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大白蓮華 2014年6月号


☆大白蓮華6月号のご案内.

以下に6月号 大白蓮華(だいびゃくれんげ)の表紙写真を解説します。


「池田先生が1991年に撮影された イギリスの河川敷の写真が表紙を飾っています。眩しいばかりの青い芝が広がる河川敷に沢山の木立が見え、川にはボートが浮かび、釣り人が魚釣りをしているのどかな映像です」


○目次.

2ページ.
巻頭 言「青春の宝の命を開きゆけ」(池田大作)
池田先生は、巻頭 言に「この世には、必ず使命があって生まれてくる」(戸田先生の指導)、「今どんな姿であっても、人は変われます」(草創期の四国の婦人部の言葉)を紹介され、誓いを掲げ不屈の挑戦を続けるよう励まされています。
6ページ.
未来を創る(池田名誉会長と未来部)
8ページ.
初訪中40周年記念企画「あなたに会いに私は来た」‥1974年(昭和49年)の5月と12月の二度に渡る池田先生の中国訪問の記事です。
1968年の「日中国交正常化提言」から周恩来との会見までを語った内容となっています。
訪中した際の子どもたちとの写真、周恩来との会見の写真が掲載され、当時の偉大な足跡が刻まれています。
26ページ.
池田名誉会長講義「勝利の経典 御書に学ぶ」
四条金吾殿御返事から。
「大難をも よろこばしく候(そうろう)」
42ページ.
あしおと(体験談)4篇.
50ページ.
今月の座談会御書「妙心尼御前御返事」(みょうしんあまごぜんごへんじ)
56ページ.
婦人部グループ学習「日女御前御返事」(にちにょごぜんごへんじ)
64ページ.
社会で光る「なにの兵法よりも法華経の兵法をもちひ給うべし」
66ページ.
元大学教授 古川敦氏の誌上セミナー。
76ページ.
「時代の主人公は、あなた」 株式会社バスクリン 社長の手記。
84ページ.
1982年 池田名誉会長指導
「我々は勝ったのです!正しかったのです!」
88ページ.
男子部体験談 2編。
97ページ.
池田SGI会長指導集「幸福と平和を創る智慧」
「勤行は大宇宙と交流する儀式」
「唱題は人生に勝利する力」
「勤行が生命を清浄に」
「変革は祈りから始まる」
116ページ.
読者の広場。

○6月号の特徴.

今回の6月号には 素晴らしい体験談が掲載されていました。
その体験の中で、3つを選び ご紹介いたします。

①「コップ」と題された地区副婦人部長の体験
.(42ページ)

生まれつき手足と言語に障がいを持った女性が、60有余年の人生を振り返る。
人生を見失った女性が信心を始め、結婚し、子供(娘)を育て、そして60歳の時に成功例の少ない手術を受け、手の震えがなくなったという体験。
コップ一杯の水を飲むことも大変だった女性が、今ではコップを掲げ、乾杯の音頭までとっている。娘は女子部長として活躍。一家和楽の家庭を築いています。
掲載された写真の満面の笑顔は、大勝利の証。

②「スーツ姿の父」と題された壮年部の体験.(44ページ)

父親の暴力に家族は悲惨な生活を強いられる。やがて、その夫婦は離婚する。
暴力に耐えた母。しかし、息子は不良になる。
その母が、ある日、息子に1つのお願いをする。
「池田先生が来るけん、福岡ドームでの5万人の第九に参加して」
この母の思いが、師との出会いを刻ませた。
8年後、母は脳腫瘍に。息子は 信心に立ち上がるも、母は亡くなった。
昨年、息子は男子部を卒業して地区部長になった。そして、父と再開する。
父は一人暮らしで病気だった。姉と共に折伏した。
「今まで恨んできたけど、信心で幸せになって‥」との姉の言葉に、父は信心を始める。
(息子、姉、父の3人が笑顔で写真に収まっています)

③27歳の男子部地区リーダーの体験談.(92ページ)

高校1年生で学校に行かなくなり退学。
アルバイトをして、そのお金で遊ぶ日々。
それは自分の望んだ“自由な毎日”だった。そんな生活を3年続けて、たどり着いたのは「生きる意味が分からなくなるほどの虚しさ」であった。
彼は悩む。「好きなように生きてきたのに、なぜ虚しいんだ?」と。
その後、知り合いから誘われ“夜の世界の仕事”を始めた。
刺激的な日々であった。いつも面白いことが待っていた。
しかし、虚しさはもっと大きくなった。
彼は男子部の先輩に誘われ、活動を始めた。本尊流布も実らせた。
いま、彼は、父が営む塗装業の後継者として努力と挑戦の日々を送っている。

どれもこれも、「物凄い」体験でした。
強く、気高く、美しい創価の人生に感服させられました。
特に、「スーツ姿の父」に、仏法の真骨頂を見させていただきました。
暴力を続けた父を救いに行く子供たち‥
まさに信仰がもたらした奇跡のようなお話しでした。(^^)

6月度座談会御書は、→ここをクリック!

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# by sokanomori3 | 2014-06-02 05:26 | 大白蓮華 | Comments(0)

中国初訪問40周年


☆1974年5月30日。

以下に、聖教新聞に掲載された40年前の池田先生の写真を添付します。
中国初訪問40周年_b0312424_20575716.jpg

本日の聖教新聞に、鮮烈な見出しがあった。
「きょう5月30日、名誉会長の中国初訪問40周年」
その下に、香港から鉄橋を歩いて中国に入った池田先生の当時の写真が掲載されていた。背広姿の先生は、悠然と前方を見据え、歩まれている。
その後を追うように、香峯子夫人が続く。
徒歩で国境を越え、池田先生は中国に渡った。
その瞬間が、1枚の映像として今にある。どきどきするような瞬間である。
以来、40年。日中友好の金の橋をかけてきた創価。そして中国の英知の人々もまた、そのエールに応えている。
この40年の時代の流れの中で、日中関係は今 最悪である。
しかし、今も尚、弟子たちは中国に渡り、友好の絆を深めている。
政治的には、対立の構造から軍備増強にシフトした日本。
日本だけではない。東シナ海でベトナムもフィリピンも、対抗策に走るこの時代に、それでも貫く友情があることに、私自身、驚ろかされるのだ。
この40周年の佳節を、北京師範大学の中国文化力研究センターは名誉会長に対し、「国際名誉主席」に迎えた。称号の授与は、訪問中の日中友好青年交流団(学会青年部)に託された。学会青年部は、さらなる日中友好へ尽くすことを約束した。
異様な対立の時代にあっても抱擁し合い、固く握手する‥
到底、ありえないような行動ではないか。

追伸:旧創価の森ブログの日中国交正常化提言の記事を添付します。
(旧ブログは、音声ソフト対応ではありません)
その旧ブログの記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori3 | 2014-05-30 22:39 | 池田大作先生 | Comments(0)

自在会が結成40周年


☆自在会が東京、大阪で大会。

昨日の聖教新聞に、自在会の大会の模様が紹介されていた。
5月25日、東京と大阪の2ヵ所で同時開催された自在会40周年の大会。
東京は信濃文化会館、大阪は大阪中央文化会館。
手のひら程度の大きさの記事で、詳細な内容は分からないが、自在会が発足から40年を経過し、さらなる前進を誓い合った内容が伝えられていた。
笑顔の自在会メンバーの写真も掲載されていた。
新聞に掲載された朝、2人の友からメールがあった。
1人は ちよさん、もう1人は千早さん。
「自在会の記事があるよ!」と教えてくれた。
でも、自在会の千早さんが、なぜこんなにも早く反応できるのだろう。
不思議に思い、千早さんに「聖教新聞の情報はどのように得ているの?」とメールで聞くと、次のような内容が返信されてきた。



私が毎日見ているのは、聖教新聞公式ホームページの聖教オンラインです。
私は 会員登録をしています。
http://www.seikyoonline.jp/
新人間革命、名字の言、わが友に送る、きょうの発心などを見ています。
本日送った内容は、自在会のkさんから送ってもらったメールを転送したものです。



千早さんは、独自のネットワークで情報を仕入れている。
さすが!って思いました。(^^)
私は自在会の会合には参加したことがありません。
個人的に とても興味があります。いつか参加したいと思っています。
まず、茨城県の自在会の会合に出ようかな?
池田先生が中国初訪問から40周年。
自在会は、歴史的な中国訪問と同じ周期で記念日が来るんですね。
10年後の50周年を目指し、私も新たな決意で前進したいと思います。
「50周年を、ひらがな御書完成で迎えたいな!」
そんな夢が私の心に生まれました。

追伸:千早さんが、この自在会大会のことを記事にしています。
その千早さんのブログは、→ここをクリック!

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# by sokanomori3 | 2014-05-30 06:51 | 自在会情報 | Comments(3)

妙心尼御前御返事(2014年6月度座談会御書)


☆病之良薬(びょうしりょうやく)御書.

妙心尼御前御返事(みょうしんあまごぜんごへんじ:御書1480頁)。
別名を病之良薬(びょうしりょうやく)御書という。
6月度大白蓮華(だいびゃくれんげ)52ページの妙心尼御前御返事のひらがな文、漢字文を示し、背景と大意を 以下に述べる。

○ひらがな訳.

この やまいは ほとけの おんはからいか
その ゆえは じょうみょうきょう ねはんきょうには
やまい ある ひと ほとけに なるべきよし とかれて そうろう
やまいに よりて どうしんは おこり そうろう なり.

○ルビ付き本文.

この やまひは 仏の 御はからひか
その ゆへは 浄名経・ 涅槃経には
病ある人 仏に なるべきよし とかれて 候
病に よりて 道心は をこり 候なり.

○背景と大意.

大聖人が、病の夫を支える妙心尼(みょうしんあま)に与えられた御手紙です。
信仰から捉えた病(やまい)とは何か。
どのように受け止め、どのように実践すればよいのか。
本抄では、夫の病が「仏の御計らい」であると述べられています。
その文証として浄名経(じょうみょうきょう)、涅槃経(ねはんきょう)に「病ある人は仏になる」と説かれていることを示され、「病によって仏道を求める心が起こる」こと、「仏や菩薩が衆生を救うために病を現じる」とのご指南をされています。
池田先生は、「私たちの信仰は、病気をはじめ、あらゆる苦悩の意味を、深く捉えなおしていく力があります。すなわち、“宿命を使命に変える”生き方です。それが学会員の強さです。大きさです」と述べられています。
宿業を使命に変える生き方‥
それを願兼於業(がんけんおごう)といいます。
苦しみは体験した者にしか分からない。同じような苦しみを味わっているからこそ、苦難の人たちを導き、救済できる。
苦難は発心を生み、実践を生む。その実践の結果こそ、真の確信となります。
病気や苦難をチャンスに変えていくことが創価の信心です。
多くの創価学会員が体験している「病によりて道心は をこり そうろうなり」、そして「願兼於業」(がんけんおごう)。
私も、苦難の中で、何度も発心し、宿命を使命に変えてきました。
これからも、その方程式は変わらないことでしょう。

○語句解説.

浄名経(じょうみょうきょう).維摩経(ゆいまきょう)三巻のこと。
方等部(ほうとうぶ)に属し、空理を悟らせる内容。
涅槃経(ねはんきょう).釈迦が入涅槃(死去)するときの一日一夜の経。
法華経の内容を再び説いている。
願兼於業(がんけんおごう).「願って業を兼ねる」と読む。
法華経法師品第十の「衆生をあわれむが故に、悪世に生まれて、広く此の経(法華経)をのべるなり」を、天台宗中興の祖、妙楽大師が願兼於業と名付けた。

妙心尼御前御返事の別記事は、→ここをクリック!
旧ブログの願兼於業の記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori3 | 2014-05-26 21:46 | 座談会御書 | Comments(5)

資料:妙心尼御前御返事(みょうしんあまごぜんごへんじ)


☆病によりて道心はをこり候なり

以下に、妙心尼御前御返事(御書1479~1480頁)の主要な御文を抜粋する。
最初に ひらがな文、次に漢字文を示す。

○ひらがな訳(抜粋)

1479ページ.
「ふしの くすりを とかせ たまえり 
いまの みょうほうれんげきょうの ごじ なり
しかも このごじをば えんぶだい にんびょうの ろうやくと こそ とかれてそうらえ」
1480ページ.
「じょうみょうきょう ねはんきょうには やまい ある ひと ほとけに なるべき よしと とかれて そうろう
やまいに よりて どうしんは おこり そうろう なり」
にちれんは にほん だいいちの ふとうの ほっし
ほけきょうを しんじ そうろう ことは いちえんぶだい だいいちの しょうにんなり」
「にちれんが でしと なのらせ たまわば
いかなる きじん なりとも よも しらぬ よしは もうさじと おぼしめす べし」
「さるは きを たのむ さかなは みずを たのむ にょにんは おとこを たのむ
わかれの をしき ゆへに かみを そり そでを すみに そめぬ
いかでか じゅっぽうの ほとけも あわれさせ たまわざる べき」

○御書原文(抜粋)

1479ページ.
「不死の薬を とかせ給へり 今の妙法蓮華経の五字是なり しかも この五字をば 閻浮提(えんぶだい)人病之良薬と こそ とかれて候へ」
1480ページ.
「浄名経(じょうみょうきょう) 涅槃経(ねはんきょう)には 病ある人 仏になるべきよし とかれて候 病によりて 道心はをこり候なり」
「日蓮は 日本第一の ふたうの法師 ただし 法華経を信じ候事は 一閻浮提(いちえんぶだい)第一の聖人なり」
「日蓮が 弟子となのらせ給はば いかなる悪鬼なりとも よもしらぬよしは申さじとおぼすべし」
「さるは木をたのむ 魚は水をたのむ 女人はおとこをたのむ わかれのをしきゆへにかみをそり そでをすみに そめぬ いかでか十方の仏も あはれませ給はざるべき」

○解説.

妙心尼御前御返事(御書1479~1480頁)は、日蓮大 聖人が54歳の御時、身延から妙心尼に与えられた御書。
妙心尼は、窪尼、持妙尼と同一人物との説もあるが、明らかではない。
いずれにしても、信心強情な婦人であったことは間違いない。
病をはじめとする「苦悩に負けない信心」の姿勢を教えられた御書である。

ふとう(ふたう:不当).ふとどき者のこと。(世間から見れば)
一閻浮提(いちえんぶだい).世界中の意味。
浄名経(じょうみょうきょう).維摩経(ゆいまきょう)三巻のこと。
方等部(ほうとうぶ)に属し、空理を悟らせる内容。
涅槃経(ねはんきょう).釈迦が入涅槃(死去)するときの一日一夜の経。
法華経の内容を再び説いている。

妙心尼御前御返事の別記事は、→ここをクリック!

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# by sokanomori3 | 2014-05-26 06:33 | 座談会御書 | Comments(0)


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