灯台たれ
窓際族以降の17年
私の仕事
親孝行
母の旅立ち
良死の準備
介護士への道2020
介護士への道2021
介護士への道2022
介護士への道2023
介護福祉士2023年5月~
介護士の転職方法
ウクレレ愛好家
ボランティア芸人
夢修行
健康づくり
怪我・病気対策
ミニマリスト
大工は魔法
料理は魔法
健康ジョギング
フルマラソン
ぼっちキャンプ
ウイスキー愛好家
雑記帳
つぶやき
俳句
ポエム
日本・世界遺産見学
経済
フェイクニュース
創価学会批判
紛争・災害ニュース
沖縄の戦争
21世紀の戦争
九州大震災
大白蓮華
グラフSGI
公明党候補一覧
新版御書の全編拝読
任用試験
老後の人生設計
他宗教
サカマキガイ駆除
日顕宗
ダイハツミラ660
太鼓
未分類

最新のコメント

非公開さん、おはようござ..
by sokanomori3 at 06:10
キョンシーさん、こんばん..
by sokanomori3 at 20:54
こんばんは。菊川さまから..
by キョンシー at 20:39
オガワさん、こんにちわ。..
by sokanomori3 at 17:16
初めてコメントさせていた..
by オガワ at 11:18
尚、キョンシーさんもそう..
by sokanomori3 at 07:19
普通に考えれば、5月に親..
by sokanomori3 at 07:08
キョンシーさん、おはよう..
by sokanomori3 at 07:05
非公開さん、おはようござ..
by sokanomori3 at 06:35
菊川さま、こんばんは。 ..
by キョンシー at 19:41
キョンシーさん、こんばん..
by sokanomori3 at 19:24
菊川さま お返事ありがと..
by キョンシー at 12:11
キョンシーさん、おはよう..
by sokanomori3 at 04:58
菊川さん ブログ配信あり..
by キョンシー at 12:10
kaisenさん、ありが..
by sokanomori3 at 06:00
お悔やみ申し上げます..
by kaisen at 20:11
いつもさん、おはようござ..
by sokanomori3 at 04:59
菊川さん、この度はお悔や..
by いつも at 00:36
レオさん、おはようござい..
by sokanomori3 at 04:27
ご冥福を心よりお祈りしま..
by レオ at 14:10

リンク

ランキング登録をしています。バーナーのクリック協力をお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ



PVアクセスランキング にほんブログ村

ひらがな御書ホームページ

以前の記事

2024年 11月
2024年 06月
2024年 05月
2024年 04月
2024年 03月
2024年 02月
2024年 01月
2023年 12月
2023年 11月
2023年 10月
2023年 09月
2023年 08月
2023年 07月
2023年 06月
2023年 05月
2023年 04月
2023年 03月
2023年 02月
2023年 01月
2022年 12月
2022年 11月
2022年 10月
2022年 09月
2022年 08月
2022年 07月
2022年 06月
2022年 05月
2022年 04月
2022年 03月
2022年 02月
2022年 01月
2021年 12月
2021年 11月
2021年 10月
2021年 09月
2021年 08月
2021年 07月
2021年 06月
2021年 05月
2021年 04月
2021年 03月
2021年 02月
2021年 01月
2020年 12月
2020年 11月
2020年 10月
2020年 09月
2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月

ブログジャンル

ボランティア
介護